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◆毎日随時更新・世界中に発信!◆ ◆リンク先◆ 多世代間の交流が可能な21世紀の理想郷を目指す ★NPO法人「サンシティ宮崎」(公式ページ)★ 他の各種社会活動の広報支援に協力しています。 ★公式サイト:一人ボランティア「徒歩を楽しむ会」「徒歩の日(10月4日)」の認定提唱者」です★ (CANPAN)一人ボランティア・徒歩を楽しむ会 (”普段の生活に徒歩の復活を!”アピールのためのスポンサー募集中!)⇒連絡先
普段の生活に習慣的な徒歩の復活を! (珍しい年代差のある手をつないだ徒歩・しかし、安心して歩けない自転車の歩道通行) |
| 曇り空の今朝の宮崎市内 | [ 自然を自然に受け容れ、自然な生き方を! ] |
| 2012.02.09 |
| 晴れ上がった今朝の宮崎市内/「はがき随筆:252文字」へのお誘い!/自転車の車道走行は危険! | [ 自然を自然に受け容れ、自然な生き方を! ] |
風のない静かな冬空
今朝は窓に結露も見られない。
6:36 手前は大淀川、市街地の向こうは日向灘から太平洋に拡がる。
国道10号の宮崎大橋の灯りが残っている。
ー 一般参加を歓迎・お誘い! ー
= 参考 =
歓迎します!
ー 車道を走れない自転車 ー
今日の毎日新聞 宮崎版
現状の道路事情では
「自転車が安全に走れる道路」は
専用のサイクリング道路など
「自転車の性能を認めた道路」以外にはない。
1:一般道路では
「自転車(乗者)自身が、
自動車の怖さを承知して
命懸け」か
2:走行が許された歩道では
「歩行者自身が、自転車の怖さを承知して
命懸け」で歩いてもらうか
2者択一以外の選択肢はない。
したがって、
1・2の
いずれか
それぞれの覚悟が必要である。
自転車がそうした
車道(運転手)・歩道(歩行者)の双方から
拒否された「不都合な状況」を
多くが共有して認識し
自転車の「走行帯が確保される」ように
理解度・意識度および施策が
改善されなければ
自転車の機能を適切に活かした楽しみはない。
注:路肩は道路構造上の「余裕幅」で
走行は禁止も許されてもいないが
認められてもいない「非走行帯」である。
現状を認識した上で
「自転車は車道を!」と言えますか?
自転車利用者の
「マナーの問題」だけで
「自転車は車道を!」と
片付けられては
交通・省エネ・生活環境などの
施策は成功しない。
参考ブログ:
1月14日/2月4・5・6日号を参照
徒歩・自転車・公共交通(電車・バス・タクシー)・自家用車の
それぞれの機能と
状況を考慮して
適切の選択を
習慣づけましょう!
= 移動手段の適切な選択を楽しむ会 =
ー 映画「麒麟の翼」 ー
午後から
久し振りに
映画を見た。
同じ仲間の
宮崎「橋の日」の提唱者
湯浅君から
「日本橋」を舞台にした映画で
面白いと勧めてもらった。
時間があったので
せっかくだから受けて楽しんだ。
日本橋は
昭和40頃
八重洲の旧千代田生命ビルに
東京支社があった時分
昼休みの散歩コースで、
日本橋のシンボル
「翼の麒麟」像は懐かしかった。
ポスターをバックに記念を撮った。
| 2012.02.08 |
| 今朝の宮崎市内は薄曇り/「へのへのもへじ」/自然と不・非自然 | [ 自然を自然に受け容れ、自然な生き方を! ] |
今朝、家の窓に結露。
室内より
外気の方が冷たいのは
普段であれば当然。
なのに
昨日は
珍しく
朝
外気の方が
屋内よりも暖かっかった。
1階エントラスのガラス戸の
外側が結露していた。
最近
「珍しい」という言葉は
異常気象が頻繁になった今日では
通じなくなった。
冬に春の気温といった
あり得ない異変が
珍しくない。
「昔の四季」がムチャクチャになった?
食材においても
「旬の物」が死語化したか?
石油に頼った温室栽培で
食材は通年の
「非旬の物」
「年間の食材」化は
農業技術の進歩である。
このことは
人間勝手な
「豊かな生活」に繋がっているはずなのだ。
消費者の要望に応えた
農民の工夫・努力の成果だから
有り難いことだ。
だから
否定できない。
が
この「不自然さを伴った豊かさ」には
やはり
疑問が・・・
「太陽の自然エネルギーだけを
自然に受け容れた自然農業」の
省エネ農業の考え方を
否定している事実は
否定できない。
人間は
自然農業だけで
食料の受給が
確保できるのか?
みんなで考えよう・・
「不自然な快適な生き方」を選択している
生き物は
「人間だけ」だから・・・・。
7:13 窓越しの東の空 久し振りに「へのへのもへじ」を書いてみた。
ー 気分転換・散髪でサッパリ! ー
近所の
馴染みの散髪屋
「さくら」でサッパリした。
髪は薄くなったが
歳相応か。
お客さんに可愛がられている犬
「クララちゃん」
「バイバイ また来てね!」
「また来るね!バイバイ」
清々しい気分で
歩いて帰る。
寒さも
それなりに着込んでいるので
気持ちよく歩ける。
これって
やっぱり「幸せ」であろう!
有り難いことである。
ー 小松台をウオーキング ー
小松台の集会所に
「絵が飾ってあるよ」と
散髪屋「さくら」のママさんに聞いたので
午後
バス停のある
南桜ヶ丘の急な坂道を登って
小松台の頂上・山形やストアーまで。
そこから北へ曲がった所に
集会場があった。
立ち寄ってみたら
玄関正面と左手の広間に
20点ぐらいの
素晴らしい絵が飾られていた。
右手の奥の部屋では
若い女の先生と小学生の女の子の2人が
英語の勉強をしていた。
絵を撮ろうとしたが
外からの明かりが反射して
難しかった。
雰囲気だけでも紹介になれば・・・。
| 2012.02.07 |
| 今朝の宮崎市内は曇り空/温かい雨 | [ 自然を自然に受け容れ、自然な生き方を! ] |
雨上がりで温かい朝。
ゴミ出しと新聞を取りに
一階のエントランスに下りたら
ガラス戸の外側が結露していた。
外に出ると
「空気の暖かさ」を感じた。
陽の出前の中心市街地方面・
国道10号の宮崎大橋に
灯りが残っている。
| 2012.02.06 |
| 今朝の宮崎市内は曇/はしご車の作業性確認/検査結果 | [ 自然を自然に受け容れ、自然な生き方を! ] |
やがて、雨が降るか?
市内中心市街地方面 手前は国道10号の宮崎大橋(上流側)
灯りが残っている。川面の水鏡にも街の灯りが映えて見える。
ー 作業性を確認 ー
万一の火災に際して
はしご車が
適切に機能を
発揮できるかどうかは
消防士・居住者
双方にとって
重要な
事前確認事項である。
せっかくの
「はしご車が
火災発生時に
役に立ちませんでした」って事のないように。
普段からの、万一に際しての作業性の確認状況(安心ですね!)
ー 要詳細再検査 ー
今まで
「無理・無茶をしない」など
普段から習慣的に
気を付けた生活で
健康100%と
それなりに自信があった。
しかし
生身の身体
普段の生活に
支障はないが
最近
「少し早足」で歩いたら
なんとなく
「しんどい」という感覚があったので
かかりつけの病院から
専門医を紹介してもらって
造影剤を注入した検査をした。
その結果
「診断」するためには
さらに詳細な検査(カテーテル)が
必要であるとの説明があって
受け容れることにした。
朝晩
血圧を測るようにとのすすめで
血圧計を購入した。
ー 自転車の走行帯確保を! ー
自動車に
自転車の安全走行に対する
配慮を促すための
「走行レーン」の確保の動きがあると
NHKデレビが放映していた。
しかし
まだまだ
見ていても
「危なっかしい!」・・・・・
| 2012.02.05 |
| 宮崎の今朝は市内曇り空/自転車はどこを走る? | [ 自然を自然に受け容れ、自然な生き方を! ] |
静かな朝
寒さもそこそこ
12:27 市街地方面
ー 自転車はどこを走る? ー
今日は
先輩を訪問した。
友達の自動車で
助手席に座り
安全ベルトを締めて
前方を注視していた。
自転車は
原則「車両」だ。
だが
自転車が
自動車の速度(40km/h)以下で
自動車の
真ん前を走られたのでは
交通渋滞の原因になるのは
必至だ!
歩道は
「自転車の走行」が許されていない。
路肩は
非走行帯である。
仕方なしに
自転車は
やむおえず
自動車に気を遣い
危険覚悟で
非通行帯の
「路肩」以外には
走行できない。
路肩は
構造上の余裕幅である。
非通行帯であるが
通行は
認められていないが
禁止されてもいないので
通行違反にはならない。
だが
認められていない部分を
走行して
事故になった場合
事故保険が適正に
適用されるか?
路肩は
アスファルト舗装の
オーバーレイによる
縦方向の段差や
排水溝の格子蓋(ふた)部の
窪みなどがあり
危険で走りにくい。
自転車が安全に走られる
走行レーンが
確保されていない
一般道路では
自転車は
危険を覚悟しなかれば、
安全に走られる
状況にない。
現在の実態である。
| 2012.02.04 |
| 第2回 宮崎自転車マップワーキングショップ | [ 自然を自然に受け容れ、自然な生き方を! ] |
現場調査後の発表
会場風景
今日は
天気に恵まれて
ハッキリ言って
楽しかった。
寒さも、
それなに着込んでいたので
「冬の冷たさ」を実感する程度で
気持ちよかった。
走行調査の結果は
事情・状況を考慮すれば
それなりの「走りやすさ」は
認められた。
ところが
実態としては
歩行者と
自動車の
2者は
「歩車道のある一般道路」では
通行上認知されている。
しかし
「歩道が無い一般道路」では
歩行者
自転車とも
「危険に晒されている」のである。
2者に
比べれば
自転車は
まだまだ
「差別されている」のが
実態ではなかろうか。
自転車は
「基本的には車両だ」と定義されていても
堂々と車道を走れば
自動車から
「そこのけそこのけ自動車が通る」といったかたちで
邪魔者扱いと
危険にされている。
「許されているはずの歩道」を
遠慮しながら走っても
「危ないじゃないか」と
歩行者から
睨まれる。
自転車に
「相応しいスピード」で
「軽快に走れる道路」は
現在では
専用の
「サイクリングロード」以外にない。
そのように断言できる。
ー うまい匂いが漂ふ街も旅の夕ぐれ ー
自転車で
現地の道路を
走行調査中に
放浪の
自由律俳人「山頭火」の
歌碑を
夜の飲食・繁華街で見つけた。
中央通りの南詰め
「たかさご」ビルの角の壁
等身の高さで
彫られていた歌。
普段は
夜しか歩かない通りなので、
特段の照明もないため
昼間に通行しない
多くは
全く気付いてはいないのでは?
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中央通りの右の「茶色いビル」の麓の壁に、歌碑が嵌め込んである。
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まま@Re:薄曇りの宮崎市内の今朝(10/13)蜘蛛さんどこへ行っちゃったんだろうね。 トホトホ@残念でした!takakoちゃんへ 情報公開しているので... takako@Re:今朝の宮崎市内の空は晴れ(04/20)おばさんから、はがき頂いて、niftyのお... トホトホ@出会い!嬉しゅうございます。ネココさんへ ありがとうございます。 ... |
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