昨日午後に、たまたま「さんまのまんま大全集」(フジテレビ)を観ました。
たくさんのゲストが次々出演した中でも、一番印象的だったのが中村獅童さん。
頭は坊主に近く、ひげも無精ひげっぽくて、一段と凄み?を見せていました。
明石家さんまさんとは離婚仲間ということで、話が盛り上がっていました。
やたら好感度アップについての話題が多かったですね。
終始笑いに変わっていましたが、「好感度って欲しいですね。お金で買えるものなら買いたいです」と、冗談とも本音ともつかないことを・・・。
個人的には獅童さんは気になる俳優さんの一人です。
ドラマ「セクシーボイスアンドロボ」(2007年・日本テレビ)の三日坊主の役が忘れられません。
「いっぱい遊んだ。楽しかった」のシーンを忘れられません。
3日しか記憶が残らないために、悲惨な人生を送った男の最後の笑顔・・・。
たったワンシーンだけでファンになることがあるのです。
よろしかったら、こちらの記事で。↓
言葉の味、話の味〜三日坊主 「セクシーボイスアンドロボ」

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獅童さんが降板した、ドラマ「ハゲタカ」(2007年・NHK)はとても好きなドラマです。(現在進行形)
松田龍平さんの西野治役は最高でしたが、獅童さんならどう演じていたんだろうと、時々思います。
少なくて不満でしょうが、私は好感を持っています。
これからも気になり続けていくと思います。
どうか、これからも良いお仕事を・・・。

隣人13号 ディレクターズ・カット

R246 STORY 中村獅童 監督作品 JIROル〜伝説のYO・NA・O・SHI
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最終更新日
2009年11月23日 16時39分49秒