|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
│<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く |
神戸製鋼のグラウンド!
この時期だが、芝の状況はすごくいい。 ![]() しかし、ひとたび日陰に入ると・・・もうスパイクが刺さらない。 ![]() サニックス戦の時に経験した秩父宮のこんな感じだった。 前半、グラウンドは日陰にあり、掘れてしまった地面がカチカチ。この状態も足首に危険だが、後半、日陰に日が差し込むと今度は下が溶け出しゆるゆるに。 以前このブログに書き込んでくださった方がいらっしゃったが、メジャーリーグのシアトルのグラウンドには、温かいお湯が流れる配管が地下に通っており、一年を通して、素晴らしいグラウンドを保つことができるのだと言う。 試合数が増え、シーズンが長くなる傾向にあるラグビー界でも、こうしたインフラの整備が必要な時期に来ている。問題はその予算と言うことになるのだが。暇だからオフの間、秩父宮の試合前に募金活動すると言う手もある?あれって、許可取らないといけないんでしょうね? まあまあ、そんな訳で、今日もグラウンド。 自分が進む方向性が定まったら、後は下地の準備。スピード、アジリティ、下半身のポジション、筋力などは、一朝一夕に上がるものではないので今から少しずつ用意していく。それは武器になるので。重さ、乳酸、への対応はそれほど時間はかからないので、忘れない程度に入れている。 夢を叶える方法を皆さんに一つ、それは「夢を語ること」! 有言実行なのではなく、語り続けるから夢は叶う!自分がどうありたいのか、それを真剣に考え、熱く語り続ける。いつしかそこに賛同してくれる仲間が集まり、自分のイメージは必ず実行される。大切なのは、それを持続すること!! [ラグビー]カテゴリの最新記事
なるほど、写真で解説していただくとわかりやすいですね。
神戸をはじめJリーグのフランチャイズの芝はどこも素晴らしく 整備されていますから、秩父宮が同じ事できない訳ないです もんね。 いくら伝統のあるグラウンドでも芝がヒドければ外国の方が 日本でワールドカップやろうなんて思わないでしょうからね。 我々ラグビーファンも声を大きくしないといけないですね。(Feb 14, 2008 10:23:28 PM)
確かに「怪我」要因が入ってくると、「選手はつべこべ言うな」式の一蹴は、出来ないですよね。シアトルは寒い所だとは思いますが…。
2月の初旬の2回の土日だけ上手く「雪避け休み」にして、あとは3月くらいまで、スケジュールが入っているというのはどうでしょうかね…?? こ、神戸が見たい、き、禁断症状で、手が震えているんですけど…(笑)。 今年は是非「ボールをあと1センチ低く持つことにした」「楕円球を持つコツは小指だと悟った」「球をひじから先の全体で包み込んで持つようにした」(以上フィクションですが)うんぬんと、ゴリさんの頭の中はハンドリングスキルで一杯。みたいな日記も、少しだけお願いします。 あと1%でも0.5%でも、落とす確率を下げる工夫をお願いします! 日本一のタックルと、ボールが手に吸い付くゴリさんであって下さい! 頑張れ、ゴリさん!(Feb 14, 2008 10:42:15 PM)
ザ・キー
著者:ジョー・ピタリー 訳者:鈴木彩子 発行所:イースト・プレス お時間あるようですからご一読を。 「すべてのことはかならずかなう!」 貴兄がいつも言っていることを体系だって記しているものです。(Feb 15, 2008 07:02:48 AM) │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||