ブログを作る※無料・簡単アフィリ    ブログトップ | 楽天市場
446768 ランダム
【2009/09/07UEFAサッカー情報】… (スポーツ)楽天ブログ 【ケータイで見る】 【ログイン】
スペインサッカー(リーガエスパニョーラ)情報★バルセロナ、レアルマドリッド、バレンシア、ベティス

PR

Calendar

November 2011
SMTWTFS
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930   
<一覧へthis monthnext>

Keyword Search

Category

Archives

Mobile

m ケータイに
このブログの
URLを送信!

 

ナキー9381の日記

<< 前へ次へ >>一覧コメントを書く

2009年09月07日 楽天プロフィール Add to Google XML

 【2009/09/07UEFAサッカー情報】 サッカーあれこれ(140325)」
[ UEFAサッカー情報 ]    

●アンリは「ドメネ監督、僕たちもあなたに言いたいことがある」と切り出し、「チームを代表して言うが、不満があるのは僕たちもいっしょだ。あなたの(指揮する)練習の間、僕たちは退屈している。僕が代表に入って12年になるが、こんな状況ははじめてだ。どうやってプレーしたらよいか、何をしたらいいのかわからない。僕たちにはスタイルも方向性もアイデンティティもない。これじゃうまくいかない」と静かな口調で訴えたという。
●W杯予選で苦戦しているフランスだが、指令塔のフランク・リベリとDFジュリアン・エスキュデが軽傷を負ったことがわかった。
●6日に行われたW杯アフリカ予選でグループDのガーナがスーダンを2-0で下し、2試合を残して、アフリカ予選で初の本大会出場を決めた。
●アルベロアは英ピープル誌に、「シャビについて僕はいつも、彼は試合を決める選手ではないかもしれないけど、優勝をもたらす選手だと言ってきた。彼はチームにバランスと秩序をもたらすんだ。彼の重要性は、いくら評価しても評価し足りないよ」と語り、アロンソの抜けた穴は埋めきれないだろうと予測した。
●ポーツマスのGKデイヴィッド・ジェームズ(39歳)が、移籍市場の閉鎖にほっとしている。イングランド代表GKはこの夏、トッテナムなどへの移籍がささやかれていた。
●イタリア代表のマルチェロ・リッピ監督が2-0で勝利したグルジア代表戦を振り返った。「後半にチャンスを作ったし、この勝利は正当だ」。「前半にチャンスを作り、そして後半のプレーでこの勝利が正当だということを証明した。結果的にゴールがオウンゴールだったとしてもね」
●2010年ワールドカップ(W杯)・南アフリカ大会欧州予選グループ3に入っているチェコは、5日に行われた首位スロバキアとの一戦に2-2で引き分けたことで、本大会出場の可能性がほぼ消滅することとなった。この結果を受け、同国代表FWヤン・コラーは、代表チームからの引退を正式に発表した。
●フェネルバフチェの元ブラジル代表DFロベルト・カルロスが元イングランド代表監督のスベン・ゴラン・エリクソン氏がフットボール・ディレクターを務めるイングランド・フットボールリーグ2(4部リーグに相当)のノッツ・カウンティに移籍する可能性が高まっているようだ。
●ユベントスに所属するブラジル出身FWアマウリ・カルバーリョ・デ・オリベイラは、2010年ワールドカップ(W杯)・南アフリカ大会にブラジル代表としてではなく、イタリア代表として出場する意思があることをあらためて強調した。
●ブラジル代表のドゥンガ監督は、5日に行われた2010年ワールドカップ(W杯)・南アフリカ大会南米予選のアルゼンチン戦(3-1で勝利)を振り返り、「ブラジルは試合に集中していたし、明らかな勝利だった」と試合を分析、母国のイレブンをたたえた。
●アルゼンチン代表のディエゴ・マラドーナ監督は、5日に行われた2010年ワールドカップ(W杯)・南アフリカ大会南米予選のブラジル戦の敗因(1-3)として、「空中戦でのマークの甘さ」を挙げ、相手のセットプレーによる前半の2失点が最後まで響いたことを明かした。「ブラジルは最初の20分間はゴールに近づけなかったが、2度のチャンスを生かして得点した。ブラジルのような相手に2点のリードを奪われれば、逆転は難しい。アルゼンチンは所々でいいプレーをした。メッシはうまく相手をかわして攻めていたが、ブラジルは的確なポジショニングでわれわれを苦しめた。(ブラジル代表監督の)ドゥンガはいい仕事をしている。アルゼンチンは望み通りの結果を得ることができなかった」
●5日に行われた2010年ワールドカップ(W杯)欧州予選でデンマークと1-1で引き分けたことで、本大会出場が非常に難しい状況となったポルトガル代表に対し、同国内ではクリスティアーノ・ロナウドとカルロス・ケイロス監督の責任を問う声が噴出している。同国の大スターであるC・ロナウドに対し、ポルトガルメディアは再三にわたり、同選手のW杯予選におけるパフォーマンスの低さを指摘してきた。だが、こうした批判がC・ロナウドを奮起させ、プレーのレベルを上げることにはならはなかったようだ。ポルトガル紙『ア・ボーラ』は、試合後のC・ロナウドの「僕らは皆、とても落ち込んでいる。なぜなら、僕らはもっといいプレーができるはずだからだ」という憔悴(しょうすい)し切ったコメントを載せ、同選手のスランプがポルトガル代表のスランプにつながっているとの見解を示した。一方で、同国のスポーツサイト『マイス・フッチボル』は、「チャンスにあれだけミスをすれば勝てるわけがない」というケイロス監督の短いコメントを掲載し、一流の選手をそろえながら得点を挙げることができない代表チームを痛烈に批判した。



Last updated  2009年09月07日 21時52分07秒
コメント(0) | コメントを書く





■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
・メッセージ本文は全角で800文字までです。
・書き込みに際しては楽天ブログ規約の禁止事項や免責事項をご確認ください
・ページの設定によっては、プルダウンで「顔選択」を行っても、アイコンが表示されません。ご了承ください。


<< 前へ次へ >>一覧コメントを書く一番上に戻る


Powered By 楽天ブログは国内最大級の無料ブログサービスです。楽天・Infoseekと連動した豊富なコンテンツや簡単アフィリエイト機能、フォトアルバムも使えます。デザインも豊富・簡単カスタマイズが可能!

Copyright (c) 1997-2012 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.