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投資関連

2010年01月30日
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カテゴリ:投資関連
http://money.quick.co.jp/fund/selection/141.html

様子(売買高、乖離率など)を見てから、購入したい。

「MSCI-KOKUSAI、MSCI-エマージングETF」上場記念セミナーのビデオで勉強しよう。






最終更新日  2010年01月30日 21時52分26秒
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2009年12月05日
カテゴリ:投資関連
1年決算型の投資信託から分配金の支払通知書が来ていた。

そこで、投資信託の分配金のメリットについて考えてみた。

投資信託の分配金はしばしば複利効果があると言われるが、
それは、あくまで再投資せずに受け取った場合と比較しての話だ。
税金のことを考慮すると、最も複利効果があるのは、無分配型であるのは間違いない。

複利効果を狙う投資家にとって、分配金は百害あって一利なしのはずだ。

グローバルソブリンに代表される毎月分配型は、
投資信託の分配金を「年金」と考えている場合には有効だと思う。
今ある資産を運用しながら取り崩していくことが出来る。

ではなぜ、分配金を商品の目玉としていない長期運用タイプの投資信託が
分配金を出すのだろうか。



自分の中での結論は、
1.分配金を投資信託の実力と勘違いする投資家へのアピール
2.再投資コースと受け取りコース、2つのコースが同じ投資信託で扱われている
の2点。

投資信託を購入する際に、再投資型しかないように感じるのは
証券会社や銀行などが片方のコースしか購入を許していないせいなのだろう。

邪推すれば、彼らにとっては分配金として引き出されるより、
再投資して投資信託の中に資産を残してくれた方が、信託報酬が確実に受け取れる。
あるいは、購入手続きをする上で間違えるリスクも無くなる。

全く同じ投資対象で、別々の投資信託として販売してくれればいいのだろうが、
運用会社にとっては、手間になり、純資産も分けない場合と比べて小さく見られてしまうといった理由があるのではないか。

分配金を望む一部の投資家、販売会社・運用会社の都合があって
長期投資家がちょっとした機会損失を被っているといった構図なのではないか。

ながなが書いたが、そうでない投信を購入すればいいだけの話だが、
そういった投信がまだまだ数少ないのも事実だろう。






最終更新日  2009年12月05日 14時41分20秒
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2009年11月28日
カテゴリ:投資関連
ETFをインデックス投信と比較した際のメリットとして
よく言われるのが信託報酬の安さだが、
今回のドバイショックで改めて認識させられたのが、

買いたいときに買え、売りたいときに売れるという
流動性のメリットだ。


ETFは今回のような、市場に大きな影響を与えそうな出来事が起きた際、
一度ポジションを外して様子を見ようと思った時に
即売ることができ、場合によっては、即買い戻すことが出来る。


投資信託はタイムラグが大きい。
特に外国を投資対象とした投信は、今日売れればちょっとの損で済んだかもしれないのに、
翌日にならないと売れず、無駄に損が拡大してしまうかもしれない。
買い戻す際にも、高いところを買い戻させられることになる。

さらに、
一日一度しか価格がつかず、またその価格がわからないまま注文を出さなければいけない。
ETFだと価格を見ながら売買できるので、ある程度自分で納得が出来る。


もちろん、売買高が十分あり、投資家による妥当な値付けがなされていることが前提だ。
また、ETFにはストップ高、ストップ安のリスクがある。

結局、両方保有しておくことが、リスク分散になるのかもしれない。






最終更新日  2009年11月28日 20時31分46秒
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2009年11月21日
カテゴリ:投資関連
銀行金利がますます低くなっていくばかりなので、

ソーシャルレンディングマネオを利用して、少額だが高金利貸付を行っている。

最近、マネオでは、コーポラティブハウスローンなるものを募集している。

もうすぐボーナスも入ることだし、資産分散の一貫として興味を持っているが、
まだ募集が始まったばかりだからか、資金が集まっていないようだ。
最低1億円が集まらないとローン実施とならないため、何とか集まって欲しい。






最終更新日  2009年11月21日 18時04分42秒
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2008年10月10日
カテゴリ:投資関連
昨日のNYダウの暴落は、本当に予想外だった。

寝る前には、200ドル高。
軽く反発しているなと思って、
朝起きたら、まさか。

日経平均が1000円安、先物にサーキットブレーカー発動も
当然のことのように思われる。

連日、貴重な経験をさせてもらっている。






最終更新日  2008年10月10日 20時51分13秒
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2008年10月08日
カテゴリ:投資関連
下げるときは早いですね。

もともと、学生のときに、10000円割れぐらいから投資を始めましたが、
その水準にまさか戻ってくるとは。



気長に投資しようと思ってます。






最終更新日  2008年10月08日 22時32分48秒
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2007年09月30日
カテゴリ:投資関連
金融商品取引法が、今日から本格的に施行された。

例えば広告の表示などに関して、かなりうるさくなった。

投資家保護を目的としているのだが、
正直、リスクとリターンをわかった上で、覚悟して投資している者にとっては
投資情報が見づらくなった感がある。

現状、証券会社なども金融庁に問い合わせながら、
恐る恐る、細心の注意を払いながらやっているせいもあるのだが、
誰も境界線を探る動きをしないのであれば、このまま行ってしまうだろう。

毎日、送られてくる証券会社のメールに、同じ内容のリスク説明など
本当に必要なのだろうか。

高齢者や初心者を守る上では、重要な法律なのだろうが、
「特定投資家」と「一般投資家」の中間の存在も作って欲しい。






最終更新日  2007年09月30日 22時28分06秒
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2007年08月18日
カテゴリ:投資関連
木曜日以上の暴落。

誰もが異常な下げだとわかっているが、
損が膨らむから仕方なく損切り、売りが売りを呼び、
こんなときだから買い方も少なくものすごい下げだった。

しかし今夜、LTCMの時と同様、FRBが緊急利下げに踏み切り、
金曜日のNYでは大幅反発、円も反落。
CME日経225は日本の終値と約500円の乖離。
月曜日は大幅反発が期待できる。

今日はいい経験をした。






最終更新日  2007年08月18日 12時45分33秒
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2007年08月16日
カテゴリ:投資関連
日経平均が派手に下げている。

サブプライムローン問題を甘く見ていた。

たまたま、LTCMの勉強をしたが、あの時と同じようなことが
起きているのだろう。
信用収縮、質への逃避・・・。

為替も、1ドル113円台に突入したようだし。
今日もアメリカは、派手に下げているし。

ただ、最後には収束して、元の水準に戻ると思われるのだが。
時間はかかるだろうし、為替メリットは吹き飛んでしまったので、
18000円台は当分見ることはできないだろうが。






最終更新日  2007年08月17日 00時06分08秒
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2007年08月02日
カテゴリ:投資関連
今日(正確には昨日)の、後場よりはなぜあんなに下げて始まったのか?
意味不明だった。

その後の暴落。暴騰。結局、前場と同じ水準に戻した。
あまり心臓によくない。






最終更新日  2007年08月03日 01時44分57秒
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