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カテゴリ未分類

2018年02月17日
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カテゴリ:カテゴリ未分類




 チヌマル





 渚の形がすこしづつ変化する。



 旧正月でした。






最終更新日  2018年02月17日 03時55分28秒
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2018年02月11日
カテゴリ:カテゴリ未分類
渚をデザインする」と言って始めた石拾いが
どうやら はっきりと効果が見えてきた。
与論港コースタルリゾート地の砂浜が弧を描いて波打ち際を形作っている。

離岸堤も完成したようなので、
もうこれからは、
台風の高波にも、渚に積んでいる石垣は耐えられるだろう。

砂地に植えてきたモンパやアダン、くさとべら、ハマゴウなども根がついて、
緑を増してきた。
春になると目立つようになると思う。

 地球環境基金のはじめる事業が続ける事業として継続して認められるとしたら、
あと3年で目標は達成できると確信している。

 セブンーイレブンの環境市民活動はこの成功事例を参考に、
今度は 在来の植物だけで浜辺の景観を作る作業をする計画書を作った。
その前哨戦が 船倉海岸で、
浜辺に降りる砂利の道 作業用道路を作っている。

 里山があるように
 里海の活動を啓発し、

其れがうまくいくようだったら
 普及していく。

 修学旅行生のお手伝いが嬉しくて
 夢がワクワク 湧いてきた。

 鳩の水飲み場(ぱとぅぬこー)周辺の景観を守るための活動である。
 壊すのではなくて
 保全する活動だと」理解していただきたい。

 ほっとけば
 なくなってしまう景観もあることに気が付いてもらいたい。

 もっといい方法があったら 教えてもらいたい。
 みんなの力で
 環境を考える。

 地球環境を」科学する。




  オオゴマダラも
 上手くいきそうだ。






最終更新日  2018年02月11日 05時18分28秒
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2018年02月09日
カテゴリ:カテゴリ未分類
修学旅行生、兵庫県立小野高校の家庭訪問を受けた。
午前と午後に分けて二時間を過ごすこと二日間。
夜は自治公民館でエーサーの練習、
今日の午前中はエーサの発表とお別れ会がある。
今年で15回の訪問となっているようだ。

 昨日は海岸で作業をしてもらったあと
景色のいいところを案内した。
車に乗せられる人数だったこともあって、
こうなったったが、
やってみて、今後受け入れをするときは
一時間ほどは近くを案内するのがいい方法のようだ。
二台に分乗するか、荷台を利用するかして・・・・。

 のこぎりを使わせて、ガジュマルの枝を切らせて、
山羊の餌にしてもらった。

 そのあとはミナタ海岸で
バールを」使って石を転がしてもらった。
私一人では動かせなかった岩を移動してもらった。

 場所を変えて
船倉海岸に行くと 先着 女子生徒が自転車でやってきていた。
彼女らも巻き込んで、
大木の切り株を転がしてもらって、
通路を広げることができた。

 こういう共同作業が
修学旅行の思い出になって、
また来てみたい、
やってみたい
出会った人たちにあ言ってみたいと思えるような
そんあ 事件を用意しておきたい。

 大人になって

タイムトンネルをくぐると 想い出す。

  船倉のエリアを造成する。






最終更新日  2018年02月09日 05時04分39秒
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2018年02月05日
カテゴリ:カテゴリ未分類
保安林内に遊歩道が整備されていたのを
同じコースに沿って
新しく作り直す計画を知らされていた。
相談を受けたので現場に行って場所を確認して、
工法とについては了解した。

次の日から重機での伐採工事が始まった。
オオゴマダラ蝶の食草を植栽してあった場所、
すでに「あしびみちなー」で遊歩道の緑化をしてあったエリアは保存されてあったので
嬉しい。

今日あたりで、伐採工事が終わりそうなので、
次はアダン等の植栽を予定している。
現場指導を頼まれているので、
私もこの工事に本格的にかかわることになりそうだ。

 植栽工事の腕試しということで、
引き受けることにした。

いよいよ
私の人生での夢、
大仕事がやってきた。

次は
クズレ橋付近のため池の環境を利用した水辺計画。
10年後くらいだろうか。

 保安林整備と防災と土地改良と保険保安を連携プレーした事業を発案したい。
総務省、国土交通省」、地域振興の部局に働きかけたい。
誰かが  きっと  気が付いてくれる。

  下書きにしてみた。
公開できるかな。






最終更新日  2018年02月05日 04時31分23秒
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2018年02月01日
カテゴリ:カテゴリ未分類
ショベルと梃子を持って行って浜辺で石を掘って
 波打ち際まで転がす作業を続けている。





潮の流れを変えることで
海を耕すことができないかの実験をしてみた。
砂利を採取した後には
砂利が打ち上げられてきて元の姿を保つ原理を利用したら、
波打ち際近辺の浄化にならないだろうかと、
目で見て分かるようだったら面白い。




 ゆくゆくは

この磯になっている部分も砂浜にしたいと思っている。
私が考えている手法では。
私一人の石を運び込む作業で、
3年では手前の部分まで砂浜にできると予測している。
 それをするには
漁業関係者や住民の理解を得る必要があるので
西側の浜で試験をしている。





 成功事例を作りたい。




  向こう側に
 砂浜ができてきつつあるのが
分かってもらえるだろうか。
 
 磯が綺麗になっていく。
やがてアオノリの季節がやってくるので
今がチャンスだ。






最終更新日  2018年02月01日 05時00分13秒
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2018年01月31日
カテゴリ:カテゴリ未分類
暇を持て余して

 海を見に行った。



 海上に浮かびあがった砂浜に

   渡し船が着いている。

 あとでわかったが TV関係者が島に取材に入っているようだ。




  この砂浜は パンフレットでは

     百合が浜と紹介されているはず。

  案内板 は ゆいの浜?となってるが・・・、

     寄る砂の浜  との意味らしい。

 潮流にゆすられて 寄りあがってできる砂浜であることから
 名付けられた。



  展望所の名前はなんというのだろう。

 私が聞き取りしたところ

  とぅーしのチジ と言ってたと 百歳近くのおばあ様から教えてもらった。

 向かって 左側の浜に通り抜けできる 穴がある。

 タイムトンネルと名前をつけたらしい。




   未来に行くのか  過去に行くのか・・・、

    現在だったのが  明日は  過去。

   今、僕は タイムトンネルの中に居る。

 他のブログからの貼り付けを試している。
 今朝は上手くいった。

 ゆいの丘」の看板が取り去られてしまった。
 看板  目立たないように作成したかたの気配りが嬉しかった。
 現在 環境省のネームの入った大きな看板が立っている場所
 やっぱし
 とぅーしのチジ」と呼んでもらいたい。

 タイムトンネルを通り抜けるための通路の工夫をしたいものだが・・・・。





  ミナタ海岸での遊びも
 写真に残しておかなければ
 もともとそういうものだったと思われるだけかもしれない。
 自然の力は  こつこつと地形を変えていっている。



 石を移動してみた。






最終更新日  2018年01月31日 04時00分11秒
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2018年01月30日
カテゴリ:カテゴリ未分類
 人は死して名を残す

 与論島に生まれて 名を残した人と言えるには
 名誉町民、栄誉町民と呼ばれることであろう。
 歴史に名が残るためには、
 与論町誌に記録されれば一応は名を残すことにはなるだろうか。

 町誌追録の編纂にあたり、執拗に人名を書きたがる人、
 入れたがるかたがあって、
 苦笑を誘うが、些細な団体の長として記録に残っても、あまり意味がない。
 昔は自分の身内(祖父・区長として)が町誌に名前が載っていて嬉しかったことを思えば、
 自分も同じだったことになるのだが・・・、
 現在は昔と違って、
 ごく普通の人がTVに出演したり、
 新聞紙上で紹介されたりして、
 必ずしも世の中に貢献したから名の知れた人になるというわけでもなくなった。

 行政や学校関係の職員名簿を必要以上に載せて紙面の無駄が多い。
 そんなのは、町誌を見なくても、
 学校関係の発行物で、必要があれば調べられる。
 町誌の追録に取り上げることは、
 そんなバカげたことではなく、新しい見解を紹介することにあると思っていたが、
 ついに切り出せなかった。
 言ったら、
 書かなければならないし、
 責任が伴うので臆病になってしまった。

 明日、最終校正の原稿の読み合わせがある。
 私の執筆したのが二稿あるが、後世のかたの参考程度にとどめることにした。
 全編を自分で構成し、その中で自分の考えを書かないと
 上手くまとめられないことも分かった。
 書きたい事実を隠さなければならないことなども出てきて、
 町誌は難しい。
 自己責任で書く記事程度が、僕には似合っている。

 死して名を残せるような仕事に取り憑かれてしまった。
 嬉しい 使命感に湧いている昨今だ。

 長生きしてもっと調べて、記録を追加していきたい。
 名誉町民と呼ばれるよりももっと大切なことが残せるかもしれない。
 わたしが共同調査にあたった新記録が今後も続々とでてくるだろう。
 私の先祖のことを調べるうちに
 もっともっといいことが明らかにされるであろう。

 自分学でもある。
 父のことを思いながら書いている。

   






最終更新日  2018年01月30日 19時10分05秒
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2018年01月29日
カテゴリ:カテゴリ未分類
 かぎりなくさびしけれども
 われは
 すぎこしみちをすてて
 まことにこよなきちからのみちをすてて
 いまだしらざるつちをふみ
 かなしくも すすむなり

 ・・・・そは わがこころのおきてにして
 また わがこころのよろこびのいづみなれば
        高村光太郎 (さびしきみち より)

ポカポカ日曜日・・・、また独り暮らしにもどった。
寝すぎたせいで頭がぼんやりしている
それでも何か書かずにはいられない。 Rさんのこと。
Yさん、弟の話など・・。
今日は一日じゅう机に向かっていたい。
 昨日は、弟が横浜より鹿児島に発つので見送りのつもりで
昼前にアパートを出た。梶山君と3人で東横線で・・、
彼らはラグビー部の写真撮影のため白楽で降りる。
僕は横浜まで出て、スーツケースをロッカーにいれて
人ごみをかきわけて駅にはいる。
再び白楽にもどり、神大グランドに弟と待ち合わせ
パチンコなどで暇をつぶしたあと横浜にでる
地下街を通って三越へ・・、すごーい人混み
どこからこんな人が集まってくるのだろう・・・
7階オーディオコーナーで時間をつぶした
テクニック社の黒のシリーズに魅かれた。
弟がステレオに凝るとしたら黒のシリーズに挑戦するだろう・・
 人混みに疲れた彼を連れて、ステーションビルに行き
喫茶でレスカを注文・・どこかしこも満員だ。
 Eさんへのお土産を物色しているうちに時間がたって
危うく汽車に乗り遅れるところだった。
急いでロッカーの荷物を引き出し改札に向かうと混雑していて
僕はホームに入れず彼だけが改札をぬけ急いでかけだした。
 間に合ったかどうか心配しながら、東横線に疲れた体をあずけた。
どうしてあんな失敗をしたのだろうか?
時計のせい?それとも、不注意?

 眠りがながかったせいでたくさん夢をみた
身近なひとが出てくる夢は多い・・・
Tが恋人になってボートに揺られていた・・、ハッピーな長い夢だったが
ほとんど思い出すことが出来ない。
 「夢の中へ  夢の中へ・・行ってみたいとおもいませんか・・・」
Rさんから手紙がきた。
来年早々T学園を辞め、オペレーター学校に通う決心をしたこと
彼女の父の病気のこと
当分結婚なんかできそうにないことなど悩んでいる様子・・
力になれるといいけど・・。
 今夕忘れ物を取りに来るはずだったけれど
手紙の様子では期待できないだろう。
友達として付き合っていこうと話したのは今月の5日
Yさんたちから逃れ、ふたりきりりで日暮れの道を歩いて送ったとき
これからの夢、これまでのこと、
静かな落ち着いた心の状態で話が出来る自分が
とてもうれしかった。
 それから一週間がすぎた。
多忙にまぎれて、彼女のことを考えることもあまりなかった
言いたいことのほとんどを話したから、

 これから新しい生活が待っている
あと数ヶ月しかない学生生活において、
人生の主たるもの
信念を育てなければならない。
         
        12.13.月(晴れ)
 


 今  何処にいるのか

    僕は 貴方が移植した樹々の間を潜り抜けて
  二人で遊んだ井戸端で作業している。

    希望  祈りの場所
         そして慰めの場所

            空間を学んでいる。

    時空を超えて。




  


  


  


    

 







最終更新日  2018年01月29日 05時43分52秒
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2018年01月28日
カテゴリ:カテゴリ未分類
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  昨日ごみ拾いした海岸で、
求めていた粒ぞろいの砂をみつけたので採取してきた。
ついでにハマボウフウ(薬草)も抜き取り栽培を試みることにした。




 以前から目をつけていて、特産品として利用したいので
栽培できるか畑に砂を持ち込んでの実験である。
植え込み作業をおえたあと、敷き草をするために月桃を刈り取るとき蜂に左手の甲を刺されてしまった。
手の甲がはれ、つっぱってうまく物が握れない。
僕を刺したムサシはどうなっただろうか。
夏の農作業これから気をつけなくては。

  蜂の種類  チブルバチ(頭蜂)  和名を調べておこう
        ヌカバチ (糠蜂)
        ドゥルバチ(土蜂)

 昨日の続き書こうとおもってたけど  気が乗らない。
刺された手がかゆいので寝付けそうにない。
海洋少年がせかせる、「蝶の楽園」作りにもそろそろ手がけよう。
今日ギョボク2本植えた。

 庭にある蝶の食草を増やして適地に配植しよう。
そうそう、那間小学校のビオトープの池が作り直され広くなった。
校長先生と次の作業についてはなしながら
このことが島中に波及することを願いながら、
まず自分のパーマカルチャーをものにしたい。





  楽天ブログを書き始めたころの文章を少しいじってみた。
 2006年の夏の頃のこと。
 そういえば 
 クマんバチを見かけなくなったような気がする。
 季節がきたら何処からか生まれてくるだろうか・・・?
 旧暦で生活することを心がけよう。
 ムーンライトせれなーで。










最終更新日  2018年01月28日 01時59分25秒
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2018年01月26日
カテゴリ:カテゴリ未分類


  道具を使ったら
 とても無理だと思っていた岩を動かすことができた。

 まずはてこの原理を使ってみた。



 砂利を移動することによって
 波の力で 渚付近の汚れを浄化できないかの実証をしようとしている。

 小石を拾って波打ち際に積んでみよう。
 今日あたりから上げ潮になる。



 左足の岩がどうなっていくかを
 写真で撮って
 砂の移動を
 潮が変わるごとにどう変化するかをしらべてみたい。



  左端の護岸近くに砂利を集めたい。
 成功すれば
 砂利を運ぶ距離が短くなる。

  スコップを使うと
 岩の移動が可能なことが分かった。



  ここが
 ポイント。



  潮目を変えたい。






最終更新日  2018年01月26日 05時18分06秒
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