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YUMEママのドジママ戸惑い日記
人気blogランキングへ人気ブログランキングに登録しています。 ママも幸せ、子供も幸せ、みんな幸せの子育てを一緒にしようよ。 よかったら、応援してくださいね。 ブログ村子育てランキングに登録をしています。電子書籍「ダメなママでもいいんだもんYUMEママ日記」 のお知らせ 子供が出来たとき、うれしかったけれど、不安ばかりでした。 心配で、心配で、どうしょうもなかったけれど、今でも、 不安がない訳じゃないけれど、楽しいと感じることもいっぱい、 いっぱいあります。 毎日が、失敗ばっかり、ドジなことばっかり、抜けることも いっぱいあるけれど、YUME先生に教えられてちょっとづつ 幸せのママになってきました。 電子書籍「ダメなママでもいいんだもん YUMEママ日記」の中にも、 YUME先生のお言葉がちりばめられています。 YUME先生、幸せの子育てのお話をありがとうございます。 YUME先生のお話に、涙し、癒され、 ママになった喜びに包まれ、勇気と希望をもらいます。 YUMEママは、電子書籍「ダメなママでもいいんだもん YUMEママ日記」の中のYUME先生のお話を毎日読んで 幸せの子育てをしています。 読めば、読むほど、うれしく、元気に、幸せになります。 よかったら、こちらから お申し込み下さい。 ママも幸せこどももしあわせみんな幸せの子育てを いっしょにしようよ。 ママがしあわせじゃなくちゃダメ。 ママがうれしくなくちゃダメ。 ママが、安心していなくちゃダメ。 だって、ママの気持ちが子どもにいくんだもの。 しあわせのママが育てるからしあわせの子ども。 ママが、しあわせになる場所 YUMECLUB作りました。 YUMECLUB ママもしあわせ、こどももしあわせ、みんなしあわせ。 そんなしあわせの子育てをいっしょにしようよ。 不安を安心に、助け合い、励まし合いながら、 いつも素敵なママに、いつも明るいママに、 子どもを怒らないやさしいママになろうよ。 一緒に考え、一緒に反省、一緒に笑う。 それが、YUMECLUBです。 たくさんのママたちに出会い、一緒に楽しく、 しあわせの子育てをしていきたいと願っています。 YUMECLUBのことをもっと知りたい方、 いろいろなことを聞きたい方は、メールしてくださいね。 ママも幸せ子供も幸せみんな幸せの子育て YUMECLUBホームページ ぜひ、遊びにきてくださいね。お待ちしています。 YUMEママの日記 [全177件]
寒中お見舞い申し上げます。 寒い日が続いていますが、温かくなる日を指折り数えながら、 毎日過ごしています。 今年が実り多き年となりますように 今年もどうぞよろしくお願いいたします。 YUMEちゃんは、12月で6年生が卒団して、1月から新しいチームで 野球をがんばっています。 新しい監督、コーチ、こどもたち、ママたち、みんな新しい環境になり、 みんなで支え合って、新年度を歩き始めました。 YUMEちゃんは、監督から、ノートをもらいました。 野球の練習があった日に書くのノートです。 監督から、何を書いてもいいよ。親は、手を出さないでね。といわれました。 YUMEちゃんは、学校の日記もなく、書くのは、余りしたことがない。 コーチから教わったこと、秘密の方法、なんだかとても楽しそうにノートを書いています。 身体をこ~やって、こ~するのは、どうやって書いたらいいんだろう。 身体の状態を言葉で表すのって難しい! 絵で描けばといっても、絵にするのも難しい! でも、それを何度も何度もこ~うやって、こ~するんだ。 自分の体で表したことを、一生懸命に書き始めました。 最初は、難しくても、書いていればきっと、自分が書こうとすることが 書けるようになってくる。 たくさんの練習をしても、いつの間にか忘れていることもある。 たくさん、たくさんある。 だから、次のときには、すっかり忘れて、同じ間違いをしてしまう。 それを、その日のうちに自分の一日を振り返ることができるとことは、すごい! チームみんなが、野球ノートを書いていけば、どれだけの実りがあるのだろう。 書くことで自分のことを客観的にみることができる。 いいことも悪いことも、書いていくことによって、新しい発見がある。 YUME先生から、YUMEノートの書き方を教えていただきました。 自分の心が動かしたことを書いていくことを教えていただきました。 過去のを変えるのではなく、未来を変えるために書くことを教えていただきました。 自分がいつもうれしく、たのしく、幸せの状態でいられるようにすることを 教えていただきました。 いやなことがあった時、その時も気持ちを書いていくと、 自分のことを認めてほしい。 自分のことをわかって、どうしてわかってくれないの?文句を言ってみたり、 自分の思いを知って、自分は自分のこと何もわかっていなかったなあって思う。 どんなにダメでも、どんなにできなくてもYUME先生は、 いいんだよと言ってくださいます。 どんなにダメでも、どんなにできなくても、YUME先生は、大丈夫だよ。 といってくださいます。 だから、いやなこと、いやな気分のまま、過ごすことはやめよう。 悶々として、人を恨み、人をねたみ、人をうらやみ、人に要求して、 イライラするのは、やめよう。 YUMEノートを書いて、不安を安心に 、 いやな思いを、何でもないことに 人のことを入れないで、 自分の心がいつもハッピーで、楽しく、うれしく、しあわせな気持にしていこう。 書くだけで、心がすっきり、整理されたように感じる。 今まで、何を、グチグチ考えていたのかなあと思ってしまう。 けれど、書かないと、心の中でほんの小さな種が大きくなり、芽を出し、大きな実りを 作り、心のだけではとどまらず、爆発してしまう。 怖いこと。自分で自分のことがコントロールできなくなってしまう。 自分が素敵なママれることを信じ、ダメなママでも、 失敗しても、抜けることばっかりでも、あきらめずにがんばっていこう。 YUME君も、YUMEちゃんがノートを付けているのが気になって、 YUME君も、ノートを書きはじめました。 YUME君は、目標を書き、夢を希望いっぱいを書いています。 YUME君、YUMEちゃんが、ノートによってもっと素晴らしく、 もっと楽しく人生を歩むことができたら、とてもうれしい。 YUMEママも、子供たちに負けずに、不安を安心に変えて、 YUMEノートを書いていきます。 YUMEのノートは、自分がわかり、素晴らしくなるのノート。 YUMEノートは、明日の希望に夢膨らむノート。 YUMEノートは、落ち込んだママが、元気になれるノート。 YUMEノートは、夢と希望を持ち、未来を導いてくれるノート。 今年は、みんなでYUMEノート書いていこうよ。 書けば書くほど、幸せになれるノート。 未来を切り開くことのできるノート。 続けて書いていけることができるように、がんばっていきます。 「ダメなママでもいいんだもん YUMEママ日記」 ゆっくり、ゆっくり、あきらめずに、継続していきます。 今年もどうぞよろしくお願いいたします。
電子書籍「ダメなママでもいいんだもん YUMEママ日記」が、 5周年を迎えることができました。ありがとうございます。 たくさんのたくさんのお言葉をいただきましたYUME先生、本当にありがとうございます。 月日が経つほどに、YUME先生からいただいたお言葉をとてもとてもありがたく、 1つ1ついただいたお言葉が心の中で大きく大きく膨らんで、 心の中が温かく幸せをいっぱいいっぱいいただきます。 YUME先生にお会いするまで、いつも灰色メガネをかけていました。 生きていることが苦しくて、夢もありませんでした。 生きていることが辛く、希望がありませんでした。 人のことが羨ましく、自分がみじめで、情けなく、自分の人生を悔やみ、 すべての出来事が、灰色でした。 こんな人生なら、捨てたい。 こんな人生なら、生きていたくない。 こんな人生なら、もういや~~~~~。 いつもいつもいつも思っていました。 苦しくって、悲しくって、辛くって、もういなくなってしまえばいいのに・・・・ それなのに、今、YUME先生にお会いすることができて、虹色のメガネをもらいました。 あんなに嫌だった自分なのに、 あんなに嫌いだった人生なのに、 「もう一度、今の人生をやり直す?」と聞かれれば、 まあ、いいかなって思える。 だって、だって、苦しい自分がいたからこそ、YUME先生に会えたんだもん。 だって、だって、ダメな自分がいたからこそ、 YUME先生からたくさんのお言葉をいただいたんだもん。 オセロゲームのように、黒だらけのコマが、1つ1つ白色に変わってゆく。 灰色のメガネしかかけていなかったのに、虹色メガネをもらいました。 虹色メガネは、人生を彩るメガネ。 YUME君、YUMEちゃん、YUMEパパとの生活、毎日が決して、幸せばかりではありません。 けんかをしたり、泣いたり、笑ったり、毎日がほんと大変です。 でも、その1つ1つの出来事が幸せへの道のりの出来事なんだって 少し思えるようになってきました。 ダメなママでもいいんだもん。と思っていても、ダメでダメでダメすぎて、 自分で呆れてしまうこともあるけれど、 本当にダメなママなんだ~~~とまだまだ、自分のこと知らないんだ。 また、自分のできないことがわかってよかった。 これで、また素敵なママに近くなれる。 ダメなママでもいいんだもん。といっても、本当に、本当にダメすぎて、 立ち直れな~~~いと思うこともあるけれど、 ダメなママでもいいんだもんもんもん・・・と落ち込んでいたら、 子どもことも家族のことも何にもできない。 ダメなママだから、がんばる。 ダメなママだから、素敵なママになれる。 ダメなママだから、明るいママになれる。 今まで、YUME先生から、幸せの子育て、幸せの生き方のお言葉をたくさん、 たくさんをいただきました。 お話をお聞きすることがうれしくって、うれしくって、たくさん、たくさん聞きました。 でも、YUMEママは、先生のお言葉の中で、できるのは、やろうと思うけれど、 これは?と思うと、先生のお言葉は、す~~~~と流れてしまっていることを 教えていただきました。 大切な大切なお言葉を捨てているの? えっ、自分では、わからない。 自分では、間違っているのか、あっているのかもわからない。 何にもわからない。 あれ? 灰色メガネをかけていると、いつもいつも間違っている。 灰色メガネを捨てたいとも思っていても、まだまだ大事大事と灰色メガネを かけているYUMEママです。 もう度が合わなくて、虹色メガネがYUMEママのお気に入りなのに、 まだまだ、いつもの癖で、灰色メガネをかけ続けているYUMEママです。 虹色メガネをかけると、うれしくって、楽しくって、幸せで、笑顔がいっぱい出てくる。 どんなに身体がきつくても、まあいいかと休めばいいや。 失敗しても、あきらめずにがんばっていこうと思える。 灰色メガネをかけていると、身体がきついと、もうダメ!もう生きていけない! もう、おわり・・・ともっともっと追い込んでいってしまう。 失敗したら、もう終わり。もう取り返しがつかない。もう生きていけない! YUME先生から、いただいた虹色メガネをいつもいつも離さずに、つけていよう。 忘れてしまうと、すぐに灰色メガネになってしまう。 YUME先生から、いただいた大切な大切な虹色メガネは、希望のメガネ。安心のメガネ。 バラ色のメガネ。 今までつけていた灰色メガネをはずして、 来年からは、虹色メガネだけを付けて、いつも幸せのママでいよう。 YUME君は、虹色メガネをつけて、YUMEを心に抱いて卒業文集を書いています。 YUMEちゃんは、虹色メガネをつけて、YUMEの歌を毎日毎日歌っています。 YUME君、YUMEちゃんが幸せになるのには、YUMEママだけが がんばってもダメなんです。 YUME君、YUMEちゃんがうれしくなるには、YUMEパパだけが がんばってもダメなんです。 YUME先生から、「両親の愛情が必要なんです。」と教えていただきました。 当たり前なんだけど、なかなかできないんだなあ。 車のタイヤも両輪がないとまっすぐ進めない。 わかっているけど、できない。 違う違う、分かっていないから出来ないんだ。 まだまだ灰色メガネをつけている。 虹色メガネをつけて、幸せいっぱいのYUMEママは、YUMEパパと力を合わせて、 ゆっくりと、ゆっくりと、温かい家庭を目指してがんばっていきます。 今年は、大震災があり、当たり前であることが、当たり前ではなく、今までの生活を見直し、 絆の大切さ、助け合うこと、支えあうことの素晴らしさを目のあたりにしました。 日本人のすばらしさ、生きていることの喜び、 そして何より、YUMEママは、虹色メガネをもらっていることの喜びを実感した1年でした。 もらっただけじゃダメなんだ。 いつも虹色メガネをかけて、新しい年を迎えたいと思います。 来年も、「ダメなママでもいいんだもん YUMEママ日記」を どうぞよろしくお願いいたします。 ママも幸せ子どもも幸せみんな幸せの子育て一緒にしようよ。 虹色メガネをかけて、幸せの子育てを一緒にしていこうよ。 虹色メガネをかけて、幸せのママになろうよ。
あれよあれよという間に、学校は、今日から後期が始まります。 この間、新しい学年になったと思っていたのに、時間がたつのって早い。 毎日、毎日、子どもたちと過ごす中で、あれもこれもしなくっちゃと、 忙しく、あわただしく、せわしなく、ちっとも楽しくない。 悲壮な顔して、がんばっているんじゃない? 子どもたちに、次々に、あれも、これもと要求してしまう。 もう疲れはてます~~~。 YUME先生は、教えてくださいます。 「男の子の居る家で、平穏な日々はない。」 YUMEママが育った環境は、少し年の離れたお姉ちゃんとの姉妹だったから、 大げんかすることもなかったし、大あばれしたり、取っ組み合いをすることもなかった。 だから、男の子のことが、全然わかっていませんでした。 自分の生まれ育った環境からしかわからない。 それが、正しいと思い込んでいるので、YUME君、YUMEちゃんのことが すごくびっくりしたり、すごく変に思い、これで大丈夫?と不安になり、 なんとかしなきゃと、やきもきしていました。 でもYUMEママの思いこみが間違っていたんだ。 悩まなくていいことで、悩んでいたんだ。 自分の経験したことは、絶対正しいということを思っているから、 自分の正しさをお仕着せてしまうことを教えていただきました。 いつもそう、特に、家族には、こうに違いない!絶対そう!そうに決まっている!と 思い続けていました。 そうすればするほど、家の中がギクシャク、ギクシャクしてしまう。 誰も受け止めてくれないと、さみしくなったり、辛くなったりする。 でも、そう思い込むことが間違いで、 家族が、分かりあえていることなんてないんだ。 分かりあえていると思うから、イライラしたり、苦しくなったり、辛くなったりしてしまう。 私が命がけで、産んだ子供なんだからと、私の子供なんだからと思っていると、 子どもの気持ちは、なんでもかんでもお見通し、すべて体の隅々まで見てきたのだからと 思うけれど、子どもの気持ちなんてわからない。 だって、YUMEママがYUMEママの気持ちさえもわからなくて困っているのに 人のことなんてわかるはずがな~~~い。 やっと、人のことはわからないということが、わかった。 家族、夫、子どもの気持ちなんて全くわからない。 だから、聞こう。 だから、自分のことも話していこう。 だから、たずねてみよう。 だから、自分のことも気持ちを伝えていこう。 本当、まったく分かっていないことに気がつく。 聞いて、話し合うと安心する。 自分の思いどおりになることなんてない。 でも、イライラしている時って、苦しくなったり、悲しくなったりしている時って、 なんで私のことわかってくれないのって思っている時なんだ。 今まで、ず~~~とそれで辛くなっていたんだね。 今まで、ず~~~とさびしくなっていたんだね。 それが分かったら、もうそんなことで悩まない。 聞いて、話して、語り合って、 一人一人の気持ち聴きあって、認めあって、受け入れていけばいいんだ。 そう、自分にもいっていたなあ。 あんたは、こうしなくちゃだめ! あんたなんて、ダメな子! あんたなんて、何もできない子! 自分のことをいじめて、苦しめて、馬鹿にして、人間扱いしていなかった。 価値のない人間、安くて、邪魔な人間、どうしようもない人間。 泣いている自分に、追い打ちをかけるように、おとしめて、もっともっと ひどくいじめ、腐らし、立ち上がれないように、苦しめてきた。 でもYUME先生は、「価値のない人はいない」と教えてくださいます。 それもすばらしい価値あることを教えてくださいます。 だから、もう悩んだり、苦しくなったり、悲しくなったりしない。 もう悩んだ分、苦しくなった分、悲しくなった分、 今、YUME先生にすばらしい価値を教えていただいて、生きることができることが、 ものすご~~~~く幸せに思います。 希望もなく、勇気もなく、過去だけを見ていた自分が、 夢と希望をもって、未来を生きていこうと思える。 未来は、希望がわいてくる。 勇気を持って生きようと思える。 そして、今を生きていこうと思える。 毎日のあわだたしい出来事も、心軽く、楽しく生きていこうと思える。 でも、力が入りすぎて、重く、だめだ~~~。なんでこうなるの? どうして?ともう駄目。いやだ~~。逃げだしたいと思ってしまうこともある。 YUME先生が、「鼻歌を歌っていたら、楽しくしていること」と教えてくださいました。 幸せのバロメーターは、鼻歌を歌っていることなのか。 そうだよね。YUME先生のお歌を口ずさんでいる時って、心軽やかで、 生きる希望を持って、いつもは重く思ってしまうことでも、何とかなるよね。 考えすぎだよね。まあいいかと、かろやかにスキップすら出そうになる。 いつの間にか、笑顔のママになる。 鼻歌歌っているママって、うれしいね。たのしいね。しあわせだね。 辛く感じている時も、YUME先生のお歌を歌っていくと、 辛い気持ちも飛んでいってしまう。 軽~~~~く、 ふぁふぁに上に上に飛んで消えてしまう。 今日から後期のはじまり、大きな行事は、運動会、体育大会、少年野球の卒団があります。 3月には、YUME君は、小学校の卒業を迎えます。 YUME君にとっては、新しい経験することがめじろ押しです。 YUMEちゃんも、少年野球の新しいチームでの活動が始まります。 YUME君の身体は、日に日に大きくなり、もう少しでママの背丈ほどになってきました。 あかちゃんだったYUME君が、こんなに大きくなるなんで想像できなかったなあ。 大人になるステップを一段一段歩んでいるんだね。 ママも、子どもたちと一緒に、今を楽しみ、今を大切に生きていこう。 家族4人が一緒に暮らせる時間って、あと何日なんだろう。 人生の中で、家族が一緒に暮らす時間ってそんなに多くないんだと思った。 家族4人、泣いたり、笑ったり、けんかをしたり、ふざけあったり、 かけがえのない時間大切にしたいなあ。 今、子どもたちと過ごせる時間を心から楽しみ生きていこう。 「♪♪♪・・・」 9月でダメなママでもいいんだもんYUMEママ日記も6周年を迎えました。 6年間続けることができて、本当にありがとうございます。 今月からは、7年目に入ります。 ゆっくりゆっくりの歩みですが、 少しづつ少しづつの歩みですが、 ダメなママだけど、一所懸命に 幸せなママをめざしてがんばっていきますので、 どうぞよろしくお願いいたします。
子どもたちの学校では、新しいクラスの授業参観がありました。 そのあとは、懇談会で、学校の紹介、先生の紹介、保護者の紹介、 そして、委員会を決める時間があります。 先生から、やってくれる人はいますか? 間髪をいれずに、は~いと手を挙げたYUMEママです。 YUME君クラスの時、いつも当たったらどうしょう。 私なんてできないよ。 下をうつむき、いたたまれない空気。 あ~逃げたいよ~。 できる人はいいな。 積極的できる人はうらやましいなあ。 あ~逃げたいよ。 帰りたい。 もう、来なかったら良かった。 毎年毎年のできごと。 もうやだよ。 YUME君の時、やる気もなかったのにやることになった。 しかたなく・・・ そういう気持ちでいると、ますますいやになってくる。 誰もわかってくれない。 私ばっかりがこんなことになるの。 もう、やめたい。 もう、逃げたい。 そう思えば思うほど、やりたくない出来事が、 そう思えば思うほど、問題が次から次へとやってくる。 どうして、どうして私ばっかり・・・ なんとか、しなきゃ。 自分に無理をして、すごい人にならなくっちゃ。 できる人じゃなくっちゃダメ! がんばっても誰もわかってくれない。 自分の評価を人に求め、疲れて、疲れ果てていました。 まだ、YUMEちゃんは、小学校にも上がっていなかったので、 行事に参加するだけでも大変でした。 その上、まとめ役まであたってしまったママは、もう泣きそうでした。 YUME先生から、「出来なくていいんじゃない」 「最低でいいんじゃない」といっていただきました。 そうなんです。 すごくすごくがんばって、がんばってやんなきゃって、 誰かに後ろ指さされないようにしなきゃって、 すばらいいYUMEママですねって言われなかったらダメなんて思っていました。 YUME先生から、お言葉をいただいて、肩の力が抜けてきました。 確かに、大変じゃないといえば嘘になるけれど その日から、できなくていいや。 最低でいいやと思うと楽になってきました。 そうすると、ほかの人に助けてっていえるになりました。 そうすると、できなくてもいいや。出来ないママなんだもん。 聞くしかないもん。助けてもらうしかないもん。 そう思うと、問題を一生懸命に考える力が湧いてくる。 でも、ほんとYUMEママは、何も知らないことばかり・・・ その度ごとに、前の係りの人に聞いたり、もう一年前の人に聞いたり、 役員に聞いたり、先生に聞いたり・・・・ それでも、失敗ばかり、間違いばかり その度ごとに、みんなに助けてもらい、暖かいお言葉をいただいて 何とか1年終わることができました。 最初から、前向きで一生懸命にしていたらもっと楽しく、 もっとうまくできたと思うけど・・・ YUME先生は、「失敗は糧になる」ことを教えてくださいました。 成功は、偶然だけど、失敗は、必然であることを教えてくださいました。 失敗ばかりしたおかげで、もう後ろ向きにするのはやめようと思った。 だって、子供たちもママみたいに、やりたくない。出来ないよって言い出したら 辛いもの。 だから、ママも学校で一生懸命にお勉強するから、YUME君、YUMEちゃんも がんばろうね。 子どもたちがお世話になっている学校へ、YUMEママも通ってがんばっていこうと 思いました。 でも、いつも人前に出るのは、勇気がいる。 いつの間にか、後ろに下がろうとするママがいます。 だから、学校へ行く前に、 自分に聞きます。 本当にするの? ほかにやりたい人がいたらどうする? 逃げない? 迷わない? 自分がすると決め、同じやりたい人がいたら、意見を出し合い、 調整しよう。 自分の気持ちを前に出すことが大切と 自分が自分に言い聞かせながら、 思いを定めて、学校へ行きました。 自分が納得し決めたことだから、手を挙げることができただけで 心がとってもすがすがしい。 できるかできないかもわからないけれど、ただただ一生懸命にがんばるしかない。 今度から、学校でのお勉強が始まります。 ママのお勉強、いやなことあったり、苦しいこともあるかもしれないけど、 きっと乗り越えられると信じ、がんばっていきます。 子どもと一緒にたくさんのおべんきょうができますよう~に YUME先生から、自分に納得する人生を生きることが大切です。と教えていただきました。 ウジウジ悩んでいたら楽しくないもん。 大震災が起こってから思う。 いつ命がなくなるかもわからない。 いつ地震に見舞われるかもわからない。 いつ何が起こるかわからない。 そう思うと怖くなるけれど・・・ いつどんなことが起きても、自分に納得できる自分になりたい。 大震災の被害にあわれても復興を一生懸命になさっている方のように、 YUMEママも一生懸命にできることをしていこう。 YUME先生は、一日一生で生きることを教えてくださいます。 その日にできることはその日のうちに、 明日を煩わず、昨日を悔やむことなく 今を一生懸命に生きよう。 YUME先生から、いただいたお言葉をいつも心に お言葉のとおりにできる自分になりたい。 でも、すぐにあきらめそうになったり、すぐにもういいやって投げ出したりしそうになる。 でも、がんばっている人たちがいると思うと、 勇気を出して、がんばろうと思う。 すぐには変われないけれど、1歩1歩、1日1日を大切に 前を向いて胸を張って歩いていこう。 ママのお勉強をはじめていこう。 一人ではさみしい。一人では辛い。 だから、みんなで支えあってがんばっていこうよ。 ママの幸せ子どもも幸せみんな幸せの子育てを一緒にしようよ。
大震災が起きて、1カ月これから少しずつ終息していくことを願っていましたが、 昨日は大きな地震に見舞われました。 子供たちと出かけるとき、雨が降り、電車で行くことにしましたが、地震の影響で 一時止まっていました。 そのあと無事にいけたと思っていたら、帰りも電車の故障があり、 数分の間止まっていました。 どうする? どうやって帰る? 歩いて帰る? どうすればいちばんいいかなあ? どうすればいいのかなあ? YUME君とYUMEちゃんと3人で、考えます。 当たり前なんてことはない。 毎日、毎日が違った1日。 今までと同じようににできると思っていると、大きな不安が 押し寄せてくる。 毎日、毎日が、違った1日。 その時、その時で最善の方法を考えていかなきゃ。 歩いて帰ろう。そう決めた途端、電車が走り始めました。 あ~よかった。あ~よかった。 時間は少し長くかかったけれど、無事に帰ってくることができました。 家に帰れたことがうれしい。 震災の直撃を受けている方のことを思えば、なんてことはない。 新聞、テレビを見ると、大変な状況に胸が痛みます。 でも、YUMEママに何ができるの? 毎日、毎日、YUMEくん、YUMEちゃんとの生活にいっぱい、いっぱいの YUMEママに何ができるんだろう。 何かしたいけど、何もできない。 何かもどかしい気持ち。 申し訳ない気持ち。 こんなままでいいのだろうか。 不安、焦り、どうすればいいの? そんなYUMEママに、 YUME先生は、教えてくれました。 「笑顔でいること」、「祈ること」を教えてくださいました。 祈りは、通じることを教えていいただきました。 YUME先生にできることを教えていただいて大安心です。 YUME先生、ありがとうございます。 私が祈っても何にもなんないと思っていたけれど違っていました。 私にもできることがあることを教えていただくととてもうれしくなりました。 震災を受けられた方が、不安が無くなりますように 一日も早く、復興ができますように どうか、原子力によって人が不幸になりませんように 仕事をなさっている方が無事に仕事ができますように 妊婦さんが、安心の中で赤ちゃんに会えますように 赤ちゃんが安心しておっぱいが飲めますように 安心してご飯が食べれますように お年寄りの方が安心して過ごせる場所ができますように 身体が過ごしでも楽に過ごせますように 子供たちが安心して学校に行けるようになりますように 自分の家族のように、みんなが幸せになりますように 日本の皆様が元気になりますように 多くの日本の方々が温かい手を手を差し伸べてくれている。 世界の方々が、暖かい手を差し伸べてくれている。 みんな地球人。 地球人、すべての人が幸せになりますように 祈れば祈るほど、自分の中に温かいものが流れてくる。 祈れば祈りほど、みんなのことが好きになり、 祈れば祈るほど、祈っている自分のことが好きになる。 祈ることの素晴らしさを感じる。 私にもできることがある。うれしい。しあわせ。 今まで、できない。できない。できないって悩んでいました。 でも大きなことができることがいいことではなく、自分ができる範囲で 努力することがすばらしいことを教えてくださいました。 一生懸命に祈ります。 祈れば祈るほど幸せになれるように思う。 自分の前には、明るい明日が、希望が広がる。 自分の心が明るくなると、どんな状況も乗り越えられるような希望が溢れる。 YUMEママの笑顔が、YUMEちゃん、YUME君に伝わる。 笑顔が、笑顔の連鎖を呼んでくる。 幸せの祈りをして、幸せのママに 幸せの祈りをして、元気なママに 幸せの祈りをして、明るいママに ママも幸せ子供も幸せみんな幸せの子育てを一緒にしようよ。 手と手をつないで、しあわせの笑顔になろうよ。 ママの笑顔は、子供の幸せ。 ママがいることが、しあわせ。 子どもがいることが、幸せ。 幸せの子育てを一緒にしようよ。
3月11日、東北地方太平洋沖地震が起きて1カ月がたちました。 被災された皆様、そのご家族の方々に対しまして、心よりお見舞い申し上げます。 一日もはやく、復興ができますことを心からお祈りいたします。 あの日から、1か月。 あの日まで当たり前であったことが、当たり前でなくなったことを感じます。 テレビ、新聞を見ると、津波の大きさ、被害、原爆の状態、寒さ、避難所の大変さ、風評被害 見れば見るほど、不安におののき今からのことを考えると心重く、 立ち上がる勇気を失います。 でも、YUME先生から、大震災のことの意味をを教えていただき、 不安が少しづつ薄らいできました。 先生のお言葉をいただくと、いっぺんに目の前が明るくなりました。 「明日を信じ、笑顔ですごしましょう」とお聞きしました。 不安になるほど、もっと不安が大きくなるんだ。まずは、安心して笑顔になろう。 ママが不安になると、子供たちも不安になります。 だから、ママが安心して「大丈夫だよ」と 伝えてあげるママになろうと思いました。 「地震が来ても、大丈夫!ママがついているから、」 「ママが一緒だから・・・大丈夫! 」 「いつも神様が、見守ってくれているから大丈夫!」 安心しよう。 笑顔でいよう。 大丈夫だから・・・ 安心しよう。あの日から、子供たちといる時間が長くなった。 あの日から、子供たちといることが、とてもありがたいと思える。 あの日から、子供が一緒にいてくれることが、とっても幸せだと思える。 あの日があってから、大変なこともあるけれど、今家族が助け合い、支えあっていること 実感する。 YUME先生から、 「家族のだんらんを取り戻すこと」を大自然の計らいでしてくださっていることを 教えてくださいました。 不安は、安心をするきっかけを 不幸は、幸せになるきっかけを与えていただいていることを教えていただきました。 今まで、不幸になりたくない。 不安になりたくないと、不幸を恐れ、不安におののいていました。 でもYUME先生のお言葉をたくさんいただくごとに、それは違うんだと分かった。 そして、不幸の先に希望をいただきました。 自分の家族が、不幸になるのは辛い、日本のみんな家族が助け合い、支えあって、 明るい笑顔で乗り切っていこう。 テレビで見る日本人の姿に感動し、みんなの助け合う気持ち、支えあう姿に 涙します。 素敵です。みんな素敵。 身体は、疲れ、着の身着のままでも、 心は美しく、キラキラ輝いている。 人のためにがんばっている姿は、本当に素晴らしい。 みんなすごいね。世界の人たちも、注目している。すばらしい日本! 日本から、人がすばらしく、人と人は支えあって、生きていくすばらしさを 伝えることができたら、大震災を乗り越え、支えあっていくことができたら、 それは、不幸ではなく、幸いな出来事になる。 YUME先生は、物事は、見方を変えることが大切であることを教えてくださいます。 いつも先生に教えていただくと、そうなんだ、そうなんだと納得し、 大きな安心をいただきます。 YUME先生からいただくお言葉を、素直にお聞きし、そのまま「そうなんだ」、 「そうなんだ」いかしていこう。 YUME先生、本当にありがとうございます。 先生のおかげで、不安のママは、いつの間にか安心のままになっています。 笑顔で、子供たちに「大丈夫だよ」「安心しようよ」「いつも一緒だよ」 抱きしめて、抱きしめて、安心しよう。 子供とあの日から、たくさん一緒に過ごしています。 あの日から、当たり前なことはなにもなく 1日1日、生活できることがどんなに幸せなのか感じる。 いきていることにありがとう! ご飯を食べれることにありがとう! 家があることにありがとう! 電気があることにありがとう! 家族がいることにありがとう! 命があることにありがとう! たくさんのありがとう! 今からも、大変なこともあるけれど、明るく、笑顔で、 明日を信じて歩いていこう。 一人ではなく、みんなで助け合って・・・・ ママも幸せ子供も幸せみんな幸せ 幸せの子育てをいっしょにしようよ。 笑顔を忘れず、安心のままになろうよ。 明日を信じて・・・ 不幸を乗り切った後には、きっと幸せが来る。それを信じて歩いていこう。
新しい年が始まりました。 新年明けましておめでとうございます。 昨年、子供たちが少年野球に入ってから、 週末は、家族4人で過ごすことがありませんでした。 野球中心で、6ヶ月やってきました。 それが年末、年始は、家族4人がず~っと一緒です。 なんか、なんでもないお正月なのに、どこへ行くということもないのに 一緒にいられるだけで、なんだかうれしい。 近くの公園へ行きました。 野球のお当番用のテーブルといすを買って、 使ってみることにしました。 いつもの公園なのに、ゆっくり、ゆったり、いすに腰掛けて リラックス。 あったかいココアとハンバーガーを食べて、オープンカフェ気分です。 子どもたちは、すぐに飽きてしまって、パパといっしょにキャッチボールをしたり、 バトミントンの羽でバッティングの練習をしたり・・・ ママも仲間に入れてもらって、初野球の練習です。 子どもたちとの過ごす時間がうれしく、楽しく、幸せです。 でも、お休みは、あっという間に終わってしまいました。 今日は、少年野球の総会があり、子供たちは、近くの神社に初もうでに行き、 今日から、新しい年度が始まりました。 YUMEパパもいよいよYUMEコーチです。 YUMEママも配車係を担当します。 1年間、ママもパパも大忙しになりそうです。 まだ、まだ、わからないことだらけです。 知らないことだらけです。 分からないこと、知らないことに出くわすたびに、 どうしょう、どうしたらいいの? 不安になり、焦り、困ってしまいます。 でも、その度ごとに どうしたらいいの? 冷静に、ゆっくりと考えて・・・ 資料を見ても分からないと聞くしかない。 何をどういう風に聞く? 1つ1つ、確認をしながら、 メールで、確認して、 まだ、分からないと、もう一度、 それでもわからないと、またもう一度、 電話もして・・・ みんなで確認しながら、チェックして・・・ 多くの人たちに助けていただいて、 補っていただいて、支えていただいて、 がんばっていける。 最初はだれでもわからないことだらけ 分からないのが、ふつう できないのが、ふつう。 できないこと、分からないことを認めて、 どうやったらできる? どのくらいだったできる? 誰かに手伝ってもらったらできる? いつだったらできる? 1つ1つ考えていく。 でも今までは違っていました。 できない理由をかんがえていました。 無理な理由を考えていました。 だったら、できるはずなんかない。 誰かにしてもらうことだけ考えていました。 どうしてわかってくれないの?とほかの人に 要求ばかりしていました。 何をするのも楽しくない。 とても、とても負担に思っていました。 しなくちゃいけない。しなければならない。 どうして私ばっかり、どうして私ばっかり大変なんの? 不平、不満で イライラ、不機嫌でした。 かわいそうなYUMEママです。 自分から、自分からがんばればよかったのに 自分で、自分を不幸に追い込んでいました。 でも、どれだけ自分がバカなのか少しは気がついたから いつもYUMEママが明るく、楽しくできることをやっていこう。 あせらず、無理せず、 自分ができることを一生懸命にやっていこう! 今まで、あいまいに、いい加減にしてきました。 自分の意見も持たずに、流されていました。 しっかりと、今自分が何をするのか、 今していることは、大丈夫なのか いつもいつも確認するようにしていこう。 いい加減に返事をして、いつの間にか忘れてしまったり・・・ いつも必要なことは、メモをしてどうしたらいいのか考えていきます。 手帳に、大切なことを忘れずに書いて 同じ間違えをしないように、 ルールを作ったり、表にしたり、 みんなが明るく、楽しく、 助け合い、すばらしい1年になるように一生懸命に努力します。 前向きに努力できるってうれしい。 今までは、後ろ向きで、前を見ないように、見ないようにしていたなあ。 疲れていたなあ。 あの人は、自分のことバカだと思うよね。 あの人は、自分のこといやだと思うよね。 あの人も、自分のこと嫌いだろうなあ。 人のことを想像して、苦しんで、 だったら、人とは付き合わない。かかわらない。 一人のほうがよっぽどいい。 自分で、自分を追い込んで、悲劇のヒロインに酔っていたYUMEママです。 でも、こんなことをしていても何にも変わらない。 いや、悪いことばかり、 いやなことばかりが押し寄せてくる。 もうやめようよ。後ろ向きになるのは・・・ もうやめようよ。人のことを想像するのは・・・ 明るく、明るく、 明るくすることがすごいことだと、YUME先生が教えてくださいました。 赤ちゃんは、いるだけでうれしい。幸せな気持ちになる。 YUME君も、YUMEちゃんもいてくれるだけでうれしい。 人ってすばらしい! 明るい人のそばでいると、こっちまで明るく、うれしくなってくる。 楽しい人のそばにいると、こっちまで楽しく、幸せになってくる。 いつもYUME先生のおそばに行けるだけで、 幸せで、幸せで、幸せで、幸せで、幸せで、うれしい気持ちになります。 今年1年、明るく、楽しく、すばらしい1年になるようにがんばります。 いっぱい笑って、いっぱい楽しんで、 すばらしい1年になりますよう~に 今年が、すべての人にとってすばらしい1年となりますように・・・ ママも幸せ子どもも幸せみんな幸せ。 みんなで手をつないて、明るく、楽しく、幸せの子育てを一緒にしようよ。 今年もどうぞよろしくお願いいたします。 |一覧| |