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April 7, 2007 楽天プロフィール Add to Google XML

◆ぼくちゃまの仲間が。。。 ★つ・ぶ・や・き★(1287045)」
[ カテゴリ未分類 ]    

『ぼくちゃまの友達が。。』

変換 ~ IMG_0024.jpg
『叩かれて殺されている。。』

変換 ~ IMG_0022.jpg
『動物だって叩かれたら。。』

変換 ~ IMG_0018.jpg
『みんなと同じに痛いよ。。怖いよ。。』

変換 ~ IMG_0020.jpg
『みんな仲良くできないのかな?。。』


*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

http://jazzmens.net/vegetarian/
「菜食のススメ」というサイトがあります。

そこに、馬、牛、豚、鶏が虐殺されている動画あります。
普段、私たちが口にしている食用の肉が、どのような経過で
食卓に並んでいるのかを紹介し、菜食をすすめているサイトです。

肉食が悪いとか良いとかの以前に、私たちは、どのようにして肉が
スーパーに並べ、売られているのかを知る必要があると思いました。

動画を観て、ものすごいショックでした。

とても残酷すぎて、人間は悪魔だと思ってしまいました。

真っ白な、とても美しい馬がいました。

その馬は、競走馬だったそうです。

本当に、映画かなにかで、背中に羽が生えたペガサス役が
できるくらい美しい馬なんです。

競走馬でなくなった白いその馬は、数人の人間たちに囲まれて
ハンマーのような物で殴られ、馬肉になるために切られます。

まだ小さな子牛も、引きづられて台に乗せられ足を縛られます。
何をされるのか分からない恐怖の中で、瞬きを何度かしたのち
切られてしまいました。

食肉になるために、意識のあるまま殴られて殺されていく動物たちもいます。

弱って歩くこともできない牛が、生きたままショレッダー(肉をつぶす機械)にかけられたりしています。その牛は、ショレッダーに吸い込まれる寸前まで、恐怖のために声を上げて「モォォオオオ」と鳴いています。

首を半分切られて血を抜かれても意識がある牛、苦しそうにもだえている牛を倒れるまで放置している酷い現実。

食肉問題だけではなく、普段何気なく使用している洗剤や化粧品などに間しての動物実験もそうですが、動物たちに与える恐怖や痛みを最小限にしてほしいと願うのは、身勝手かもしれない。

動物実験などしないでも生産することは可能なのだから、もう動物たちを苦しめるのは止めて欲しいと願うばかりです。

虐殺の現実(動画)をみて、私は泣きながら
「ごめんなさい、ごめんなさい、本当にごめんなさい」
と、謝ることしかできませんでした。

関心を持たれましたら、どうか「菜食のススメ」というサイトをご覧になっていただきたいと思います。

サイトに行きましたら、サイトの上部に「PHOTO」と書かれたカメラのマークがあるので、そこをクリックすると、様々な虐殺に関する現実の動画を観ることができます。

「菜食のススメ」http://jazzmens.net/vegetarian/


あふれるほどある外食産業。安く、安く、仕入れて売るため。

儲けるため、贅沢するため、私利私欲のため。

私利私欲の先にあるもの。

行き着く先にあるものはなんなのだろうと、考えたことはないのか?

人間は、必ず何かの犠牲の上に生活し、生きているけれど

苦しむのが、自分じゃなければいいのか?と、考えてしまう。

動物を苦しめてまで、贅沢をしたいか?贅沢は幸せか?
動物を苦しめてまで、舌を満足させたいか?

みんなが動物たちと仲良くなれたら、そこは地上天国だと思いました。
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

毎日、たくさんの方がメルモを観に来てくださいます。

嬉しくて、嬉しくて。こんなにも動物が好きな人たちがいるんだなぁ。
こんなにも動物たちを愛している人がいるんだなぁって知ることができるから
本当に嬉しいんです。嬉しくて嬉しくて、感謝の言葉しか思いつかないけれど

みなさん、本当にありがとうございます。

せっかくブログがあるのだからと、ブログを通して、ほんの少しづつですが、みなさんに動物さんたちに関すること、私が時々思うことなどを伝えさせていただければと思いました。

今日もいらしてくださり、本当にありがとうございます。


ポチっと♪
banner_02.gif
みんな仲良しが幸せでちゅɤɤϡ

***---/(≧ω≦)\ ---***
■『兎♪放し飼い生活』

■『簡単♪生牧草栽培』


放し飼いについてのページとペットボトルを使った生牧草の育て方をご紹介しています。

メルモは放し飼いですので参考になれば嬉しいです。



Last updated  April 7, 2007 19:21:07
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野菜だって一つの命(其の一   山賊さん

初めまして、度々此方を覗かせていただいております。
私も動物は好きです。

しかし、人が生きる上で他の生き物の命を奪い去ることは避けられません。
貴方が動物好きで今更ながらこの様な問題に敏感に反応しているのは正直驚きでもあります。
自分以外の命を預かる者としての覚悟が足りないと思われます。
厳しい物言いで申し訳有りません。
貴方だけでなく世界中の動物愛護者がこの問題に鈍感すぎると常に思っています。

外国の一部の人間は自分たちの利権の為、クジラを食べる日本人は野蛮とし牛や豚は良しとする人たちがいます。
動物を愛するものの無知を利用し世論を見方にし・・・

大切なのは自分の命は多くの命によって創り上げられている事実を認識し、自分以外の命に敬意を持つことです。
「菜食のススメ」?、はぁ?って感じです。

植物も命の一つです。

寝言は言ってはいけませんって想いですね。
植物に心は無いと誰が証明できました?
人の心の所在だって証明できたとは思えません。
でも確実に人には心が有るのです。
大切なのは生きているものには、

生きようとする意志が宿っているのです。
それこそが尊いものなのです。

植物のように命を奪われる際に断末魔を上げないから心に何も感じないのなら、
身近な所で一度生きた魚を自らの手で殺し、そして食材と加工し、調理し食してみて下さい。
命を無駄に出来ないと感じれるかも知れません。
自分にとってそれしか食べるものが無ければ極限まで無駄にしないで食材とするために努力するでしょう。
漁師の料理とはそういうものです。
命を殺める事を生業にしている人は命に対して敬意を持っているのです。

この命に対する鈍感さはスーパーに並んでいる食材を何も感じずに買っている我々人間全体の問題です。(April 7, 2007 21:45:10)

野菜だって一つの命(其の二   山賊さん


めーたんの言うとおりだよね   ラヴィさん


★山賊さんへ(その1)   +メルモ+さん

初めまして、こんにちは。^^

厳しい物言いだなんて、ちっとも思っていませんよ。コメントを書き込んでくれましたことに関して、ありがたいなぁ~なんて思っています。

山賊さんは、熱い人間なんですね(笑)熱い人、大好きです。でも、山賊さんの書き込みを見て、漠然とですが怒りも感じられました。それは、私が鈍感すぎることへの怒りなのか、人類全体の食に関する意識が低いことに対する怒りなのかは分かりませんが、山賊さんが人一倍、生命に関して、とても考えていらっしゃる方なんだということが分かりました。

私、思うんですけれど、人間には、鋭い爪も鋭い牙もないでしょう?
だからね、きっと人間はもともと草食(果物も含め)動物なんじゃないかなって思うんです。人間の手は、樹になっている林檎をもぎとるには適しているけれど、動物の体に爪を立て、歯で肉を引きちぎるのには向いてないでしょう?

植物は、熟せば実が落ちてくるでしょう?その実を食べることで、種を土に捨て、その種がまた芽を出し実をつける。生命を繋ぐことって、こういうことなんじゃないかなって思うんです。これこそが自然と調和した生き方なんじゃないかなって。

でも、肉が当たり前にスーパーに並べられていて、外食産業もあふれるほど存在し、また次々にオープンしています。

私が一番言いたいのは「必要以上に殺しすぎる」ということです。

殺し方もそうですが、私たち人間がいくら犠牲の上に成り立っているからといっても、「生きたままシュレッダーにかけられるのは仕方がないさ」とは考えられないんです。では、どうすればいいのかと言われても私には分かりません。けれど、動物たちが必要以上に殺されないため、殺さないために、どうしていけばいいのかということは考えていきたいです。(April 9, 2007 00:24:38)

★山賊さんへ(その2)   +メルモ+さん

植物にも心がある、心がない、ということに証明は必要ですか?

必要なのは証明ではなく、植物にも心はあると思う優しい心だと思います。

山賊さんは、本当に優しい方なんですね。^^

山賊さんの仰るとおり、すべての命に敬意を示すこと、感謝することは大切ですよね。

ところで、漁師さんのお話にありました、「命を殺める事を生業にしている人は命に対して敬意を持っているのです」というお話ですが、「命に敬意を持っている人」の行動とは、一体どんな行動でしょうか?

私は、あの菜食のススメにありました動画を観て、牛や豚や馬を殺めている人たちが、「命に敬意を持った人たち」には見えませんでした。子牛を殺す必要性はどこにあるのかと思いました。命に敬意を持った人ならば、無駄な殺生はせず、必要以上に殺めることはしないでしょう。お腹に子がいる牛や子牛を殺したりはしないでしょう。

生命の尊さを子供に教えるのに、どのように教えるのかということですが、今、私が思いつくことは「生命を喜ぶ」ということです。生命を喜び、育て、愛でることで、少しでも命の尊さを伝えることができればと思います。

豊かさが人間を愚かにしている部分が多くあると思いますので、子供たちには、様々な世界で起こっている現実、あるのが当たり前の世界ではなく、ないのが当たり前の世界もあるのだと、貧しいといわれる国の人々について、子供たちと話し合うことで、自ずと食物を粗末にしない子に育つのではないかなと思います。

また、子供たちが食事を残してしまうようなことになる前に、食べられる分だけ取り分けなさいと言うでしょう。

それから、「叱る事の重要性」よりも、いわゆる「叱られる」ことをするのは何故かを考えます。それはきっと無知ゆえの行為であると思うから、叱るより、教えようとすると思います。(April 9, 2007 01:23:33)

★山賊さんへ(その3)   +メルモ+さん


★ラヴィさんへ   +メルモ+さん


+メルモ+さんへ(其の一)   山賊さん

沢山のお返事を頂けて大変恐縮です。
メルモさんが思慮深い人間である事が良く解りました。
私の説明が中途半端な為、心掻き立てる事になり大変恐縮です。

ご返事に一つずつ私の考えや、説明の補足を重ねたいと思います。

その前に貴方のご紹介している「菜食のススメ」なるサイトに対する疑問と私の考えを聞いて頂きたいと思います。

サイトすべてを熟読した訳では有りません。
すぐに熟読してはいけないと思いました。

第一に、この様な動物を愛する人達の心をつかみ易い内容とフレーズに危険を感じました。

第二に、サイトのトップページにどの様な人間がどの様な意思で立ち上げているHPなのか説明がない。
興味本位で人を招き入れる手法だと思いました。
また、どこかの社会団体で運営している様な表記も見当たりませんでした。
私が見つけれないだけだったのかも知れませんが、注意して見てもそれらが解りにくい事に警戒心を抱きます。

結果この様な誰でも情報を発信し責任の所在を明確にしないものは、歪んだ政治活動や宗教団体・ネットワークビジネスに利用する事もたやすいと思います。
人の心の優しさに付込み易いのです。
貴方のような方が広告塔になる事を計算しているかもしれません。
否定的な目で物事を見る嫌な奴と思われるでしょう。
しかし、過去に宗教・ネットワークビジネスの実態を多少垣間見た経験から安易にこの様なサイトを紹介する貴方の行動が、お節介ながら心配になりました。
何時の世も心優しい人間やお人好しな人間は利用され馬鹿を見ます・・・
貴方の兎や家族との幸せな時間や、貴方に関わる人達の生活を不本意にも掻き乱す事が無い様にどうか慎重になって下さい。

でも、貴方の沢山のお返事を読み私の下らない老婆心であった可能性は高いと自覚しました。
非常に失礼な物言いだった反省します。(April 9, 2007 03:28:01)

+メルモ+さんへ(其の二)    山賊さん

折角ですのでもうしばらく貴方のお返事に対する私の考えを書かせて頂きます。
長文に成りますがご容赦下さい。

人間が元々草食動物という考えですが、私は残念ながら正反対の考え方を持っていました。
専門的な人間では有りませんが、結構幼い頃より疑問として考えていた事なので積み重ねた知識の中からの想像です。
先ず、草食・肉食の違いとして目の付いている位置が上げられます。
草食動物は食料として狙われるため逃げる事に対して体が進化したと言われています。
そのため馬、山羊、兎など主だった草食動物は頭の側面に目が付いており視野が非常に広くなっていますよね。
これは兎を飼っている貴方は実感している事と思います。
肉食動物は獲物を捕らえる為、相手との正確な距離を測り易くする為頭の正面に目が並んでいます。
正面に目が二つあると何故距離を正確に測れるのかは、片目を手又は手ぬぐいで隠すなりしてドアノブやコーヒーカップを取ってみてください。
きっと一発で取ることは難しいと思います。
余談ですが、第三の目がもし存在したならもっと高度な空間認識力が備わったのだろうと言う仮説も聞いた事があります。
肉食動物で正面に目が並ぶものを考えますと、熊、虎、猫、犬などが居ますね。
注意点としては住む環境によって例外的な動物も居ますのでそこはあまり突っ込まないで下さい。
色々と考察は出来ますでしょうがおしゃべりが長くなりすぎてしまいます。

次に草食肉食の違いは、腸の長さです。
草食動物は消化しにくい草木を時間をかけて消化・栄養吸収する必要が有るため肉食動物より長いとされています。
牛など腸だけでなく胃が4つもある例もあるくらいです。
そして残念ながら人間は腸の長さは草食動物ほど長くはなく肉食動物よりは長めだと聞いた覚えがあります。
これだけでは人間は草食から肉食へ進化したのではないか?と思われますね。(April 9, 2007 03:59:06)

+メルモ+さんへ(其の三)   山賊さん


+メルモ+さんへ(其の四)   山賊さん

だいぶ長文に成ってきたのでなるべく早足で・・・

「命を繋ぐ」はメルモさんの仰るとおりですね。
蛇足かもしれませんが私はそこに人間が食べた生命の排泄物と自身の亡骸を土に返して初めて次の命にバトンタッチできると考えています。

しかし最近では防腐剤や抗生物質など食物連鎖の中に不自然な物が人間の手によって混ぜられてしまい、結果土壌を汚染し継がれるはずの命に悪影響を及ぼしています。
コンビニやスーパーの惣菜に対する問題も絡んできますが、今現在の社会システムの中では簡単に排除できない問題です。
話が飛びますが「許さない」とはコンビニやスーパーへの抗議ではなく、今現在の人間の犯している罪を認め自分も罪を犯している一員(今の社会システムで生きている為)であることを自覚し、自分たちの数代先の子孫まで伝えていける社会活動を目指していくべきだと思います。

劇的な変化は望めないと思いますが、自分が毒を食らい続けても自分の子供たちにはなるべくその様なものを回避するように伝え、さらにその先の孫へと同じ事をして上げれる様にと・・・
だから、無意識だとしても一部の利権を貪る人間の手助けにはなら無い様に常に注意し、政治や社会にも興味を持つように心がけています。
とても難しいですけどもね・・・

なんとなくでもこの気持ちが伝わる事を願います。(April 9, 2007 04:17:40)

+メルモ+さんへ(其の五)   山賊さん

始めでも言いましたが、例のサイトは「人の心に付込み易い」と言いました。
理由は残酷な映像を簡単に上げてしまう辺りに疑問を感じます。
食用牛だとしても生きたままシュレッダーにかけるとは怒り心頭!言語道断です!
その様な事実を知らない人間の目を覚ますにはインパクトが有り過ぎる位だと思います。
しかし!しかしですよ!
子供がもしあれを見たらどうでしょうか?
考えがまだハッキリ持てないで、大人の説明も受けないで、あのサイトの活字をすべて読むわけでもなく偶然あの映像を見たらと思うと非常に不安です。
そこら辺の配慮などに欠けるHPだと思います。

外食産業が増え続けるのも貴方の仰るとおり問題だと思います。
「生き物を必要以上に殺す」まったく持って同じ考えです。
人間の贅沢のため飲食店が増え、本質の理解できないグルメが増え、人間の営みに必要と思われる以上の贅沢な食材が求められる。
結果、植物でも動物でも歪められた育成方法での大量生産品、自然栽培とか大層な名目の贅沢を極めた
育成方法で出荷される高級食材。双方のバランスと取ればそこそこのレベルで十分な量だけ賄えるのかも知れませんね・・・

食べる為に必要な量だけ採ったり殺したりの生活が出来れば良いのですが、残念ながら今の社会システムでは難しいと感じます。
我々が死ぬまでの間の宿題だとも思います。
解決策のアイデアはぼちぼち出始めてきています。
昔から存在したのかも知れません。
社会的な流れに乗せる為に頑張らなくては成らないと思っています。
これも非常に難しいですが・・・(April 9, 2007 04:38:51)

+メルモ+さんへ(其の六)    山賊さん

だいぶ眠くなってきたので支離滅裂気味に成りかけていますがどうかご容赦を・・・

心の問題ですが、
ぶっちゃけ貴方の仰るとおり証明の必要は有りませんよね。
我々人間が存在している事が既に証明だと思っています。
大切なのはそれを感じ取ることですよね。
私は宗教が嫌いです。
嫌いですが、誤解されやすい話で困ることが多いのですが、魂の存在を信じています。
「魂=心」だと思っています。
生きている物全てに有ると思っています。
命は尊い、だから敬意を持てるのです。
これは覚えたことでは無く、今まで生きて来て感じたことです。
これは人の生き方の問題にもなりますので残念ですがこれ以上立ち入る事は出来ません。
話し込めばうっかり人の存在まで否定しかねなくなります。
慎重に思う気持ちをどうか理解してください。


漁師の話のくだりですが、
まずあのサイトで映し出されている働いている人達は人の心を何処かで壊してしまっていると思いたいです。
あの人達は敬意を払っているとは決して言えません!
人間の社会システムが求めた家畜の生産工場で機会と同じように扱い、効率を求める為に、自分の生活の糧(お金)を得るために動物を殺す事を当たり前と思い込んでいるのでしょう。

人の話で聞いた事が有ります。
トサツ場(漢字が解らなくてすみません)で働いていると頭がおかしくなるとか・・・
動物が好きで獣医を目指す獣医学生が度重なる動物実験でジレンマに悩み挫折するなどと・・・

理想と現実の狭間で目的を失い心を失う話を聞きます。
人間は想像以上に脆い物だと思います・・・(April 9, 2007 04:57:49)

+メルモ+さんへ(其の七)   山賊さん

漁師の話の補足ですが、
貴方は魚を食べるとき何処まで食べますか?
魚の種類によって異なるかと思いますが、捨てる部分は極わずかです。

漁師さんに魚の美味しい食べ方を教わると初めてですとカルチャーショックすら受けます。
以前私は受けました。
話せば長くなりますし、人それぞれ意見が分かれる事間違いない内容です。

此処では簡単に私の主観で説明します。
私の中での結論は魚で捨てる場所は内臓の腸以下の部分とエラだと思っています。
小さい魚ですと内臓を丸ごと捨てる事が多いですが・・・
何故かと言いますと寄生虫の問題でこの様に扱います。
寄生虫だけは人間でも命の危険と成り得るからです。
誤解を受けやすいデリケートな話なのですが話の主旨が変わりそうなので不安を取り除く為に、一般の方がスーパーで魚を買った場合は良く加熱すれば安全です。

話を戻します。
その様に魚を無駄にしない食べ方は、昔より代々の漁師に受け継がれた魚の食べ方で、食料を無駄に出来ない人々の知恵なのです。
そこには贅沢とは無縁なのですが、今の社会では逆に贅沢な料理となっているのも悲しい事実です。
自然と共存し必要な分だけ獲って食してきたからこそその様な知恵が受け継がれて来ていると思います。
実際に接することが出来たら理屈ではなく感じ、理解できる事なのです。
彼らが自然に、生き物に敬意を払っていることは。
時代の流れの中、我を失い魚を撮り尽くす失敗(ニシンなど)もしてきましたが、過ちにいち早く気が付けるのも常に自然と向き合う人達です。

すみません。
もう睡魔との闘いに負けそうで文章が滅茶苦茶です・・・
伝えたいことがぼやけてきて本当に申し訳有りません。
気持ちを察して頂けますと大変助かります。(April 9, 2007 05:32:16)

+メルモ+さんへ(其の八)    山賊さん

あと、貴方の命の尊さについての伝え方。
大変すばらしい考え方だと思います。

只、私も子供など居ませんので未だに答えが出せませんが、「叱る」と「教える」の捉え方は人それぞれの考え方が有り議論が深くなる処だと思います。

私の友人と友人の子供のやり取りを見ていて感じるのですが「教える」事は非常に難しいと思います。
「叱る」事も「教える」事の一部として使わなければ成らない。
「叱り方」の力加減を最大限注意しなくてはならないとだけ強く感じました。

子供は危険な事、自分だけでなく周りの命を撒き込むほどの事をあっさりとやってのけます。
それこそギャグ漫画の世界の様にです。
但しおとずれる結果は超現実的なものしか有りません。
話して理解できない内は不本意でも力ずくで封じ込めなくては成らない状況が多々あると思います。

実際にその現場を見てしまいました。

子供って可愛いですが恐ろしくも有ります。
子供が元気に育ってくれればいずれ説明できる時も来るだろうと思います。


今回の「叱る」と言うケースからはだいぶ脱線しましたが「教える」事の瞬発力として「叱る」と言う事が必要ではないかと考えています。

しかし、命の尊さを子供に伝えるのに「叱る」は貴方の仰るとおり必要ないのでしょうね。
女性の考え方・視点に頭が下がります。


長く、とても長くなりましたが読んで下さったのでしたらお付き合いして頂き有難うございました。

どうか、貴方のその持てる優しさを邪な考えに利用されること無く多くの人と幸せにお過ごし下さい。(April 9, 2007 05:38:35)

+メルモ+さんへ(其の八)    山賊さん

あと、貴方の命の尊さについての伝え方。
大変すばらしい考え方だと思います。

只、私も子供など居ませんので未だに答えが出せませんが、「叱る」と「教える」の捉え方は人それぞれの考え方が有り議論が深くなる処だと思います。

私の友人と友人の子供のやり取りを見ていて感じるのですが「教える」事は非常に難しいと思います。
「叱る」事も「教える」事の一部として使わなければ成らない。
「叱り方」の力加減を最大限注意しなくてはならないとだけ強く感じました。

子供は危険な事、自分だけでなく周りの命を撒き込むほどの事をあっさりとやってのけます。
それこそギャグ漫画の世界の様にです。
但しおとずれる結果は超現実的なものしか有りません。
話して理解できない内は不本意でも力ずくで封じ込めなくては成らない状況が多々あると思います。

実際にその現場を見てしまいました。

子供って可愛いですが恐ろしくも有ります。
子供が元気に育ってくれればいずれ説明できる時も来るだろうと思います。


今回の「叱る」と言うケースからはだいぶ脱線しましたが「教える」事の瞬発力として「叱る」と言う事が必要ではないかと考えています。

しかし、命の尊さを子供に伝えるのに「叱る」は貴方の仰るとおり必要ないのでしょうね。
女性の考え方・視点に頭が下がります。


長く、とても長くなりましたが読んで下さったのでしたらお付き合いして頂き有難うございました。

どうか、貴方のその持てる優しさを邪な考えに利用されること無く多くの人と幸せにお過ごし下さい。(April 9, 2007 06:05:41)

Re:◆ぼくちゃまの仲間が。。。(04/07)   ナギさん


こんにちは   ラヴィすけさん


★山賊さんへ(その1)   +メルモ+さん

山賊さんの仰るとおり、自然と動物と私たちは、もちつもたれつであると思うのですが、お互いをいたわることをせずに、自分たち(人間)の身勝手な要求ばかりを自然界に押し付けていると思うのです。

昔々、牛と人は仲の良いパートナーだったのではないでしょうか。重い荷物を運ぶのを手伝ってもらい、牛のために飲み水を確保し、草が生い茂った場所へ連れて行ったりして。そしてときどき、乳を分けてもらったりもして。でも今は、そんな分けていただくなんて表現からはほどとおい謙虚さの欠けらもない、とても乱暴な奪い方をしてしまっています。
人間様と言わんばかりの態度で。

今、人は、植物や魚や牛や馬や豚や鳥に命を与えてもらい食べさせていただいているけれど、 では私たちは、そのものたちに何をしてあげているだろう?植物や魚や牛や馬や鳥のために何をしてあげているのでしょうか?私たちがしていることといえば、海を汚し、大気を汚し、緑を破壊し、農薬でミミズさえも住むことができないような土壌に枯れさせてしまっています。

こんなことでは、私たちに命を与え死に逝くものたちも、「自分は殺され食べられてしまったけれど、空腹の人間の腹を満たし、栄養になって役立てられたのだから、まぁいいか」なんて寛大には思ってはくれないでしょう。

食肉としての育て方は、とても不衛生で、そのために病気も発生するので、エサに抗生物質を混ぜたりしています。牛は、とても穏やかな草食動物であるのに、愚かな人間は、動物性たんぱく質を食べさせれば乳を大量に出せると考え、草食動物である牛に、羊の肉や骨をエサに混ぜて食べさせ、同胞である牛の肉や骨までも肉骨粉にしてエサに混ぜ食べさせました。こうして狂牛病という、恐ろしい病気までも作り出してしまった人間。当然の報いだと思いました。(April 10, 2007 19:51:11)

★山賊さんへ(その2)   +メルモ+さん


殺してしまうまでの経過もそうですが、あまりに無慈悲であると。食肉業界の殺しすぎることを許している政府はおかしいと思います。残念ながら、政府や企業のトップにいる方たちには、自然からの警鐘が聞こえないのでしょうね。選挙が始まれば、拡声器を通して「お願いします!お願いします!」と、張り上げた声が聞こえますが、あんなことをしているようでは、決して警鐘は聞こえないでしょう。

人間の口は一つで、耳は二つあります。それは、自分が話すよりも、人の話を聞くためだそうです。^^ 政治家の方も、声を張り上げることはやめ、もっと耳をすませば良いのにと思います。

また、メディア(テレビ局、雑誌など)のスポンサーの多くが食品業界であることから、食品に対する危険性(着色料や添加物などについて)を放送することも少ないです。

ハムやウィンナーの会社(ハム、ウィンナーに限りませんが・・・)がスポンサーについているテレビ局が、まさかハムなどに含まれる着色料の危険性や添加物の危険性を放送することは、なかなかできませんものね。なにせ、そのような会社が自分のところの上得意様なのですから。

鳥インフルエンザの時もそうですが、生きたまま火の中に投げ込んで、「処分しました」なんてよく言えるものだと思いました。本当に人間は愚かでどうしようもないと。このような悲劇を招いたのはなぜかと深く洞察し、学び、二度と繰り返さないようにしてほしいと願うばかりです。

農林水産省も、当然と経済の混乱が予想されるような事柄に関して、このようなことをギリギリまでひた隠しにして、その結果、国民に発表するときには、すでに被害が拡大していることが多々あると思います。(April 10, 2007 19:53:02)

★山賊さんへ(その3)   +メルモ+さん

国民の代表となる人たちが、あれではと嘆かずにはいられないような世の中ですが、それでも、大切なのは『どうあるべきか』ではなく『どうありたいか』だと思いますから、自分ができることでいいと思うんです。とても小さなことに思えることでも、それは決して無駄にはならないと思うから、少しでも水を汚さないようにするなど、みんなそれぞれ個人が意識するようになれば、それでいいと思うのです。

怖いのは、怒りさえも感じず、無関心であることだと思います。怒りというのは、期待感から生まれる感情ですから、そう悪い物でもないかなと思っています。^^
だから少しでも、私たちの今ある環境について、このようなことが行われているんだと知ってほしいことの一つとして、関心を持ってもらい、あらゆる場面での地球環境について、視野を広げて考えるきっかけになればと、サイトにある動画のお話をさせてもらいました。

林檎やトマトが実をつけ、赤く熟していると、自然に笑顔になり「おいしそう~」なんて思い、手を伸ばして、もぎたてを食べたりしますが、豚や牛や子羊をみても、「おしそう~」なんて、包丁片手に追いかけたりはしませんよね。

トンカツ屋さんに入って、カツ丼を注文して出てきたのが、まだ生きている子豚だとして、「(ブヒブヒ~)さぁ、お客さん!活きのいいところを連れて来ました。どうぞ!(ブヒー!!)」なんて包丁を手渡されたら、「ごめんなさい・・・自分じゃ殺せないので帰ります」と、店を出ると思います。

山賊さんの仰る、覚悟というのなら、とさつ場で他人の手で殺された、人に用意してもらったパック入りの切り身の肉ではなく、自分の手で殺して食べる覚悟がなければ食べてはいけないような気がします。(April 10, 2007 19:55:42)

★山賊さんへ(その4)   +メルモ+さん

ネイティブアメリカン(原住民)の方たちは、何日も獲物が捕れずどんなに空腹になっても、決して銃を手に入れません。銃で簡単に獲物を捕らえることができると知っていても、そうしないそうです。

それは、もしも銃を手に入れてしまえば、簡単に殺せるようになるけれど、そうなるとどうなるかという未来をちゃんと考えているからなんです。銃で簡単に獲物を殺すようになれば、狩に必要な感覚が鈍り、妊娠している動物もまだ子供の動物も簡単に殺してしまうようになるだろうと。そしてそうすれば、そのときはたくさん食べられ、まんぷくなり腹を満たすことはできても、それは自分たちの子孫(子供たち)の分までも食べてしまうことになるから、未来に残すことができなくなるから、だから、妊娠している動物や子供の動物は殺さないし、決して銃を手に入れないそうです。

捕らえた獲物はみんなであますことなく食べ、食べられない部分である歯や爪はアクセサリーにするそうです。これこそが、命に敬意を持った人たちであると思いました。

私たちの国は、このようなネイティブアメリカン(原住民)の方たちと違い、たくさんのお洒落な衣服や便利な電気製品に囲まれて生活できるほど文明が発達しています。便利さに麻痺した私たちは、うっかりすると、文明に頼らずとも賢く生きているネイティブアメリカン(原住民)の方たちの生き方を知らずにバカにしてしまうことになりかねません。

街に物があふれ、交通機関も整い、とても便利になりました。ですが、文明の発達のために犠牲にしたものは大きくて、それはあまりに大きすぎて、とてつもない代償を払わされていると思います。

代償とは、自然破壊された住みにくい環境や、作物が育たなくなることや、地球温暖化も含め、様々な病気、競争社会が生み出した悲劇、凶悪な犯罪や青少年の犯罪などです。(April 10, 2007 19:56:36)

★山賊さんへ(その5)   +メルモ+さん

今よりももっと豊かな生活。もっともっとと、すべては利益の追求(あくなき欲望)から始まった競争社会が原因だと思います。真の豊かさとは、心の豊かさであり、金品などというものではないと思うのですが、そのことに気づくことができる人、できた人というのは、人類全体と比較して、まだほんの少数なのでしょう。

便利さと引き換えに、私たちは一体なにを手に入れたのでしょうか。デコボコ道では運転しづらい、土ぼこりは店頭の果物や野菜にかぶるからと緑地を破壊し、水を吸い上げることができる土をアスファルトで埋め尽くし、その結果、当然の如く照り返しが強くなり気温が上昇、ヒートアイランドとなって住みづらい街になり、さらに冷房をガンガンつける悪循環に陥っているというのに。

どこかで、この悪循環を断ち切らなくてはいけないと思うのですが、行政は国民に省エネと呼びかけたりはしますが、それよりパチンコ業界や、人が入らずガラガラなのにスーパーの食品売り場を24時間営業にしてみたりしている企業のトップたちに呼びかける方が先ではないかと思うのです。

数歩あるけばコンビニもタバコやジュースの自動販売機もあふれるほど設置する必要性はどこにあるのかと思ってしまいます。利益追求のため、競争のため、業務拡大もいいかげんにして、制限をもうけたり、ある程度まで企業が大きくなったら方向転換させることを考えさせて、もっと別の地球に優しい業務を開発していくのが望ましいのではないかと感じます。(April 10, 2007 20:00:51)

★山賊さんへ(その6)   +メルモ+さん


★山賊さんへ(その7)   +メルモ+さん

それから、考え方が違ったりするのは当然で、百人いれば百人全員の意見が違うこともあるでしょう。でも、意見や考え方が違うからといって、それは残念なことでもなんでもありません。自分と違う意見を持った人がいると知ることで、狭かった自分の視野が広がったりするのですから。

そこで、お互いの意見や考えを理解できなくてもいいんです。理解できなくとも、歩み寄ろうとする気持ちこそが大切だと思うから。^^

私たちの住む、美しい星、青い地球。今、問題は山積みですが、「地球のために、動植物を含む私たちみんなのために」と、ほんの少しだけ意識するだけでも、無関心に比べれば天と地ほどの差があると思います。もちろん、感謝して大事に食べることは、とても大切ですが、際限なく残酷に殺されてくる動物たちを、今と同じに感謝して食べているだけでは、地球は、確実に破滅に向かっているでしょう。
殺しすぎると分かっていて、自分になにができるだろう?今すぐ食肉工場へ行って、「殺さないで!必要以上に殺さないで!」といっても追い返されるだけでしょうが、だからといって、何もしないというのも、また違うと思うのです。

近い将来、作物が育たなくなり、おかしな病気が流行り、牛や鳥や豚なども食べられなくなり、やがて今ある貧しい国のように日本にも食糧危機が訪れると思います。

今はまだ、実感がないかもしれない。確かに、スーパーやコンビニに行けば、まだまだたくさんの食べ物があふれているから。または、「食糧危機なんて、まだ数十年後。そのときには自分は生きていないだろうから関係ない」と考える人もいるかもしれない。そしてまた「自分たちは殺してない、殺されて運ばれてきたものを感謝して食べただけだ、こんなになるまで放っておいた政府が悪い」なんて人も出てくるかもしれないけれど、やっぱり私たち国民にも責任があり、各自が考えなければいけないと思いました。(April 10, 2007 20:11:31)

★山賊さんへ(その8)   +メルモ+さん

解決策として、ビジネスを最小限にし、移動は馬か船で!なんて、大昔のようにみんな農作業を始めると良いと思いますが、経済大国になった今、それは極端すぎて難しいですね。^^

また、子供たちに「物の大切さ」を教える大人たちが、新車、新型、新機種、新製品と広告宣伝して飛びついているようでは、あまりに説得力がなく難しいですよね。^^
国を代表し動かす政治家たちの実態を見れば、今の子供たちが混乱してあたりまえの世の中だと感じています。

最後に、ご心配くださって、ありがとうございます。確かに、いかがわしい団体やネットビジネスなども氾濫している世の中ですものね。気をつけます。警告してくださったんですね。本当にありがとうございます。

私の文章もごちゃごちゃになってしまいましたが(笑) 山賊さんのいわんとしていることと、そのお優しいお気持ちは、ちゃんと伝わってます。^^

このようなつたない私のブログにでも、山賊さんのように勇気をもって真剣にコメントをくださったことに、心より感謝いたします。

このようなお話は本当に尽きることがありません。まだまだお話したいことがたくさんあります。^^ 
今回、とても楽しかったです。山賊さんのような意見をもった方とお知り合いになれて、とても嬉しいです。またいつでもお話しましょう。遠慮せず、どんどん書き込みしてくださいね。

たくさんの感謝を込めて ありがとう ^^(April 10, 2007 20:30:19)

★ナギさんへ   +メルモ+さん


★ラヴィすけさんへ   +メルモ+さん

こんにちは!いつもありがとうございます。^^

もしもお肉が販売されなくなったとして、私たちは自分たちで生きている豚や牛を捕まえて、包丁を握り飛び掛って血まみれになって殺してまで食べるでしょうか?他に十分な穀物や果物などの食べ物があれば、きっと、自分たちの手で殺してまでは食べないのではないかなと思います。

(決してベジタリアンになることをすすめているわけではありません。が、お話の流れとしてこのような文章になりましたことご了承ください)

例えば食肉業界に「あなたたちは殺しすぎる。あなたたちが殺さなければ私たちも食べ過ぎることはない」といったとしたら、食肉業界の人たちはきっと「そうはいっても、殺して販売さえすれば、加工したり料理したりして店頭に並べさえすれば、買って食べるでしょう。食べる人がいるから殺すのです」と、言われると思います。

これではなんだか、鶏が先か卵か先かみたいな話になってしまいますが。^^

感謝して大事に食べるのは、とても大切なことです。ですが、大事に感謝して食べているだけでは、なにもかわらない、かえられないですよね。

もしも、国民のみなさんが、必要以上に殺さないでという願いと共に、一日だけでも肉を購入するのを止めたら、いわゆるストライキではないですが、そのようなことをしたら、食肉業界や政府は、もう少し真剣に考えてくれるかもしれません。

なんて…。あまり現実的ではないお話をしてしまいましたが、国民ひとりひとりが真剣に環境問題に取り組み、本当にそうしたなら、変わらないと思われていた悪い体制(殺しすぎるなど)も変わると思います。奇跡のような夢かもしれませんね。^^

ですが、地球温暖化問題にしろ、国民のみんなが一日だけ、どこも外出せず、お金を使わない日があれば、あらゆる企業、政府も少しは真剣に考えてくれるかもしれない。なんて感じました。(April 10, 2007 22:33:10)

山賊さんに同感です。   長門さん


Re:◆ぼくちゃまの仲間が。。。   スピカさん


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