000000 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

脱ステ・脱軟日記 oyasuminenne もの生活

PR

全6件 (6件中 1-6件目)

1

食生活

2014.09.25
XML
カテゴリ:食生活
長女(現在10歳・)のアトピーと次女(7歳)の喘息で色々と悩まされた我が家。
現在は付き合い方が判ってきたおかげで、特に不便なく生活しています。

脱ステ、遅延性アレルギーテストをしていなかったらまだ細々としたことで悩んでいたかもしれません。
アレルギーの子が居ると自然と神経質になります。
ホコリ、ご飯、肌ケア、、、気にすることはイッパイです。ほぼ生活全て注意点があります。

今では卵を食べ過ぎない(週1個程度)
野菜を食べる
湿疹が出てきたらビオフェルミンSを飲むなどのみです。

そんな生活をしていた時に妊娠発覚しました。

とりあえず、妊娠中絶対はずせないと思ったもの!それは野菜ジュース!!

私、実は生野菜が苦手です。
娘の脱ステ中に野菜は本当に大事と実感したので私としては楽して体に入れたい!
娘たちも進んで飲んでくれるものを探しました。
我が家ではかなりの贅沢品ですが、これ買っています。
家族4人が毎日コップ1杯程度のんで月1回(9000円)。
私がバイトを始めたきっかけは健康食品等を買う為でした。

健康道場 おいしい青汁 900g×6本 / ペットボトル サンスター  送料無料 (北海道・沖縄・東北6県除く)

サンスター おいしい青汁
はじめは、旦那のコレルテロール対策にサンスター「緑でサラナ」を飲んでいましたが缶だったことと味が青汁の方が子供受けが良かったのでこちらになりました。

イオン系スーパーにも1本900円程度で売っています。
普通の野菜ジュースは野菜を食べたことにはならないと思うけれど
(逆に血糖値が上がるだけで、良くないイメージです)
これは、飲まないよりましな様な気がします。

商品リンク最新版に変更(2019.8.26)






最終更新日  2019.08.26 19:21:19


2011.01.12
カテゴリ:食生活
年が明けましたね。
今更ですが今年もよろしくお願い致します。

娘達が元気に幼稚園に行く様になり私もゆっくり秘密で”おやつ”(関西弁なのでしょうか?お茶菓子です)を食べられる様になり小さな幸せを満喫しています。

そんな状態で娘達を湿疹が出来始めていないか全身をチェックすることもなくなり
最近では、「こんなになるまで気付かなかった」と思うことも増えました。

その一つは娘達の爪。
アトピーの頃はちょっと伸びればすぐに切っていたのに
幼稚園で赤色のフレンチネイルにしたの?と思う位に長くなって絵の具で染めて帰ってくるようになりましたぽっ


そして、もう一つは耳切れ。
お正月にやっと気付きました。
白くなってる程度ではなく、完全に瘡蓋です、、、、びっくり

思い返せば、11月頃から食事に対して気が緩んでいました。
・酢の物か梅干しを毎日食べる。
・甘いものは3時までに食べる(ジュース含む)。
・お菓子は食べた野菜の量と比例した量のみ食べても良い
(スナック菓子の場合は倍の量の野菜は必ず食べてもらう)
・肉:ご飯:野菜=1:2:4以上 位の(かさ・見かけ量)比率が理想

これらの心がけがかなり緩んでいました。
そして冬になり溶かしにくいので梅エキスの蜂蜜ジュースをこの1ヶ月程飲ませていませんでした。

昨日梅エキス蜂蜜ジュースを飲ませる。
(お正月に気付いていながら”昨日”て言うのが気の緩み具合を象徴しているでしょ)

お正月から実家巡り、旅行とバタバタしていたので今日から野菜に気を付けて食事を作りたいと思います。










最終更新日  2011.01.12 14:02:57
2010.06.13
カテゴリ:食生活
参考までに最近の娘の食生活

毎日1食、酢の物か梅干し(主に梅緑茶)を食べる
肉も欲しいと言う分だけ食べる(皮膚を作る助けに成る?)
お菓子は食べた野菜の量と比例した量のみ食べても良い
(スナック菓子の場合は倍の量の野菜は必ず食べてもらう約束になっています
 甘いものは3時までに食べる。ジュース含む)


肉:ご飯:野菜=1:2:4以上 位の(かさ・見かけ量)比率で食べると調子が良いようです。
最近は、調子が良いので、いつも調子が悪かった時期よりも本人が調子が悪くなる兆しが判るようで
自分から野菜を食べるようになりました。
調子が良くなるまで野菜をパクパク食べてくれるのでいい感じです。
お菓子を食べたいので、これまたこちらの顔色を伺いながら野菜を食べます。


娘を見ていると何を食べたらダメというよりは、野菜の量が関係している様な気がします。

大笑いとにかく野菜を沢山食べさせると大丈夫!大笑い

という事で、何でも食べています。
体に悪そう(アトピーに限らずコレステロールが高さそうな場合など)なときはとにかく野菜を食べさせます。

大体、1日の中でバランスがとれる様にしています。
最近はやっているのは
お昼にハンバーガーやパスタだった場合はおやつの時間(2時半)に梅緑茶を飲ませることです。

私自身、2時頃に酸っぱいものを体に入れると調子が良くなる気がするのでハート
効果の程は不明です。



娘の最近のお気に入り料理

野菜いっぱい蒸し焼き
肉(サーモン・鶏肉・豚肉 のどれか)
野菜(もやし・タマネギ・アスパラ・ブロッコリー・白菜・キャベツ・にんじん等)
日本酒


家族4人(幼稚園児2人)で24センチの鍋にフタが浮いてしまう位に野菜を入れて一番上に肉類を置く。
日本酒を50CC位入れる。
後はフタをして中火で15分位で出来上がり!!
お皿に取り分けて、ポン酢をかければとっても美味しいです。
塩こしょうだけでも美味しいです。
日本酒を入れないと焦げてしまうので注意。
日本酒の代わりに水でも出来ますが、美味しさが全く違います!
もちろん、アルコールは飛んでしまうので子供達も大丈夫です。

とにかく娘達が大好きで野菜を沢山食べられます。

私も簡単に作れるので大助かりです大笑い
あと今人気ご飯は ”唐揚げの大根おろしポン酢”と”揚げなすびの大根おろしポン酢”


あまり努力はしていません。
とりあえず、野菜を食べさせる!!
未だにナムル大人気です(人気はもやしと人参)
ナムルかお漬け物を必ず食卓の上に出しています

ナムルは金裕美さんの本を見てつくっています
私が持ってる本「韓国の人気おかず」は残念ながら絶版のようです
人気韓国料理の新・教科書

人気韓国料理の新・教科書

価格:1,890円(税込、送料別)











最終更新日  2010.06.13 14:06:57
2010.03.20
カテゴリ:食生活
我が家の食卓。
普通の食卓です。

でも、以前、友人にビックリされた事があります。
それは、調味料の選び方。

私の母は、私が小さい頃から化学物質や添加物が嫌いです。
添加物がたくさん使われている物や代替品を母は”にせもの”と言っていました。
お使いで、「お醤油を買って来て」と言われても色々指定がありました。
そんな環境で育ったので私は何とも思っていませんでしたが、私の調味料の選び方は厳しいようです。
何でも原材料をチェックします。
選ぶ基準に根拠はありません。イメージです。
昔と同じ製法で作られていそうな物を選ぶようにしています。
参考までに、買い物の時に気になるものを書いてみました。



醤油   脱脂大豆を使っていないもの
     表示には”大豆”出来れば国産の表示があるもの
     少し前のNHKの朝ドラで「醤油にならない脱脂大豆を高値で買った」と騒ぎその後脱脂大豆で醤油を作る技術を開発する?という場面があった気がする。ランク下の醤油の気がする。

酢    純米酢(穀物酢より米酢の方がおいしいと思う)
     表示は”米”だけ。”アルコール”の表示があるものはダメ
    (アルコール表示があるものは「米酢」、表示が無いものは「純米酢」となっている気がする)
     米が発酵?する前に無理矢理アルコールで発酵させているようなイメージだから

みりん  本みりん
     
バター  マーガリンは絶対買いません。あれは油に乳化剤を混ぜているだけ。
     無理矢理つくられた不安定な食べ物のような感じがする。
     植物性油がなぜ良いとされるのか???コレステロールが少ないから?
     トランス脂肪酸はいっぱいです!

牛乳   成分無調整のもの。
     カルシウム等が添加されていないもの。(自然ではないから)
     最近は要注意です!表示が”牛乳”ではなく”加工乳”のものがあります。

塩    精製塩は買いません。粗塩です。
     最近は”粗塩”にも色々あるので原材料を見てチェック
     料理本の通りの量を入れると、すごく塩っぱくなります。注意!

砂糖   三温糖  
     これは調べてみるとあまり白砂糖と変わらないという説も読んだので本当に良いのか疑問

野菜   必ず国産。
     有機栽培などを買いたいですが、そこまでお金がないのでせめて国産です。

その他加工品も出来る限り国産。

参考
エゴマ油が良いと一時期ドレッシングを作る時はエゴマ油を使っていました。
少し高いのと、ドレッシングを手作りする回数が減ったので最近は買っていません。


これらは、買う時に気をつけるだけなのでラクチンです。








最終更新日  2010.03.21 18:04:12
カテゴリ:食生活
前回書いていなかったことを書きたいと思います。
(重複部分もあります)

講演会を聞いて、メモした事。

美津子先生のお話から
・離乳食を普通に与えた場合と送らせて与えた場合、2歳の時には離乳食を遅らせた方がアトピーが残っている場合が高い。
  ショック、、、、我が家は少し遅めに進めました、、、
・離乳食は大人が食べても美味しい程度の味付けで。

体験談から
・油をコメ油にした。
・米を自宅で精米して、糠も食べる。
・ご飯をしっかり食べられる様にご飯前3時間はおやつを食べさせない
・酢の物を毎日食べる。

コメ油
近所のスーパーでも売っていました。値段は500mlで400円ぐらいでした。


講演会を聞いて思ったのは、やっぱり世の中で言われていることは相反する説があるということ、、、
色々な事を調べて実行してきたつもりですが、色々なやり方があって、色々な意見がある。

信じていた事が、過ぎてみると違っていたということもある。時代が変わると常識も変わる。
やっぱり、悩んで悩んで判断しないと。この講演会も含めて、「○○さんが言っていたから」信じるのではなく、自分で考えて信じられるか正しいと思うのか。
悩んで出た結果は、どんな答えでも正しい!
後で間違っていたと思っても後悔はしないこと。受け入れる!






最終更新日  2010.03.21 17:42:12
2010.03.08
カテゴリ:食生活
先日(2月28日)に先生の講演会に行って来ました。
聞きに行って良かったです大笑い
というか、脱ステ前に聞きたかった、、、

はっきり言って、落ち込んで帰って来ました、、、
今回の目的は、佐藤先生の話を聞く事ではなく、
先生の奥様のお話(佐藤美津子先生 堺市で小児科を開業されています)と、体験談を聞くのが目的でした。

聞いた時の初めの印象
ああ、娘の為に出来る事はまだあったんだ、、、号泣
私がこの事に気付いていたら、もっと早く治っていたかも、、、
(実際は聞き流していたかも、、、)

美津子先生のお話は食べ物に関する事なのですが、お話を聞いた後で体験談をうかがうと、気を付けないといけないポイントがなんとなく判りました。我が家との違い。

(美津子先生のブログなどに話の内容は掲載されています。
検索で”佐藤美津子”と入れるか、atopicのHPにもリンクがあります)

我が家の食事、それなりに気を使っているつもりでした、、
化学調味料は全く使わないし、お菓子は出来るだけ和菓子だし、、できるだけ手作りだし、、毎食、サラダが付くし、、

違っていた点は、
毎日”酢の物”を出す。
お米は自宅で精米して3~7分づき。
おやつは和菓子やさつまいも。
ご飯の前の3時間はおやつを出さない。


我が家と違っていた点
”酢の物”は我が家では滅多に出て来ません。主人が苦手なのと、娘達もほとんど食べないからです、、
体験談のお話で「出来るだけ酢の物を一品出す。酢の物を食べる様になってから皮膚の回復が違った」と言っていました。
あと、夕方のおやつです。内容はサツマイモや和菓子、ヨーグルト、おにぎりなのですが時間が悪い。
前々から問題だなとは思っていたのですが、夕方の「お腹すいた」攻撃に4時位に少し食べさせていました。
(我が家ではメインのおやつタイムが幼稚園から帰ってすぐの2時、サブおやつタイムが4時になってしまっていました。夕飯は6時)

講演会から帰って、取りあえずすぐ出来て、すこし頑張れば出来る事を試してみることにしました。

1日1回は酢の物(酢:砂糖  1:1)を出すこと。
夕ご飯前(サブおやつタイム)のおやつは止めて、夕ご飯の時間を5時にする。

すると目に見えて違っていました。
夕ご飯を食べる量も勿論ですが、食べるのが早くなって以前は夕ご飯に1時間は掛かっていたのが1時間あれば後片付けまで終わるようになりました。大笑い

そして、湿疹!!たまたま治る時期と重なっただけかもしれませんが、汁がかなり減ったのです。
夜に掻き壊すものの確実に治っています。
(今までは治っているような悪化しているような、良く判らない感じ)

こんなことでこれだけ違いがあるなんて、、、、
今まで私は何をしていたの、、、号泣
ごめんよ、娘、、、

少し落ち込みましたが、過ぎた事をくやんでも仕様がない!
「規則正しい生活が大事」ってこういう事なんだって思いました大笑い

本当に、娘(5歳)の状態は良い方向に進んでいます。
気になるのは先月から夜泣きしている事(2回)。この時に特に掻き壊します。
でも、汁が減ったので娘も気持ちが落ち着いて来たようです。



   後から読みにくいと思ったので、タイトルとカテゴリーを変更しました。
   食生活関係はカテゴリーの「食生活」にまとめて行きます。






最終更新日  2010.03.17 09:25:59

全6件 (6件中 1-6件目)

1


Copyright (c) 1997-2020 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.