気になるトマトの残留農薬
昨日、主人がまた伊丹の野菜を購入してきました私の苦手なトマトです(笑)主人は大のトマト好き~なので朝から出してあげました苦手だけど一応 私も食べますよ~少しだけね昔と比べたら、これでもトマトを食べられるようになったのですこのトマトも農薬が気になったので水溶性ケイ素ウモライフで農薬を落としましたたっぷりの水にウモライフを数滴入れるだけ10分くらいトマトを浸けてからサッと洗い流すだけで農薬が綺麗に落とせます日本は高温多湿な気候の影響があるので農薬が欠かせないのです本当に農薬が多く使われるようになりましたトマトの農薬散布回数は62回茄子 74回ピーマン 62回イチゴ 60回胡瓜 50回ししとう 40回大葉 46回南瓜 68回これだけ農薬が使われていると、自分で野菜を作る方がず~っと安心なのが分かるように思いますちなみに我が家の大葉はゼロ回です(笑)虫に食べられる前に収穫しないといけませんが^^;農薬は殺菌剤、殺虫剤になります収穫直前まで農薬の散布が認められています最近主に使われている農薬はネオニコチノイド系の農薬でこれは無色透明で臭いもないんですね~だから本当に分かりにくいです私はウモライフを使って農薬除去をしていますが他にも農薬除去ができるものも出回っているのでそれを利用するのもいいと思います水溶性ケイ素ウモライフ(500ml)は、当教室でも予約販売可能です定価21,600円 17,500円で購入できます使い方にもよりますが農薬除去だけなら1年以上使えると思います明日、レッスンの詳細をアップします料理教室ハートフル