昨晩は、
ゆうあいママtosaさんのご紹介で、
リニアっちさん主宰の楽天日記オフ会に参加しました。
顔見知りは、ゆうあいママtosaさんと
操体プラクティショナーりょうさんでしたが、リニアっちさんの巧みなリードで和やかにとても楽しく交流することができました。
参加された楽天仲間は、自己紹介順にリニアっちさん、
ニコルさん、
さいしょさん、りょうさん、
マイハピさん、
きむきむ・さん、ゆうあいママtosaさん、
セキララニスト・MASA、
やんちゃくじらさんでした。
ありがとうございました。
私の日記の愛読者もおられて、来年から私も楽天日記オフ会を主宰しようと思いました。
やるなら健康をテーマのオフ会ですので、健康に関心のある方を中心にしたいと思います。
よろしくお願いいたします。
私の知人に睡眠時無呼吸症候群の方がおられて気になっていた症候群です。
検査入院が必要だと聞いていましたのでうれしいニュースです。
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「睡眠時無呼吸症候群」(SAS)について、愛知診断技術振興財団(名古屋市)が開発した在宅検診システムを使って4505人を検査したところ、無呼吸症の疑いが強い「要精密検査」が25%、軽い発症の疑いがある「要受診」を含めると60%に無呼吸症の可能性があることが分かった。「潜在患者」が多いことを裏付ける結果で、同財団は日本医療情報学連合大会で発表した。
これまで無呼吸症の診断は問診に頼ることが多く、精密検査には1泊の入院が必要だった。4505人という大規模な調査結果をまとめた例はないという。
在宅検診システムでは、受診者に心拍数と血中の酸素濃度を測る器具(約80グラム)を24時間腕に着けてもらい、返送を受け数値を分析。呼吸が止まり、酸素濃度が3%下がる回数が1時間に平均5回未満は「異常なし」▽15回未満は「要受診」▽15回以上は「要精密検査」と診断した。
昨年10月~今年6月の間に同財団で、4505人がこのシステムを受診。それを分析した結果、「異常なし」は40%にとどまった。また、酸素濃度の下がる回数が多いほど肥満度指数(BMI)が高く、肥満の人ほど病状が悪い傾向もはっきりした。
一方、システムによる検診結果と従来の問診結果とを比較すると、「異常なし」「要受診」「要精密検査」とも、いびきなど自覚症状は「あり」と回答するなど、問診では診断が難しいことも判明した。
同財団の三宅智恵子技術部長は「居眠り事故や脳血管障害など生命に危険が及ぶ可能性もあり、放置せず早期発見、治療に臨んでほしい」と呼びかけている。検診は保険非適用で4900円(機器の返送料別)。
問い合わせは手続き代行会社の日本メディカル総研(0120・773・955)。
(出典:毎日新聞)
はじめまして。
SAS(睡眠時無呼吸症候群)ですが、
ウチのダンナさんがコレで現在、CPAP療法で睡眠時にマスクをつけています。
肥満も原因で、減量しなくてはと思っていますが、本人がなかなか実行できずにいます。
ウチの場合はかなり重症みたいで、1時間に何度も呼吸がとまります。
付き合っていたころは運転中になんども眠りかけていました、怖かったです。
コチラのページ、いろいろ勉強になります。
これからも、遊びに来させてください。
(2004/11/29 08:46:53 AM)
「あるある大辞典」のプロデューサー「永峰氏」が演出している舞台に立っている『大勝みゆき』です。
30歳を過ぎると、予防の為に色々と気を使わなくては、と思っております。
忙しさを理由にしてはいけませんね・・・。
とりあえず、身近なところから!婦人科検診に舞台が終ったら行ってきます!(2004/11/29 12:53:40 PM)