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『オペ室の完全犯罪・・・犯人はお前だ』
内容 容体が急変した患者・蔵田(田村元治)を治療するため、 バチスタの緊急オペの決断をした桐生(伊原剛志)。 田口(伊藤淳史)は、、白鳥(仲村トオル)に伝えるとともに、、 オペを止めようとするが、ダメだった。。観覧室で見るしかない田口。 そして、case33となる、バチスタ手術がはじまる。 病状から、バイパス手術から、バチスタへ 最後の縫合が終わり、再鼓動。。。は、しなかった。 処置を行っても。。。。 そこに、警備員を振り切り手術室へ入ってきた白鳥。 『無駄だよ その心臓は、もう動かない 白鳥は、遺族の許可を取り解剖を行うと言い始めるのだった。 桐生の助けもあり、許可をもらい解剖をはじめるが、 証拠が見つからない。。。 白鳥、田口は、愕然とする。。。。。なぜ???? そこで、白鳥は、 解剖を行わずに検査をする方法を提案する! 敬称略 ついに犯人が分かった今回。。。 が!! 『なんで、こんな事をしたのか、ちゃんと答えてください なんで、5人も殺さなきゃいけなかったんですか 『全員、僕がやったなんて、いつ言いました? 術死は続く、コレからも。 本人は、他にもいる。 その中にね。 オペ室の殺人者は、僕だけじゃない なるほどね。 私は、原作知りませんが、ここまでは、同じ人だそうで。 ま、、、『密室』『専門職』であることを考えれば、 いくらでも、『次』は、、あるかもしれませんよね。 さてドラマ。 犯人捜しを続ける中、ついに次のオペがはじまってしまう。 だが、、やはり、死亡。 解剖しても分からない。 そんなとき、次の検査で。。。判明!! そんな感じですね。 途中から、明らかに『今回の犯人』を映さなくなってしまったため もう、バレバレでしたけどね。。。大きい人なのに、目立たないのはオカシイもん! その部分を気にしなければ、 主人公たちの、苦戦を、一転二転させながら、 最終的に、白鳥の知識が生かされるカタチの方法で判明するなど。 途中の、高階病院長がらみの『嘘』も含めて、 面白さと、緊張感が介在する 『白鳥、グッチ〜コンビ』の『捜査』をテンポ良く描いていった感じだ。 まるで『刑事ものドラマ』を観ているような感覚でした。 白鳥『そんなはずはない 痕跡を残さずに殺すなんて、そんなことできるはずがない とか 『どういう事だ、直接攻撃する以外に、心臓を止める方法があるというのか? なんて、、 偉そうな白鳥を表現しているからこそ、 そこにある戸惑いだけでなく、ドラマとしての盛り上がりも 上手く演出されている。 まぁ 田口『バラと怪文書 同じ人間がやったことだと思うんです 見つかるのは怖いくせに誰かに気付いて欲しくてサインを出している 誰かが止めなきゃ、その人間は、また同じコトを繰り返す は、、前回の繰り返しではあるが、 白鳥に説明しなきゃならないし、時間稼ぎには丁度良い感じ。 と、 キャラ表現も結構良かった感じ。 やはり、主人公の2人が見えなければ、面白くありませんからね(^_^)b ということで、、 最後は、あからさまに、オカシイ『逃走劇』になっていますが(苦笑) まだ、ドラマが続くのだから、イベントは必要なので 仕方ないでしょうね。。。、、、きっと、、、もっと『悪』があるんだね。。 今回で、一応の終結のようだが、 これ、、、ふたたび術死をやるのかな??? 『術死は続く』だからね。。。。 これまでの感想 第5話 第4話 第3話 第2話 第1話 この記事のトラックバックURL:
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第6話「オペ室の完全犯罪…犯人はお前だ」(2008年11月18日 23時09分40秒)
緊急バチスタ手術が始まる!!だが手術室にはあの薔薇が飾られていたのだ!!患者の命を救いたい。その気持ちは皆同じなのだが・・・今のままではまた患者が殺される--------!! だが・・・手術は始まる!!ケース33。田口は手術室から追い出され、上から見ること...(2008年11月18日 23時18分10秒)
「こむぱふゅ休暇」で3週ぶりw原作=映画版とは、結末が違うらしい(爆)『チーム・バチスタの栄光』完成披露試写会@TOHOシネマズ六本木ヒルズ『チーム・バチスタの栄光』捨てたはずの呪いの薔薇が戻ってきたぁ これもホラーなのか(爆)で、心療内科特別愁訴外来診察...(2008年11月18日 23時18分12秒)
「こむぱふゅ休暇」で3週ぶりw原作=映画版とは、結末が違うらしい(爆)『チーム・バチスタの栄光』完成披露試写会@TOHOシネマズ六本木ヒルズ『チーム・バチスタの栄光』捨てたはずの呪いの薔薇が戻ってきたぁ これもホラーなのか(爆)で、心療内科特別愁訴外来診察...(2008年11月18日 23時18分38秒)
急遽、始まりそうなバチスタ手術! その場にいない白鳥はグッチーになんとしても阻止するよう言うが 手術は開始される グッチーは手術室には入れず見学です。 もちろん手洗い場には犯行予告のバラが置いてあります。 順調に手術は進んでいるかと思われたが ...(2008年11月18日 23時26分19秒)
今まではぼんやりと見ていたんですが、
とても面白かったので、感想を・・・w
犯人は氷室だった!
今日で最終回な雰囲気だなあと思いきや、
まだ犯人がいるようでwwww
そうこなくちゃつまらないですわねー☆★
…氷室はずっとあやしかったので違うのかと思っ...(2008年11月18日 23時29分58秒)
「術死は続く、これからも。
犯人は他にもいる。その中に。オペ室の殺人者は僕だけじゃない。」
そうきたか〜。
これだけ面白いんだから、犯人が見つかって6話で終わるわけはない...(2008年11月18日 23時40分17秒)
田口(伊藤淳史)はオペの中止を必死に訴えるが、バチスタ手術は始まってしまう。オペ室にも立ち入らせてもらえない田口は、どうしようもなく観覧室から見てるしか出来なかった。手術は順調に進んでいたが、3分が経過(2008年11月18日 23時41分07秒)
患者さんを助けたくないんですか?患者を助けたくない医者がいるのか!?バチスタケース33。発作を起こしている患者の手術を止める事は誰にもできなかった。バチスタ手術は行われ、そして患者は術死した。無駄だよ。その心臓はもう動かない。再生を試み続ける桐生に向か...(2008年11月18日 23時50分10秒)
『オペ室の完全犯罪…犯人はお前だ』(2008年11月18日 23時58分05秒)
なんとしてもオペを止めたいグッチーでしたが、
何もせずに見殺しにするよりマシだ、という桐生にオペ室入室を断られ…
『CASE33』オペはスタートしてしまいましたよ
バイパスの後にバチスタという段取りを ..(2008年11月19日 00時03分45秒)
チームバチスタの栄光、みました。 すごくかいつまむと、 緊急手術をグッチ~は止められず、患者さんの心臓は動かなかった。 白鳥は心臓を開いて原因を調べさせたが見つからず、 MRIで画像診断したところなんとかいう器具の(←いい加減) 電圧をいじって心臓にやけどを...(2008年11月19日 00時04分11秒)
全員ぼくが殺ったなんていつ言いました?
犯人は他にもいる!! byヒムロッチ
ええーーっ!!犯人ヒムロっちだけじゃないのぉ?
ヒムロっちは全員殺していないのか!?
何じゃこの新展開は!
これはまさしく超展開!
犯人麻酔医だったら原作と同じじゃない...(2008年11月19日 00時17分34秒)
犯人は・・・オマエだ!
白鳥(仲村トオル)が探偵っぽいー!
指差しポーズで決めてくれましたw
ついに連続術中死の犯人が明らかに!?
やっぱり殺人だったのかぁ。。
(2008年11月19日 00時46分37秒)
全員ボクがやったなんていつ言いました 術死は続くこれからも 犯人は他にもいる その中にね(2008年11月19日 01時12分58秒)
「チームバチスタの栄光」#6
田口の目の前で無情にも手術室の扉が閉まる。手術室には殺人予告の薔薇のショーケースが置かれていた・・。殺人が起きる!患者がむざむざ死ぬとわかっていて手術させるわけにはいかない!田口は必死に訴えるが、もう止められなかった・・。手...(2008年11月19日 01時58分52秒)
手術の前に届いた、殺人予告の薔薇。 田口先生(伊藤淳史)は、バチスタ手術を反対するが、手術は決行され、またしても、患者が亡くなる。 白鳥(仲村トオル)は、犯人は、氷室だと暴くが(映画はここで解決して、終わりになっているけど)・・・氷室は、術死はこれか...(2008年11月19日 10時43分24秒)
第6話「オペ室の完全犯罪・・・犯人はお前だ」オペ前室に再び置かれた殺人予告のバラ。田口は必死に手術の延期を桐生に訴えるも、患者を見殺しにすることはできないと振り切られる。ついに始まってしまったバチスタ手術。田口から電話を受けた白鳥も急ぎ東城医大へと...(2008年11月19日 10時55分36秒)
スワンガンツカテーテル
「ガリレオ」なんかもそうだけど、トリックが専門的な場合面白さが半減する。
なぜなら謎解きをする面白さがなくなってしまうから。
こちらが知らないことを提示されて「これが殺害方法です」と言われても。
その点「相棒」はいろいろ...(2008年11月19日 11時52分03秒)
オペ室の殺人者の正体。 第6話『オペ室の完全犯罪…犯人はお前だ』(2008年11月19日 12時22分45秒)
■チーム・バチスタの栄光脚本/後藤法子http://www.ktv.co.jp/batista/第6話オペ室の完全犯罪…犯人はお前だ--------------------------------------------------------蔵田勇吉の発作が起こったことにより緊急手術が行われる事になる。バイパス手術と同時にバチスタ手術...(2008年11月19日 13時18分44秒)
◆城田優さん(のつもり)城田優さんは、毎週火曜よる10時フジテレビ系列にて放送されている連続ドラマ『チーム・バチスタの栄光』に氷室貢一郎 役で出演しています。昨日は第6話が放送されました。●あらすじと感想(2008年11月19日 17時06分50秒)
何この二重底展開!
なんだよ犯人一緒じゃん!と誰もがツッコミしたんだろうな〜。(2008年11月19日 18時22分19秒)
は&ペッシェ&ドント危機に剣八の展開で
今回は本気も元に戻り剣八で良い所で終わり
次から3隊長VS十刃だからバトルは楽しみだけど
映画は姉で嫁も義兄弟なの初だし
バチスタはAIで犯行が分り氷室が自白の展開だが
今回は氷室が犯人なのは前回で明らかだった...(2008年11月19日 19時48分54秒)
ぐっちーの訴え聞いてもらえない手術室への入室もダメ!ダメ!誰も手術室から出すな!!見張り役のぐっちー。ここにいる全員が容疑者だと確かに怪しいけど全員はどうなんでしょう?バラが犯行予告らしい。バラが置かれると事件は起こる!!白鳥、何か発見したよこれが手が...(2008年11月19日 19時53分38秒)
田口(伊藤淳史)は容態が急変した蔵田(田村元治)の手術中止を桐生
(伊原剛志)に訴えるが、鳴海(宮川大輔)や警備員たちに取り押さえられ
てしまう。
田口から電話を受けた白鳥(仲村トオル)もタクシーで病院に向かうが、
手術は始まっていた。
手術室に入れて...(2008年11月19日 23時35分59秒)
田口は、手術室に飾られた薔薇の花を見て、胸騒ぎがした。白鳥は、なんとしてでもそのオペを阻止しろと叫んだが、田口ひとりの力では、オペ室を追い出されただけだった。
観覧室から見えるバチスタは順調に進んだ。白鳥に連絡したとき、藤原に病院長へ連絡を頼むと言って...(2008年11月20日 07時28分08秒)
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