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2020年11月22日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
『比叡山に棲む魔物』
内容
元亀元年十一月。
信長(染谷将太)を討つため、朝倉義景(ユースケ・サンタマリア)は、
比叡山に入り陣を敷いた。浅井長政らも、その信長包囲網に加わった。

比叡山から動かない朝倉義景に業を煮やした信長は、
光秀(長谷川博己)を比叡山に向かわせる。

義景に会い、越前に退くよう説得する光秀。
すると義景は、天台座主・覚恕(春風亭小朝)を光秀に見せる。
そして覚恕もまた、自身と同じ思いであると告げる。信長が退けと。
そこで光秀は、義景に話をして、覚恕と直接会うことが出来たが。。。。

敬称略


作、池端俊策さん、脚本協力、岩本真耶さん

演出は、一色隆司さん



“どのアタリ”を、いわゆる“史実”とするかが難しいのが“次”なので。

ある程度、“ドラマ”として盛り上げ、

そして、説得力を生む展開にするための“準備”をしている感じですね。


個人的には、今作に限らず。その後の“事実”だけを並べると。

どういう流れ、展開であっても、納得出来る“答え”が無いと思っている。

一方の“説”だと、別の部分で違和感が生まれ。

また別の“説”だと、やはり違和感が生まれ。。。。って感じだからだ。

感情論でアレコレと理論を組むのは、時代を考えれば、違和感だらけだしね。


そこはともかく。

今回は、様々な要素を盛りこみ、

“可能性”を広げて、表現している感じ。。。っていうことである。



さて、ここのところ、

見せ方が気になっている今作だが。

やはり、今回も。。。ですね。

どうやら、数回前から、それまでとは違うということのようだ。

ちょっと、クドイ感じだしね。顔芸も多いし(笑)

う===ん。。。。某作の影響を受けた。。。かな。。。

ここ数週間、いろいろと考え。

それしか無い。と思っています。





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最終更新日  2020年11月22日 18時43分43秒
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