Mariusz Kwiecien in --
Tchaikovsky's Eugene Onegin
Paris Palais Garnier 2008
Director: Dmitri Tcherniakov
Mariusz Kwiecien (Eugene Onegin),
Tatiana Monogarova (Tatiana),
Andrey Dunaev (Lenski),
Margarita Mamsikova (Olga),
Anatoli Kotcherga (Gremin)
Kasrashvili
Conductor: Alexandre Vedernikov
with the Bolshoi orchestra and choir.
ボリショイ・シアターがガルニエでやった、クフィ
エチェン(エにアクセント)( kfee-EH-chen )のオネーギン
すごいね~!!
これブルーレイ出てないんでしょうか?
欲しい。
なんかありえないほど
私の妄想のオネーギンと一致してて怖いぐらいなんだけど…
チェルニアコフ大好きなんだけど~ エクサンのジョヴァンニが秀逸だったんだよね。
"
Mostly Opera" said --
"Mariusz Kwiecien, who is simply outstanding.
"Next to Dmitri Hvorostovsky and Peter Mattei, we now have the third great contemporary Eugene Onegin on DVD."
ロンドン公演はアレクセイ・ドルゴフだったんですね。
例によってすごかったらしくあるレビューでは絶賛されております。
MusicalCriticism.com
演出はトリケの歌をレンスキーに歌わせるというありえないことをやっているようだ。
テーブル、テーブル、テーブル!という演出らしい。
テーブルシーンしか出てこなくて、休憩に飯が食いたくなるらしい。
マリウシュはポーランド訛りのロシア語だが、他のキャストが全員ロシア人だけどぜんぜんOKだったよ~僕はハンガリー系イギリス人だからね、と書いている。この人。