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(メルマガ:バックナンバー) (無料購読申し込み) ブログもこちらに移転します。 ↓ 【~夢の言の葉~】 こちらは、しばらくは置いておきますが、ゆくゆくは閉鎖する予定です。 どうぞ、よろしくお願いします。 心からの感謝をこめて・・・
(メルマガ:バックナンバー) (無料購読申し込み) 『蜃気楼』といえば、富山県の魚津が有名ですね。 ↓ 【魚津の蜃気楼】 ライブカメラもありました。 ↓ 【蜃気楼カメラ】 【魚津埋没林博物館】 琵琶湖でも見られるんですね。 ↓ 【琵琶湖の蜃気楼情報】 ☆「夢子のお知らせコーナー」も、ご覧くださいね。 (kazuさんが作ってくださいました)
(メルマガ:バックナンバー) (無料購読申し込み) 私は、知る人ぞ知る方向音痴です。 NHKのスタジオにも、もう20回ぐらい行っているのに、未だに迷います。 これは、まさしく「迷う」の方。 わからないまま、あちこちをうろうろしているのです。 では、「惑う」はというと、こちらも得意?です。 とくに、つまらないことやどうでもいいようなことで、惑います。 それから、本来の意味での『戸惑い』も、数知れず。 先程のNHKでも、ラジオセンターに行くところを、ハイビジョンシアターのスタジオに行ってしまったことがありました。 お手洗いに行ったものの、帰るスタジオがわからずに、あせったことも……。 ところで、「戸」というと引き戸をさし、「扉」というと開き戸をさすのが一般的ですね。 ![]() 姫路城・西の丸長局(ながつぼね)の引き戸 (わかりにくくてすみません。 右手の茶色く見えるところが部屋で、引き戸が開いています) 扉の場合、日本では、外に開く扉が主流だそうです。 私の家も、そうなっています。 玄関では、靴を脱ぐスペースがいること、家が狭いことなどが、理由としてあげられますが、お城の門はすべて内開き。 内開きでは、開け閉めするときにも、扉で身を守ることができます。 敵を扉で閉め出すことも。 その点、外開きでは、身体がすべて出てしまい、危険だということです。 近ごろは、防犯を考えて、民家でも内開きの扉が増えたということですが、みなさんのお家はいかがですか? ![]() 彦根城・太鼓門櫓を内側から見たところ ☆「夢子のお知らせコーナー」も、ご覧くださいね。 (kazuさんが作ってくださいました)
(メルマガ:バックナンバー) (無料購読申し込み) 申し訳ありません。 昨夜、アップしたつもりで、できていませんでした。 それから、メルマガ本文の、下から6行目、 ~この故事から、「海棠」は、『眠り草』と呼ばれます。~ ↓ ~この故事から、「海棠」は、『眠り花』と呼ばれます。~ の間違いです。 重ねて、お詫び申し上げます。 ![]() ![]() 「花海棠」ともいいますが、これは、先に、「実海棠」が日本に伝わったからだそうです。 その後、「花海棠」の方が広まったので、「海棠」といえば、「花海棠」をさすようになりました。 それにしても、寝起きを、こんなきれいな花にたとえられるなんて、よほど美しかったのでしょうね。 ☆「夢子のお知らせコーナー」も、ご覧くださいね。 (kazuさんが作ってくださいました)
(メルマガ:バックナンバー) (無料購読申し込み) 一昨年の写真です。 ![]() 昔の言葉には、季節外れの風物をあらわす言葉が多いように思います。 「老鶯(ろうおう)」は、春を過ぎて鳴く鶯。 「忘れ音」は、季節を外れて鳴く虫の音。 「返り咲き」は、その季節でないのに咲くこと。 今は、盛りを過ぎると見向きもしない人が、多くなったような……。 さて、久しぶりに、和歌の夢子語訳を。 (夢子語:神戸在住の夢子が日常使っている言葉) ~夏山の 青葉まじりの おそ桜 はつ花よりも めづらしきかな~ (藤原盛房『金葉和歌集』) *******(夢子語訳)******* 夏山の青葉にまじって咲いとう、遅咲きの桜……。 一番に咲く花よりも、ずっとええわぁ! ***************** 「めずらしい」は、「愛(め)づ(=愛でる)」から派生した言葉なんですよ。 ☆「夢子のお知らせコーナー」も、ご覧くださいね。 (kazuさんが作ってくださいました)
(メルマガ:バックナンバー) (無料購読申し込み) 今日の月は、十三夜。 「春十三夜」とは言いませんし、語呂もよくないですね。 寒くて、あまり春の雰囲気はしませんでしたが、ときどき朧月になったり、くっきりと浮かび上がったり、雲に隠れたり、変化に富んだ姿を見せてくれました。 写真に撮ってみたのですが、闇夜にまるい月だけ……。 さまにならなかったので、初めて、合成に挑戦。 以前撮った桜の写真と重ねてみました。 ![]() ☆「夢子のお知らせコーナー」も、ご覧くださいね。 (kazuさんが作ってくださいました)
(メルマガ:バックナンバー) (無料購読申し込み) 遅くなって、すみませんでした。 ![]() 春の季語ですが、一年中、見かけるような気がしますね。 2月に松本に行ったときには、雪の中で、がんばって咲いていました。 少しかわいそうでしたが……。 ![]() ☆「夢子のお知らせコーナー」も、ご覧くださいね。 (kazuさんが作ってくださいました)
(メルマガ:バックナンバー) (無料購読申し込み) もちろん、「比翼の鳥」は実在しません。 そこで、折り紙で折ってみました。 切り込みは入れていますが、一枚の紙なんですよ。 ![]() 片方の羽同士がくっついています。 ![]() そうそう、キスのことを、「比翼口」というそうなので……。 こちらも、一枚の紙で作りました。 ![]() 「連理の枝」は実在します。 これは、神戸の諏訪山の近くで撮った写真です。 ![]() ☆「夢子のお知らせコーナー」も、ご覧くださいね。 (kazuさんが作ってくださいました)
(メルマガ:バックナンバー) (無料購読申し込み) ![]() 銀杏(いちょう)の芽吹きが大好きです。 これは、一昨年の4月に入ったばかりのころの写真。 ![]() こちらは、去年の今ごろ見つけました。 ![]() 今日の家の庭……。 木の芽ではないのですが、フリージアのつぼみが、冷たい雨に打たれていました。 ☆「夢子のお知らせコーナー」も、ご覧くださいね。 (kazuさんが作ってくださいました)
(メルマガ:バックナンバー) (無料購読申し込み) ![]() 一昨年の飛鳥の夜桜です。 この日は、満開の桜に囲まれて、蹴鞠を見物しました。 夜には、石舞台で、飛鳥をイメージした舞いも見ることができました。 厳密にいえば、桜月の写真じゃなく、しかも、月夜でもなかったのですが・・・。 でも、この日逢った人は、みんな美しく見えるほど咲き誇っていました。 ☆「夢子のお知らせコーナー」も、ご覧くださいね。 (kazuさんが作ってくださいました) │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |