|
|
|
|
| +HOME +Diary +Profile +Auction +BBS +Bookmarks +Shopping List |
|
パンダ111の日記 [全1426件]
披露宴のあった当日、本人達や、親の謝辞の後に 10分くらい 会場で DVDを 流したそうである。 そうである」というのは 当日 親たちは みなさんを お送りすべく 中庭に移っていたのだ。 みなさん なかなか現れないし、 時々 中から ドッと」喚声が沸きあがるのが 聞こえてくる。 この完成版も 今回鑑賞した。 中島みゆきのうたごえとともに 素晴らしい画像が流れた。 これは ほしいという人が沢山でてくるのではなかろうか。 多少 予測はしていたが 観想はそれ以上のものだった。
今回訪問の 一番の目玉は 当日会場で業者の方が撮ってくれた ビデオを (否、DVD)を見ることだ。先方のご両親と 我々と 楽しみにしていた事。 まづ DVD の威力に 圧倒された。 46インチの画像なのに 映画なみの画像なのだ。 自分が写されるごとに 恥ずかしさと、驚きが交じり合う。 バージンロードとは こんなんだったのかと 今ここで初めて 味わう。 前半、後半と 通して2時間、とてもよかったことは カメラを3台まわしているので 参加いただいた皆さんを 各方面から 沢山写していることだ。 いい編集もあってか その場の感動が 時の移りとともにみごとに再現されていた。 出席いただいた方 みなさんに見てもらいたいな。 もしいつか づ〜〜〜とさきに ひょっとして 別れようと 考えたとしても これを見たら とても別れられないよな〜
ブログも 日課のひとつと位置づけをしてをかないと このざまになる。 昨月の13日の 結婚式から一月半 ようやく 新居への お招きがあった。 三界に 家なし」と言い放ったからか この間音沙汰なしだった。 世田谷通りぞいのマンションで 私が事務所に使っているマンションより 格段に豪華、はじめっから こんな生活でなにごとぞ と思うのだが。 苦労は買わなければ体験できない時代なのか。 新居の保険も考えているというので 電卓だけはじさんする。
医学の進歩は 著しきことだ。 治療技術の 時代の革新についていくのは並大抵のことではない。 医師も人である。 機械と異なる 強さと弱さがある。 不幸にして 治療上の誤りで 患者さんに被害をかけてしまった場合 その損害を補わなくてはならない。 その金銭的な補償が 医師賠償責任保険なのだ。 万が一のために お医者さんが 保険料を払って保険契約をする。 お医者さんも、患者さんも お金のことでどうにもならなくならないように。
今年も 医師賠償責任保険のご案内を医師会の先生方にお渡しする時期がきた。 私は町田市医師会を担当しているので 350人強の先生に ご案内する。 それには 毎年 医師会の理事の先生に前もって見ていただき承認を頂戴する。 そもそも 医師賠償責任保険とは何かと思われる方もおられるかな?
パソコンのハードが壊れた。 今までそれほど荒っぽく使いこなせていないので また 保守は若い者に 任せっぱなしだったので パソコンは壊れるものと思っていなかった。 大変困った。 でも 何事も経験か。 事務所の 他のパソコンを使って しのいだ。 今の時代 パソコンの使用は 後戻りできない。
私にとって 一番 自然に 与える事が出来る事って 何だろう? それは 保険の情報だろう。 人生は あざなわれた縄のごとし」 自分にとって プラスの事もあればマイナス のこともある。 マイナスの事がおきたらどうするか? 地震」のことを考えたら 眠れなくなった」と語った人がいる。 ふと気がつくと たまらなく不安になることがある。 病気のこともそうだ。 その時は まず 知って理解するにかぎる。 行動は それから。 FPの仕事柄 近じか フリーダイヤルを設けようと思う。
ここのところ 松下幸之助さんが書かれた本が ベストセラーに名を連ねている。 ブーム現象の一つなんだろう。 私も 幸之助さんの本は 時折 心がすさんできた時開いてみる。 そこには 宝がある。 サービスをする心」も 私の好きな一つ 与えるという事は サービスをすることである。 自分の持っているもので 世の中の人々に精一杯サービスをする事である。 力のある人は 力で。 腕のいい人は腕で、優しい人は 優しさで。 そして 学者は 学問で。 商人は 商事で。 どんな人にも 探し出してくれば その人だけに与えられている天分がある。 みんなが多く与え合っている社会は みんなが身も心もゆたかになる。 いいですね〜
昔読んだ本を 読み返してみたいと思うことかある。 その多くは 過去の感動した事を 思い起こすにある。 しかし 多くの場合 懐かしむ事は」 ワクワクするような感動を伴わない。 どんな碩学の蓄積も 新たなチャレンジの感動にかなわないおだ。 手のひらに 無限を感じ この ひと時に 永遠を想う だ。
野村監督が 考える野球をせにゃならん」といっているベースには 次のような 詩のような ひとことがある。 考えが変われば 行動が変わる。 行動が変われば 習慣が変わり 習慣が変われば 意識が変わる。 意識が変われば 人格が変わり 人格が変われば 人生がかわる。 私の記憶の中で いささか曖昧なところもあるが 内容は 含蓄が深い。 |一覧| |