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内容
雅也『速水もこみちさん』にとって、東京は目新しいことばかり。 だが、大学で自分の実力や立場を知ったとき すべての歯車が狂いはじめ挫折を味わう。 そして。。。。 まぁ、簡単に言えば オトン『泉谷しげるさん』と同じ道をたどろうとする雅也。 それをオカン『倍賞美津子さん』の愛により、救われる。 そんな感じ。 オカンがケガしたとき、 ブーブ『浅田美代子さん』に言われても帰郷しなかった雅也。 だが、逆の立場 雅也が風疹にかかり寝込んでいると、 ナニも言わなくても、オカンは上京してきた。 この部分の、『母』と『子』の対比があるために より大きな『オカンの愛』を感じることが出来た。 雅也 『苦労せんでも良い オカン『なんばいいよっと オカン苦労なんて思ったことないんよ このセリフが、『オカンの無償の愛』をどこまでも表現。 そして、冷蔵庫には。。。。(;´_`;) すべてをやり直す決意の雅也が、 その当日に『遅刻する』というのもまた、 大学入学時に『遅刻する』という部分にかかり、 『フリダシに戻る』を印象づける(^_^)b 若干、手塚たちとのやりとりが長すぎたコト。 それだけが、マイナスポイント。 かな。 もうすこし 『東京に夢見る』『大学に夢見る』 等があった方が、挫折が鮮明となっただろう。 一応 手塚『東京に出てきたこと自体がゴール それ以外何にもない とあったのだが。 結局 手塚『一緒にすんなよ 今のおまえは、そのゴミにもなってないんじゃないの も含めて、ほとんど手塚を利用できていない。 そのあと大学に行っても、倒れただけで あとはオカンとの会話で。。。 結局 手塚利用せずに、母だよりなら オカンだけでokだろう。 ま、最後は丸く収まったので良しとしよう。 で、、、次回。 卒業なんですか!!! 早いなぁ(^_^; コレまでの感想 第1話 この記事のトラックバックURL:
http://tb.plaza.rakuten.co.jp/tokukougi/diary/200701150002/1c1dc/ ■トラックバック(14)
どうなんでしょうね。。なんか、もこみちくんだとリリー・フランキーさんをイメージできないんですけどね。。対極な顔じゃないですか。。眉毛と目の辺りとか。。とりあえず初回の分とあわせて感想を書きますか。。ドラマ 『東京アワー オカンとボクと、時々、オトン』 ...(2007年01月15日 22時21分04秒)
マーくん(速水もこみち)と同じく、田舎から上京した者としては、共感できるところや経験が多々ある。
都会人っぽく着飾ってみたかったり、実家に帰らなかったり、周りの人間と比べて挫折感を味わったり、怪しい業者に勧誘されたり・・・。
麻雀はしなかったけど。
...(2007年01月15日 22時22分39秒)
初回あれだけ泣いたから、今回はまあそんなやろと思ってたけど、やっぱり最後の最後で泣いてしまいました。僕にとって漬け物とか卵焼きは反則なんです(笑)(2007年01月15日 22時26分38秒)
面白いとか面白くないとか云う前に、
このドラマ観てると何だか切なくなってきます。
息子の夢を叶えるために
身を粉にしてせっせと働き仕送りを続ける母親。
すぐに挫折して仕送りを無駄に使う息子。
それでも黙って仕送りを続ける母親。
母親の愛情ってホント...(2007年01月15日 22時40分27秒)
マー君は東京にやって来ました。
見てて思ったんですが、前回の東京タワーの描写みたいに。
その"言葉による東京って街の描き方"が印象的です。
都会はキラキラしてるんだね。その言葉が頭に残る感じ。ww
にしても(2007年01月15日 22時44分43秒)
第2話(2007年01月15日 22時54分11秒)
オカン、ちっとも苦労だと思った事ないよ。もう大学は辞める。学校に行って何になる。絵を描いて何になる。もう仕送りはしなくていいよ。と言う雅也にオカンは言う。ちっとも苦労だと思ってない。と。美大では、みんなに追いつかず、田舎っぽさを隠すために服を買い、学校...(2007年01月15日 23時15分13秒)
前回の第1話、最終回のようなラストシーンでオカン(倍賞美津子)のもとを離れ、単身東京に上京してきたマー君(速水もこみち)。今回から、話の中心は東京。
同じアパートに住む手塚修一郎(石黒賢)、レオ・リー(チェン・ボーリン)、徳本寛人(高岡蒼甫)も今...(2007年01月15日 23時47分02秒)
やめろ〜、その道は危ないぞ〜、何でそういうことをするかな〜{%punpun_a%}(2007年01月16日 00時09分54秒)
■東京タワーオカンとボクと、時々、オトン脚本/大島美里出演/速水もこみち、香椎由宇、平岡祐太、柄本佑チェン・ポーリン、高岡蒼甫、石黒賢、赤木春恵、浅田美代子泉谷しげる、倍賞美津子http://www.fujitv.co.jp/tokyo-tower/index2.html第2話涙の別れ後目標を持たぬ...(2007年01月16日 02時13分12秒)
前回、ついにオカンの元を離れたマーくん。
「故郷は遠くにありて思うもの」とはよく出来た言葉だなあ。
(2007年01月16日 10時54分46秒)
なんとなく観てしまった。主に録画視聴。字幕の恩恵なし。かなり手抜きの記事。 池田香織さんの名をクレジットに見つけたので記事にした。しかし、出演シーンは確認できず。(2007年01月17日 00時10分12秒)
今回の「東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜」は、マー君(速水もこみち)の武蔵野美術大学での新生活が始まる、というエピソードだ。今回はマー君がいろいろとやばい方向へと向かっていってしまうが…。(2007年01月17日 01時25分29秒)
うわー、何このダメっぷり(;´∀`)。おぃおぃおぃ!マー君!! 田舎の純朴な青年はこうやってダメ都会人になっていくのね・・・って、そーじゃなく! いや、マー君を甘やかしすぎたオカンにも問題あるよねぇ・・・。でも、片親にした引け目があるからなぁ、気持ちはわか...(2007年01月17日 19時08分35秒)
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