仮想記憶方式について、次の問いに答えよ。
(1)
ページ化されたメモリにより仮想記憶を実現しているコンピュータでは、論理アドレスを物理アドレスに変換する動的アドレス変換装置が必要になる。そこで、そのメカニズムを、ページテーブル(もしくはアドレス変換テーブル)、TLB(Table/Translation Look-asside Buffer)、ページフォールトなどの用語を用いて答案用紙1枚で説… [
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浮動点少数の表現について数を仮数部aと指数部bを組み合わせた±a×10 b や±a×10 b などと表現する。ただし、仮数aは先頭の符号と絶対値(1より小さい値)で、指数bは2の補数表現であらわすものとする。次の問いに答えよ。
(1)仮数に先頭の符号1ビットと絶対値aの部分に3ビットを使い、指数bに2ビットを使って、±a×2 b として、全部で6ビットで表現できる数を、数直線上… [
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情報工学部門 74.1%
コンピュータ工学 56.2%
ソフトウェア工学 75.0%
情報システム・データ工学 80.0%
情報ネットワーク 77.2%
コンピュータ工学だけ極端に低いが、これは受験者数が16人と少なかったので誤差の範囲でしょう。
ただし、2008年全体の口答試験合格率は84%ぐらいなので情報工学部門が全体的に低いのは事実。
無念の不合格。
やはりそう簡単には合格できないらしい。
どうやら合格しているらしい。
朝方にサーバダウンで合格番号が見れなかったため、番号を間違えて発表しているのではないかとも考えたけど文部科学省でも同じ番号を発表しているから合格でしょう。
あとは技術体験論文と口答試験が残っているので、なんとか合格したい。
IT関連製品や、情報処理システムのセキュリティレベルを評価するための国際規格。日本ではコモンクライテリア(Common Criteria, CC)、情報セキュリティ評価基準と呼ばれている。また、国内規格のJIS X 5070としても発行されている。
概要
本規格には、セキュリティレベルを評価するための開発プロセスについて定められている。つまり、要求定義→開発→評価の各段階が本… [
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個人情報の定義
個人情報、プライバシーといった用語は混同されて使われることがあるが、一般に次のように定義されている。
個人情報 :氏名,住所,電話番号など、単体または他の情報と容易に照合することで、個人を特定できる情報。
プライバシー :自分に関する情報の流れを自分でコントロールできる権利。
個人情報保護のための法律,ガイドライン
OEDC… [
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フォーマルメソッド(形式手法)とは、プログラムを数学的に証明し、信頼性の高いシステムを構築するための手法である。次のような開発手法を指している。
・数式の厳密さで仕様を記述する。
・仕様を詳細に記述する形でプログラムを生成する。
・仕様を基にして検証を行う。
・検証まで自動的に行う
フォーマルメソッドは次の3段階をふまえて利用される。
レベル 0… [
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