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取り敢えずの記

2016.04.06
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カテゴリ:取り敢えずの記
日常×仏教×易経=第五(中道)

喜:水雷屯:玉:貪:生:因:苦諦:慈
怒:坎為水:剣:瞋:老:縁:集諦:悲
哀:水山蹇:鏡:痴:病:果:滅諦:喜
楽:沢水困:玉:貪:死:報:道諦:捨

(#)





Last updated  2016.04.06 15:03:55
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2014.02.13
カテゴリ:取り敢えずの記
意外と誤解されたままの身体操作(で良いのかな?)に、「力を抜く」というのがある。実際、「ある力を抜く指示」をされたとして、それが当然のように出来る身体感覚があるのなら、実は指示は不要だったりして。多くの場合、力は入れることしか出来ないのである・・・( ̄▽ ̄;
これは自動車事故等で対象物を避けられず、むしろ対象物に向かって行ってしまうという作用に似て … [続きを読む >>]





Last updated  2014.02.14 00:30:53
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2014.02.05
カテゴリ:取り敢えずの記
大変、御無沙汰しております。
どうにもコンディションがなぁ・・・とグダグダしていてココを想い出しました。
毎度ながら、すっかり楽天ブログも様変わりしていて、使い方も怪しいです。
まっく、生存中で御座います(約2年ぶりw)。
皆様も御健勝であられますように(祈)。

細かいことですが、気付いたら、昨日が立春春分の日なんですね。
「今年は収穫(だったか … [続きを読む >>]





Last updated  2014.02.06 15:57:01
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2012.02.28
カテゴリ:取り敢えずの記
う~~~ん・・・今日って火曜日ですよね?
うん、火曜日だ。

回復するのに時間が掛かってるなぅ・・・なう(違)?

冗談が言えるほどには回復した、っつうことで(苦笑)。



全く毎度毎度のことながら~~~♪ orz

肉体的な負荷は想像出来ない程に低いと言って良いはずなんだがなあ・・・

「どこを」というか「どこが」鍛えられてるのだろう???

いく … [続きを読む >>]





Last updated  2012.02.28 22:49:55
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2012.02.24
カテゴリ:取り敢えずの記
[ 鳴鶴在陰、其子和之。我有好爵、吾與爾靡之。(風沢中孚・九二) ]

繋辞伝からスタートした易経ですが、何故か魅かれる一節。



オーソドックスな読み下しは・・・
「鳴鶴の陰に在り、その子これに和す。
 我に好爵あり。吾、爾とこれに靡(よ)わん。」
占いの玉手箱より
となるらしい。

私は出来るだけ頭から読むのが好きなので、
「鳴鶴の在すは陰、其子 … [続きを読む >>]





Last updated  2012.02.24 23:45:26
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カテゴリ:取り敢えずの記
前記事を読んだら、なんか別のことを書くつもりだったらしい=忘れました、はい。
ということで、書評の御紹介・・・?

お金をもらうために「働き者」になるの?~『仕事と日本人』武田晴人著(評:荻野進介):日経ビジネスオンライン
Part2は登録(無料)せねばですが・・・それはお任せということにて。



少なくとも戦前位までは、丁稚奉公から番頭さん、あるい … [続きを読む >>]





Last updated  2012.02.24 21:11:43
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2012.02.22
カテゴリ:取り敢えずの記
色々なケースを総合してフと想い付いたのだけど、反省というのは難しくも、簡単なことなんだな、と。



私は、基本的に人は変わらないものと考えているけれど、同時に、瞬時にして変わることも経験しているし信じている。

反省しなくてはならないことの多くは身に染み付いてしまった悪癖から生じる。

だから容易には身から離れてはくれないので、頭では解っても、心 … [続きを読む >>]





Last updated  2012.02.22 23:09:03
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2012.02.09
カテゴリ:取り敢えずの記
和合という言葉がある位だから、通常は合と和は分けないのだろう。

どちらも言葉を使う人自身の向き合い方次第とも言える。

ただ多くの利用シーンでは、合は能動的、和は受動的に使用されるようだ。

あくまでそれに倣って分類するとすれば、だが・・・

意識に沿った場合、合は意識的、和は非(≠無)意識的。

なので、時間に沿った場合、合は先行して因、和は後 … [続きを読む >>]





Last updated  2012.02.09 23:24:56
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2012.02.08
カテゴリ:取り敢えずの記
時が刻まれるには待つしかない。

しかもソコを耐えるのではなく楽しみに変えて。

来るべきものは来るべくして来る。

唯、時は必要なのだ。

そして時と戯れるだけで人は変わる。

時と人とは、本来、分かつことは出来ないからだ

人にとって時がギフトであるように、時にとっても人はギフトだ。

私も又、ギフトなのだ。





Last updated  2012.02.08 21:18:48
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2012.02.06
カテゴリ:取り敢えずの記
闘うために必要なツールとして何を想い付くだろう?

本当は色々なものがあるんだろう。

ただ、まだまだ私には想いも付かず徒手空拳のままだ。

自己の深淵には、一体、何が潜んでいるのか・・・

闘う決意だけは育てておかねば。





Last updated  2012.02.06 22:40:25
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まっく @ Re[1]:昨日が春分の日だったのですねw(02/05) 【亞】2さん >まっくさん、ご無沙汰して…
【亞】2@ Re:昨日が春分の日だったのですねw(02/05) まっくさん、ご無沙汰してます。 亞です。…
まっく @ Re[1]:立体八卦(02/25) 【亞】2さん、こんにちは。 >千変万化…

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