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リュウちゃんの懐メロ人生

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2019年06月15日
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​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​
いよいよ今年の桜行脚の最終章
果たして何種類の桜を
カメラに収められましたことやら?



​(前回のブログの続きです)​
 
​4月15日に終えた「大阪造幣局の通り抜け」の桜のブログの紹介も、やっとゴールに到達できました。​

足掛け2ヶ月に渡るブログ、
リュウちゃん、頑張ったのだ!

​例に寄りまして冒頭に、
「通り抜けのMAP」と、参考にしたサイトを貼り付けます。​



<造幣局 : 桜の通り抜け(大阪)>
 
それでは早速、ゴールへ向かってスタートします。

<大阪造幣局の通り抜けの桜図鑑(4)>

(90)<寒桜>



「寒緋桜と山桜の雑種といわれ、花は一重の淡紅色で、3月上旬に他の桜に先駆けて咲き始める」
早咲きの桜なので、当然この時期は「葉桜」、なのでネットからお借りした写真を以下に貼り付けます。



​(91)<祇王寺祇女桜>​​





​「京都祗王寺にある桜で、「平家物語」の祗王祗女にちなみ、この名が付けられた優雅な桜。花は淡紅色で少し芳香があり、花弁数は15枚程ある」​
 
​​(92)<桐ケ谷(きりがや)>



​​

​「鎌倉桐ケ谷にあった大輪の花で、紅色の一重八重の美しい品種である」​
 
​(93)<八重曙(やえあけぼの)>​​





​「花は淡紅色で、花弁数は11~17枚あるが、部分により濃淡がある。芳香に富んでいる」​
 
​​(94)<江戸>​​





​「江戸に多く植栽されていたので、一名「あづま桜」といわれている。花は淡紅色で、花弁数は15枚程あり、大輪で多数密生し、やや垂れ下がって咲く」​
 
​​(95)<都錦(みやこにしき)>​​





​「京都御所にあった桜で、花は淡桃白色で、花弁数は20枚程である」​
 
​​(96)<松前紅紫>




​​
​「北海道松前町の浅利政俊氏が「江戸」と里桜を交配育成した桜である。花の蕾は濃紅紫色で、開花後に紅紫色となる。花径4.5~5.5cmの大輪の花が枝に鈴なりに付き、下向きに咲く美しい桜で、花弁数は35~45枚である」​
 
​(97)<緋桜>​​





​「花は大輪濃紅色で、花弁数は30枚程ある」​
 
​(98)<二度桜>​​





​「1本の木に、一重、八重、二段咲きの花があり、二段咲きでは、外側の花が開花し、内側の花が遅れて開花するので、二度桜という」​
 
(99)<数珠掛桜(じゅずかけざくら)>​





「新潟県京ケ瀬村の梅護寺​にある桜で、花は淡紅色黄桜系で、親鸞聖人が桜の枝に数珠をかけられたという故事から、この名が付けられた。花弁数は200枚程である」
 
​​(100)<黒田百年>​​





​「京都府京北町の黒田神社境内にあった名桜で、佐野藤右衛門氏によって、接木し育成され、明治100年を記念する意味も含め、この名が付けられた」​
 
​(101)<伊豆最福寺枝垂(いずさいふくじしだれ)>​​





​「静岡県伊豆市の最福寺にある桜。枝は垂れ下がり、花は開花すると白色になる。花は大きく、その昔、満開の頃には、対岸の清水方面から見えたとの話がある」​
 
​(102)<雨情枝垂(うじょうしだれ)>​​





​「詩人の野口雨情氏の邸内(現在の宇都宮市鶴田町)にあったところから、その名が付けられた。花は淡紅色で、花弁数は20~26枚ある」​
 
​​(103)<御殿匂(ごてんにおい)>​​





​「花の色は紅紫色。蕾は濃紅紫色で開花とともに花弁の内側から淡紅紫色となり、弁端は紅紫色が残る。花弁数15~20枚である」​
 
​​(104)<雨宿(あまやどり)>​​





​「東京荒川堤にあった桜で、葉かげに垂れて咲く形があたかも葉かげに雨をよけているようにみえるのでこの名がある。蕾は淡紅色、花は白色、花弁数は10~15枚ある」​
 
​(105)<日暮(ひぐらし)>​​





​「東京荒川堤にあった品種。花は外側の花弁の先端と外面は淡紅紫色内側の花弁はほとんど白色である。花弁数は約20枚」​
 
​​(106)<麒麟(きりん)>




​​
​「東京荒川堤にあった里桜で、花は濃紅紫色で、花弁数は30~35枚の気品の高い品種」​
 
​​(107)<松前>​​



​「北海道松前町の浅利政俊氏が「糸括(いとくくり)」の実生から選抜した美しい里桜である。花は蕾濃紅色、開花後紅色、花径5~5.5cmと大輪花で、花弁数は35~42枚である」​
 
​(108)<思川(おもいがわ)>​​





​「栃木県小山市の修道院にあった十月桜の種から育成された桜である。修道院の下を流れる川の名にちなんで、この名が付けられた。花は淡紅紫色で、花弁数は6~10枚ある」​​
 
​(109)<養老桜>​​





​「直径3cmの白色の花で、花弁数は5~8枚の一重八重桜である」​
 
​(110)<林一号>​





​「仙台の植木屋林氏が初めて育成した新しい八重桜で、花弁数は25~30枚ある。花は淡桃色で楊貴妃に似ている」​
 
​(111)千里香(せんりこう)>


​「東京荒川堤にあった桜で、芳香があるためこの名が付けられた。花は大輪白色である」​
 
​​(112)<不断桜(ふだんざくら)>​


(葉桜でした)

​「三重県白子町寺屋(現在の鈴鹿市)の白子観音境内にある有名な桜で、10月から翌年4月下旬まで開花する。特色は寒中でも葉が落ちないことで緑葉と紅葉が混じり、また若葉が絶えず出る。花は一重咲きの白色である」
​「葉​​桜」でしたので、下記にネットからお借りした「不断桜」の写真を貼り付けます。



​(113)<胡蝶>​​



​「京都御室仁和寺に元々あった桜とされている。花名は、満開時に蝶の舞い集う趣による。淡紅色の一重咲又は八重咲で、花弁数は5枚ないし10枚程である」​
 
​(114)<玖島桜(くしまざくら)>​​


(まだ「蕾」でした)

​​「長崎県大村公園(玖島城跡)発祥の桜で、1本の木に咲く花の約半数が二段咲きである。二段咲きとならない花は普賢象に似るが、花弁数は約40から50枚である」​

以下に開花した「玖島桜」の写真をネットからお借りして貼り付けます。



​(115)<有明>​​



​「淡紅色の花で、八重と一重が混じって咲く大島桜系の里桜で、芳香に富んでいる」​
 
 
​​(116)<千原桜(ちはらざくら)>​​





​「淡い緑を含む白色の花弁は、染井吉野の1.5倍と大きく、1本の小枝に一重と八重とが咲き乱れる様は、誠に見事である」​
 
​​(117)<心田(しんでん)>
​​

​「京都嵯峨野の天龍寺にある塔頭慈済院の玄関脇の桜で、御所の御車返の一種である。慈済院の管主稲葉心田の名前から、この名が付けられた」​
 
​(118)<兼六園菊桜>​

​​「金沢兼六園にある有名な桜で、花弁数は多いもので300~350枚あり、日本で花弁数の最も多い珍しい桜で、原木は天然記念物に指定されていた。花は淡紅白色」​

残念ながら、1枚だけ撮った写真がピンボケでしたので、ここではネットからお借りした写真を貼り付けます。



​(119)<水晶>​​





​「花は、白色で小輪ではあるが気品が高い。花の外側はわずかに淡紅色を帯び、散る間際になると中心が紅色を帯びる。花弁数は20~50枚で、先端に切込みが多く変化に富んでいる」​
 
​​(120)<八重紅枝垂>​​



​「仙台の伊達家にあった桜で、明治初年仙台市長の遠藤氏が植えたため「遠藤桜」とも呼ばれている。花は真紅の八重で花弁数15枚程あり、極めて美しい」​
 
​(121)<渦桜(うずざくら)>​​



​「東京荒川堤に元々あった桜とされている。花名はしわのある花弁が渦を描くように、ややらせん形に並ぶことによる。淡紅色の八重咲で、花弁数は30枚程度である」​
 
​​フ~!​​
リュウちゃんが2日間に渡り、6往復して撮った桜は121種で終りです。

「大阪造幣局の通り抜けの桜は、
134種あった筈、
「完璧な作戦」だった筈が、
13種類も見落としてしまった!

見落とした原因は、いろいろ考えられますが、要は、
​「作戦が完璧ではなかった」​​
ということですね。

どうすれば完璧になるのかな?

​​
以下、見落とした13種類の桜を、ネットからお借りした写真を使って紹介させて頂きます。
<見落とした13種類の桜>

(1)<天城吉野(あまぎよしの)>



​「大島桜を母、江戸彼岸を父として交配した桜で、花は一重で、白色の大輪である」
​(2)<貴船雲珠桜(きぶねうずざくら)>


​​
​「京都洛北の貴船にある雲珠桜で、明治初年鞍馬寺から拝領したものと伝えられている。一重で淡紅色の清楚な桜である」​

​​(3)<小手毬(こでまり)>


​​
​「大手毬と同様であるが、花は小さい手毬の状態となるところから、この名が付けられた」​

​​(4)<枝垂桜(しだれざくら)>​​



​「彼岸桜の突然変異品で、幹の高い所から枝が横に広がりそれより細い枝が長く垂れ下がって誠に優美である。花は一重の淡桃色である」​

​(5)<十六日桜(じゅうろくにちざくら)>​​



​「松山市の龍隠寺(廃寺)にあった桜で、桜花を見ずに死ぬのは心残りという病父の望みをきいて、孝子吉平が桜に祈念したところ、旧暦正月16日というのに桜を咲かせたという伝説のある桜。花は、白色で一種の里桜である」​

​(6)<仙台屋(せんだいや)>​​



​「高知市内の仙台屋という店の庭に植えられていた桜で、牧野富太郎氏が名付けたと言われている。花は一重、淡紅紫色である」​

​​​​(7)<染井吉野(そめいよしの)>​​

これは自前の写真でOKだ(苦笑)


​​
​「江戸末期頃、駒込染井村の植木屋が初めて出した品種と伝えられる。成育が早く接木が簡単なため、急速に日本各地に伝わった」​

​(​8)<類嵐(たぐいあらし)>​​



​「東京荒川堤にあった桜で、花は白色の一重で、花弁数は5枚程である」
​(9)<長州緋桜(ちょうしゅうひざくら)>​​



​「東京荒川堤で栽培された園芸品種である。花は大輪の半八重咲きで花びらは紫紅色、外縁がやや濃い色になっており、その数は5~10枚である」​

​​(10)<名島桜(なじまざくら)>​​



​「金沢市の旧制第四高等学校(現在の金沢大学)にあった桜。花は淡紅色で、花弁数は100~200枚」​

​(11)<平野寝覚(ひらのねざめ)>​​



​「京都平野神社境内にある桜で、花は白色である」​

​(12)<弥彦(やひこ)>


​​
​「新潟県弥彦神社にある菊桜系で、花弁数は100枚程あり、二段咲きをする」
​(13)<山越紫(やまこしむらさき)>​​



​「典型的な山桜系の桜で、花は濃紅色の一重である」​

​ネットのおかげで、やっと大阪造幣局の通り抜けの134種類の「完璧な桜図鑑」を作ることが出来ました。
来年、「通り抜け」に行く時は、
ゆったりとした気分で、桜見物をしよう!

ーーーーーーーーーーーーー

(おまけ)

​​<桜の基礎知識>​​
リュウちゃんは桜については門外漢なので、以下のサイトを参考にしながら
書いてみます。

<参考サイト1>
(「サクラ」のウィキペディア)
 
​<参考サイト2>​
(「サクラの一覧」のウィキペディア)
 
 
​<参考サイト4>​
(さくら図鑑)
 
​​(A)「桜の分類・分布」​​
サクラは、バラ科モモ亜科スモモ属(サクラ属)の落葉樹の総称です。
サクラは主として北半球の温帯に広く分布、美しい花の咲く種類はアジアに多く、なかでも日本列島に多くの種類が集中しています。

​​(B)「桜の原種」​​
日本では固有種を含んだ11種の基本の野生種を基に、これらの変種を合わせて100種以上の自生種があり、さらにこれらから育成された園芸品種が200種以上あり、分類によっては600種ともいわれる品種が確認されているようです(上記、参考サイトでも、原種数はサイトによって違いがあります。<参考サイト1、2>では原種数は10種、<参考サイト3>では9種、<参考サイト4>では11種としています。ここでは<参考サイト4>の11種を紹介してみます)​

(C)「11種の桜の原種」

(1)「エドヒガン(江戸彼岸)」



​「桜の原種の一つ。樹高はおおよそ15m~25m。葉は楕円形で長辺が5~10cm。花は薄紅色から白で花弁は5枚で一重。名前の通り春の彼岸ごろに花を咲かせる。サクラの中では非常に長寿の種であることが知られており、樹齢2000年を超えるといわれる神代桜や樹齢1500年を超える淡墨桜、樹齢1000年と言われる樽見の大桜、その他にも樹齢300年を越える石割桜などが有名である」​
 
​​(2)「オオシマザクラ(大島桜)」


​​
​「多くの園芸品種を生み出したサクラでもあり、ソメイヨシノやカワヅザクラ(河津桜)の片親でもある。伊豆大島北東部の山中にある本種の株は、1952年に、特別天然記念物に指定されている」​
 
​(3)「ヤマザクラ(山桜)」​​



「日本の野生の桜の代表的な種で「吉野の桜」とは、本来この山桜を指す。
尚、「吉野のヤマザクラ」は、シロヤマザクラと呼ばれることが多いが、この名称はヤマザクラの別称のようである」
 
​​(4)「カンヒザクラ(寒緋桜)」


​​
​「釣り鐘状の花が特徴。花の色は白から濃い桃色まで様々の個体差がある。おおよそ1月から2月上旬にかけてが開花期となる。主に沖縄県で野生化し、沖縄で「桜」と言えばこのカンヒザクラを指す。早咲きで有名なカワヅザクラ(河津桜)の片親である」​
 
​(5)「マメザクラ(豆桜)」


​​
「富士山近辺やその山麓、箱根近辺等に自生しており、フジザクラやハコネザクラとも言う。マメザクラ(豆桜)の名が表すように、この種は樹高が大きくならず、
花も小さい.花弁は五枚一重で色は白から薄紅色」
 
​​(6)「チョウジザクラ(丁子桜)」


​​
「花は白からやや薄紅色。五枚一重であり、花びらは小さく花全体で大きくても2cm前後。花は180度近くまで平たく開き、萼筒も長く、このとき横から見ると丁字のように見えることが名前の由来。本州の東北以南の太平洋側に見られる。また、九州にも一部で見られる。山地を好んで分布し、谷川の近くのような岩石の多い部分でも生息できる。石灰岩地にも生息する
 
​​(7)オオヤマザクラ(大山桜)

​​
​「花は直径3-4.5cm。色は淡紅色だが、ソメイヨシノ等の白い種と比べるとしっかりと色がつく。開花時期は、4月下旬」​
 
​(8)カスミザクラ(霞桜)


​​
​「北海道、本州、四国に分布、ヤマザクラに似た桜、別名ケヤマザクラ、開花期はヤマザクラよりもずっと遅い」​​
 
​​(9)タカネザクラ(高嶺桜)


​​
​「北海道、本州中部以北の亜高山帯に分布する高木の桜、別名ミネザクラ(峰桜)」​
 
​​(10)ミヤマザクラ(深山桜)


​​
​「北海道にに多い桜、南は九州まで見られるが、南下するにつれて亜高山帯に移って行く。開花期が遅く、花の付き方が他の桜と違い「総状花序」である。別名:シロザクラ」​
 
​​(11)クマノザクラ(熊野桜)


​​
​「クマノザクラは2018年、日本国内の野生の桜としては100年ぶりに新品種と確認された。田辺市本宮町を中心にした熊野地域の山間部や、串本町、那智勝浦町の海岸部などに自生、ヤマザクラより早い2月下旬から4月中旬にピンクの花を咲かせる」​
 
​(D)一重咲き、八重咲き​​
(一重咲きの桜)ソメイヨシノに代表される5枚の花弁を持つ桜、​
​​​​​(八重桜)花弁が6枚以上ある桜を八重桜という。さらなる咲き方の小区分として、6枚から15枚の咲き方を「半八重咲」、5枚の花と6枚から10枚の花が一木中に混合している咲き方を「一重・八重咲」、20枚から70枚の咲き方を「八重咲」、100枚以上の咲き方を「菊咲」と区分している​​​​
​​​日本で最も多い花弁を持っている桜は、(118)で紹介した「兼六園菊桜」で、花弁数は300~350枚である。​​​

(E)日本三大桜

(1)<山高神代桜>



​「山梨県北杜市武川町山高の実相寺境内にあるエドヒガンザクラの老木、国指定の天然記念物、樹齢は約2000年」​
 
​(2)<薄墨桜>​​



​岐阜県本巣市の根尾谷・淡墨公園にある一本桜。樹齢1500年以上のエドヒガンの古木である」​
 
​​(3)<三春滝桜>​​



​​​「福島県田村郡三春町大字滝字桜久保に所在する、樹齢推定1000年超のベニシダレザクラの巨木。国の天然記念物」​

日本三大桜、
死ぬまでに一度は見たい!




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最終更新日  2019年06月15日 20時46分31秒
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