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徒然日記! [全382件]
今日は、姪っ子のひとりみなちゃんの七五三の日でした。 朝から我が家のばば(=私の母)、ママ(=私の妹)と家を出て、 お着物の着付けや、ヘアセット、お化粧で美容院に篭もり、その後は 写真館スタジオアリスへ。 美容院で私は合流。スタジオアリスへGo!でもこの日はかなり混みあっており 予定を一時間過ぎてやっと終了。 その後は神社へ行って厳かな式を経て、夕食はレストランへ〜♪ ![]() ![]() みなちゃん、おめでとう♪あっという間にお姉さんになったね! これからも健やかに育ってね!(あ、赤ちゃんじゃないっ!てまた怒られるか?) ![]() ![]()
石井一孝“1/10 世紀少年〜No Music,No KAZU 歌声はDECADE〜”CDデビュー10周年記念コンサート ※まずは、このライヴタイトルですが、カズさんが自身のブログでこのCDデビュー10周年 にふさわしい、カッコいいタイトル募集!と募ったところ、 沢山のファンの方々からの投稿があり(もちろんその中にはワタクシメも) その中から栄えある3名 経緯がございます♪♪ ファンを盛り上げるため(アレ、自分も?笑)には、全身全霊を注ぐカズさん、 いつもありがとう♪♪ 2009.10.12 1st(14:30 start)/ 2nd(18:00 start)@ TOKYO FM HALL ゲスト:大鳥れい さん ひえ〜っ スタートでもあったライブ@TOKYO FM HALLでのレポをやっと、やっと(汗 します・・・・ まずはセットリストを。 (注) 私は、2ndにお邪魔しました♪ ♪ Heartache Heartache ♪ GUILTY OF LOVE ♪ LIES(曾我泰久さんとコラボしたアルバムの中の一曲。曽我さんのパートを光田さんが!) ♪ Mission ♪ あなたの髪を切ったこと(大鳥れいさんソロ) ♪ 私が踊る時(デュエット)〜ミュージカル『エリザベート』より ♪ ELABOLATE LIVES〜ミュージカル『アイーダ』より ♪ Waiting for the night ♪ Never be again to me ♪ Lady Blue (引き語りで) ♪ Sueno Del Dia ♪ Life goes on!! ♪ 愛が欲しかっただけなのに(作詞:大鳥れいさん、作曲:石井さん。新曲です!) ♪ No rain No rainbows ライヴは、私の大大大好きな曲、"Heartache Heartache"から スタート あのイントロがとっても好き。あぁ〜いいねぇ。やっぱりライヴ で聴くと、滲みわたるように良さを感じるのがこの曲なのよ〜。 と、ところが・・・中盤に差し掛かって、ワタクシメは何かを 感じた・・・ふ、ふむ。ん〜?なんかいつもと違う気がするが・・・ でもカズさんはCDまんまのクオリティの歌声だし、 な、何よ?この違和感・・・・ あ〜〜〜〜〜〜っ!そうだ!いないっ!今回はいないんだ!! ダルメシアンズ(注)が! (注:この曲が収録されているアルバム『同じ傘の下で は美しいハーモニーを聴かせるデュオ、ダルメシアンズが参加。 そしてその同じ傘・・・アルバム発売記念ライブにも来てくれていた!) そう、私、コーラス依存症なのかしらん?もちろんバックボーカルがいないのを 十分すぎる実力でカバーーしていた光田さんは素晴らしい。 でも人数的にも今回はすべて再現は不可能・・う〜ん、仕方ないよね、それは。 と、そういう辛口コメントを私ってばカズさんへお手紙したためて渡してしまった。 は〜〜〜っ、なんて冷たい奴なの 私って。意地悪よねぇ〜。ゴメンナサイ、カズさん。 でも本当にCDのまんまのクオリティの歌声で聴かせてくれる カズさんって本当に凄い! だからやっぱり生で観たい、聴きたい、(歌いたい⇒アレ、誰が?爆)のよねっ! そのまま流れるように、これも私の大好きな曲、GUILTY OF LOVEへ。 これ、ドラムがかなりイケてます。もちろんベースソロもかなり イケてます。そしてカズさんの妖艶なヴォーカルはもっともっと イケてます。実はこれをライヴで聴くの初めてだったんだー、私。 (去年の六本木STBに行った際は、第一部では演奏したそうだけど、 私が参加した第二部ではやらなかったの。泣)だから嬉しかったな〜。 途中、カズさん、バンドメンバー紹介も兼ねてトークに入ったの ですが、とっても緊張中♪のようだった。(→あ、でもコレばかり はご本人に聞いてみないとわかりませんが、そう見えました) もしかして、トークの分量を少なめにしようと考えすぎた挙句に そうなってしまったのか・・・?今でも謎ですが・・・(笑) そして曽我やっちんとのコラボの曲、LIESを、やっちんパート をキュートな♪光田さんが。 光田さんって、キーボードはもちろん、コーラスもいいし、 メインの歌も上手い! すごいですねー。カズさんは「天才!」って言ってましたね、そう言えば。 本当にそう思います。 そして、ファンにも大好評のMission。この曲は、カズさんの ヴォーカルがとっても伸びやかだからこそ汗臭くなりすぎず、女子 にも受け入れられ易い曲になった気がします。 ここまで披露したところで、美しい大鳥れいさんご登場 カズさんとの漫才のような掛け合いもさることながら、やはりその美しさ まるで一輪の薔薇 そしてれいさんが披露してくださった歌も ボサノバテイストでさらりとして新鮮でした! (オリジナルがどなたの曲だか失念!) つづいてミュージカル『エリザベート』より、♪私が踊る時をデュエット。 美しい大鳥れいさん。宝塚在団中に演じた『エリザベート』役 を最後に退団されただけあって、とても想い入れのある曲なのでは? 同行したFちゃんも大のエリザファンなのでとても喜んでいました。 私ももちろん生で聴けて嬉しいです。石井トート、初めてです! (私は個人的に石井さんにはトートよりルキーニの曲をやってみて もらいたいのですが) ここで大鳥れいさんがご自身のライヴで必ず実施するという「みどりの部屋 (注:みどり、とは大鳥さんの本名。) いただいたご質問に対し、バッサバッサとそれはもう男前に 斬る!!!!んだそうで、カズさんも楽しみにしていた企画。 なんか、色々とアホなことを質問していたなぁ・・・どこかの誰かさん♪♪ 会場も盛り上がりです! 引き続き、珍しくトークを抑え気味にして曲目をこなし、 カズさん自身の引き語り"Lady Blue"でしっとり・・・ そしてやはり私の大好きな 続くLife Goes On !!!ではカズさんもステージから降りてオーディエンス 煽る、煽る(笑) 会場み〜〜んな笑顔になったところで一旦終了・・・ 鳴りやまぬ拍手の中、アンコールで再び登場 ここで再度大鳥れいさんのご紹介の後、今回猛烈な勢いで作ったと いう作詞:大鳥れいさん、作曲:カズさんの新曲、 愛が欲しかっただけなのに、をご披露頂きました。 短い期間によぉく作りましたねーー。すごぉい。 そして最後はカズさんもお気に入りの曲No rain No rainbowsで〆。 まだカズさんのファンクラブ会員になって一年ちょっとの私としては 4thCDからの曲が多くて嬉しかった、有難かったです。 選曲に迷いに迷ったとは思いますが、歌も演奏も素晴らしかった。 自分よりもまずはオーディエンス、ファンがどれだけ喜んでくれるかと いうカズさんのあたたかい想いがしっかり伝わってきて、そして オーディエンスもしっかり受け取っているのが確信出来るライヴ。 これもカズさんならでは・・・楽しかった!嬉しかった! そしてそしてライヴはまた二週間後に・・・ 以降つづく・・・
先日御紹介したWhitney Houstonのニューアルバムから、先日2曲を(セコッ!) ダウンロードして聴いてみました。まさにかじり聴き。(笑) ある程度予想していたのですが、やっぱり声がかなりハスキーになっちゃってて 全盛期に比べるともう高音は難しくなっちゃったのかな〜(泣)なんて一抹の寂しさ を感じました。でも、リピートして聴いているとやっぱりホイットニー節が思い出され てきて、彼女の声に包まれて「あぁ〜本当に戻ってきてくれたんだ」と幸せな気持ちに なりましたよ。 ご興味あるかたはこちら↓↓から購入できますよ! さて、どケチサンドラがダウンロードしたのはこの2曲。 ♪♪ MILLION DOLLAR BILL ノリがいいぞ〜〜!Ohoh Ohoh のリピートが気分をアゲてくれます! PVもyoutubeに上がっていたな。 ♪♪ I LOOK TO YOU こちらはアルバムタイトルにもなってますね。バラード曲です。 歌詞カードがないので確認まだ出来ていないですが、聴いてみると、恐らく 彼女のこれまでの苦闘の日々を歌っているようです。 そうそう、ついでに(おっと失礼!)ダウンロードした、マライア・キャリーの この曲もなかなか興味深かった。 ♪♪ I WANT TO KNOW WHAT LOVE IS これは、80年代にForeignerというバンドがヒットさせた曲のカバー。 テイストが全然違うのに、どうカバってるのん??という好奇心でダウンロード してしまった。 サビがマライア特有の裏声でやわらかく表現されているのですが、後半に行くにつれ コーラスが入りだんだんゴスペルっぽくなる。なかなか面白い曲です。 ↑↑ そのニューアルバムはこちらから購入できます♪ 二人のDIVA、これからも頑張って欲しいですね!!!
先日、雑誌を立ち読みしておりましたら、映画コメンテーターでおなじみの Lilicoさんの記事がありました。彼女、最近、サンドラ・ブロックにインタビューする機会があったそうです。 最近スリムになって益々美しくなったサンドラさん。「なぜ?その秘訣は?」と Lilicoさんに聞かれたサンドラさん。その答えは・・・ ![]() ↑益々美しくなったと噂の「本家」サンドラさん。 このようにお答えになったそうです。 「主人の連れ子(確か3〜4人いたような・・)と走り回って一緒に遊んでいたから そのせいかも?」(笑) ハハハハハハ〜。サンドラさんらしいわ〜!私も本家を見習って、さや&みなを 追い掛け回すとするか・・・(爆) ![]() 最新作もお得意のラブコメで順調x快調の御様子♪ そしてネタもう一本。 先日日課の書店ぶらぶら巡りをしておりまして、目に留まったこの一冊! ↓楽天ブックから購入できます♪興味ある方は画像をクリック! 雑誌ADLIBは、知っていてもあんまり手にしないのですが、表紙がつい先ごろミュージック シーンに復活した、ホイットニー・ヒューストンですよ!思わず手に取りましたわ、私。 彗星の如くデビューして、ヒット連発そして映画も大ヒット、名実ともにスターとなった 彼女。結婚を機にそのスターダムから一気に転げ落ちて不幸のどん底に。 薬物中毒にまでなって、もう二度とあの歌声は聴けないのか、と私は本当に悲しかった。 宝石のような容貌もすっかり衰えたところをスクープされていたり、痛々しい話しか 近年聞かなかっただけに、復活のニュース、素直に私は嬉しかったです。 ところで、ホイットニーの歴史を語る上で欠かすことの出来ない、プロデューサーが クライヴ・ディヴィス。私は当時勝手にこの方は黒人の若い人だと思っておったら、 このADLIB誌に出ていた写真見て、驚愕!!!!お、おじいちゃん?じゃないか! ひ、ひぇ〜〜〜。あのスタイリッシュな音楽がこのおじいちゃん(おっと失礼!) から産み出されていたとは・・・なんだか感慨深かったです。 ![]() ↑これがその噂のスーパーおじいちゃん、あ、いや違った、スーパープロデューサーですよ。 そんな彼女の復活アルバム!現在話題沸騰中のよう! 頑張ってね!ホイットニー! アルバムも楽天から購入できますよ〜(宣伝。汗!)↓ 画像をクリックしてみてね!
![]() 中央、石井一孝、右、浦井健治、左、歌が最高に上手いと評判の金さん 「男らしい」石井一孝がミュージカルでゲイ役に再挑戦 生まれも育ちも葛飾区、「普通よりも男らしいと自負している」舞台俳優が、ゲイになる!? ミュージカル「蜘蛛女のキス」(来年1月24日〜2月7日・東京芸術劇場)の再演が決定し13日、主演の石井一孝(41)が、製作発表に出席。女装シーンがたっぷりなゲイ役を再び演じることになり「前回よりも女心に磨きをかけて役に没頭したい」と意気込みを語った。 物語は軍事政権下の南米が舞台。刑務所で出会った相対する2人の生き方を描き、85年に映画化。93年にはブロードウェー版がトニー賞7冠に輝き、日本版は07年に上演された。 約2年ぶりの再演に石井は「やらせて頂くことがとても光栄」。ヘアピンにリボンを付け、けいこジャージーは女性用という“壮絶”な役作りも敢行。リンゴの皮もむけるようになったらしく「今度は裁縫に手を出そうと思ってます」と笑わせていた。ほかに、浦井健治(28)らが出演。 (もうちょっと詳しい記事を見つけたのでUpします) 石井一孝、ゲイ役再挑戦で「もう一度、女心にたどり着く!」 ミュージカル「蜘蛛女のキス」の製作発表が10月13日、都内にて行われた。南米の刑務所を舞台に、同房のゲイと若き政治犯の駆け引きと愛を描く異色のミュージカル。2007年に荻田浩一による日本オリジナルの新演出版として上演され、好評を得た舞台の再演だ。 原作はラテンアメリカを代表する作家、マヌエル・プイグのベストセラー小説。ストレートプレイ版、アカデミー賞も受賞した映画版を経て、ミュージカル版は 1993年にブロードウェイで初演、トニー賞7部門を受賞した人気作だ。演出の荻田は「このミュージカル版は素晴らしく、楽曲も名曲揃い。でも原作の持つイメージと(華やかな)ミュージカル版はちょっと齟齬をきたすところがある。それをいかに原作の持つ繊細で深いテーマに近づけられるかが挑戦だった。もう一度作品を深めていく機会をいただけて嬉しい」と語った。 心優しきゲイのモリーナを演じるのは石井一孝。「生まれも育ちも葛飾区、一般的な日本人より男らしいと自負しています。しかも“女心がわからない選手権” があったら3位に入る自信がある(笑)。そんな僕が女性の気持ちにならなくてはいけない。すごく苦労した」と話す石井は、モリーナになるために稽古場でも「フリフリの稽古着をきて、髪に赤い“パッチン留め”をつけた」という裏話も。「2年たってちょっと忘れてしまったので、もう一回女心にたどり着くべくしごいてもらって、さらに磨いて、名作に恥じないように演じたい」と意気込みを見せた。 モリーナに次第に心を開いていく若き政治犯ヴァレンティンは浦井健治が演じる。「初演の時はこの大役に力みすぎて、男っぽい政治犯になるために、日焼けサロンに行ったりヒゲを生やしたり筋トレをしたりしていた」と苦笑するが、「この作品はとても特別な存在。今回はどんどん内面に向き合っていきたい」と決意も新たにしていた。 そして、モリーナが心の支えとする映画スター・オーロラ/蜘蛛女役には、金志賢が初参加。劇団四季で数々の大役を演じ、退団後も日韓で活躍する実力派だ。金は「こんなに素敵な役に選んでくださって感謝している。期待していらっしゃる方を失望させないようにしたい」とコメント。この日も劇中歌『KISS OF THE SPIDER WOMAN』を大迫力で披露した彼女に、共演者たちも「すごいキャリアを積んでいる同業者の人があの人は上手い、と口を揃えて言う。本当にすごかった。なかなかここまで身が震える歌は聴けない」(石井)、「噂にたがわぬパワー溢れる歌声に感動して魅了されてしまった。負けじと頑張らなきゃと身が引き締まる」(浦井)と大絶賛していた。 公演は2010年1月16日(土)から18日(月)に大阪・梅田芸術劇場 メインホール、1月24日(日)から2月7日(日)に東京芸術劇場 中ホールにて。チケットは10月18日(日)に一般発売開始。 ↓↓こっちでは動画も観れます〜〜^^ ![]() ![]() |一覧| |