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シンジマンXの日記 [全51件]
あさのレディオで聞いた情報。 「やまかつ」がDVD化するとゆう。10月発売。 やまかつ ってなんだろう? 20代前半のヤングたちは知らないと思う、 知ってたらゴールドセイント級。 山田邦子の「邦ちゃんのやまだかつてないテレビ」だ。 昔、爆笑して兄ちゃんと観ていたけど…、 今現在“観たい”とは思わないよね^^; ぜってーイタいおもいをする。 複数で観てたら逃げ出したくなるよきっと。恥ずかしくなるほど寒いって今観るとゼッテー! …ドリフDVDの様にはいかないって。 レギュラーで永井真理子が出演してた気がする。可愛すぎて僕ら兄弟メロメロだった思い出があります。 江口洋介、森口博子、関根勉、ラッキィ池田も。 ラッキィ池田はかなり重役だった思い出が。 ↓これを聞いて甘酸っぱくて逃げ出しそうな気持ちになってね。 やまかつWINK『さよならだけどさよならじゃない』高音質ver 良い曲です。KANって凄い!
昨日「T4」観てきました。 120点!大満足。 ボリュームタップリ。お腹イッパイ。 全てのシーンに意味があり、テーマがあり、 そして我々観客へ向けた幾つものトラップがある。 まんまとその罠にハマり、「人間であること」を再確認させられる。 そんな映画でした。 ネタバレ避けるので本編内容は触れません。 ただ、サラ・コナーはやっぱり偉大でした。彼女の残した無責任なメッセージこそ一番大事な“答え”だった。 シンプルなのに深ーーーーいよT4は 必ず映画館で観てほしい。 映像の進歩により84年のMAX時ツェネガーが蘇える。 カナリ怖いよ。州知事だけど。 先週は「ROOKIES-卒業-」観た。 拭き取れないほど涙でた。Tシャツの襟がビショビショになった。 笑えて泣ける2時間。 試合の8回9回あたりの修羅場に、もっすごい緊張感があった。 ただそれだけ…な感じ^^; けして“映画”ではなく、“ドラマ”の最終回的な印象。 とても満足なエンターテイメントでしたが、記憶には残らない… (ドラマ見ててなんぼ) でも1800円払って観る価値は充分にあった作品。 次は「トランスホーマー2」…かなぁ
俺は中二の頃、 映画「ターミネーター2」を観て大きく人生が変わった。 人生のナニが変わったかよく解らないけど、 ターミネーターの立派なマニアになったってことは自覚してる。 来月「T4」が公開になる。実は期待していなかったんだ。 「T3」で冷めちゃってたから。 でも、お友達のオススメで TVドラマ版「ターミネーター/サラコナー・クロニクルズ」を観た。 これは最高! T2の興奮がそのまま継続してる。 毎話一時間。ファーストシーズンだけで9話。 タップリターミネーター。 映画の尺じゃ表現しきれなかったJ・コナーの学園生活や、 人類のリーダーになるプレッシャー、 母親サラのジョンへの親子愛、 機械軍も抵抗軍も未来戦争の準備のために この現代にやって来て地道に仕事してたりと^^; サイドストーリーにさえ関心させられる完成度だと思う。 (ファーストシーズンはモロ中途半端で終わるけどね) J・コナーもE・ファーロングのイメージを壊さないイケメンっぷり。 新サラ・コナーも超美人でカッコイイ!ハイパーSEXY!! ぶっちゃけ、 有名すぎるシュワちゃん=殺人マシーン、 よりも 「無名のマッチョなオッサンが実は殺人マシーンだった」 ってほうが身近にいる緊張感が増してずっと恐かったりもする。 ターミネーター観たことある人には 絶対オススメできるドラマ「サラコナー・クロニクルズ」 15年ぶりくらいに映像萌えした。 オイラの頭の中は機械との戦争のことでいっぱいよ。 語りたい… 語りたい… 朝まで語っても語り足りない だれか付き合ってくれ〜。
言葉は心を超えない とても伝えたがるけど 心に勝てない。 シンジマン いま世間をお騒がせの国民的スーパーアイドル、 ○○ップの○なぎ○、 興味ないけどしいて言うならメンバーの中で一番高感度高かった。 ぷすまの彼は面白い。 今回の一件で多くの人やお得意様に迷惑をかけた。 TV、CM、公開予定の映画まで、 ぜんぶポシャッた。 きっと凹んでんだ と思う。 でも逮捕されたときの 「裸で何が悪い。」ってセリフは真面目にカッコイイと思う。 こんなセリフ、 キメて言えるのはターミネーターくらいしかいない。 日本最強の事務所は このチン出し大使の復活劇をどう演出するんだろう? 俺はこれほどまであの事務所のもつパワーに興味をもったことはない!!!
言葉より KISSで。 シンジマン。 映画「大決戦!超ウルトラ8兄弟」、DVDでやっとみた。 けして悪くはない映画だった…、が TVシリーズも劇場版シリーズも 完璧な完成度で突っ走ってきたウルトラマン作品にしては「え!こんなもんなん???」って感じ。 映画やドラマの物語の中で“奇跡がおこった”って演出は付き物で、 盛り上がったり感動したりするのに重要なアイテムみたいなもんだ。 ただこの映画「大決戦!超ウルトラ8兄弟」は“奇跡”に頼りすぎ。 奇跡奇跡のスーパーコンボ…。 お客視点で“奇跡”の受け取り方は様々だと思う。 主人公の「覚悟」や「決意」だったり、 成長したなかで搾り出した「答え」なんかが、 視聴者に伝わった上での起こる演出が“奇跡”であって魔法とは違う。 魔法なら最初から「魔法の映画です」と言え、ってなる。 いいところもたくさんあった。 泣けるセリフもあってちょっと泣いたけどね(笑) ティガやダイナやヒッポリト星人など大好きなキャラもいた。 欲を言うとマックスやネクサスも引っ張ってきてほしかった。 オチも、夢が叶い全てがパッピー! なんだけど…“夢”の表現がぶっ飛び過ぎててカナリひいた。 もっと「観せ方」はあったと思う。
いよいよ今月末に迫った初の大舞台! ジョイントアクションクラブ演劇部 第3回公演 シアターゴーイング出品作品 『鬼を斬る鬼〜White Destiny〜』 どこかの世界のいつかの時代の物語、 完全なオリジナルストーリー。 大人から子供まで楽しめる出来になっていると思います。 スタイリッシュなボディアクションはもちろん、 美しく激しい剣術や棒術、 そのほかにも多種多彩な武器や必殺技が炸裂する 音と光とアクションで構成された ハイパーバトルステージなのだ!!!(マジで) そして 演劇製作集団あんかー・わーくすさんのHPで、 『鬼を斬る鬼〜White Destiny〜』の特設ページが開設されました。 ↓↓ http://www.tiny.jp/anchorworks/ トップページの超カッコイイ画像♪感動しました…。 シンジマンなんとセンター頂きましたよ(嬉涙) セクシーイケメンに写ってるじゃありませんか モテオーラが漂っております。 一応、劇団員の中の“藤原達也”的ポジションで通ってます(???)。 女性客が増えそうでちょっと心配ぎみですよ。ムホホ。 カナーリ調子にのってますがぶっちゃけギリギリで、 常にプレッシャーと闘ってます^^; ギリギリでいつも生きていたいからwww。(つまり必死) 稽古日記も見てね→コチラ ■公演日/2009年2月28日(土) ■場 所/長岡リリックホール シアター ■開 演/□14:00〜 □18:00〜 (開場は各回30分前から) ■料 金/前売り¥1,000− 当日¥1,200− 通し券¥2,000− ■予約受付/onikiri_wd@yahoo.co.jp 是非この興奮をライブで味わってみてください。 お友達誘ってみんなで観にきてね
魂をぶつけ合い 真実を語る男 シンジマン 2月末に 長岡リリックホールで行われる シアターゴーイング出品作品『鬼を斬る鬼〜White Destiny〜』 本格的に舞台です。スーパーアクションも炸裂。 いろいろあってキャスティングが変わり セリフや役作りにてんてこ舞い。 でも楽しく参加させてもらってます^^ シンジマンの役を解りやすくゆうと 大長編ドラえもんの、「のび太」的なポジション。 ラストでドラえもんが壊れたときに勇気を発揮して ジャイヤン達を引っ張る、アレですよ♪ 来れそうな人は必ず観に来てくださいね 生の“勇気・友情・筋肉”をライブで楽しんでほしい。 団員日記です→ 稽古日記ブログ『鬼を斬る鬼』 今年もよろしく。 |一覧|
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