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2017年01月17日
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カテゴリ:投資全般
個人投資家の利点として 時間がたくさんあるということです 。
それは何がメリットかというと 相場に対して休むっていうことができるんですね。
何が何でもポジションを持っていると言う必要全くないんです。
特に今回の大統領就任演説前の20日までの間についてはノーポジというのが一番 の個人投資家の スタンスで良いのではと思います 。





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最終更新日  2017年01月17日 12時27分13秒

2017年01月16日
カテゴリ:投資全般
私はトレード手法についてはW.D.GANN氏を投資の師と思っています。
日本語訳本だけでなく、翻訳紹介されていない著書については
英語の原文も取り寄せたりもして読破しました。
日本語‐W.D.GANN 著作集1と2
英文‐45 yeasrs in WALL STREET
全体的に難解ですが、テクニカル手法やトレード手法や利乗せ手法
については、大変役に立ちました。
しかし、何倍にも化ける株の発見や長期投資については、
これには記載されていませんでした。

その部分を補うのと、最近の投資手法やトレンド、米国株全般の
セクターローテーションや中長期分散投資手法については、
師匠は前述のとおりJim Cramer氏の著書を参考にしています。

また日本語訳による最新のCramerの著書である
「ローリスク株式必勝講座」は米国株投資を目的にしているのでしたら
一読の価値は大変あります。
米国株のそれぞれのセクターでの優良株を推奨していますので
こちらも参考にしています。

ということで、
分散手法、中長期投資については、Jim Cramer氏
テクニカル手法、トレードについては、W.D.GANN氏
とそれぞれ参考にしています。

株式、先物、FX、商品などのトレードについても基本GANNのトレード手法を
ベースにしていますが、チャート専用の補足資料としては、
米国のAMZNから取り寄せた
STUDY GUIDE FOR [Technical analysis of the financial markets]
by John J, MURPHY
が大変役に立っています。


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最終更新日  2017年01月16日 08時23分03秒

2017年01月15日
カテゴリ:日本脱出元年
今日の東京はとても寒かったですね。

いますぐにでも南国へ移住をしたいと切に思います。

今週は移住先のコンドミニアムの下見に行くので、
妻と近所でランチ後に旅行バックを出して携帯品の準備をして過ごしました。

今回の旅行のメインは、数件下見も楽しみですが最終的には契約まで行い、
移住先の住所を確定したいと思っています。

ただ、それ以外にも試してみたいことは、

1.最近購入したSIMフリースマホに現地のプリペイドSIMを試す。

2.ノートPCでVPN接続し日本地域限定解除できるかを試す。

3.現地のディープな食事スポット、現地車のディーラー訪問など。

その後、日本に戻り、確定申告、、免許更新、不動産など各種手続き
行い、3月末までに完全移住を行えるようにしたいと思っています。


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最終更新日  2017年01月15日 21時40分25秒

2017年01月14日
カテゴリ:投資全般
金利が継続的に上昇局面になりました。

株式市場は、セクターローテーションを行うことで、

株式のPerformanceをキープあるいは、さらに上げることが可能です。

私がセクターローテーションで名著だとおもっているものは、

今現在もCNBCのMAD MONEYで奇声を発して視聴者に

株式トレードを指南しているJim Cramer氏が

現役ファンドマネージャ時の経験を元に書いた本です。

少し古い本なのですが、いつ読み返しても面白くタメになります。
その本とは、

【中古】 全米No.1投資指南役ジム・クレイマーの株式投資大作戦 /ジムクレイマー【著】,井手正介,吉川絵美【訳】 【中古】afb

再版はしていないので、本屋に有ればラッキーですが、

おそらく中古でしか入手できませんね。

この本はセクターローテーションだけでなく、

・分散投資(5-10銘柄)の仕方

・長期投資の25ルール

・トレードの10ルール

・天井の見つけ方

など、いつ読み返してもためになる本です。

米国市場を元に記載しているので、米国株投資家は必見の書です、

そのうち時間を見つけてエッセンスだけでも抜粋したいとおもいます。

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最終更新日  2017年01月14日 09時48分34秒
2017年01月13日
カテゴリ:投資全般
株価や為替を予測する指標については、前に記載した通り、
ドルインデックスについて注力しているのは、すでに伝えたとおりです。
では、いつでどのくらいなのか、について個人的な見解をログしておきます。

すでに記載した通り、超長期周期16-17年が過去の指標です。
1985年3月 160
次のピーク ダブルトップ形成後、長期下落
2001年7月 121 16年と4か月
(戻り高値2002年1月 120 16年と10か月)
*次の16年と4か月では、
2017年11月 となります。
この前後6か月に16-17年周期のドル高をつけると考えていますので、
2017年5月―2018年5月 のどこかが、ピークと予測しています。

時期については、上記のとおりですが、
さて、実際のドル円のレートについては、このように考えています。
2001年の高値135円をベースに+-5円とすると、130-140円
となります。

これをベースにFX,日本株、米国株の長期トレンドを考えています。

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最終更新日  2017年01月13日 17時02分07秒
2017年01月12日
カテゴリ:投資全般
さて 最後は私の見解を。

1.中国のGDP成長率が8%まで上昇し上海総合指数は5,000に達する
私見:米中の経済摩擦で経済停滞し、中国のバブル崩壊の兆し
   外貨準備高減少止められず、人民元安、経済停滞空洞化。

2.日銀の轍を踏むFRB -10年物国債を1.5%に固定
私見:年末に10年物金利3%超えてくる 
   更なるドル高を是正するために来年2018年に上記を検討

3.ハイイールド債のデフォルト率が25%を超える
私見:17年前半はトランプ効果で景気浮揚も年後半は金利高&ドル高により失速
   その結果、新興国や中国のハイイールド債が影響を受ける。
   行ってもリーマンショック時の12%以下。

4.イギリスがEU離脱を撤回
私見:ドイツメルケル失脚すれば、可能性大。

5.銅が迎える冬の時代
私見:米国のインフラ需要だけなので同意

6.仮想通貨の人気に伴ってビットコインが大幅に上昇
私見:2018年中まではドル高になるため、ビットコインの大幅な上昇は
   FRBが10年物金利固定しないので、これは無いと考える。

7.アメリカの医療改革が業界に混乱をもたらす
私見:トランプ就任によりオバマケア中止、薬価引下げ、で同意。

8.トランプ氏の勝利にもかかわらずメキシコペソが急騰(特に対カナダドル)
私見:ドルインデックス17年後半から18年中にドル高ピークと
   考えているので年内はペソは弱い。

9.イタリアの銀行が株式資産において最高のパフォーマンス
私見:メルケル失脚により、可能性大

10.EU債による成長刺激
私見:メルケル失脚により、可能性大

とまあ、こんな感じで思っています。


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最終更新日  2017年01月12日 08時31分34秒
2017年01月10日
カテゴリ:投資全般
さて前回の続きです。

2017年の予測の考察の前にまずは昨年のサクソバンクの予測
と結果を見てみたいと思います。
以下、個人的に結果を記しました。

【2016年大胆予測】参照元:サクソバンク 
          投資家向けニュースより抜粋
1. ユーロ/ドルの行き先は「1.23」
結果 はずれ

2. ロシアルーブルは16年末までに20%上昇
結果 あたり

3. シリコンバレーのユニコーンに吹く現実の風
結果 当たり?

4. リオ五輪がブラジル主導の新興国景気回復を加速
結果 はずれ

5. 民主党、米大統領選、議会選、ダブル圧勝
結果 はずれ

6. OPEC内部対立で、原油価格一時100ドル回復
結果 1部はずれと当たり
(一時100$は外すも50-70$は当たっているため)

7. 低迷が続く金を尻目に銀は33%高騰
結果 当たり(夏に高値をつけその後下落)

8. 社債市場のメルトダウンの犯人はFRB
結果 ほぼ当たり傾向

9. エルニーニョ現象でインフレ発生
結果 不作であるがそんなにインフレにならず。なんともいえない

10. 不平等是正で消える高級産業の最後の笑み
結果 ほぼはずれ 
LVMHの売上は落ちてはいるが記載されている―50%にはなっていない

合計すると、ほぼ50%以上と思われますね。

完全に外したのは、ユーロドル及び民主党当選といった2つのみでした。
それ以外は「当たらずとも遠からず」
でしたね。

さて次回からは以下の2017について私見も含め考察していきます。
参照元*SAXO BANK PRESENTS -
OUTRAGEOUS predictions for 2017より抜粋

1.中国のGDP成長率が8%まで上昇し上海総合指数は5,000に達する
2.日銀の轍を踏むFRB -10年物国債を1.5%に固定
3.ハイイールド債のデフォルト率が25%を超える
4.イギリスがEU離脱を撤回
5.銅が迎える冬の時代
6.仮想通貨の人気に伴ってビットコインが大幅に上昇
7.アメリカの医療改革が業界に混乱をもたらす
8.トランプ氏の勝利にもかかわらずメキシコペソが急騰(特に対カナダドル)
9.イタリアの銀行が株式資産において最高のパフォーマンス
10.EU債による成長刺激


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最終更新日  2017年01月10日 08時20分05秒
2017年01月09日
カテゴリ:投資全般
サクソバンクが毎年出している「サクソバンクの2017年10の大胆予測」を拝見しました。
その抜粋と個人的見解をログのため記していきます。

まずは冒頭のコメントの中から日本についての言及を抜粋すると

「中国は過去6年で初めて物価上昇に転じています。
しかし、本当のサプライズを再びもたらすのは、
おそらく日銀であり、2%のインフレ目標を実現するだけでなく、
市中銀行からの日本国債の買入をやめることで物価がオーバーシュートする可能性あり。
経済に直接的な影響が及び、インフレ率は3%を超える可能性があります」

ここに記載されている「物価のオーバーシュート」が怖いですね。
スタグフレーション化へ行く可能性はあると指摘していますね。

さてサクソバンク10の予測は以下の通りです。
1.中国のGDP成長率が8%まで上昇し上海総合指数は5,000に達する
2.日銀の轍を踏むFRB -10年物国債を1.5%に固定
3.ハイイールド債のデフォルト率が25%を超える
4.イギリスがEU離脱を撤回
5.銅が迎える冬の時代
6.仮想通貨の人気に伴ってビットコインが大幅に上昇
7.アメリカの医療改革が業界に混乱をもたらす
8.トランプ氏の勝利にもかかわらずメキシコペソが急騰(特に対カナダドル)
9.イタリアの銀行が株式資産において最高のパフォーマンス
10.EU債による成長刺激

(参照元*SAXO BANK PRESENTS - OUTRAGEOUS predictions for 2017より抜粋)

明日からはこれらについて一つずつ考えてみたいと思っています。

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最終更新日  2017年01月09日 08時59分57秒
2017年01月08日
カテゴリ:投資全般
今、個人的にチェックしている指標については、
1.ドルINDEXー16年周期の15年目に突入?
2.米国債10年もの金利ー史上最安値のボトムから反転?
3.米国株平均PERーバブル時の高値圏に突入?

本来なら「金利上昇+ドル高=株安」ということになるはずですが、
逆に動いています。今は全部高くなっていて機能していませんね。

さてもうすぐトランプ大統領就任ですね。そこまでの間は
このモメンタムにこのままついていくしかありませんが、
新規に買うのは控えて今の保有株の売り時を考えています。

ダウも来週には2万をタッチしていくので、徐々にポジションを落として
下落を待ちたいと思います。


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最終更新日  2017年01月08日 09時54分32秒
2017年01月05日
カテゴリ:投資全般
2017年の個人的な予測について

ざっくりと年間のイメージをしてみると、時系列に合わせてこのような方向で考えています。
時系列  冬春→夏秋→秋冬
米国ダウ平均 20200→18000→18500
日経平均   20500→19000→22000
ドル円    120 → 109 → 130
ユロドル   後半 0.95-1.0へ

長期ドルINDEXChartによると、1986年と2002年とにドルのピークをつけています。
その間16年周期とすると2002+16年=2018年にドルの高値?
その後、8年間はドル安になっていくのが、超長期トレンドになっています。

(米国株)相場のテーマは、
1.新三種の神器であるSNS , Cloud , Smartphone 関連→ ドル高で海外収益減少
Sell - 中国の売上の多いところ Appl ,MS ,IBM ,(SBUX)
Hold -短期的にドル高により海外収益が減少 Amzn , Goog , FB
Buy? - Twitter, Linkedin (トランプ効果?)
2.脱グローバリズムによる保護主義貿易→国内主体の中堅企業や軍需産業が強い
Buy - ETN ,HON ,ICE

3.ポピュリズム迎合により、場当たり的な政治政策→ボラティリティが高い
Buy - VIX連動ETF全般
Active運用では、SP500のショート時にSPXS , ロング時にSPLX

こんな感じで考えています。

次回は、FXについて書こうと思っています。

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最終更新日  2017年01月05日 09時27分31秒
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