|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
│<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く |
内容
同窓会で、昔いた街に帰ってきた杏。 母が自殺したときのことを思い出す。。 初詣に行ったあの日。。 第1話では期待できそうだったのに。 なんだか、時間の流れが緩やかすぎて。 たしかに、展開はあるんだけど 現在。小学生。 この2つの時間の流れがあるために、 ドラマが、それぞれ少し中途半端に見えてしまっている。 特に今回のメイン。 母の死に関しては、いきなりだから。 本当に驚いた。 何の前触れもなく。。 セリフでは、言ってるんだけどね。 現在から『過去』を思い出しているのだから、 せめて、 『繋がるシチュエーション』を入れて欲しいなぁ。。 本当に、いきなりです。 第6話からは、中学時代のようで。 これもきっと、2つの時間だろうね。 『何か』があるのでしょう。 こういう『例え』はしないなのだが、 同じ手段を使っている『良いドラマ』がありますので、 どうしても比較してしまいます。 それは、 朝の連ドラの『芋たこなんきん』 この絶妙さに比べれば、強引と言えるかもしれません。 にしても。 今週一週間は、 小学生の杏『美山加恋さん』の涙しか印象がない。 ドラマを成立させずに 『離婚』『自殺』で子供の泣くシーンだけ って言うのは、 思いっきり反則行為です!! ドラマが無くても、カワイそうだもの(;´_`;) あとは基本的に、 メインキャストの紹介くらいか。。。 これまでの感想 第1話 この記事のトラックバックURL:
http://tb.plaza.rakuten.co.jp/tokukougi/diary/200703180006/9ad86/ │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |