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趣味とスポーツ [全8件]
今日のスポーツニュース! 【ダーバン野村和史、江連能弘】サッカーのワールドカップ(W杯)南アフリカ大会は第23日の7日、準決勝の残り1試合があり、スペインが1-0でドイツに勝ち、初めての決勝進出を決めた。スペインは50年ブラジル大会の4位が最高。 スペインは08年の欧州選手権覇者で、ドイツとは同選手権決勝でも対戦して勝っていた。直前の同選手権優勝チームがW杯決勝に進むのは70年のイタリア、74、82年の西ドイツに次いで4回目で、スペインは74年の西ドイツ以来、2回目の「ダブル制覇」を狙う。 決勝は11日夜(日本時間12日未明)に行われ、オランダ、スペインのどちらが勝っても初の世界一になる。 前回大会3位のドイツは持ち味の速攻を発揮できず、準優勝した02年日韓大会以来となる8回目の決勝進出を逃した。10日夜(同11日未明)にウルグアイと3位を争う。 Last updated 2010年7月8日 12時29分13秒
実は昔...少々バレーをしてましたので...(*^_^*)
1.バレーボールの基礎感覚づくり ネットをはさんでボールを上げ、相手チームのコートに返すには基礎感覚ができていないと難しい。 山本氏真吾氏は、基礎感覚として次の三点を挙げている。 最初から飛んできたボールをレシーブすることは難しい。 徐々にボールを持っている時間を短くしていく。 このようなキャッチ&スロー感覚をつける練習を行っていく。 指だけでふれる感覚を体感させ、ボールタッチの感覚をつけさせていく。 これはサーブを打つ感覚作りである。 そのためにボールを転がす、投げる動作から始めていく。 どのように投げるのかのイメージができていないと難しい。 ボールを転がすイメージで練習を行うことによって、投げる感覚が身に付き、打つ感覚も身に付いていく。 ボールをレシーブするには、ボールの落下地点に素早く入らなければならない。 しかし、速ければよいというものではない。落下地点で止まることが必要である。 そのためには、ボールの動きに合わせて、自分の動きも調整する視覚調整感覚が大事である。 バレーボールを初めて体験する生徒でも楽しくできるステップが示されている。
1週間でバレーボールをマスターする方法を紹介している。 ネットをはさんで相手の陣地にボールを落としたほうが勝ちとなるネット型の教材である。
Last updated 2009年1月14日 14時7分53秒
今日のスポーツニュース! ■ウィンブルドン(英)、ナダル初優勝。フェデラー6連覇ならず テニスのウィンブルドン選手権は最終日の6日、男子シングルス決勝が行われ、全仏オープン覇者で第2シードのラファエル・ナダル(スペイン)が、6連覇を目指した第1シードのロジャー・フェデラー(スイス)をフルセットの末、6-4、6-4、6-7、6-7、9-7で下し、初優勝を果たした。 同じ年に全仏オープンとウィンブルドンを制するのは、1980年のビョルン・ボルグ(スウェーデン)以来。 フェデラーは大会の連勝記録が40でストップ、122年ぶりとなる史上2人目の6連覇を逃した。 ■56年ぶり、陸上女子100m五輪代表に福島千里 日本陸連は6日、北京五輪女子百メートル代表に、福島千里(ちさと)選手(20)(北海道ハイテクAC)を選んだと発表した。 同種目で日本選手が五輪代表となるのは、1952年ヘルシンキ大会の吉川綾子以来、56年ぶり。 福島は6日の南部記念(北海道函館市)の同種目で優勝。4月の織田記念で北京五輪参加標準記録B(11秒42)を突破する11秒36の日本タイ記録を樹立、6月の日本選手権も制した急成長ぶりが評価された。 ■フェルプスが個人5種目で代表権 五輪米代表選考会 【オマハ(米ネブラスカ州)堤浩一郎】競泳の北京五輪米国代表選考会は第7日の5日、男女4種目の決勝があり、男子百メートルバタフライをマイケル・フェルプスが50秒89で制した。北京五輪で史上最多となる1大会8冠を狙うフェルプスは、この日で全レースを終え、個人5種目で代表権を獲得。五輪では、リレーを含めて最大8種目に出場が可能となる。米五輪選考会での5種目優勝は、72年のマーク・スピッツ、04年のフェルプスによる4種目を抜き、男子では史上最多となった。 7日間で15レース目となった百メートルバタフライ決勝も、怪物・フェルプスは、疲れ知らずの泳ぎを見せた。最初の50メートルこそ世界記録を持つイアン・クロッカーに0秒48先を越されたが、ターンから浮き上がるころには、獲物を捕らえていた。 2位でも五輪の代表権は得るが、そこは「勝負師」のプライドが許さない。クロッカーの追い上げを振り切り、0秒73差をつけてゴールした。日程を考慮して準決勝を棄権した百メートル自由形を除き、5種目すべてを制覇。面目を保ったフェルプスは「今週は、思ったようにやれた」と会心の笑みを浮かべた。 ■阪神、9回大逆転 プロ野球・横浜-阪神 阪神が土壇場の大逆転で6連勝。8回にウィリアムスが3点を勝ち越されたが、9回二死一塁から関本、新井の連続二塁打で1点差。続く金本が左翼へ逆転の15号2ランを打ち込んだ。横浜は寺原がリードを守れず、50敗目を喫した。 (参照:Yahoo!スポーツ) Last updated 2008年7月7日 10時18分41秒
ワールドカップ・アジア予選トップはバーレーン! 得失点差では日本が+8点、バーレーンが+3点と日本がトップ。今回の試合はなぜか力及ばず負け試合の多いバーレーン戦。 しかしホームは日本。多くの観客動員が見込まれる重要な試合で勝ち上がればタイ戦は決して奇跡では無かったことを証明できるはず・・絶対に負けられないぞ! 【試合日程】 6月22日(日)19:20 埼玉スタジアム2002 日本 対 バーレーン 同日 18:30 オマーン 対 タイ ※時間は現地時間 ◇「マイアミの奇跡」は封印か・・ブラジル南米予選で大苦戦! 現在試合数5の南米予選で1位のパラグアイは4勝1分けする中、ブラジルはまだ2勝しかしておらず、強豪が出そろう南米では致命的な4位。今回負ければさらに順位を落とすこと間違いなし! 2008年6月19日(木) ブラジル 対 アルゼンチン(ホーム:ブラジル) 深夜3時30分からTBS地上波オンエア!! <<要注目!!!>> Last updated 2008年6月17日 11時2分42秒
FIFAワールドカップ南米予選 ロビーニョ・パトといったスター候補を抱える優勝候補ブラジルが大苦戦! 順位 チーム 試合数 勝ち 分け 敗け 得点 失点 勝ち点 1 パラグアイ 5 4 1 0 11 1 13 2 アルゼンチン 5 3 1 1 3 3 10 3 コロンビア 5 2 3 0 4 2 9 4 ブラジル 5 2 3 0 8 4 8 5 ベネズエラ 5 2 1 2 7 7 7 6 チリ 5 2 1 2 6 7 7 7 ウルグアイ 5 1 2 2 9 6 5 8 エクアドル 5 1 1 3 7 13 4 9 ペルー 5 0 3 2 3 9 3 10 ボリビア 5 0 1 4 3 15 1 (2008.6.16更新) EURO2008でも波乱が起きているようだが、こちらはワールドカップの予選。ブラジルは負けなしだが2勝しかしていない。ワールドカップにブラジル不在か・・・ 要注目の試合、ブラジル対アルゼンチン 2008年6月19日(木)深夜3時30分からTBS地上波オンエア!! これに負けると順位が下がるかも知れない。今回ホームのブラジル粘るか・・ <アジア予選現在トップはバーレーン!> 日本対バーレーン 6月22日(日)19:20 埼玉スタジアム2002 なぜかしら負けているバーレーン戦。タイ戦が本物だったことを証明できるか・・・ 得失点差では5点差で日本がトップ!負けられない・・・ 当然見逃せない。オマーン対タイ 同日 現地時間18時30分 ホーム:オマーン (参照:日本サッカー協会) Last updated 2008年6月17日 10時41分55秒
趣味のスポーツ、サッカーで大変興味深い話題がありましたよね? そう、中田英寿の現役復帰説。 サッカー元日本代表MFの中田英寿氏(31)が、イングランドプレミアリーグのマンチェスター・シティで現役復帰する可能性が1日、浮上した。マンC関係者が中田氏への関心を明かしたもので、所属事務所関係者も本人の気持ちの変化を明言。6月7日の世界選抜戦「+1フットボール・マッチ」(日産ス)に向け、調整を続ける“日本の王様”が、アジアで苦戦する岡田ジャパンの切り札になる。(サンケイスポーツ) 世界中の選手から愛される中田英寿はやはりすごい・・・ 12月に日本で開催するサッカークラブワールドカップ(W杯)のオセアニア代表、ワイタケレ(ニュージーランド)が、元日本代表MFの中田英寿さんに同大会への出場を要請していることがわかった。日本サッカー協会の川淵三郎会長が1日、明らかにした。(産経新聞) 日本の報道陣を避ける理由って・・・ 2006年の引退後初めて国内の親善試合(6月7日)に出場する中田英寿氏が30日、柏、専修大学の混成チームと柏練習場で試合(35分×2)を行い、1-3で敗れた。 フル出場の中田氏はノーゴール、ノーコメントだった。試合後、ファンのサインには応じたが、親善試合を放送する“オフィシャル”の日本テレビからの「中田さん、お願いします」との問いかけも完全無視。 見向きもせずに報道陣を蹴散らすスピードは、まさに現役時代そのまま。ピッチ外のヒデは、すでに完全復活といったところか。 今後の動向が本当に気になる。。 (参考:Yahoo!ニュース) Last updated 2008年6月3日 10時42分59秒
趣味でワールドサッカーを観ているという話をしたが、最近はサッカーに似たマニアックなスポーツがはやっている。。 フットサル・・・基本的には室内で行われるサッカーに似た競技である。長らく非公式に行われ統一ルールというものが存在しなかったが、1989年に国際サッカー連盟(FIFA) がフットサルも管轄することになり、1994年には世界共通の統一ルールをまとめた。 足技がかなり必要なスポーツで、日本ではこれが大ブーム。残念ながらバスケと同じでプロという契約が難しく、実際働きながらその合間をぬって練習している人がほとんどだとか。 特に関西での人気が根強く、日本代表では関西人がほとんど。難波のスポタカなどで働いている人もいた。 ユーロで活躍するサッカー選手も練習に適用するなど、フットサルはスポーツに欠かせない存在になった。 ハンドボールもかなり賑わっているようだが、先に大流行したのはフットサルで僕がつい最近まで働いていたレジャー施設のフットサル場を拡張するなど、かなりの賑わいようだった。 主にフットサルを適用している選手にアンリ・ロナウジーニョなどがいるが、たしかに両者の足技はサッカーとは思えないほど巧みだ。。 少しでも興味を持った人はここを見てもらうと良いと思う。 Last updated 2008年5月18日 10時40分38秒 |一覧| |