743896 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

とあるダイヤモンド好きの

全93件 (93件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 10 >

購入・手持ち ダイヤモンド

2021.10.26
XML
最近、両手のあちこちにリングを着けることが増えてます。
ずっと家にいて、邪魔だと思ったときにすぐ外せるのでとりあえず着ける!という感じです。
外で外して無くしたらショックですからね…。

それで、よく見かけるコーディネート写真のように自分で両手を撮影できないか調べたら、スマホのカメラにタイマー機能があったので試しに撮ってみました。

が、タイマー撮影だとバーストモードになってしまうためか、画質が粗くてリングの詳細がわかりませんでした。
肌の粗が目立たないのは嬉しいけど、リングはくっきり見えてほしいので、断念します。

せっかく工夫して撮影したので載せておきます。
この時は左手が銀色、右手が金色でした。この状態は3時間くらいで外しました。でも楽しい!






Last updated  2021.10.26 00:02:03
コメント(0) | コメントを書く


2021.07.11
テーマ:ジュエリー(5771)
今、また楽天巡りしてたらとんでもないものを発見して、思わずポチってしまいました。
購入済みの商品だと価格が表示されないのかな?なんと1.0ctで16500円です。
新着順に並びかえして100ページ目くらいだったので、長期間販売されていたのではないかと思いますが、今まで残ってたのもびっくりです。

価格設定ミスでお断りされるかも?という不安はありますが、楽しみです。










Last updated  2021.07.11 23:43:50
コメント(0) | コメントを書く
2020.10.23
テーマ:ジュエリー(5771)
前に購入した Ballerine のリング、結婚指輪との重ね付けはあきらめましたが、結構右手につけていて、出番が多いです。
今まで右手薬指にはほとんどリングをしなかったので新鮮です。

テイストが合う指輪がほかに手持ちにないのでだいたいは1本で着けているのですが、試しに先日紹介した、FLAGSさんのリングと思われるものと合わせてみたら、デザインも地金やダイヤの色も違うけど、結構いい感じになりました。
薬指+小指の時よりリング同士が当たりやすくカチャカチャ鳴るのが気になりますが、時々この組み合わせにしています。


Ballerineのダイヤを見るたびに、もうちょっと色が濃ければなぁといまだに思ってしまいますが、それでもだんだん愛着がわいてきました。






Last updated  2020.10.23 00:49:55
コメント(0) | コメントを書く
2020.09.27
テーマ:ジュエリー(5771)
ブログを書き始めたのが、レビューに書けない商品比較などをするためだったので、見てくださる方もレビュー経由を想定していたのですが、先日Google検索をしていた時に、自分のブログの画像が出てきて、楽天購入とかレビューとか関係なく見に来てくださる方もいるのかも、ということに(遅まきながら)気が付きました。

たぶんこんなにダイヤの一粒ネックレスを買うのは普通ではないと思うのですが、それでも私は以下のネックレスをほぼ全部使い分けてます。(使ってないのはベネチアン 0.35ctだけです。これ以外にも使ってないものを持っているのがアレですが…)
なので、何を基準に選ぶかの参考になるかと思うので、いろいろ載せておきます。一つ一つの詳細は以前にレビューしたものがほとんどなので割愛してます。



1.ダイヤモンドのタイプ
無色/カラーのどれにするか、グレードにどこまでこだわるのか、カットはラウンドかファンシーか、などです。
自分がブラウンから入った上にカット至上主義でこういうことを言うのもなんですが、ファッションアイテムとして使うのであれば、一番最初は無色のラウンドブリリアントカット、カットグレードはカラットと金額との兼ね合いで、そこまで強くこだわらなくてもいいかと思ってます。
もちろん Excellent カットは Good より輝きますが、ファッションアイテムの場合、石が全く光らないのはもちろん問題ですが、そうでないなら多少光が弱くても、後述するチェーンや枠のデザインのほうが大事です。

もちろん、私のように石そのものにこだわりがあり、手に取ってルーペで観察するのが趣味の人はそのこだわりに沿って購入するのがいいと思います。
私のは半分くらいがそのタイプです。

2.チェーン
実はネックレスを買うときに大きなファクターになるのがチェーンです。

素材もいろいろありますが、 WG(ホワイトゴールド),PT(プラチナ),YG(イエローゴールド),PG(ピンクゴールド) あたりが実質の選択肢だと思います。
WG と PT の違いですが、PT のほうが産出量が少ないので、もともとは PT のほうが同じグラム数での価格も高く、また、比重も重い分同じものを作った時の価格が高かったのですが、最近は金が高騰していて、一方の PT は産業でのレアメタルとしての需要が減った分価格が下がり、製品としての価格差はほとんどありません。
PT のほうが金属として加工しにくいとか、粘りがあって細かい加工がしやすいとかあるらしいですが、私が身に着ける量産品レベルでは大差ないです。WG はメッキであの銀色を出しているので、変色の心配をしなくていいのは  PT です。
見た目は、微妙に PT のほうが暗いことがあります。チェーンの種類や太さによっては着けた時に一段暗く感じることがあります。

WG/YG/PG は手持ちのバッグなどの金具や、時計の色に合わせると使いやすいと思います。パーソナルカラーも有名になったので、それに合わせて選ぶのもおすすめです。合う色だと顔映りが良くなります。
私はブルーベース(冬)なので WG,PT が合うのですが、キラキラしてれば YG も OK(PG はどうにも合わない)なので、WG,PT,YG を使ってます。

チェーンにはたくさんの種類がありますが、カット小豆、小豆、カットボール、ベネチアンが代表的だと思います。
バランスの良さでいうと適度な華やかさと軽やかさのあるカット小豆です。
カットボールは華やかでかわいらしい感じでチェーンの主張が強めになるので、0.1ctくらいの小さいサイズか、モチーフものと相性がいいです。
逆にベネチアンはチェーンに主張はあるけれど華やかさはないので、大き目のトップと相性がいいです。
小豆はキラキラ度は低いのですが、海外ブランドはこのタイプが多いです。画像を見ると太めのチェーンになっていて、重厚感を演出していると感じます。私が着けると安っぽくなってしまい、ちょっと苦手です。
スクリューは見た目のボリュームのわりに地金の量が少なくていいので、大粒の安いネックレスについていることが多く、いい意味でちゃちさがバランスとれているので、そのまま使っていますが、積極的にスクリューチェーンを選択することはないです。

チェーンの比較画像です。

同じベネチアンでも太さの違いで雰囲気が変わります。

ゴールド版も。こちらは左からカットボール(太さ0.8?)、カット小豆1.0、小豆1.0です。


チェーンの太さについては4.で後述。

3.トップの形、タイプ
6本爪かベゼルか、両づり(固定)かスルーか、スルーだとバチカンがあるタイプか、直接通すタイプか、などです。
一般的に6本爪はダイヤモンドの素材を生かした形で、良くも悪しくもダイヤそのものを忠実に表します。
6本爪でもアンティークっぽい柄の入った台座に乗っているものなどもありますし、4本爪や1点留、2点留もあります。
この辺は見た目の雰囲気で選んでいいと思います。
ベゼルは、地金の取り巻き分ボリュームが出ます。爪よりも柔らかい印象になりますし、ダイヤはあまり大きくできないが、ボリュームを出したい場合にもよいと思います。
ただ、個人的には、ベゼルはファイアが出にくい印象があり、敬遠してます。

固定かスルーかについては、例えばバイザヤードを選べば自動的に両吊りになりますが、選択の余地がある場合もあります。
両吊りの良い点は、留め具が前に回ってこないことです。私は寝ているときもネックレスをつけっぱなしにするので、そういう場合はトップが首の後ろに行かず、寝起きで鏡を見た時にもきちんと首の正面で輝いてくれるので、このタイプが気に入っています。
一方で、両吊りはアジャスターでの長さ調整をすると、トップが偏った位置で固定されがちなので、敬遠する人もいます。

上と同じ画像ですが、コメントを付け替えてます。




バチカンタイプのいいところは、バチカンのサイズによってですが、トップの付け替えが可能なところです。
ゴールド画像中央のは、WGのトップだけ購入して、手持ちのYGのチェーンにつけてます。最初はWGにつけてましたが、ほかのネックレスを買って印象がかぶってしまったのでコンビにしました。
困るのは、小さいタイプでバチカンがついていると重ね付けがしにくいところです。

個人的には、一粒ネックレスを短いほうにもってきても長いほうにもってきても、バチカンなしのほうが決まると思います。




4.ボリューム感
実はこれが一番大事かもしれません。

私が持っているチェーンの太さはどれもそこまで変わらないです。
ボリュームが欲しいときは↑のように別のデザインネックレス、地金ネックレス、パールネックレスと重ね付けしてます。
骨格診断でいうと私はウェーブタイプど真ん中で、昔から大ぶりのものが似合わない自覚があったので、自然と華奢なものが増えていました。ブルガリや hum は見ている分には素敵なのですが、着けるとがっかりなことになるのであきらめてます。
逆に、タイプによっては、華奢なものをつけると貧相に見えてしまうこともあるそうなので、あくまでも以下は私基準です。

チェーンの太さなのですが、金が値上がりしたのと、加工技術があがったことで、華奢なものが増えています。
細ければその分安いですが、あまり細いと強度が心配になります。
ベネチアンは 0.5mm~くらいからあり、引っ張りに対する強度は高いので、切れる心配はしなくていいですが、細いと糸みたいになるので、0.7mmくらいが好きです。
よく似た手持ちネックレス 3つを並べました。すべてベネチアンで、カラット数は 0.32~0.41ct ですが、左は使っていません。
一番最初に手に入れたのは左だったのですが、いろいろとバランスが悪く、次に中央をアンジェラさんにオーダーで作っていただいたものの、立派すぎて普段は使えず、そのあと右が偶然中古でお買い得だったので買ったというのが経緯になります。

左のチェーンの太さが 0.5mm です。残り2つは 0.7mm です。
オーダーは無理を言って両吊りで作っていただきましたが、両端は取り外しできないバチカンのある6本爪スルータイプ、カラット数は 0.35ct と 0.32ct でほぼ同じですが、チェーンが太い右は問題なく使ってます。

小豆、カット小豆なら 0.7~1.0mm くらいがよく出回っています。チェーンの頑丈さはチェーンの太さだけでなく、線径(使っている金属の太さ)にもよるので、ネットで買う場合はお店の出している情報のうち、太さ、線径、グラム数などから判断することになります。
線径を出しているところは少ないのですが、FLAGS さんは記載していて親切だな、と思います。
個人的な感触として、小豆の 1.0mm/線径0.28mm は安心して着けていられるラインだと思うので、納得の説明です。
個人的には 0.9mm でも値段を考えればまあいいけど、それより細いのは心配、1.0mm でも(上のゴールド比較のベゼルのように)線径が細いのは強度が心配ですが、YG に関しては、しっかりしたチェーンだと違和感が出てしまうので、意図的に細めを選んでます。

カットボールは、私が最近あまり興味がないのでわからないですが私の手持ちにあるのは 0.8mm と 1.0mm です。
上で重ね付けをしているひし形のトップのネックレスは、私が中学生の時に母から買ってもらったもので、これと重ね付けがしたくてダイヤのほうをあとから買いました。
これ以外にカットボールチェーンで一粒ネックレスは持っておらず、持っているのは上の比較写真に出ているドロップ型のトップのネックレスと5石のステーションネックレスになります。
15年くらい?前にカットボールチェーンをレーザー溶接で作れるようになって、同じ太さでも強度2倍になったという話を聞きました。
今出回っているものは十分に強度があるのではないかと思いますが、私が持っているものは心配なので、これらはつけっぱなしにせずに使っています。

チェーンの太さを選んだあとはトップのサイズですが、問題になるのはトップのボリューム感で、ダイヤのカラット数ではないことに注意が必要です。
私はこのあたりがわからなくて、トップを付け替えては首をかしげてました。

さっきのベネチアンネックレスの裏側なのですが、左はダイヤの枠も薄いです。
チェーンとバランスをとることを優先するとこうなります。


チェーンを1段太くしたからと言って、トップのカラット数を上げる必要はなく、トップの地金のボリューム感を上げれば OK です。
4本爪、両吊りのネックレスは、チェーンは 1.2mm ありますが、モチーフに厚みがあるのでバランス良いです。
ただ、実際には気に入ったデザインのネックレスを買おうとすると、チェーンの太さは変えられても、その辺の調整はできないので、妥協が必要になります。
そういう点で、中央のアンジェラさんオーダーは期待通りのものが手に入って、とても満足です。

ということで、私が使っている一粒ネックレスを比較して、何がポイントになるのかを比較してみました。
長かったー。






Last updated  2021.07.29 23:26:45
コメント(6) | コメントを書く
2020.09.13
テーマ:ジュエリー(5771)
先日購入した(FLAGSさんのものと思われる)ハーフエタニティリングと、ほかの手持ちリングを比較してみました。

前に「そのうち書きます」とか言っていて、何を書くつもりか忘れてしまったことがあったので、今度こそ忘れないうちに…。
今爪があちこち欠けていたり指がむくんでいたりでちょっとお見苦しいですが、リングを見てもらうということでご容赦ください。

今回購入したリングは以下のものだと思います。コメ兵さんのオンラインストアで購入しました。

すでにページが削除されているので具体的な数値は忘れてしまいましたが、根拠は、デザインが酷似していること、ページ上のリング幅が同じであったこと、刻印がレーザーであったことです。
違うのは裏の作りと重さ(FLAGSさんのページでは光穴あり、K18で1g)ですが、購入したものは光穴なし、2.4gくらいでした。これに関しては、オプション変更で光穴をなしにして腕太モデルを Pt で作るとつじつまがあうので、たぶんそうなんだろうなぁと。
便宜上、以下では購入したリングを「FLAGSさんのリング」と呼びます。


着画です。
FLAGSさんのリング(0.30ct/7pcs)


0.47ct/11pcsのハーフエタニティリング


0.68ct/5ps(前の記事でカラット数を間違えて画像に記入してしまってました…)のカーブリング


見比べればもちろん違いはあるものの、似通っていると思います。少なくともうちの夫は全く区別できないです。

リング同士で比較すると以下のようになります。


こうやって見ると、左のリングは結構違って見えますが、まだ右2つは似ている感じがします。
右2つの違いは、右のハーフエタニティのほうが2段腰で高さがあり、石のついている部分の長さが長いことです。
これと、石が隙間なく並んでいるか、間隔があいているか、という3点で、実は人差し指につけた場合の印象が全く変わってきます。

着画比較です。爪部分はぼかしましたが、指のむくみが何とも…。クーラー点けてる期間はなりやすいのですが、今年は在宅勤務の影響でどうしてもむくみが取れません。一応リングの差はわかる写真が撮れたので、良しとします。



かなりバランスが異なって見えるのではないかと思います。
インデックスリングとしては、右のリングが一番バランスが良いと感じます。
何が原因か考えたのですが、ダイヤの端の位置が一番大きく影響しているようです。違いがわかりやすいように、上と同じ写真で人差し指の外側に赤いガイドラインを引いてみました。(思ったより見にくい…)

FLAGSさんのリングは、ダイヤの端が指の内側に来ています。むくみがひどくなければ指と同じくらいになるはずなので、左のリング(1号大きい)と同じ感じになると思いますが、それでも窮屈な感じがします。

また、薬指にはめているのは幅 2mm のリングなのですが、こうして並べると、FLAGSさんのリングのほうは中心のダイヤが 2.6mmであるにも関わらず華奢な感じがします。これは、一石一石の間が空いているためのようです。
薬指に、同じく FLAGSさんの Ballerine03 を逆に(石が手のひらに来るように)つけると、ほぼ同じ幅に見えるので、1.8mm 相当くらいかと思います。

ちなみに、FLAGSさんのリングは11号で、中指で手を閉じたときに石のない部分が微妙に見えるくらい、あと1石あればぴったり埋まるかな、という感じです。
ですので、人差し指に使うのであれば 0.4ct/9pcs の Bonheur plus なら十分そうです。

0.47ctのハーフエタニティは作りが荒くて指通りが悪く、交代させるつもりでFLAGSさんのリングを購入したのですが、結局人差し指には今まで通りそちらを使うことになりそうです。
最初中指にはめた時は、良し、バッチリ!と思ったのですが、リングは0.1mmでも印象が変わるので、なかなか難しいです。






Last updated  2020.09.13 11:34:18
コメント(0) | コメントを書く
2020.08.23
テーマ:ジュエリー(5771)
ちょっとしたご縁で買っちゃいました。

昨年10月にBallerineを買ってからはダイヤ熱も収まっているのですが、今までの習慣で楽天でのキーワード検索のクセがやめられず、ちょこちょこチェックしています。
そんななかBonheur03 をコメ兵さんで見つけて、ちょうど自分のサイズだったこともあり、買ってしまいました。
pt、光穴なし、腕替え加工されたものです。

手持ちの5石のオーダーリングや、ハーフエタニティとは、ダイヤが一列に連なっているデザインではあるものの、また違った雰囲気で、デザインの奥は深いなぁと思います。

また時間ができたら、写真撮ってレビューしたいです。






Last updated  2020.08.23 00:34:52
コメント(6) | コメントを書く
2020.04.26
テーマ:ジュエリー(5771)
先週・今週と週末お天気が良かったので、手持ちのダイヤのファイア写真をたくさん撮りました。

その際に、似たカラット数同士のリングをまとめて撮ってみました。
石の数や配置、そして地金のデザインとボリュームによってずいぶん見た目が変わります。

0.2ct台



0.5ct前後



0.6ct前後



あと、0.3ct も比較できたのですが、こちらは片方着けていたので失念していて、撮り忘れてしまいました。サイズを合わせて合成してみたけどこれはいまいち…




あとは、リング同士ではありませんが、こんなに極端なのも撮りました。




最初リング同士にしたのですが、これだと枠が違いすぎてよくわかりませんでした。




ただ、カラット数は重さの単位なので、同じカラットでも結構上から見た時のサイズは違います。
上で使っている 0.1ct のリングは、私がこんなにダイヤにはまるきっかけになったプロメトールさんで購入したものです。同じ型、同じサイズのリングをWG+シャンパンカラーとYG+無色で購入したのですが、この2つも結構サイズが違います。



ファイア写真として撮ったものなので、ちょっとわかりにくいですが、WGのほうはダイヤの下から台が見えているのがわかるでしょうか。






Last updated  2020.04.26 18:02:45
コメント(2) | コメントを書く
2020.04.25
テーマ:ジュエリー(5771)
前に、1.1ctのダイヤネックレスを買ったけれど失敗だったかも…、という記事を書いたのですが、写真だととても面白いということがわかりました。

先日、せっかく家にいるのだからと手持ちの棚卸しのような感じで、いろいろ取り出してファイア写真を撮っていたのですが、結構このダイヤがフォトジェニックで、こればかり撮影してしまいました。







ダイヤが大きいので、ファイアとして放たれる光のサイズも大きいらしく、少しずつカメラの位置を変えると色の移り変わりを簡単に写真に収めることができました。

あと、私の使っているカメラが接写に弱いのですが、その話をしたら、もう使わないからと接写向きのコンデジをくださった方がいたので、そのカメラで、今まで撮れなかった接写写真も撮ってみました。
まだパラメータ調整の仕方がわからなくて苦戦してますが、確かに接写できる!
ブログ用にはトリミング+縮小してしまうのでそんなに違いがないかもしれませんが、元画像を見ると迫力です。

↑の写真で左下のガードル(ダイヤの縁)がちょっと欠けたようになっているのですが、これは欠けたのではなく、そもそもその分のダイヤがなかった(生地不足・ナチュラル)のようです。
下の写真だと 1 時の位置です。
この部分をわかるように撮りたかったのですが、前はできませんでした。


その部分の写真を撮りたくて、何枚も写真を撮っていました。
よくわかる2枚を載せておきます。




ナチュラルの部分に光が反射して // みたいな形に光っているのを見るのが好きです。
下の写真は、手前のガードルの様子もくっきり写っているし全体にダイヤの中がクリアに見えていてお気に入りになりました。






Last updated  2020.04.25 17:44:51
コメント(0) | コメントを書く
2020.04.19
テーマ:ジュエリー(5771)
その後の Ballerine ですが、結局、リングを見て幸せな気分になりたい!という初志を貫徹することにして単品で使うことにしました。

私はパーソナルカラーがクリアウィンター(ブルべ冬、といういい方のほうが一般的?)で、ゴールドよりもシルバーのほうが似合うタイプなのですが、メタリックなものは得意なので、ツヤありの地金+ダイヤのキラキラがあると、どちらでも割と大丈夫です。

でも、このリングに関しては、K18 の色とダイヤのカラーが同じで一体感があるのですが、その分金色の主張が強く、単品で使うと指輪だけ浮いてしまう感じがしていました。
どうしようかと思っていたのですが、寒色系のネイルと合わせるとしっくりきたので、そこでバランスをとっています。


このネイルでプラチナだと、冬場はちょっと寒々しい感じになってしまいます。
逆に、ベージュ系、ブラウン系のネイルの時は、プラチナのリングにしています。

爪があまり強くないので、塗り替えは2週間に1度のため、このホワイトネイルにしてからはずっとこのリングです。



FLAGS さんで、新しい商品が次々に出ていますね。

K18/Pt900 パヴェリング ダイヤモンド 0.05ct[Zero 005]プラチナ 18金 コンビリング リング 指輪 フラッグス FLAGS

このリングを見て、バランスが似ていると思ってページを見比べてみたら、ちょうど 0.3ct のソリティアと同じサイズですね。丸みがあるのでBallerineよりはCoronの形に近いでしょうか。

なんかダイヤも金もどんどん価格が上がっていって、こういう工夫をしていただかないと気軽に身に着けられないお値段になってきています。






Last updated  2020.04.19 22:46:39
コメント(0) | コメントを書く
テーマ:ジュエリー(5771)
7日に一部都府県に緊急事態宣言が出て、16日に全国に対象が拡大されましたね。
私は7日に出されたエリア内に住んでいるのですが、幸いにしてそれに先立って遠隔勤務体制が整ったので、今は自宅で仕事をしています。
色々と考えるところはあるのですが、ここではジュエリーのことを書くことにしているので最近のジュエリー事情を。

最近着けているのは、写真に写っている3組です。
・0.25ct×2のダイヤptスタッド+クリスメラキャッチ
・0.9mmポストのptピアス
・0.08ctのダイヤptネックレス
・合計0.30ctのダイヤトップ+細いptの42cmスクリューチェーンを合わせたもの
これはどっちの組み合わせでも使うし、ペンダントを重ね付けすることもあります。


もう一組はこちら。
・ステンレスの中折れフープ 内径10mm
・0.32ctのptダイヤネックレス
ステンレスのピアスは売っている中では小さいのを買ったのですが、ポスト軸も1.0mmあり、結構ごついので、作りがしっかりとしたこのネックレスとつけることが多いです。
なお、今回写真を撮って初めて、ネックレスのカン部分が曲がっていることに気づきました。直したいけど爪が緩むと怖いのでそのままにしておきます。



外に出なくなって最初の2日くらいは、好きなものを好きなだけ着けても大丈夫! という感じで、かなり豪華なものをつけたりしていたのですが、すぐにやめました。
衛生面から洗濯機→ガス乾燥機にかけられる服がいいということでスウェットを買い足したので、合わせられるものはかなり限られてしまいました。

ピアスは、最近まで耳盛りが主流だったこともあって、大き目のものを着けて、帰宅時にスタッドピアスに着けかえていたのですが、「家に帰ってくる」という節目がなくなったので、一日中スタッドピアスもしくは中折れのステンレスピアスになりました。

ネックレスも、首回りも詰まった服になったので、薄手のスウェットの上に◇のトップを出すか、ほぼチェーンだけ見えるような感じで一粒タイプを自己満足で(手を洗うときに鏡で見えるだけでもうれしいのです)つけるかのどちらかになっています。

リングは、前から服装とは無関係に好きなものを着けているのですが、洗濯→乾燥のサイクルが増えたことで自然と高さがない、シンプルなものになりました。
というのも、そそっかしくて、家事の際に指輪を外さないうえ、洗濯機から出したタオルなどをぱんぱんと振るときに、結構乾燥機の台やら壁やらに手をぶつけるのです…。

ということで、洋服は洗濯機から上がってきたものを順番に着るだけで、メイクもほぼしない中、ある程度決まっているとはいえ、その中で気分に応じて今日はどれにしようかな、と考える時間がいい気分転換になっています。
来週は冬並みの気温になる日もあるようなので、K18にするのもいいかも、と思っています。






Last updated  2020.04.19 21:41:28
コメント(0) | コメントを書く
このブログでよく読まれている記事

全93件 (93件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 10 >


© Rakuten Group, Inc.