|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
株式会社メディアリュウム/株式会社WEBサクセスで、マニュアル・ホームページを制作する テクニカルライター&Webライター のBlogです。
マニュアルやホームページ制作の舞台裏や、伝わる・売れる文章作りのTipsをお届けします。
2010年のホームページ集客戦略を、1ヶ月で身につけたい方はこのセミナーにお越しください
テクニカルライターは多様なコンテンツをお届けします 札幌発 テクニカルライター(メディアリュウム)の日記 [全1310件]
こんにちは、Webプロデューサー&マーケターの蝦名です。 2004/03/09からスタートした、この楽天ブログ。 一番最初のエントリーは、恐る恐る。 こんな感じでした。 ハズカシー(笑) しらふじ えびな 早いもので、あれから6年。 スタッフもアクセス数も増えましたが、ついに引っ越しすることにいたしました。 引っ越し先はコチラ↓ http://d.hatena.ne.jp/tech-writer/ 楽天ブログでリンクをいただいていた皆様、 ありがとうございました。 はてなブログにも、ぜひいらしてください。 最近は私自身、twitterに居る時間が長くなっていますが、 twitterとブログの役割の違いを感じることが多くなってきました。 今後も、ブログならではの良質な情報を発信していき、 はてブトルネードを巻き起こせるようw 頑張っていきますので、 引っ越し先でもどうぞよろしくお願いいたします。 最終更新日時 2010/04/21 7:23:01 PM
こんにちは。テクニカルライター&WEBライターの滝田です。 「ホームページを自分たちで更新しようと思っても、なかなか手が回らなくて、、、」 社外でこういった声をよく耳にします。 そしてその度に、わたくし滝田は心のなかで (表情にも表れているかもしれませんが)にんまりとしています なぜなら、WEBサクセス&メディアリュウムは、 社内で簡単に更新できる仕組みを使って ホームページを構築することが得意!だからです。 なので、思わず「そういうの得意ですー」と口走っています ===== 「仕組み」を作ろうとしたときに、大切なことは何でしょうか。 ふと考えると、次のような点が見えてきます。 ■現状を把握する(分析する力) 現在どのような問題を抱えているから、新たな「仕組み」が必要とされているのか。 ここを見間違えると、先には進めません。 なので、WEBサクセス&メディアリュウムの制作は、 お客様に記入いただいたヒアリングシートの分析から始まります。 ■目的を理解する(理解する力) その「仕組み」を作ることで、達成したいこととは何なのか。 あらゆる企業活動の目的は、利益を生むことだと思うので、 売上を前年対比○○%伸ばしたい、 自社で更新することで外部への委託費を削減したい、 もしくは社員の負担を減らして効率よく仕事を進めたい、など 一歩突っ込んで考えてみるとよいのかもしれません。 ■最適な「仕組み」を選ぶ(コーディネートする力) どのような「仕組み」を採用すれば、最大限の効果が得られ、 目標を達成できるのか考えて、提案できます。 どれだけコストをかけられるか、 更新のためにどのような体制を取れるのかなど、 制作に付随する多くの条件があると思いますが、 そのなかで最適なものを生み出せる。 条件のなかで工夫できる。これが強いところだと思います。 御社にとって最適な「仕組み」作り、私たちにお任せください! 最終更新日時 2010/04/12 1:38:14 AM
こんにちは。テクニカルライター&WEBライターの滝田です。 危機感を持つことは大切。 これは、今月の次世代の星の会で聞いたお話です。 ※ 次世代の星の会とは、中小企業家同友会 札幌支部、白石・厚別部会の社長さんたちが、 若手の社員を育成するために運営してくださっている会です。 「危機感を持て」とはよく聞く言葉ですが、 その時のお話はこれだけでは終わりません。 しかし、根拠のない不安を持っても仕方がない。 あるべき姿と、今の自分の差をはっきりさせること。 まずはそこから始めてはどうだろう。 「そのためにどうすればよいか」という点まで掘り下げて 丁寧にお話くださったので、 すとんと自分のなかに落ちていきました。 ----- さて、わたしたちの部署でも、 正月休み中に「未来の自分像を具体化にしよう」 という課題が出ていました。 だいぶ前に取り組んだこの課題を引っ張り出して、 目標とする姿と今の自分に どのくらい埋めるべき差があるのか まずは冷静に見つめてみようと思います。 そうして何が足りないのか、 その足りない部分を埋めるにはどうすればよいのかを考えて、 具体的な計画を立てていけばよいのです ![]() ↑私が課題で書いた「未来の自分像」… 取材にかけまわっているイメージです ●おまけ 本日、開幕したプロ野球のセントラルリーグ。 ヤクルトスワローズは、昨年ジャイアンツに対して わずか5勝しかできなかったことに 大きな「危機感」を抱いて本日の開幕戦を迎えたわけですが… 結果、やはり惨敗でしたね。。恐怖のG。。 そんな様子をテレビで見て、この「危機感」のお話を思い出した滝田です。 最終更新日時 2010/03/27 2:33:49 AM
こんにちは、Webプロデューサー&マーケターの蝦名です。 さて、この冬、コンペで 5戦5勝 した私たちの一番の強みは何だったか。 それは、広い意味でのライティング力だと 私は思っています。 言い換えれば、 マーケットを意識して、費用対効果の高いコンテンツを いかにすれば作り上げることができるか、という提案を わかりやすく伝えるスキルです。 書類(企画書)審査の時点で、すでに圧勝だったと おっしゃる企業様もありました。 このライティング力は、 プレゼンだけでなく、実際のコンテンツ作りでも 必ずお役に立ちます。 原稿をご用意いただいて、それを流し込むだけなら、 3万円で売っているデザインテンプレートを購入して 作ればそれでOKなのだと思うのです。 でも、そんな武勇伝に いつまでもあぐらをかいていてはいけません。 強みであるライティング力も、絶えず磨き続け、アピールせねばなりません。 そこで、私が今読んでいるのが 山田ズーニー氏の『伝わる・揺さぶる!文章を書く』です。 伝わる・揺さぶる!文章を書く この中で、本日印象に残った一文をご紹介します。 「自分の書くもので人に歓びを与えられるかどうか?」 先日の滝田のエントリーとも関係すると思います。 つまるところ、読み手に 「目的」どおりの歓びを与える ような文章を生み出していければ、 そのコンテンツは成功なのだと思います。 それと大切なのが、自分磨き 自分が生み出すものには、必ず自分の内面が投影されます。 文章だけじゃなく、絵画でも、音楽でも。たぶん。 ではまた 最終更新日時 2010/03/26 8:40:30 PM
こんにちは。テクニカルライター&WEBライターの滝田です。 2010年の新語・流行語大賞には、「ツイッター」や「なう」が ノミネートされるのではないかと予測している方も多いのではないでしょうか。 私もそのひとりです 突然ですが、 mixiやツイッターなど「ソーシャルメディア」といわれるものが流行すると、 毎回もやもやっとした感情が沸き起こっていました。 先日、顧客事例ライターとしても活躍しておられる熊坂仁美氏のブログを読んで、 その感情が明晰になったように感じたので、ここで紹介します。 ●ツイッターはカクテルパーティ? http://ameblo.jp/kumatter/theme-10019688140.html びびっときたのは、下記の文章です。 ----------------- 以下、引用 -------------------------- "Twitterではカクテルパーティ(社交場)のようにふるまえ、 と某海外サイトに書いてあって私もそうだと思う。 だから名指しで誰かを批判したり、罵倒したりしてるの見ると違和感。 たとえ正論だとしても、見ていてあまり気持ちのいいものではないですね。" ----------------- 引用おしまい -------------------------- インターネットとは一見閉じた空間に見えるので、 そこで暴言を吐いてスッキリしようとする人や、 どろどろした負の感情を吐露する人がものすごく多いなぁ…と 以前から感じていたのでした。 負の感情をぶちまければ、そこに集まってくるのは 同じような負の感情を持つ人たちでしょう。 インターネットには、こうした負の連鎖を引き起こすような 影響力もありますよね。 インターネットとは全世界の人に公開されている「公の場」であることを 忘れてはいけないと、この記事を読んで気を引き締めています。 しかし、インターネットを通して素敵な出会いが生まれていることもまた事実。 分別をもって活用することで、すばらしい出会いが あちこちで生まれますように。 ●おまけ 先日、自宅で夫に「ねーねー、交換日記しよう」 と提案してみたところ、夫からの返答は、 「交換日記はいやだ。ツイッターならいいよ」 とのこと。 ということで、近々夫婦でつぶやく「めおとツイッター」を開始する予定です(^^;) こんな使い方も、アリでしょうか?? 最終更新日時 2010/03/23 2:15:44 AM |一覧| |