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辛そうな背中をしてる君は どこか寂しげ
不器用な言葉で僕とお喋り 一人きりの夜が増えていくこの頃 不安が拭えずに家を飛び出した 変わってゆく日々に文句をぶつけ 太陽は高く強く燃え上がり 月の裏側に見える暁の石を探す 二人の幸せは何処にあるの? 目を閉じて永遠の安らぎを君にプレゼント 流れる風にとらわれぬよう体を寄せ合う 久しぶりに甘えてくる君の涼しげな顔にキスをする 眠る事が少なくなった最近 疲れてきたよ 君の優しい頬で癒される これまでずっと一緒だったけど これからも隣にいてくれるかな? くだらないプライドを殴り捨て 君の手を握る 温かな手を握り返してくれた 僕の幸せはここにある 見つめる先にはいつも君がいてほしい 傷ついたらいつでも抱きしめてあげる 二人の愛の足跡が世界のキセキだから 「談話的なモノ」 いや、最近忙しくて更新できないッスorz 久しぶりに描いた詩も、わずが20分で描いたという…。 でも魂込めました。(ぇ 4月上旬から更新ペースが上がると思うので、皆さんのご訪問お待ちしております。(宣伝 │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |
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