この日曜に、UMML(←"ウルトラマラソンメーリングリスト")四国大会に参加するべく、伴走の人と一緒に高松に行ってきました。
今回のコースは、八島の駅をスタートして、岬の先端まで行き、そこから北峰に上がり、八島の上を1周半して南から下り、今度は八栗寺まで上がって、最後に庵治半島を廻って船かくしでゴールという、だいたい30kmくらいのコースでした。
当日は、日差しもなく冷たい風がけっこう吹いていたんですが、アップダウンがけっこうあったので、寒さを感じるまもなく、最後まで走れました。
でも、昼食予定の八栗寺に着いたのが1時半くらいだったので(高知を早朝出たので、朝ご飯は6時だった。)、八島を下るあたりから、お腹がすいて倒れそうでしたわ。
今回の走れ具合によって、6月のしまなみ100kmへの申し込みを考えようかと思っていたんですが、30kmで、けっこういっぱいいっぱいという感じで、後半は足が上がらなくなってしまい、参加するとなったら、かなり真面目に練習と減量をしなくちゃいけないということだけははっきりしました。 (^.^;
とは言え、申し込みをしなかったら、このままずるずる行きそうな気もするので、この気持ちが冷めないうちに(筋肉痛が残っているうちに?)、とりあえずしまなみに申し込むことにします。。