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kosaka4738の日記 [全279件]
『巷ネタ』・・の続きまだありました。 きのう、お昼に『すき家』で隣に座ったオジサンかお爺さん?に やたら話しかけられました・・・食べている最中! 『ココのゴハンはマズイなあ~、やっぱり〈吉野家〉の方がおいしいワ~ なあ~兄ちゃん!』 スミマセン『お兄ちゃん』の呼び方に他意はありません。 私が幾つであろうと大阪ではみんな『兄ちゃん』と呼ばれますので 偶々隣に座っただけ・・・赤の他人の私に・・・ 『この人、知合いではありません!』・・・と叫びたかったけど 黙りコクって無視していたら、諦めたみたいです。 一人、静かに食べていました。 流石です・・・『バリアーフリー大阪!』 中山
『巷ネタ』まだありました。 先日、『この本を読めば目が良く見える』『衰えて行く機能がミルミル回復』とか、 ・・何とか、そのような『タイトル』の本、買いました。 買う時に少し気にはなっていたのですが、この本が小さくて手のひらサイズ、 字も当然小さいから何とも読み辛くて・・ 毎晩、夜更けに続けて読んでいたら、どうも視力を落としてしまった気がしています。 被害妄想なのか、気のせいなのか・・・ 良くなったのか、悪くなったのか・・・よく分からない? 実にややこしい『本』でした。 中山
節分を過ぎ気分も変ったのに、いきなり変な話しです、スミマセン。 先に謝っておきます。 どんな人でも年を重ねて行くと多少の持病はあったりするもの・・ 実は自分もその一人、毎月一回通っている病院があり・・そこでの話し。 定期受診に行ったものの風邪気味で採血・採尿検査はしたけど治療はせず、 その日は帰ることになり、後日ふたたび診察に行くと二三日しか経っていないのに また事前の採血・検尿が必要とのこと。 採血はいつでも採れるのですが、問題は採尿。 前回の受診日から日日も経っていないので、診察前の採血・採尿はもう無いと勝手に 思い込み、ついさっきおトイレを済ませたばかり。 看護婦さんにそのことを話しましたが、やはり採血と採尿は一緒にあった方がいいので 何とか・・・と言われ困惑。 『牛や馬であるまいし、次から次と湧いてくる訳でもないし・・』なんて思いながら 紙コップをもらった所為か、なぜかいきなり真横のトイレに入ってしまい・・ 『何とか早く採尿しなければ・・早く水を飲まなければ・・』の焦りが交錯し、 何を血迷ったか・・・真剣に・・・真面目に・・・ 今、このきれいな紙コップを使って短時間に大量の水を飲めば直ぐに尿意が・・ 水飲み場も遠いし・・・今周りには誰も居ないし・・・ 紙コップはまだ未使用でどう見ても真サラ・・・ どうせ何で飲んでも、最後は自分のに戻るだけ・・・ 一石二鳥、これはいいアイデア! ふと、我に帰り・・・・ もちろん、実行することはなかったけれど・・ きれいな紙コップの誘惑。 使う道具が似ていて、シュチエーションが一緒なら変なこと思い付くモノです。 戻ってそのことを家内に話すと・・・ 『そんなこと思い付くのは世界中で・・・アナタだけ!』ですって 何とか変人?変態?の汚名は免れたみたいです。 中山
今、会社ではスタッフ増員の為、求人をしていて自分も連日書類選考に面接にと忙しく しています。 企業の大小にわらず優秀な人材を確保、育てることは会社の将来を決めかねない程重要で、 経営戦略を立てる上でも最も大事な社長業の一つ。 今回もお陰さまでリフォーム・コーディネーター職はまだまだ人気の職種なのか、 応募者は結構ありますが、誰でも良いわけでなく、 まず書類選考で一定の基準を満たしていること その後一次、二次と面接を通して、総合判断しながら採用に至ります。 もちろん適任者がなければ採用は見送り、次を待つこともあります。 そんな訳で優秀な人材の確保、人材の発掘作業は結構大変です。 面接時は良く見えても入社してからさっぱりだったり、 「もう一つ・・?」と思われながら入社した途端に大化けするケースもあったりして、 中々読みにくいのが人材です。 例えは悪いけど川上から流れてくる色んな小石・・ 沢山流れて来て光ってはいるけど見分けがつきにくい。 そんな中から磨いたらもっと輝き、宝石に変わる原石。 それを見付け出すようなものかも知れません。 しかし立場は違えど気持ちは同じ、応募者の方もどんな会社だろうか・・ 会社の将来はあるのか、自分はどこまで認めてもらえるのか・・・など そんな不安と期待が入り混った想いが受け答えの端々から 伝わってきます。 出会った一瞬で将来が決まってしまうかも知れない真剣勝負の面接。 今、真盛り・・・ 選ぶ方も、選ばれる方も疲れます。 中山
先日、ラジオ番組での話しでした。 お正月明けから結構お仕事は忙しく、そんなストレスが溜っていた時のお話しです。 団塊世代後期?の自分には少々気になるお話しでしたので・・・ 『みなさん・・老後はどんな生き方をしたいと思いますか?』 いきなり、そんな質問から始まりました。 『やっと仕事から解放されたのでこれからは何にもしないでまずは悠々自適に・・・』 『毎日、好きな事をして・・・』 リタイヤされた人の正直な気持ちだと思いましたが・・・ しかし・・・その生き方、本当は間違っていてそのような暮し方は実はその人の為には ならないこと・・特に長生きしたい方には、そんなお話しです。 実際はその様に過ごしておられる方の大半が相当早いピードで老化が進み、 色んな病気を患う確率リスクが高くなり、結果的に寿命を縮めることになっているという現実 幾つになろうと常に社会との接点を持ちながら、適度の負荷、ストレスがあることが 一番良いこと。 端的に言うと・・人は悩みがあるから生きていられるのであって、日々ストレスに耐え、 それを感んじながら生きていてこそ、結果的に長生き出来る・・・と言うお話しでした。 世間でよく言う・・・リタイヤ後の『安楽余生』 実は安楽でない暮らし方がより安楽(健康)でいられる。 実に皮肉的でややこしい話しです。 最近、悠々自適な生活を送っている友人を見聞きするに付け羨ましく思ったり、 日々のストレス、負荷が重荷に感じることもあったしますが、そのストレス、負荷こそが、 実はどんなサプリメントより老化を防ぎ、若返りの治療薬であったなんて 本当は試練に感謝、負荷に感謝、ストレスに感謝・・なのでしょうが? そこはまだまだ凡人、そんな心境になれないところが裏返して、 まだまだ『若僧』『若い』・って言う事かも知れませんね! 奥深い! 中山
一昨日、昨日と挨拶廻りも済ませ、正月気分も消えやっと仕事モードに変り掛けた頃、 すぐ遊び気分に戻ってしまうこの連休、モチベーションは一体どっちのモードに? 『ややこしい!』 そんな事考えているのは自分だけ、ヒネクレ者? 今年のお正月、例年の遠出旅行は避け初めて近場で過ごしてきました。 近場も至って近場、有馬温泉に行ってきました・・・久し振りです。 年末間際の30日にじゃらんやら何やらネットで旅館を探し出し、当然「口コミ」や「お 客様の評判」で確認して・・有馬では古いけど評判の良い老舗と言うことで・・ その「書込み」を信用してとある旅館に泊まったのですが実際は少々違っていました。 お正月からネガティブな話はいけませんので少しだけにしておきますが・・・ 「古い」「汚い」は紙一重・・微妙な判定かも知れません。 古い老舗旅館と言うことは納得していたのですが「古い」のがイコール「汚い」になって いたこと、ただ古く手入れされていないだけの旅館であったことでした。 それと朝の大部屋での食事。 仲居さんは立ったままで御膳の用意・・・これもビックリ。 当然僕たちが目の前で座ったまま、膝も付かず中腰も無く立ったままの配膳でした。 これが老舗旅館の作法?驚きました。 小笠原流までの作法は要りませんが、これではまるで「田舎のヘルスセンター」へ来たよ うなもの。 「田舎のヘルスセンター?」今頃そんなとこどこにあるのでしょうか、大抵古いですね。 それと朝8時頃朝食も終え一人でお風呂に入っていたら、いきなりシャンプーを換えるの か掃除か分からないけど、足を捲くった従業員のお兄さんが入って来て これまたビックリ。 それも『おはようございます』の挨拶も笑顔も無く、いきなりでした。 今、自分は近くの銭湯にでも来ているのでは・・そんな錯覚すら覚えましたヨ! 宿泊費もお正月でそれ相応の特別料金だったし、当然それに見合うサービスも期待し、 「口コミサイト」や「書込み」を信じて訪れた有馬温泉でしたが、 今回はハズレだったみたいです。 今正に世間を騒がしている口コミサイトの様に作為的に仕組まれたモノがあったのか・・ ただ単に運が悪かったのか・・ 自分もネット社会でお商売をさせて頂き、その恩恵を預かっている者として 複雑な思いが残ります。 灯台下暗し・・・自分の会社の評判なんて中々知り得ませんが 立場が変われば思いも同じ・・・ 在りのままの情報が伝われば ・・そう思った旅でした。 中山
みなさん、新年明けましておめでとうございます。 昨年は日本中が大変な年でした、どうか今年こそ良い年でありますように・・・ ヤマソーも頑張ります、本年も宜しくお願いします。 中山 |一覧| |
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