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秋冬のお誕生日会をしました。 写真に写っているのはヒコイワシのマリネ、前菜盛り合わせ、ハモンイベリコ。 ピンが奥に行き過ぎた。 コストパフォーマンスのいいお店です。 普通はコースは3000円からですが、2500円に減らしてもらっても充分でした。 接客は、一生懸命にやっていることは分かるのですが、 技術的につたない部分があります。 特に今回は大人数だったので、手際の悪さが目立ちました。 が、気分を害するような事は起きませんでした。 インテリアの雰囲気がいいです。この雰囲気でこの値段ならば、 このお味で充分です。分かりやすい、はっきりした味です。 ![]()
ここは陳麻飯が一押しらしいけど、私は坦々麺の方が味がこなれてると思う。 芝麻醤の味と、唐辛子の辛味のバランスがいい。 ダシの味もまあまあ。 でも陳麻飯は3度食えと書いてあるので、また陳麻飯も食べてみよう。 ![]()
一緒に「肉もやし」も頼みました。150円。 結論から言うと、今のところ、四川飯店と芝蘭以外に、 マーボー豆腐でハナマルをあげられる所を知りません。 花椒が、挽いてから時間が経ち過ぎているのか、 熱を入れすぎて飛んだのか、よく分からないけど、 言うほどは辛味も痺れ感もありません。 味の奥行きも、そうそうはありません。 でも350円だから許しちゃう。 肉もやしの肉味噌は、日本の佃煮っぽかった。 中華スパイスの香りはしなかったよ。 でも美味しいけどね。 ![]()
これは10月9日の夕食。 この日は、沖縄旅行思い出呑み会の場所を探したり、 やわらか戦車を突付いて、ぬこ召還を試みたりしていたんだなあ。 で、福しんの辛いラーメン。 時々私は、無性に辛いものが食べたくなります。 初めて食べた、辛口ネギラーメン(ハバネロペッパー入り)。 ハバネロは、最初にスープをクチにした時に、 舌の上に何箇所か、針で突いたような刺激を受けた。 この点刺激がハバネロ。 その量はとても少ない。 恐れるようなものではない。 ということで、辛いラーメンが食べたい人は、やはり「中本」へ。 ![]()
2割引券を持っていたので行ってみた。 日曜日でなかったら、もうちょっと気の利いた店を選ぶところだが、 日曜日は東京でも、休みの店が多くて日曜日の外食はちょっと大変。 で、しゅうしゅう。 店員が、呼べばすぐ来てくれるのはいいけれど、 それは日曜日で空いているからだろうか。 軟骨カラアゲがカリッとしていなかったり、 角煮が固かったりと、チェーン系安い居酒屋並ってとこでした。 積極的に利用しようとは思えないなあ~。 渋谷だったら、たまに「くりおね」を訪ねたい…。
ここのところ、「デ」で始まって「ブ」で終わる病気にかかっている。 この病気は、なかなか治りづらい。 ということで、炭水化物を少し絞ることにした。 これから、呑み会の季節にもなることだし。 どうせ、帰ったら眠るだけだから、21時の夕食はそもそも、 たくさん食べるべきではないのだ。 菜摘マスタードチキン、モスバーガーのものなので、 食べづらいことは四の五の言わない。 フォークがついてたらよかったかも。 言えばくれるんだろうな。 普通に美味しかったです。はい。350円也。 ![]()
05年の夏、バイクを船に積んで北海道へ行きました。 一晩を船の中で過ごし、上陸の前の昼ごはん、船内のレストランに 「豚丼」ってメニューに書いてあると、もう、北海道気分、 盛り上がりまくりじゃないですか! じゃ…ないですか…? これ… これ… 北海道の豚丼じゃない… 北海道船籍の船として、恥ずかしくないのかあ~っ! 確か、800円くらいでした。ちぇっ。 ![]()
わたしゃ特に、麻婆豆腐フリークというわけではない。 (フリークというのは例えば、こういう人。) しかし、池袋の東武デパート地下にある、四川飯店のテイクアウト店で 麻婆豆腐の楽しみを知ってから、ちょこちょこ、 食べに行ったり、買い求めたりしている。 ということで、その四川飯店プロデュースの麻辣麺荘(横浜やお台場にもある。)の一品を 通りがかりに買い求めて帰った。 ……。 花椒の香りもしない。辛くも無い。 悪いが、粉っぽいと思った。 ありゃりゃりゃりゃ…。 仕方が無い。こんなこともあるさ。 近所の芝蘭で口直しでもするか。 友里征耶さんの麻婆豆腐シリーズはこちら↓ 癖になってしまった麻婆豆腐 花椒は特級品なのだが、趙楊 その1 花椒は特級品なのだが、趙楊 その2 なぜ麻婆豆腐巡りか 四川飯店系3店について 陳麻婆豆腐店 中華街の麻婆豆腐の有名店 芝欄、陸羽壷 陳麻家、四川一貫 読者の方からのお勧め店 桃花源 巴蜀と東坡 陳麻婆豆腐レトルト試食会
整体帰り、深夜の「そば処 みなと」シリーズ第二弾。 今日は、トロサーモン丼を攻略。 おまけに岩海苔の佃煮\150をつける。 携帯カメラ(しかもInfobarの30万画素)なので、なかなかうまく撮れないのは御容赦を。 サーモン数切れの上に、サーモンの細切れとイクラが乗っています。 でもね、今日そそられたのは、奥に隠れた岩海苔。 あしらいがきれい! 南天の葉の上に、大根おろしを乗せて、その上に岩海苔があるんだけど、 南天の葉の上に雪が積もったみたい。 冬のあしらいとしては上等。 さて、肝心のトロサーモン丼は… 大将… ご飯、いかんよ… 柔らかすぎるし、割れ米が多い… でもね、やっぱり600円だったら文句言わない。 あ~、北海道行きたくなってきたな~! 次の「みなと」は何を攻めようか…
あああ… 西口のたくさんの回転寿司がなくなっている… (ノ_・。) ぐすん。 何かないか、うろうろする。 時間は0時近く…。 「イクラ丼 サーモン丼 北海丼…」 の文字に気を惹かれる。 ん? そば…? メニューの中に、そばが占める割合はホンの少し。 ということで、突撃。 イクラ丼。 満足です。 500円で、ここで、この時間に食べられるイクラ丼としては、満足です。 そりゃ同じ500円でも、築地の裏通りでランチだったら、 もっといいものがあるかもしれない。 ここが北海道だったら、間違いなくもっといいものがある。 でも、ここは池袋西口で0時なのだ。 満足。 詳細はこちら↓ http://gourmet.livedoor.com/item/100/i21310235/ また、他のメニュー攻めに来ようっと。 写真が寒さでブレたので、小さな画像で。 おつゆは、そば/うどんの汁を薄めたものです。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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