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たけBlizzardさんのお買い物
たけBlizzardの日記 [全13件]
ちょっと前にあちこちで話題になってたSLEEPTRACKERという商品、今になって買ってた。 俺もやはりと言うか、朝はすっきり起きてみたい願望があるがなかなかそうなった試しはごくわずか。眠い目こすっていまいちな気分で玄関を出ることがほとんどだ。 その願望をこいつは叶えてくれるらしい。使用者の睡眠サイクルを計測して、最適なタイミングで起こしてくれるんだそうだ。 で、買う前に一応他の人の評価を見ておこうと思って、楽天のレビューを片っ端から斜め読み。総合すると概ね「効き目は抜群。ただし二度寝に効き目無し。」 つまり、「最低なタイミングが来ればこの時計で起こしてくれるが、その後寝てしまったらもう知らんよ」ってことらしい。 二度寝・・・俺めっちゃしてるやん(・_・;) でももしかしたら、これで起きたら二度寝しなくてすむほどスッキリかもしれないし?もしかしたらもしかするかもしれないじゃん。 ってことで、購入したわけだ。 とりあえず結果を先に言うと、ばっちり起きれるんだが二度寝してしまっt ・・・レビューに書いてあった通りじゃないかorz それでもやはり、目が覚めるのは驚き。実はいつも起きるのより少し早めにセットしてみているんだが、ちゃんと目は覚めるのだ。なので、もうちょっと継続して使用してみたいと思っている。もちろん二度寝を克服する努力も一緒に。 この商品からは、そう思わせてくれるきっかけをもらった気もする。 さて、それはさておき。 この商品、寝てるときも腕時計をつけておかなくてはならない。最初それがちょっと気になってなかなか寝付けないってこともあった。まぁそれも2,3回繰り返せば慣れてしまったが。ここは人に依るんだろう。 あともう一つ。実は最初使うときに少々戸惑ってしまった。 この商品は海外製なんだが一応日本語版のマニュアルが付いている。でもすべてがそこに書いてあるわけではなく適宜オリジナルの英語マニュアルも参照するようになっている。 で、俺は英語版マニュアルを見るのをサボった。結果としてアラームをONにしないままにしているにもかかわらず、アラームが鳴らない鳴らないと頭を抱えてしまった。よくよく読んで見りゃ書いてあるし。 めんどくさがらずマニュアルはちゃんと読もう>俺 今日の教訓ってことで。
またARIA関連の買い物。今回はサウンドトラックの3枚組のセレクト物CD BOXだ。 今までARIA関連のCDって言うと、アニメ3シーズン分それぞれのサントラCDとドラマCDのBOXは購入していたんだが、今まで聴けてなかった曲や聴いていた曲と異なるアレンジのものもあり、とても満足度は高かった。 で、気になった曲だけコメントしようと思って文章書いてみたらえっらい長くなったな・・・。ま、すごく気に入っている気持ちの表れってことで。 ■1枚目「佐藤順一監修サントラBEST 25」 まず1枚目。ふれこみ的には、アニメ版の監督をされていた佐藤順一監督が監修ということで、俺は「発売済みのサントラのベスト盤?」と勝手に思っていたのだが大間違い。 サントラに収録されている同名の曲でもアレンジが少し違っていたり、果てはサントラCDには含まれていない曲まで入っていた。もちろんアニメ内では使われていた曲ではあるのだが。 アニメで聴くより圧倒的にサントラCDを聴いていた回数の方が多かった俺には、少し驚きだった。 M-2 そして舟は行く〜short ver. シーズン1のサントラにもshort ver.じゃないタイトルの物が収録されている。どちらもピアノソロでメロディーラインも基本一緒ではあるんだが、伴奏の付け方が少し違うというか。どう違うのかを言葉にするのは、俺のボキャブラリーでは足りなすぎて不可能orz でも確かにに少し印象が違う感じがする。 M-7 鐘楼のパトリ〜ネオ・ヴェネツィア〜 これもシーズン1のサントラに全く同名の曲が収録されている。そちらの方はピアノとChoro Clubの演奏になっているが、今回のBOXの方は完全にピアノソロ。曲の前奏というか導入部も全然違うし。ピアノの中音から高音しか使っていなくて、ちょっと幻想的な感じ。 M-18 Waltz for ARIA これはサントラには収録されていない。ライナーノーツには藍華とアルのための曲と書いてあった。ピアノソロの曲。 M-23 AQUA rhodes solo AQUAのテーマをローズピアノで演奏したもの。これもサントラには無かったな。ローズピアノって電子ピアノの一種なんだが、これで曲を演奏すると就寝前のお休みの曲ってイメージになる。俺の勝手なイメージだが。雰囲気あって良い感じな仕上がりになってると思う。 ■2枚目「主題歌&挿入歌コレクション」 その名の通り主題歌と挿入歌を集めたCD。ただしすべてTVサイズではなくフルバージョン。 M-1 ウンディーネ 牧野由依さんが歌うシーズン1のオープニングテーマ。 なんだが、シーズン1のサントラには牧野さんがスキャットで歌っている「forest mix」しか収録されていない。また、河井英里さんの追悼版アルバム「ひまわり」にも収録されているがそっちは河井さんの歌う造語詩バージョン。アニメのオープニングと同じく牧野さんが日本語で歌っている物は、牧野さんのオリジナルアルバムには収録されていたらしいのだが俺は未購入。 ってわけで今回のBOXでやっと聴けた。 M-3 シンフォニー たぶんこの曲、アニメで見て聴いた時のインパクトがめちゃめちゃでかすぎて耳に残ってはいたのだが、この曲もサントラには収録されていなくてボーカルコレクション等も購入してなかったのでずっと聴けてなかった曲だ。今回聴けて嬉しかったベスト3には入ると思う。 この曲聴くとアニメのあのシーンが思い出されて、ちょっとウルっと来るんだよな。 M-4 Rainbow シーズン1のエンディング。サントラの方には「acoustic ver.」が収録されているが、アニメでよく使われていた方はこっち。これもボーカルコレクションとか買ってなかったので聴けてなかった曲の一つだ。 M-10 七色の空を OVAのオープニング。OVAで使われていた物はシーズン3のサントラに収録されている。BOXの方はフルバージョン・・・なんだが、同じ詩の所でも少し歌い方が違うような? もしかしてこちらはこちらで別録音か? M-11 明日、夕暮れまで これこれ。これを聴きたかったんだ。OVAのエンディングなんだがサントラには収録されていない。ボーカルコレクションには入っていたが(以下省略 この歌好きなんだよなぁ。曲の感じも、灯里役だった葉月絵里乃さんの声や歌い方も。これもやっぱり聴くと、OVAのエンディングあたりのシーンを思い浮かべてしまう。いやぁいいわこれw ■3枚目「サントラ未発表曲コレクション」 M-2 AQUA -speedy- シーズン1のサントラに入っていた「AQUA」をそのまま早回ししたようなアレンジ。聴いて思わずニヤッとしてしまったw 「AQUA」がお散歩なら「AQUA -speedy-」はかなり駆け足な感じw M-3 運河はめぐる -slowly- シーズン2のサントラに収録されている「運河はめぐる」の別バージョン。「-slowly-」となっているが、オリジナルと比べて曲のテンポ自体はそんなに変わってないと思う。ただ後ろの伴奏がオリジナルのように細かく刻んでなくてゆったりした感じになっている。それだけなのにずいぶんイメージ変わるよな。 M-5 ズンタカポコテンズンタカポン なんと。灯里とアリア社長が歌ってるww シーズン2のサントラに入っている「ケットシーの行進」のリズムだけ取りだして、そこに灯里とアリア社長が「ズンタカポコテン、ズンタカポ〜ン♪」「ププ〜イ」と歌って、更にその後ピアニカでリズムに合わせて演奏している。 曲のイメージ自体はカーニヴァルの時にカサノヴァの行列に付いて行った灯里とアリア社長ってことか。 ライナーノーツ見ると、この灯里とアリア社長の声は今回のBOXのためにわざわざ録ったっぽいな。
深夜のテレビアニメで「東京マグニチュード8.0」っていうのが放送されてて、時間的にリアルタイムでは見れないんだが毎週録画して見ている。このアニメ、もし東京で大地震が発生したらってことでストーリーが描かれているんだがなかなかおもしろいと思う。 主人公たちは災害が発生した後、破壊され尽くした東京をお台場から自宅がある三軒茶屋・砧公園まで徒歩で横断する。そんな中でなんとか自宅近辺の情報を集めようとラジオや携帯のワンセグなんかを使うシーンも描かれている。 災害状況にも依るのだろうが、携帯のワンセグも情報源になり得るのか・・・。そういや俺の携帯にもついてたっけな。さっぱり使ったことがないけど(ーoー)y゚゚゚ でも本編内でも「電池がもたないから」といってちょっと見たらすぐ消していた。確かに電源の確保は必要だわな。 で、他にもいろいろこのアニメの情報を仕入れようと思ってオフィシャルサイトを覗いていたら、この商品が紹介されていた。なるほどこれなら、晴れていさえすれば充電可能にはなる。 最近地震多いしねぇ・・・俺ももし会社で被災したとなると、東京タワーのある芝公園から横浜まで徒歩であるかにゃならん。これ一つあるだけでも心強いってもんだ。 ってことで購入決定。 手のひらで転がされてる感が無くもないが、万が一のためだし。 楽天でのレビューを見ていると、そうそうバリバリに普通の充電と変わらない使い勝手というわけにはいかなさそう。 でも今回の購入のポイントは「万が一の時」だ。電源の確保がままならない状態が何日も続く状況下で、こいつならしばらくの間携帯電話に電源を供給してくれるのだ。たとえわずかであっても。 ・・・と、自分を納得させてみたり。 いやいや、でもあながち今回の購入は間違ってはないはず。いつか役に立つときもあるさ、たぶん。 で、まだ実際には使ってなかったり(こら 一度は試しておこうと思う。楽天レビューの記入はそれが済んだら、かな。
元々俺自身、携帯を頻繁に興味持って使う方ではない。 精々、会社で朝に「電故で今日遅れる」とか「今日休む」とかの連絡をメールで受け取ったり送ったり、後は会社の帰りに飲みに行って、後から来る人とか先に行ってる人とメールで連絡を取ったりくらいにしか使ったことがない。 携帯サイトなんかも見ることがない。ネットは大抵会社や家のパソコンで事足りると思ってる。他にもなんかいろいろ機能があるらしいが、どんな機能があるのかもよく知らなかったりする。 そんなもんだから、携帯はいつも会社の鞄の中に入れっぱなし。会社に着いたら一応鞄から出してディスプレイの前には置くものの、帰りにはまた鞄の中へ・・・あとは気が付いたときに家で充電のために取り出すくらいか。 そんなことをしていたら、ある時会社で携帯の電池が切れてたことに気が付いて、大慌て。結局その日は会社の上司に頼んで充電ケーブルを貸してもらってやり過ごした。 たとえどんなに使わないって言ったって、やはり肝心な時に使えないのは痛い。会社でも充電できる手段を用意しておかなきゃなぁ・・・と思って買ったのが今回のマルチUSBチャージャーだった。 家での充電はもう携帯の標準添付品で充電できるので問題無い。欲しいのは会社での充電手段だ。 会社では必ずPCが動いてる。机の裏側に隠れている電源タップよりUSBの方が自分に近いところにあるので、普通の充電ケーブルよかUSB充電ケーブルの方がありがたい。 そう思って楽天を探していたら、今回の購入品にぶち当たった。こいつなら線が巻き取り式だから、鞄に入れっぱなしでも絡まることはない。携帯と一緒に鞄に突っ込んでしまえるw しかも、なんか携帯以外にiPodも充電できるじゃないか。 そういやiPodでも失敗したことがあって。つい最近。 なんかわかんないけど、家でのiPodの充電に失敗していたことに朝気が付いて、そのままiPod無しで1日過ごしたことがあった。会社の行き帰りで音楽が手放せない俺には、その日は妙に落ち着かない通勤になっていた。 今回購入したUSB充電ケーブルさえあればもう安心! 会社の電気でバリバリ充電! 嘘です(/_・)/ メインはあくまで家で充電ね。 今回は万が一の時のための安心を買ったってことで。
ARIAというマンガが大好きで、そのARIAの作者さんが描いた次の作品ってことで個人的な注目度は特大だった。 主人公は、高校に入学したばかりのスキューバダイビングが趣味の女の子(ぴかり)と、その子に巻き込まれていく女の子(てこ)の2人。舞台は伊豆。 手前味噌な話だが俺自身も10年ほど前にスキューバをしていたことがあり、何度か伊豆にも足を運んだ。特に西伊豆なんぞは海の中のきれいなことこの上ない。 物語の冒頭で、ぴかりのばーちゃんに「どうだったい海の中は?」と聞かれたスキューバの客が目をキラキラさせながら「最高ッス」とか言ってて。俺も初めて潜ったときは、そりゃもう感動したもんさ。わかるわかるw そうなるよなぁヤッパリw 今回の第1巻は、ぴかりとてこの2人が出会って、その後高校のスキューバダイビング部に入部するところまでだった。 スキューバダイビング的な描写がいくつも出てくるあたりは個人的に嬉しいね。顧問の先生がてこにスキューバの基本について教える内容とか、普通にスキューバの免許を取りに行くと必ず教えられる内容だったりする。その説明がいちいち理にかなっていて納得できてしまって妙に感動してしまう。 あの教える内容ってどこの団体でも同じなのかな。説明の内容が全く無駄が無くてとてもスマートだと思う。それはマンガの中でも同様だった。 その一方で。 スキューバダイビング的な描写がいくつも出てくるとは言った物の、面白いことにそれがバーンと前面に出てきている感じがしない。日常のちょっとした嬉しいこと、楽しいことが紙面のあちこちからにじみ出ているあたりは、さすがARIAを作った天野先生ならでは、な感じがする。 ぴかりがてこにドライスーツを着せて、まだ誰もいない春先のプールに飛び込んで、ぴかりが想いを語って、仕上げに最高の笑顔で「てこも一緒にダイビングやってみない?」なんて。もうある意味プロポーズ?とか思ってしまった。あんなシチュエーションであんなこと言われたら、誘いに乗らないわけがないぞ、たぶんw てこは見ての通りしゃべり下手で人付き合いが上手ではなく、ぴかりも本人曰くボキャブラリーの壁にぶち当たりやすいらしい。そんな不器用な2人でも、2人の気持ちはお互い通じてるようだし、何より紙面からよく読み取れたし。それが本作の面白さなのかと感じた。 何気にてこの「うん」にいろんな表情があったりするよな。それがわかったとたんに、また面白さが沸いてくるw 早く第2巻を読みてぇなぁ・・・
最初にこの本の存在を知ったのって、産経だったか日経だったかのWebのニュース記事だった気がする。 そもそも俺にとってのねこまんまといえば、ごはんに味噌汁ぶっかけのものだった。子供の頃親から教わったものだ。 で、社会人になってからスキーに行きまくるようになって、裏磐梯猫魔スキー場のゲレ食で「ねこまんま」を出してるという話を聞きつけて、スキーがてら食べに・・・もとい、スキーを口実にねこまんまを食べに行ったのだが、それは俺が知っている物ではなく鰹節メイン(だったと思う。もうずいぶん前で記憶が曖昧で・・・)だったのだ。 この時点である意味カルチャーショックを受けると共に、ねこまんまにはバリエーションがあるという認識ができた。 で、会社で休み時間にニュースサイト見てたら、この本の記事を見つけたってわけ。 元々俺自身パンよりはご飯の人で白いご飯も堪らないんだが、ご飯にいろんな物を付けたりかけたりするのも好きだから、こういう本は俺的には大歓迎。 この本の冒頭で「おとなのねこまんま」の定義がされていた。簡単に書くと、
だそうだ。 本の中身も一応レシピ本の体裁ではあるんだが、なんせ2工程しか無くて材料も簡単なものだから、新書サイズの本にほぼ1ページ1レシピのペースで次々とねこまんまが登場する。ここまで来ると、ねこまんまカタログと言ったほうがいいかもしれない。 あと、文中の説明は確かに2工程ではあるのだが、少々無理があるような気がしてならない。 例えば味噌汁ぶっかけ系のレシピが何種類か掲載されていて、オーソドックスに大根と油揚げの味噌汁とかなめこの味噌汁とか、変わったところではベーコンとレタスの味噌汁とかあるんだが、いずれもねこまんまレシピは(1)味噌汁を作る(2)ご飯にぶっかける、の2工程。味噌汁作るところを1工程にされてしまうとは・・・これだったらなんでもありになってしまいそうな・・・。 ねこまんまの定義の仕方が甘いのかなぁ。これだと一般的な丼物もねこまんまに分類できてしまうけど、それはさすがに違うだろうし。 それでもバリエーションの多さはすごい。こいつらをベースにいろいろアレンジを加えるのはありだと思う。そういうアイディアのネタ本として活用できそうだ。 あとご飯好き、ねこまんま好きとして、こういうテーマで本を出してくれたことには感謝したい。嬉しい1冊だ。
ARIAというマンガが大好きなもので。 シチュエーション的には、水上観光案内業に憧れた一人の少女が未来の火星で修行を重ねて一人前になるまでの話・・・ではあるんだが、たぶんこの説明だとARIAを言い表せてない気がする。 日々の生活の中にある素敵とか優しさとか心の温かさとか思いやりの心とか、そういうのをギュウギュウに詰め込んだ作品なんだと思う。うん、たぶんこっちの説明の方があってるな、たぶん。読んでいて、時には救われたような気分にもなったりさえする。 で、このマンガがアニメ化されて、その派生でドラマCDが何枚か出ていて、今回買ったのはそれが1セットにまとまって発売されたやつだ。アニメのサントラの方は買っていたのだがドラマCDは買ってなくて、いい機会だと思い購入した。 ストーリー自体はいずれも原作やアニメにも登場しないオリジナルの物である。ただ、オリジナルとはいえ原作の雰囲気そのままに楽しめる作品だった。このドラマCDにしてもアニメにしても、スタッフはARIAという作品をよく理解しているんだなぁと感心してしまう。原作のイメージを崩さず安心して鑑賞できる。 この商品CD4枚組で、そのうち3枚は主人公や修行仲間達のそれぞれの会社(1枚目はARIAカンパニー、2枚目は姫屋、3枚目はオレンジプラネット)を舞台にしたCDになっている。残り1枚は、原作・アニメの最終話でARIAカンパニーに入社したアイちゃんが、修行の合間に散歩に出かけた話。 つくずく思うのは、このアイちゃんの話をもっと原作にしてもアニメにしてもみてみたいなぁと思うんだが、どちらも終わってしまってるしなぁ・・・その願望も叶うはずもなく。しょうがないので、今回のドラマCDをリピート聴きしているw 原作とアニメを見倒して更に新しいほんわか話を求める時にはオススメの一品だ。 |一覧| |
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