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内容
おばあちゃんの死。 それは、杏だけでなくみんなに衝撃を与えた。 みんなのおばあちゃんだったから。 そんな中、おばあちゃんが杏のために残したモノが出てくる。 杏への手紙。 大悟のペンダント。 杏から預かった、大悟との思い出 手紙の中の、最後の言葉は、 杏の背中を押すのだった。 大悟にペンダントを返して、本当に思い出を捨てようと。。。 ↑ほぼすべてです。 だって、、、、、 ほとんど、回想シーン!!!!!!!!!! ま、 わかるんだよ。 おばあちゃんて、ポイントで出てくる人(^_^)b それで、 大きな影響を残した人だったから。 でもなぁ。。。。。 ココまで感想シーンだらけだと。 見ているこっちも、 「そう言えば、あんなコトあったなぁ」 とか 「そうそう、あの時に。。。」 とか、 そんなことしか出てこないんですけど(^_^; 悪くはないし、結末へ向けての、 最後のイベントだろうし。 にしても、。 ココまで、回想だとなぁ。。。 『時間稼ぎか?』と、疑ってしまいます(^_^; 父『おばあちゃんは、杏の一番の理解者で、味方だった』 これにつきるもん。 まぁ、でも1つだけ思ったこと。 おばあちゃんは、杏への手紙で、 自分の砂時計があとわずかあと言ってましたが 手紙の中で『自分のせいでとか、考えるの辞めなさい』 って書くヒマがあったんだったら、 砂が全て落ちる前に、 杏に直接言ってあげて欲しかった!! そんな気がします。 おばあちゃんの死だからこそ 『重み』があるって言うのも分かるんだけどね。 あれだけ、すぐに杏のトコロに駆けつけたりするんだったら もっと言ってあげればよかったのに。。。 おばあちゃんもそんなことを思いながら、 旅立ったのかもしれませんがね(^_^; これまでの感想 第57話 第56話 第52〜55話 第47〜51話 第42〜46話 第32〜41話 第27話〜第31話 第22話〜第26話 第17話〜第21話 第11話〜第16話 第6話〜第10話 第2話〜第5話 第1話 この記事のトラックバックURL:
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