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『犯人の目星はついた』
『恋』 遅々として、連続術死の謎が解けない中 蔵田勇吉(田村元治)という高齢の男性のバチスタ手術が決定される。 手術まであと4日。 白鳥(仲村トオル)と田口(伊藤淳史)は、 残り少ない時間の中、チーム・バチスタのメンバーを調査。 白鳥のアクティブ・フェーズ調査が炸裂する。 羽場(戸田昌宏)氷室(城田優)大友(釈由美子)を揺さぶった白鳥。 科学警察研究所で血液サンプルを調べる宣言をして、 あとは、、田口に任せるのだった。 それこそ、、白鳥流『ガツン・ピュー・コッソリの法則』 そんななか、羽場が田口に話があると言ってくる。 術死のオペの時、必ず置かれているガラスケースに入ったバラがあると。 予告殺人かも知れないと言い出すのだった。 その事を、氷室に聞くと、、知っていた。 置いたのは、大友だという。。。 そして、田口は、大友に理由を聞こうとした時。 逆に、犯人扱いされていることに怒り立ち去る大友。 田口は、会話をするのが仕事のハズなのに、、疑っている自分の行為に戸惑う その事を白鳥に告げた田口は、助手をクビにすると言われてしまうのだった。 『話を聞くプロならさ、連続患者殺しの犯人の愚痴まで 引き受けるくらいの覚悟、見せてくれよ 翌日。チーム・バチスタの術前ミーティングで 桐生(伊原剛志)は、失敗した場合、チーム解散を宣言する。 敬称略 え。。。っっと。。何話放送するのか知りませんが、 次回、最終回?。。。なわけないですよね。。だって、第6話だもん! それとも、なにか引き延ばしするの?延長戦? と、様々なことを感じてしまった『次回予告』 ま それはさておき。 今回は、1つの『謎』が提示された。 それは、、『ガラスケースに入ったバラ』 術死が起きた時に、まるで予告されるかのように置かれている!!! そんななか、犯人捜しという行為に戸惑いを感じ始めるグッチ〜 怒る、白鳥。 そして、新たな事件は起きようとしていた。。。。。 って感じですね。 なんだって良いのだが。次回予告、なんだよ。あれ!! 今回だけを見れば、明らかに視線は一人に向いてしまっている訳だが、 そこが、本当なのかどうかも、正直なところ。。曖昧。 と言うことで、次回に期待したいところです。 さて お話自体は、グッチーが一皮剥けたお話という感じですね。 とりあえず、そのためのネタフリとして『ガツン・ピュー・コッソリの法則』 が実行される。 白鳥『この事件は、オペ室という密室で行われている連続殺人だ と仮定したら、チーム・バチスタのメンバー全員犯人の可能性あるでしょ〜 他の人間の目がこれだけある中で 誰にも気付かれずに犯行を繰り返す そんなことができる人間は限られてくるんだけどねえ 犯人は、もう絞り込めてきてま〜す これだけ注目されている次のオペで また殺人を繰り返すとしたら、そいつはよっぽどに自信家か、単なるバカだ なにか、話したそうにしている人がいるから 聞いてあげれば? ガツンとピューはもうやっちゃったから 今度はグッチーがみんなをコッソリのぞく番だよ あとで全部報告してね 白鳥のキャラを思う存分生かした『ガツン』でしたね。 その流れから、タイムリミットが迫っていることもあり 田口なりに必死に掴もうとする中、 自分自身の行いに疑問を感じ始める。 そこで、白鳥、再びの『ガツン』である。 白鳥『他人を知るのが好きだった? 違うでしょ 相手のことを分かったつもりになって いい気になってただけじゃないの? 本当に他人を知るって言うのはさ 知りたくもないそいつの最悪な部分まで しっかり見つめる事じゃないのかねえ ひとのいいところしか見たくない そんな甘っちょろい態度でいるから 愚痴外来なんてバカにされてんだよ 話を聞くプロならさ、連続患者殺しの犯人の愚痴まで 引き受けるくらいの覚悟、見せてくれよ である。 流れ自体は、良い感じですよね。 本当に、何をしなければならないのかを。 今までよりも、キッチリとグッチーに分からせた感じだ。 とはいえ。 氷室『誰でも分かってやれるなんて、うぬぼれてるんじゃねえよ ホントは、患者を殺すような人間分かってあげたいなんて、 思ってないですよね そんなヤツ、殺してやりたいって思ってるでしょ それが本音ですよね。 犯人が見つかったら、遠慮なく殺しちゃえよ。そんなやつ と、、3度目の『ガツン』である。 ま、、、ココで、命がけで止めるかどうかで 患者の命がかかっているという、究極の選択の中。。 ってことだ。 それぞれの感情がでているから、 面白いと言えば、面白かったけど。 白鳥(仲村トオルさん)の格好良さが、炸裂し グッチ〜(伊藤淳史さん)のヘタレサガ、炸裂した感じだ。 何はともあれ、次回ですね、次回。 ちなみに、どうでも良いことだが『恋』って、、どれ? 大友とグッチ〜??? これまでの感想 第4話 第3話 第2話 第1話 この記事のトラックバックURL:
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第5話「犯人の目星はついた」(2008年11月11日 23時23分17秒)
ガラスケースの薔薇の花は殺人予告------------!?次のバチスタ手術までに犯人は見つかるのか? 相変わらず人を怒らせることが上手い白鳥。これだけの目がある中で、犯人は堂々と犯行を繰り返している。犯人は自信家か、よほどの馬鹿。新たに羽場の証言で出てきたガ...(2008年11月11日 23時29分48秒)
ビデオは戻ってきたけど(白鳥の勘違いと言うことになってる)が! 盗んだのは酒井。 しかし術死とは関係なし 怪文書の犯人はもちろんわからず 今回の第5話! バチスタ手術まで4日と迫っているが白鳥は今度は毒殺を疑い 亡くなった患者の血液サンプルを科警研...(2008年11月11日 23時30分35秒)
「もううんざりなんですよ、こんなの。」
グッチー、サンドバッグ状態^^;
人をムカつかせる天才・白鳥に毒されたのか、いつしか田口の言葉にもトゲが。
そんな中でも手がかりを得...(2008年11月11日 23時40分58秒)
次のバチスタの手術は4日後。患者は蔵田(田村元治)という
老人だった。手術の日までに必ず犯人をみつけると言う
白鳥(仲村トオル)
手術の準備をしている手術室には入り、白鳥は機械の説明を
バチスタのスタッフから聞く。あらゆる状況を考え、一人一人を
疑ってかか...(2008年11月11日 23時54分16秒)
エエエエッッーー!!
予告で
犯人はオマエだ!!
って、もう最終回なの??終わっちゃうの?
しかも、
その心臓はもう動かない!
とか宣言しまくってるしぃ。
何か原作的にも最終回が近い展開だしぃ。
予告観る限りではすべて終わってしまいそう
な雰囲気だ...(2008年11月12日 00時08分07秒)
『恋』(2008年11月12日 00時14分41秒)
次のバチスタ手術の患者さんは、76歳の蔵田さんという男性。
5日後までに術死の原因を突き止められなかった場合は、オペを決行する…
ガツン・ぴゅ―・こっそりが、白鳥のアクティブ・フェーズのコツらしい
...(2008年11月12日 00時18分58秒)
あの薔薇が置かれた日はバチスタで患者が亡くなる日だ。手術室に置かれた、ガラスケースに入った薔薇の置物。氷室の話では、薔薇を置いたのは大友らしい。周りにも田口にまで疑いを掛けられて、大友は絶望する。幼稚園の頃、作文に書いたんです。大きくなったら看護婦にな...(2008年11月12日 00時26分13秒)
初チーム・バチスタの栄光
第5話のあらすじは…
次のバチスタ手術まで残り数日。 田口(伊藤淳史くん)、白鳥(仲村トオルさん)の犯人探しは続くが、なかなか突き止められない。
田口は羽場(戸田昌宏さん)から、術死がある時はオペ室にバラが飾られていると聞か...(2008年11月12日 00時40分41秒)
本当に他人を知るっていうのはさ知りたくもないそいつの最悪な部分までしっかり見つめることじゃないの(2008年11月12日 01時00分02秒)
次の患者は蔵田(田村元治)さん76歳男性。拡張型心筋症以外に狭心症の発作も不安定になり、オペするしかないとのこと。桐生(伊原剛志)「これが犯罪だと確信してるならいっそのこと警察を介入させればどうだ。」白鳥(仲村トオル)「事件性がないと警察は介入してくれないん...(2008年11月12日 01時25分43秒)
ガツンとやってピューッと逃げて、そのあと物陰からコッソリ覗く。
それが、アクティブフェーズ!
ガツンピューコッソリの原則である!
なにそれw
(2008年11月12日 10時22分10秒)
手術日に飾られるガラスケースに入ったバラの花。 第5話『犯人の目星はついた』(2008年11月12日 11時08分13秒)
第5話「犯人の目星はついた」次のバチスタ手術の患者は、蔵田という76歳の男性。怪文書の送り主は依然として不明だが、白鳥は四日後の手術までに必ず犯人を見つけると公言、お得意のアクティヴ・フェーズ(能動的調査)で、「犯人はだいぶ絞り込めてきた」と言う。...(2008年11月12日 11時35分38秒)
を見た。
うーん。うーん。ここまで来ちゃうと残り半分どうするんだろう?
って本当に疑問になっちゃう。
それにしても今回はバラの花の使い方がうまかったですね。
あの場面は小説には一切なし!
大友が氷室と食事をしたのはあのバラの額縁のことを
ばらされな...(2008年11月12日 16時21分20秒)
え〜っ?!もう、来週犯人わかっちゃうの?
このドラマって何回?
ブロスで調べたら「放送回数未定」だって・・・(*゚Д゚)
多めに見積もって8回としたら、来週わかる犯人は誰かをかばってるとか、
ある重大な事実を見落としていたために間違った人を犯人扱いする...(2008年11月12日 16時58分06秒)
●『チーム・バチスタの栄光』感想 今回は田口(伊藤淳史)と白鳥(仲村トオル)の凸凹コンビが考え方の違いから仲たがいして解散の危機に。 田口は「あの薔薇が置かれた日は患者が亡くなる日だ」と、手術室の謎の薔薇の話を耳にする。 麻酔医の氷室(城田優)と看護師...(2008年11月12日 18時20分36秒)
アクティヴ・フェーズは“ガツンと行って、ピューっと逃げて、その後こっそり覗く”んだそうです(白鳥・談)
月9でガツンと行って全速力で逃げましたんで、金曜まで|゚Д゚)))コソーリ潜伏でいいですか?(ヲイ!)(2008年11月12日 18時41分19秒)
この事件はオペ室という密室で行われている連続殺人だ!!白鳥には犯人が絞り込めていた。私にはさっぱりわかりません。う〜ん誰なんでしょうね?患者さんが亡くなる時にパラが置かれているという情報をキャッチ。直美がバラを置いていた?田口だけにグチをこぼしだした。...(2008年11月12日 19時28分42秒)
は過去にノイトラ&ザエルがネルを倒す展開で
今回は過去のネルは巨乳が強調され過ぎ思うけど
映画ポルノ主題歌をユーチューブで聴いたが良いし
バチスタは予告から田口が悩み手術の展開で
今回はで犯人からの予告が判明も田口バカで
氷室が犯人の様に見えるけども...(2008年11月12日 20時40分29秒)
次のバチスタ手術まで後4日と迫って来た。
怪文書の送り主が依然不明のまま、オペ室に現れた白鳥(仲村トオル)は
直美(釈由美子)、氷室(城田優)、羽場(戸田昌宏)にお得意のアクティブ
フェーズを仕掛けて、「犯人が大分絞り込まれて来た」と追い詰めるような
...(2008年11月12日 23時40分14秒)
第5話「犯人の目星はついた」 視聴率11.8%(2008年11月13日 14時15分27秒)
まだ連続殺人か、事故なのか見極められないうちに、 次のバチスタ手術が決まった。
焦る白鳥。蔵田しのベッドに行き、見守る桐生を見た田口と白鳥は、桐生と屋上へいった。
拡張型心筋症のほかに狭心症を併発しているので、蔵田は本来、もっと早い手術の対象になっていた...(2008年11月13日 17時08分41秒)
◆釈由美子さん(のつもり)釈由美子さんは、毎週火曜よる10時フジテレビ系列にて放送されている連続ドラマ『チーム・バチスタの栄光』に大友直美 役で出演しています。一昨日は第5話が放送されました。●あらすじと感想(2008年11月13日 19時31分09秒)
火曜22:00-
10月 日- 「チーム・バチスタの栄光」
「厚労省・白鳥」(仲村トオル)さん、追求は厳しく普段は変なやつで魅力的です。
「田口」(伊藤)くんは「白鳥」さんの助手を解雇されそうになった事で逆に煽られたようで、真相...(2008年11月14日 11時27分27秒)
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