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内容
前回ウサギを助けたメンバーを ミライはGUYS隊員に勧誘する。 だがそれぞれに自分の夢があると。 怪獣はウルトラマンに任せればと。 断られてしまう。。。。。。 そしてグドンが現れる! 今回は、いろいろ分析したのでちょっと長め(^_^; 怪獣は20何年現れてないんだぞ それだけじゃない、ウルトラマンまで現れやがった ウルトラマンがいるんだ、GUYSなんて解散しちゃえよ そう、ウルトラマンは この世界では完全に伝説になっています。 このことは、機体に塗装するリュウでも。 地球はウルトラマンに守ってもらえばいい そんな風に思っている奴らにこの翼は触らせやしねぇ 地球は我々人類、自らの手で守りぬかなければならないんだ けれど、地球はナゼかウルトラマンに守られてきた オレはGUYSをそうじゃないチームにしたいんだ。 地球を守るために組織されたはずのGUYS隊員でさえ ウルトラマンの存在を不思議に思いながらも その存在に頼っていることがわかる。 このことはメビウスの登場で、 隊長含めた首脳部がうなずくのでも。。 この世界では、伝説なんだ! と思いながら見ていると、 あっ!あの模型!! それにアレもある! ということで、 いきなりウルトラマンとセブンを繋げてしまってます。 一応、同一線上と言うことを 強引に表現してます(^_^)b それだけじゃありません。 グドン登場直後、 テッペイが グドンだ! 34(35?)年前東京を襲った。 ツインテールを食べた。。 と、帰ってきたウルトラマンにまで対応(^_^)b 話数から35と思うがまぁいいとしましょう。 ちなみに、帰ってきたウルトラマンは 1971〜72に放送。 第2回目にして、3つ繋げちゃいました(^_^)b 前回の25年ぶりの怪獣登場という言葉を ウルトラマン80だとすると、 繋げたウルトラマンは4つめになりますね(^_^)b カレーをおそるおそる味見するミライ って言うのも、 ウルトラマン=カレーは常識ですから<(`^´)> と思う間もなく やはり塗った機体にサインするんですね。 こういうちょっとした部分に リアリティを感じさせますね(^_^)b こういうのもミリタリーモノでは定番。 というわけでグドン退治に行く新生GUYS。 そこでのリュウのセリフ グドンを都心部に入れるわけにはいかねぇ。 絶対にココで食い止めてやる うん!これだ!このセリフが欲しかった! そしてメテオール 過去に宇宙船が残した残骸などを分析して 手に入れたGUYSのテクノロジー 超絶科学だが、今回のは制限時間1分 この変形には驚きましたね( ・_・;) 一瞬ガンフェニックスの 変形と動きでロボットになるのかと。。。(^_^; そして、スペシウム弾頭弾!!!! ガンフェニックス発進の音楽といい。。 音楽、メカ、セリフ、設定 もしかすると、本当に集大成なのかも と思った瞬間でした。 戦闘開始と同時に街を見回し グドンとともに別の広場へ移動。。。 そしてリュウが あいつ戦う場所選びやがった。 その心意気にリュウが援護 メビウスの成長を見た瞬間ですね(^_^)b もちろんセットの関係もありますが、 今までのシリーズでも場所移動はたびたび行われてきたこと。 ネクサスのような特殊事例をのぞいて。。 セリフをつけたことで、 セットを考えた戦闘シーンの移動を意識させませんでしたね。 これはいいこと。 カラータイマー 知っているのかね? カラータイマーが青から赤に変わると言うことは、 危険信号を意味していると考えられています。 とマックスではなかったのに説明が。。。 で援護射撃を受けて メビュームブレード(剣)で処理するメビウス。 ナゼか今回は爆発するグドン。 切っただけなのに。。。 前回のようにメビュームシュート(ビーム)じゃないのに。。。 今回のお話 かなり詰め込んだ感じを受けますが、 マックスではなかった説明を多数つけたことは、 かなり評価できます。 そして隊長のひょうひょうとした感じが 隊員の緊張感と対称的で(^_^; 実は良い感じですね(^_^)b 次回予告。。 ウルトラマンて死んだことがあるんですか? カラータイマーは単に危険信号を告げる器官ではなく あの輝きこそがウルトラマンが生きている証なんですよ 生物学的に研究されています。 ウルトラマンが。。。 長かった。。。。m(__)m いつもは短めなのにツッコミどころが多かった今回でした。 新登場が多かったので仕方ないか。。。 次回はきっと短いハズ(^_^; 番組HP http://hicbc.com/tv/mebius/ この記事のトラックバックURL:
http://tb.plaza.rakuten.co.jp/tokukougi/diary/200604150000/f26ae/ │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |