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むかしむかし、ある町に、色白で気の弱い『新べえ』という侍がいました。 今日は、長崎県佐世保市で講演です。 昨日からパソコンの調子が悪いので、返信は明日、会社から行います。ご容赦ください。 >ツイッターで、よびりん語録を読んでください。 ☆ 現在、拙著が 坂本龍馬本 370冊中売り上げ第一位です。 ↓↓↓ 愛と勇気と希望と団結のシンボルである、このバッジは、素晴らしいパワーを持っています。家族に幸運を運んできます。
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おはようございます。
>他人と比較して、他人が自分より優れていたとしても、それは恥ではない。 他人様や他のものと比較したい、という「欲」は、 自分自身の何か、もしくは、自分の持っている何かについて、 他人様ご本人様の何か、もしくは、他人様の持っている何かよりも 自分自身の何か、もしくは、自分の持っている何かの方が 優れているということを、自分自身で認識し、優越感に浸りたい、 という自己満足の現われでしかないと思うのです。 競ったり、戦ったりする競争原理も同じだと思うのです。 (その原理の働かせ方にもよると思いますが、競う、戦うことがなければ、 競争原理の「競争」という言葉は、他の言葉に代わるものだと思うのです。 例えば、「協力」などが良いと思うのです。) 今の世の中は、比較することばかりですね。 「比較する」「比較される」ということばかり気にして、 日々を生かさせて頂くということは、自ら「自由」を 捨てているのと同じだと思うのです。 それならば、比較することや比較されたりすることにより 勝手に生じた結果など全く気にせず、自分らしさを大切にして、 自分らしく「自由」に生かさせて頂いた方が良いと思うのです。 自分らしく「自由」な生き方をしている方々は、 何についても比較したがる方々にとって、 比較しようもない存在になるのでしょうね。 (Sep 5, 2010 07:48:56 AM)
>しかし、去年の自分より今年の自分が優れていないのは立派な恥だ。
私たちは、心の成長を目的として生まれてきているのだと思うのです。 それ故に、心を成長させて頂く為の、様々な事象や経験が 与えられているのだと思うのです。 その様々な事象や経験から学び、気付かせて頂く時に、 人様などから様々な助言などを頂くことが多々あります。 その時のその方にとって、その必要さ故に与えられた助言などに対して、 聞く耳を持たなかった(素直に受け入れなかった)ことにより 成長させて頂くことができなかったとしたら、 それを「恥」というのだと思うのです。 「恥」は、「耳」に「心」と書きますが、それはきっと 聞く耳を持たない心(素直に受け入れない心)が 「恥」ということなのだと思うのです。 「聞く」姿勢は、成長させて頂く為の大きな一歩だと思うのです。 素直に受け入れる「聞く耳」を持って、 日々をありがたく生かさせて頂きたいものですね。 本日も素敵なお話をご紹介頂き、どうもありがとうございます。 (Sep 5, 2010 07:49:44 AM)
そもそも人はみんな違うので
違うものを比べようとすること自体が間違ってますね ありのままで、自分の良さを発見する努力はすべきですね そうしているうちに、おのずと道は開けてきますね(Sep 5, 2010 08:31:10 AM)
SMAPの「世界にひとつだけの花」を
初めて聴いたとき、ス~ッとしたことがあります。 “オンリーワン”という言葉に癒されたのかもしれません。 誰とも比較する必要がない、 自分らしさを生きられたら・・と思います。(Sep 5, 2010 11:33:18 AM)
怖い時は、すぐに逃げずに、訳を聞く。
怖いものなんてないんだなと思いました。 誰でもうまくいくチャンスはありますね。 坂本龍馬もそんな感じだった様な気がします。 ありがとうございます。(Sep 5, 2010 11:16:36 PM) │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |
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