|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
Webサイトやってます武々光房.com国内外の旅行記録やレジャー記録、Javascriptを使ったフォトギャラリーの紹介、 子供の育児?日記なんかも書いてます 良かったらのぞいてみてください。とても喜びます♪ 【更新履歴】 スキー&スノボに奥神鍋・蔵王温泉を追加(H22.02.02) 国内旅行に温泉を追加(H21.12.22) レジャーその他にスキー&スノボを追加(H21.11.07)
たっとの妄想 [全911件]
お義母さんとともにハマッてるため、新刊が出るたび借りることができるのは嬉しい限り♪ 5人の大学生のバラエティに富んだキャンパスライフを描いた作品です。 読んだ後、スッキリする内容でこれまで読んだ中でも上位にランクインされました。 紹介にもありますが、ボーリング対決、泥棒・通り魔捕獲作戦?、超能力対決など 名探偵コナンばりに事件に巻き込まれるこんなに刺激的なキャンパスライフはうらやましい?ですね(笑) それにしてもなんていうか、小説に無駄な内容がない、っていつも感じます。 ハズレのない作家やな~ これも映画化しやすそうやし、実際されたら面白いんちゃうかな。
久しぶりに角川ホラー文庫を読みました。 こういうリアル系(心霊系以外)の方が、小説としてはやっぱり面白いですね。 (心霊系は体験談などとして見るのは、好きな方です) バーティゴ/マニキュア/永遠の友達/悪臭の正体/クレーム/チョコレート 「あっ、そうやったんや~」って最後に種明かし?があるのですが、これまで読んだ本と比べて何となく意外というか、おおっ!と思えるものが多かったです。 (あまり先を考えずに読んでるからかな?) だんだん内容が薄くなっていく感があるのが、欠点ですがそれでも バーディゴ、マニキュア、クレームは面白かったです。 空いた時間にささっと読むのに向いていますね♪
かなり久しぶりにTSUTAYAに入ったところ、発見したので早速借りて見ました。 大きく感じたことは「えっ?まだ続くの?」といったところでしょうか。 (明らかに続編があるラストだったので) でも結末が気になるので、また次も見る予定ですが(笑) 今回のメインターゲットはありとあらゆる調査を実施して、何とか保険金を払わないようにしようとがんばっている生命保険会社の社員たちです。 何人かはとばっちりを食っただけの気もしますが・・・ 残虐的なシーンは初期に比べてずいぶん減っていたように感じました。 (それでもいくつかはありますが) 結局、いろんなところでジグソウ(故人)とつながっていて、ターゲットになるのですが、突拍子もないところから話がつながるので、いくらでも続編がひねり出せそうです(笑) 新鮮な感じがしなくなったシリーズですが、一応面白い部類に入ると思います。
このシリーズは基本的に好きでしたが、今回も期待通り楽しめました♪ 今回のお相手はアルパチーノ演じる、カジノ王? 絶対に破ることができない、と言われるセキュリティシステムにオーシャンズが挑む姿が描かれています。 途中の内容も良かったですが、何よりラストが爽快でした。 ああ、あんな場面に出くわしたいっ! カジノは韓国で一回だけ行きましたが、ビギナーズラックが出ることなくさらっと負けたので、あまりいい思い出がないのですが・・・
朝から早起きした甲斐があったわ♪ しかし・・・早朝だというのに周囲の歓声がうるさかった。 次はパラグアイ戦。楽しみです!
松たか子さん主演で映画化されている話題作の原作読みました。 主人公は、中学校の理科教師でシングルマザーで、冒頭からこのクラスの2名の生徒に娘は殺されたという「告白」から物語がスタートします。 (この辺は、映画のプロモとかでも見ました) 終始、登場人物の語り口調というタイプの小説はあまり読んだことなかったですが、構成もしっかりしてて、伏線も張られていて、読んでて飽きなかったですね。 読んで、期待を裏切られることはないと思います♪ 新人が書いた小説ながら、いきなり映画化されるのもわかる気がします。 (映画化しやすそうやし) 個人的にはドラマ化の方がヒットしたような気がしますが。 (続きがすごく気になる)
食い逃げされてもバイトは雇うなの下巻です。 「平均値はあてにならない(場合によると思いますが)」や「二分法で論理的に」といった後に「第三の方法を探せ」など、これまた色々な会計的?な考えが書かれています。 コップの水が半分しかない、と思うか、半分もある!と思うかでずいぶん違いますが、さらにそもそもコップが小さいんじゃ?とか別の視点で疑問を持って考えたりすることが大事なんだな、と。 時代は必ず変わる、といったことも書かれていましたが、まさにその通りやな~と。 ほんの何年か前には見向きもされなかったことが、大ブレイクしたり、その逆もあったり、その時々の変化に対応できるようにしないとな~
ベストセラーになったさおだけ屋はなぜ潰れないのか?の山田真哉さんの著書です。 会計士である彼の経済理論は興味深く、前作も楽しく読ませてもらったのですが今回も面白かったですね。 「食い逃げ」というなかなか本のタイトルに使いそうにない言葉もインパクト大です。 今回は主に「数字」が持つ力について言及していたように思います。 だいたい、と90%では文章や会話でも全然受け止め方は変わるといったこと(他にも色々書いてますが)が書かれていました。 これから会計士を目指す人もそうでない人も読み物として、楽しめる1冊だと思います。 元々はテレビのトーク番組?でとある食い逃げの多いラーメン屋さんに対してバイトを雇ったら?という話からきているみたいですね。 その結論は下巻にて述べられています。
原作もドラマも面白くて見ていましたが、映画も面白かった~♪ 劇場で見る価値のある映画かもしれません。 原作との大きな違いはやっぱり音があること!これにつきますよね。 あまりレビューとして書くことがないけど、オススメです! あっ、でも話の流れ的に原作かドラマを見てからの方がいいと思います。 早く後編もDVD化して欲しいな。 |一覧| |
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||