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ぷらたなすさん。
こちらこそマッチポンプみたいなことをして、 すいませんでした。 基本的にあのブログは 当事者の気持ちを理解しようという温かさと、 そうは言っても仕事である以上、ある一定のレベルを満たさないと お客さんに迷惑をかけてしまうという責任感のせめぎあいが はっきりと伺えます。 そして、これが現実である以上 少なくとも私に関しては 眼を背けてはいけないな、と感じました。 どうかこれからも、鋭い洞察と、率直に感じたことを綴ってくださいませ。 ただ、みんながみんな、そういう温かさを持っているかというと 疑問で すげなくNo Thank Youだよ、と言われることが多ければ多いほど 当事者はダメージを蓄積していくのが現状です。 何で他の人が意識していなくてもできるのに、 自分はこれができないのか・・・ という無力感を当事者は強く感じているのです。 とはいえ、病院を勧めるわけもいかないし、 実際は難しいことですよね。 理想を言えば、職場で・・・個人を限定せずに こういう個性を持った人がいて、 そういう人は、こういうことに気をつけてください、 こうすればうまくいきますよ、みたいなアドバイスが出来て 悩んでいて、辛いようだったら、カウンセラーや 病院へ行くように、と呼びかけができればいいんですけど・・・ ビデオ教材とかで。 でも、まだそこまでのノウハウが蓄積されていない!! こうすれば仕事はうまくいくのではないか、 という方法はまだそれぞれの当事者&周囲の人たちが 手探りでさがしているのが現状です。 まあとにかく「良薬は口に苦し」 ですのでお気になさらずに 今後とも鋭い分析を続けてくださいませ・・・ しかしプロってのはほんと偉大だ。 ほんとよく人間を見ている。 おいらも気をつけよっと。 この記事のトラックバックURL:
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