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たびたび更新が出来なくてすいません。
最近忙しいモンで・・(言い訳 今回は社会の教科書を見て、思ったことを伝えます。 中一の教科書なんですが、小学生の方は、分からないことがあると思うので 我慢してください。 社会の歴史のほうで一番最古の人類、南の猿人(アウストラロピテクス) が氷河期の時、初めて火を使いました。 それで思ったんですが、どうして火という存在を知ったのか、それでどうやって火をおこすことに成功したのか? なぜか昔のことに疑問を持った自分でした。
発明や発見なんて偶然が重なり合って・・・・なんて思いますよ たとえば雷が木に落ちて木が燃えたとか 石器を作ってる時にばんばん打ちたたいてる時にぱちぱち火花が飛んで枯れ草に付いたとかね(2005年10月10日 07時22分58秒)
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