12月24日に一夜限りの復活ライブを行う
LUNA SEAの東京ドーム公演のチケットが5分でソールドアウト、そしてメンバーが「長い旅の道のりが交差する日」とコメントした。が問題を抱えている
LUNA SEA。
もちろん今までの曲のみでただライブを演るだけの
LUNA SEAじゃない。しっかり新曲も用意されているのだが問題となっているのはこの
PVの残虐さである。死の深刻さを歌ったハードな曲で多数の死体を映してあるPVがある。さらにニュースにはならなかったがその
PVのエディターが製作中に変死していたとの情報が入った。
LUNA SEAの新曲での歌詞。
「死は何時、誰にでも降り注ぐ」という部分での編集のときに亡くなったらしい。死因は脳梗塞だそうだ。
そのときの映像はコマ送りだが防犯カメラに映っている。もちろん編集中なので新曲の音も聞こえる。どこで倒れ、どこで動かなくなるか
をしっかり確認してほしい。
↓↓問題のLUNA SEA殺人PV、心して見てほしい↓↓
しかしこのPVには数億円が撮影にかかっているらしいのでもう撮り直しはきかない。それがプロデューサーを悩ませているところらしい。このPVが「リアル・リング」にならないことを願う。
★★エディターが編集室で倒れる衝撃監視カメラ映像★★Last updated 2007.10.29 16:20:01