ブログを作る※無料・簡単アフィリ    ブログトップ | 楽天市場
002804 ランダム
朧どうふ 一丁あがり (そのほか)楽天ブログ 【ケータイで見る】 【ログイン】
朧どうふ 一丁あがり
ホーム 日記 プロフィール オークション 掲示板 ブックマーク お買い物一覧

PR

キーワードサーチ

ブログリンク

>お気に入りブログに追加
ブログが更新されると
メールでお知らせします

楽天プロフィール

設定されていません

お気に入りブログ

 ちびチルル便り♪*あや吉*さん

コメント新着

○ にいにょRe:乗れ!!(09/03)4人で外乗いいですね~♪ 紅葉台木曽...
○ 朧どうふRe[1]:乗れ!!(09/03)MISTYさん おぅ!!ぜひご一緒...
○ MISTYRe:乗れ!!(09/03)おっ、初騎乗ですねぇ。 馬上からの視...
○ 朧どうふRe[1]:乗れ!!(09/03)あや吉1008さん いやー、ホント...
○ あや吉1008Re:乗れ!!(09/03)ほー!楽しかったんですね! 良かった...

モバイル

m ケータイに
このブログの
URLを送信!

 

朧どうふさんのお買い物

朧どうふの日記 [全15件]

2005年9月3日楽天プロフィール Add to Google XML

  乗れ!!  (5)
[ 遊び ]  

このタイトルが合っているかは疑問だが、取りあえず、乗れ!!

9月3日から、一泊二日で伊豆下田への小旅行となった。
目的は、相方と一緒に外乗する事。
まずは、乗り慣れた東名で、沼津まで90分。
次に中伊豆をぶち抜きで90分。

ただ、下田へ近づくにつれて、不安が増してくる。初心者レッスンの外乗コースとはいえ、こちとら、乗馬未経験のどどどどド素人。相方は「大丈夫だよ」と言ってくれるが、果たして!?

不安をよそに、1時過ぎには下田の乗馬クラブへ到着。申し込みと準備を済ませ、早速、背中を貸して頂く、お馬様とご対面。
名前は「ロイフ」、15歳との事。
うわー、やっぱ、馬っておっきいよなー・・・・。

で、レッスン開始。つっても初めてなので、乗り方から手綱の持ち方、
止まり方と乗馬の基本を教えてもらう。最初はかなりてんぱってたのだが、馬場を何周かするうちに、少しは周りを見る余裕ができた。
隣の馬場では、相方が一人で颯爽と走っている。
おぅ!!かっこいいじゃん!!
ふむふむ、姿勢をもっと真っ直ぐにするのかな?

30分のレッスンで、俺もなんとか慣れてきた。
つーか、「ロイフ君」の性格が良いんだろうな。
ヘタなド素人の俺の指示も、ちゃんと聞いてくれる。
さすがオートマチック馬!!

そしていよいよ馬場の外へ。
クラブの横を流れている青野川の土手を歩く単調なコースとの事だが、
俺にとっては初体験ものの、大緊張。インストラクターさん、相方、
俺の順で、外乗開始。
正直、馬に乗って見る景色って、なんか世界観が変わるつーか、
風景が違ってみえるつーか。
ともかく、結構感動。相方が乗馬にはまる理由が、よくわかった。納得。

今まで、乗馬つーと、始めるにはハードルが高いし、あまり縁がない話だと思っていた。だけど、今回の初心者外乗は、すごく良い経験だった。
なんか乗馬ていいかも、と思えるくらい。

最後に、ヘタな素人の俺に背を貸してくれた「ロイフ君」に感謝!!



最終更新日時 2005年9月6日 20時43分45秒
コメント(5) | コメントを書く



2005年8月29日

  メモれ!!  (2)
[ その他もろもろ ]  

人間、やっぱりメモを取るって事は大切である。

先だっての、新潟出張の事。
突然の出張や、長期の出張をかれこれ10年あまりも続けると、
慣れたくはないが、やはり出張とゆーか、旅行なれしてしまう。

今回も、列車の発車時刻20分前には、駅に着き緑の窓口へと向かう。
最低1回は乗り継ぎがあるので、必然的に窓口で切符を購入となる。
すると、なぜか緑の窓口は大渋滞。
4つの窓口は全て開いているのに、なぜ?

原因はすぐに判明。1つをオヤジが、1つをオバサンが占領中。
オヤジは、窓口の担当者に時刻表を持ってこさせ、乗り継ぐ列車や
料金や時刻を調べさせ始めた。
オバサンは、行き先は覚えているみたいだけど、降りる駅名を忘れたらしく
四苦八苦している。
うおー、二人とも、メモぐらいとってこいよー。
ジリジリとせまる、発車時刻・・・・
俺の番が回ってきたのは、発車時刻の3分前、慌てて新潟までの切符を
買って、ホームへ急ぐ。
驚くなかれ、この時点でもオヤジとオバサンは窓口を占領し続けた。

いやね、高齢者の方を急かすのもどーかと思うけど、やっぱりメモぐらい
取ってこよーよ。だいぶ皆さん殺気立ってましたよん。

まっ、以前あった窓口で、乗る列車や座席はおろか、旅行の日程まで相談
し始めた、女子大生3人組よりはマシですけどね。

やっぱり、メモって大切。



最終更新日時 2005年8月29日 23時32分36秒
コメント(2) | コメントを書く

2005年8月18日

  出張!! その1  (3)
[ 出張 ]  

出張、決定!!

先月の、佐賀・長野・兵庫の巡業の続いて、
今度は新潟への遠征が決定!! 明日、金曜からです。

おかげで、土曜に相方と会う予定でいましたが、
急遽、キャンセル。ごめんなさい。

お土産に新潟の新米をと言いたいけど、時期はまだ早いですね。
地方限定のお菓子でも探しますか。
でも、歯の手術をしたばっかりだしなー。
何か、柔らかいものでもあるかな。

順調ならば、月曜には戻ってくる予定なのです。

では、そろそろ出張の準備でも始めますか。


最終更新日時 2005年8月18日 23時20分41秒
コメント(3) | コメントを書く

2005年8月10日

  砕け!!  (4)
[ 仕事 ]  

ガガガガ!!っと、ジューサーが唸りを上げる!!

大概において、西瓜をこのように食する人はいないだろう。
私自身も、仕事とはいえ、こんな事はしたくはない。

調理法
1 西瓜を赤道部分で、輪切りにします。で、下半分を半分の半月状に切ります。
輪切り

2 半月状の西瓜をさらに半分に切り、果肉だけをそぎ落とします。
切り端

3 果肉をドバドバと、ジューサーミキサーに入れて、砕きます!!
ミキサー

4 この時注意するのが、果肉を入れただけでは、ジューサーのカッターブレードが回りません。スイッチを入れたジューサーを両手で持ち、上下にシェイクしましょう。濡れた手でこんなことをすると、大概は感電します。なーに、100Vです、死にはしません。気合で我慢しましょう。

5 ジュース状となった西瓜をどばーっとバケツにあけ、残りの果肉を同じように処理します。
ピューレ

6 大抵は、バケツに目一杯のジュースができます。よーくかき混ぜて、糖度を計ります。

7 使い終わった西瓜のピューレは、やっぱり産業廃棄物です。見つかると怒られます。こっそりと下水に流してしまいましょう。この時、西瓜の種が流しの網に引っかかることがあります。そのままにしておくと、モヤシの様な、ウニウニと西瓜の芽が生えてきます。掃除はきちんとしましょう。

時と場合によっては、皮も一緒にピューレにします。赤・黒・緑の絶妙なコントラストのピューレが出来上がります。

仕事とはいえ、因果に商売です。



最終更新日時 2005年8月11日 1時21分15秒
コメント(4) | コメントを書く

2005年6月29日

  絞れ!!  (6)
[ 仕事 ]  

ぎゅーっと、絞ります!

絞れ2

輪切りにされた哀れなメロンたちは、
ぎゅーっと、絞られてしまいます。

絞れ!

青汁のよーにも見えますが、どっちかつーと、メロン汁。
336杯もあります・・・ まさに果汁100%!!
道端で売れば、1杯50円ぐらいで売れただろーか?

この後、メロン果汁たちは、哀れ側溝へと流されてしまうです。
仕事とはいえ、ちともったいない・・・




最終更新日時 2005年6月29日 22時5分26秒
コメント(6) | コメントを書く

2005年6月24日

  走れ!  (2)
[ 出張 ]  

まさしく!ねこバス!!

某県某所で、間違いなくこのバスが走っています。
出張先でのひとコマです。
まあ、サツキとメイの姉妹は居ませんでしたが。

当然、公道を走れる訳もなく、ナンバーも有りませんが・・・
しかし、子供達を満載して走るその姿に、ちょっと唖然。

願わくば、行き先に「自宅」とか出で、帰りに乗せてほしかった。
日本列島半分も、あっとゆーまに移動できただろうか・・・


最終更新日時 2005年6月25日 1時21分43秒
コメント(2) | コメントを書く

2005年6月21日

  危機一髪!  (2)
[ 出張 ]  

ウー 、と耳障りなサイレンが聞こえてくる。消防車のサイレンだ。

当時、山梨に長期出張中だった俺は、川沿いの某ビジネスホテルに連泊していた。
その日も、夕食を終え風呂上がりで、ビールを飲みながらクァーとしていたら、
どこからともなく、冒頭の耳障りなサイレンが聞こえてくる。

「火事か!?」
2階道路側の部屋に宿泊していた俺は、窓から辺りを見渡した。
すると、川の対岸に幾つかの赤色灯が見える。やはり消防車のようだ。
消防車は、対岸の左右に幾つか見え、じょじょに近づいて来るように見える。
「おぅ、近くで火事なのか?いったいどこだ!?」
赤色灯が川を横切るのが見えた。橋を渡っている、ますます近くではないか!
ウーーーー、ピタ…
道路の左右から走り込んできた消防車は、ホテルのロビー前に集結した!!

え゛!!?(発音不可能な音で、当時の心境を察して頂きたい)

対岸の火事ならぬ、自分の所が火事!!?
すばやく、何名もの消防隊員が飛び出してきた。それを呆然と見下ろす俺…
階下では、酸素ボンベを背負った数名の隊員が集まり打ち合わせをしている。
ロビーからは、宿泊客がわらわらと出で、不安気にホテルを見上げている。
すると、ボンベを背負った隊員達が、突入!!!

ただ、この時不謹慎にも俺が思った事は、「ネタになる!!!」
友人達に向けて、「今、泊まっているホテルが火事―」とメールを送信。
程なくして、矢継ぎ早に幾つも返信が来た。文面は違えども、書いてある事は、
「メールなんか打ってないで、はよ逃げろ!!」
うーん、ごもっとも。今、思い直しても適切なご意見。で、避難する。

まず、部屋のドアを開けようとするが、急に「ドアの向こうが煙の海だったら…」
と、最悪の事態が頭をよぎる。恐る恐るドアを開けるが…、異常なし。
エレベーターホールまで進むと、なぜかエレベーターの電源が落ちている。
やはり、異常事態なのか…?ともかく、非常階段で1階へ。

ロビーの外は避難した宿泊客とヤジ馬、それと消防車でごったがえしていた。
みんなホテルの上部、5~6階を指差している。どうやら火元らしい。
確かに、幾つか窓が開け放たれた部屋がある。しかし、煙らしきものは見えない。
しばし、緊迫の時が流れると、中に突入していた消防隊員達が戻ってきた。
指揮官らしき人と何やら打ち合わせると、それぞれ消防車に乗り込み撤収。
あら?? 指揮官もホテルの従業員と話し合うと、直に引き上げた。あららら??
後に残されたのは、あっけに取られた宿泊客とヤジ馬の一団。

その後、ホテル側からは何の説明もなく、宿泊客の一団は、
「もう、大丈夫じゃない…?」
てな顔を見合わせながら、部屋へ戻っていった。もちろん俺も。

翌日、顔なじみの従業員からこっそり聞いた話では、言葉を濁しながらも
「5階の観光客用の部屋が火元」「ぼやだったが、直に消し止めた」
「報知機の警報が消防署で確認できる為、消防車の出動となった」
と教えてくれた。
まあ、一歩間違えば、大事になっていたようである。

こんなスリリングな体験が出来るなんざあ、うちの出張は波乱万丈だなー!



最終更新日時 2005年6月21日 20時31分32秒
コメント(2) | コメントを書く

一覧

Powered By 楽天ブログは国内最大級の無料ブログサービスです。楽天・Infoseekと連動した豊富なコンテンツや簡単アフィリエイト機能、フォトアルバムも使えます。デザインも豊富・簡単カスタマイズが可能!

Copyright (c) 1997-2012 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.