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今野敏さんの作品
若い女性を陵辱のうえ惨殺する異常な事件が東京の各所で発生した。 捜査にかりだされた警視庁の富野は、 現場に毎度現れる黒ずくめの人物に気づく。 その男の名は、鬼龍光一。 「祓師」という怪しい肩書きに警戒する富野だが、 いつの間にか絶妙な協力関係で事件の真相へ迫ることになる。
やっと見つけました~~!
陰陽祓いから改題された作品です
なんだか公共の場での読書は憚られる内容でしたが この本で言う亡者(=外道)がどういうものかはよくわかりました。
もうちょっと鬼龍に活躍して欲しかったなぁ~~ と思うので シリーズの他のものも捜そうと思います
「鬼龍」 と、そのものズバリの本もあるようですが 表紙の画像すらどこにも見つかりません・・・
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http://tb.plaza.rakuten.co.jp/yahoho/diary/201003110000/9020b/
『陰陽』『憑物』面白かったですよね。
富野刑事が私はお気に入り(*^_^*) 最初はただ「勘の鋭い」刑事かと思ったら、違うし! 私も順番的にはパラレルが先でした。 そこから色々出てきた登場人物のシリーズに手をだして。 それもひとつの楽しみです。 今野作品のおもしろいところは思わぬところであの人!!!(2010年03月11日 11時07分12秒)
y.y.micaさんへ
コメントありがとうございます >『陰陽』『憑物』面白かったですよね。 >富野刑事が私はお気に入り(*^_^*) >最初はただ「勘の鋭い」刑事かと思ったら、違うし! 違うんですよね!だからこそ「憑物」楽しみで・・・ >私も順番的にはパラレルが先でした。 >そこから色々出てきた登場人物のシリーズに手をだして。 >それもひとつの楽しみです。 >今野作品のおもしろいところは思わぬところであの人!!! はい!パラレルを読んだ時には大失敗か!?とも思いましたが、そこから世界が広がって行ってます。 いいですよね~~(2010年03月11日 11時19分03秒) │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |