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健康スポーツ生活日記 [全156件]
親子で気功 ~パパ・ママ・子ども みんなで一緒に楽しもう~ 親子でできる気功で心身のリフレッシュ!子どもとの新しいコミュニケーションにも役立ちます。 日時 2011年4月29日(祝・金) Aクラス(3歳~未就学)10:00~11:00 Bクラス(小1~3)14:00~15:00 場所 洲本市下加茂県病近くのピンクの建物が目印 対象 Aクラス 3歳以上~就学前のお子様とその保護者ペア(2人1組) Bクラス 小学校1年生~3年生のお子様とその保護者(2人1組) 参加費 無料 持参物 バスタオル(Aクラスのみ)、動きやすい服装、水分補給の飲み物 定員 各クラス 5組 申し込み方法 https://www.senshinkai.com/ からお問い合わせください。 (氏名、住所、連絡先、年齢、参加希望クラス)
![]() 来年のアジア陸上大会の通訳ボランティアの第一回目の研修にいってきました。通訳以外のスポーツボランティアリーダー(後日募集の一般ボランティアに指示をだいたりまとめ役)の方々も同じ部屋での研修でした。通訳ボランティアは1時間半ほどの途中で終了となりボランティアリーダーの方々はさらに1時間ほどの研修があった。 内容は大会の概要説明、ボランティアの心得、リーダーの心得などで最後はエコグラムをして自己採点して解説をききながら今回の大会ではどのような心得で望むかの目安になるような話をして、休憩時間になり、通訳ボランティアの私はここで終了だった。次回の研修は3月ごろになる予定です。 ![]()
兵庫県立美術館で開催されている「ザ・コレクション・ヴィンタートゥール スイス発-知られざるヨーロピアン・モダンの殿堂」をみにいってきました。 ゴッホも、ルノワールも、日本初公開というので期待していったかいがあった。 今回ははじめて音声ガイドを使って回ってみたのでよくわかったぞ。なかには文字の解説とだぶる内容もあるが目が活字よりも絵画に集中できるのが良い。それに絵画のみどころを拾い上げやすい。 これらの特別展を見たあとはコレクション展では新蔵品とブラジル日系人画家の系譜と、金氏徹平の「美術の中のかたち-手で見る造形」で実際に手で触れる体験展示だった。常設展示はいつもの小磯良平と金山平三で数回見ているがやはり良い。 ![]()
ハーゲンダッツのポイントカードがいっぱいになっていたままで有効期限があと少しになっていたけど夏は他のお得キャンペーンやクーポンなどを利用したので使わないまま置いていた。 期限には数ヶ月あるが最近少し肌寒くなってきたし、期限切れになるのが2月では暑くなるまでもたないので今のうちに使うことにした。 スタンプ20個でダブルがもらえる。パンプキン&フランボワーズにした。うまかったぞ、フランボワーズはショップでしか味わえないフレーバーで見た目も味も言いがたい味わいです。さっぱりはしてますが後口が甘いような酸っぱいような感じかな?パンプキンは想像通りにかぼちゃ味でした。 それにしても、ハーゲンダッツはスタンプ押印はカードの最初のスタンプ発行日から1年で、特典との引き換えは発行日から1年3ヶ月ってのがうっとうしい制度だぜ。250円毎にスタンプ1個だがこんな季節物の食べ物を期限をきられると困ったもんだ。31は200円毎にスタンプ1個で20個で200円割引の特典だが期限なしだからとてもいい。期限のあるスタンプやポイントカードってなんか肝っ玉の小さい企業だな~と思ってしまう。 ![]()
鳴門鯛焼本舗 阪急三宮駅前店のたい焼きとアイス最中を食べました。 いつも阪急駅前で行列になっていて気にはなっていたのですが、その日は行列がなかったのと時間もあったので買うことにしました。 たい焼きは鳴門金時芋あんと黒あん「小倉つぶあん」の2種類があり、あとアイス最中がありました。 お客はいなかったのですが焼きの待ちが25分かかると言われ番号札をもって前で待っている間にアイス最中を食べました。 自分のが焼けるまでの間に番号札を持った人が数人やってきて受けとりにやってきました。どうやら注文しておいてから買い物や用事にいってきたようです。ここで買うときは注文しておいて番号札をもらってから用事にいって帰りに受け取るのがいいですね。 そういえばびっくりしたのが、番号札をもって受けとりにやってきたオジサンがたい焼き一つを受け取りかじりながら道路を渡っていきましたよ。一つでもたいそうに番号札もって食べるのって、やりにくいよな~俺的にはプチ無理かもしれん。御座候ならすぐにかえる一つだけって買いやすいのにどうしてだろ。しかし、御座候でも店舗によるかな、阪急の駅構内なら平気だけど、さすがにそごうの地下の店舗は一個の注文はしにくい雰囲気だ。 ![]()
神戸らんぷミュージアムに行ってきました。場所はこのまえ、バンダナ帽子をモントベルに買いにいったときに途中で見つけて知っていたのですが、今まで行ったことがありませんでした。今月はお昼の日本語ボランティアがお休みで夕方のボランティアまで時間もあるし、場所も三ノ宮なので行ってみることにしました。 常設展示は明かりの根源たる火を起こす原始時代からはじまり、和のあかりから文明のランプ、そして電気の時代へと歴史を追ってみていくようになっていて、ランプの形がなぜあんな形のガラスになっているのかとか傘がなぜ必要なのかとかよくわかりましたよ。 特別展示はデコパージュ(Decou-page)の技法を生かした仮面の展示でした。デコとは飾り(デコレーション)、バージュとは紙(ページ)を意味し、これらが合わさってできた言葉だそうです。しかし、入場してすぐにこの特別展示だったので、これがランプとどう関係があるのかと思ってしまった。ランプとは関係ないもののこれらの技法が18世紀ごろも昔にイタリアの家具職人が日本の漆器に憧れ模倣することから生まれてヨーロッパでブームを起こし、アメリカにわたり日本に伝わってまだ50年もたっていないのを知ると作品に中に日本の漆器ぽい部分探しに夢中になってしまいますよ。 小さなミュージアムでしたが有意義でした。 ![]() ![]() |一覧|おすすめアイテム
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