139822 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

Don't Worry,Be Happy!

Don't Worry,Be Happy!

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! --/--
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
Dec 28, 2009
XML
カテゴリ:映画

ヒース・レジャー、ジュード・ロウ、ジョニー・デップもファンタスティックに登場します。

1024b11.jpg

『Dr.パルナサスの鏡』2010年1月23日公開


人々の想像力を操る不思議な力を持つパルナサス博士が、彼の愛娘を狙う悪魔の陰謀に立ち向かうファンタジー。監督はテリー・ギリアム。パルナサス博士にクリストファー・プラマーが扮するほか、ヒース・レジャー、トム・ウェイツらが出演。撮影途中でヒース・レジャーが死去したため、登場シーンごとに姿かたちを変える役に変更し、ジョニー・デップ、コリン・ファレル、ジュード・ロウがレジャーと同じ役を演じる。

 『Dr.パルナサスの鏡』の世界観は独特で、鏡の世界に入り込むさまざまな人間の妄想の世界が描かれている。3人が演じたトニーは、別々の妄想の世界でヒースが演じた記憶を失った謎の青年トニーの「謎」の部分を有効活用。キャラクターの素性が謎のため、役をどのようにも作り込めた。3人が演じ分けたのは、ジョニーが、永遠の美の世界のトニー。ジュードは才能と名声の世界のトニー。コリンは平和で自由な世界のトニーをそれぞれ演じている。


≪ジョニー・デップが美し過ぎる!ヒース・レジャーに代わって永遠の美の世界の人物を演じる≫

sub5_large.jpg

 

 ジョニーが演じる「永遠の美の世界のトニー」は、お金持ちのマダムの妄想の中に存在する世界を描いている。美しい装飾品に囲まれたマダムが美しい男ジョニーと情事にふけろうとジョニー演じるトニーにからみつく。

いやー、たまらないです!!ジョニー、適役でしょ!!

早く、観たいです!


N0021406_l1212.jpg

 

『シャーロック・ホームズ』は2010年3月12日公開


挑発的なシャーロック・ホームズ!ガイ・リッチー版

挑発的にこちらをにらみつけるイケメン二人が、何とあのシャーロック・ホームズとその相棒ワトソンなのだ。ポケットに手を突っ込みこちらを見つめるのが、ダウニー・Jr演じるホームズ。そしてハットをかぶり、ステッキを肩に当てているのはジュード・ロウ演じるワトソン。

新たな難事件に挑むことになった名探偵シャーロック・ホームズ。相棒のワトソンとともに宿敵ブラックウッド(マーク・ストロング)に立ち向かう。そんな中、国の崩壊をもくろむ巨大な陰謀を暴くための壮絶な闘いが、ホームズとワトソンを待っていた・・・

 

自信過剰なジュードにぴったり・・

 


0314f0353b47.jpg

 『アリス・イン・ワンダーランド』2010年4月17日公開。

同作は、「不思議の国のアリス」「鏡の国のアリス」から12年の歳月を経て、19歳に成長したアリスが繰り広げる"新たな冒険"を描くオリジナルストーリー。予告編は、アリス役に大抜擢された新人女優ミア・ワシコウスカが、大勢の人々に囲まれた庭園でプロポーズを受け、返答に窮して森に逃げ込むシーンから始まる。

ウサギの穴に再び落ちて、不思議の国に迷い込んだアリスを出迎えるのは、ジョニー・デップ扮するマッドハッター(帽子屋)。小説では端役でしかなかったが、映画ではアリスの運命のカギを握る存在として描かれる。強烈な白塗りのメイク姿のデップが「ようやく会えた」と言いながら食卓の上を歩く姿や、世界を乗っ取ったヘレナ・ボナム・カーター演じる"赤の女王"がアリスの再出現に焦燥感を募らせる場面、アリスが救世主として戦いに臨むシーンなどが圧倒的なスケールと完成度の高い映像美で抽出されている。

 

新年早々、ウキウキします、楽しみです。

 

 

 

 

 
 






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  Dec 28, 2009 10:48:55 PM
コメント(0) | コメントを書く



© Rakuten Group, Inc.
X