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しんがり一気!!!

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予想のスタイル

2010年05月23日
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カテゴリ:予想のスタイル
ブログ上では結構おちゃらけているが、実は身体の調子があまりよろしくない。


今週半ばからまた入院しなければならない・・・


ホントは競馬なんてやってる場合じゃないんだよ、医者にもとにかく静養するように言われてるし。ホントは退院も10日間限定だった。

・・・・・


だからまたしばらくの間、更新出来ないと思う


日曜の競馬で熱が出たし(笑)


心残りは、ようやく形になりかけてる馬券術


そこで、誰か後を継いで研究してくれる人がいればと思って書いている。



気付いた時には、やはり同じ観点から研究してる人がいた為に、完全オリジナルではないけれど

その方とは、違う買い目にはなってるはずなので、興味のある人は本と併せて読んでくれればわかりやすい


まだ、世間的にあまり知られていないので、新しい馬券術を探している人には最適だと思う。




参考資料『サカグチ式 稼動指数』白夜書房



これは、賞金から割り出す指数なのだが、中央競馬においては、諸外国や地方競馬とは一線を画した賞金システムでクラス分けされているのは、競馬をやっている人なら大体は知ってると思う。


そこに目をつけた単純且つ画期的な方法だ。


しかも、新聞が全くいらない。

必要なのは、電卓とペンだけ


本では、日刊スポーツ、競馬報知なりの媒体を使っているが、自分がどの媒体を利用したら一番当たりやすいか研究した結果


JRAホームページの出馬表が1番適している事が判明


すなわち、新聞は必要ないのである、自分は計算が楽なのでターゲットフロンティアで出馬表を作っているが、JRAのホームページで十分である。


計算法

総獲得賞金(5着までの獲得賞金の合計)-本賞金(1着もしくは重賞2着で加算される賞金)

1馬で言うなら 

総賞金-賞金=A

A÷1~3着の総数=B  (0の場合は1で割る)

B÷4着以下の合計数=稼動指数 (0の場合は1で割る)


自分も途中までオリジナルの式を使っていたが、この本と出合いサカグチ式の計算法を試すうちに、こちらの方が当たりやすいので、今はこの計算式でやっている。

まず、この土日で拾える万馬券決着を例に

0522京都.jpg

点数を減らす為にマスターチアフルを切って失敗したが、6位までで100万馬券もカバーできる例


0523京都8レース.jpg


これも、点数減らす為、1位・2位⇒の買い方で失敗してるがBOXなら簡単に拾えてる


0523東京10レース.jpg

点数減らしにプロセッション切ったら来られたパターン(笑)


こんな感じで買い方が下手だと、失敗もするが、BOXもしくは1~4位⇒1~6位で買ってれば、かなりの物だと思う。


後で説明するが、1~3位⇒1~5位でも可能


要は普通なら買えない馬を炙り出す手法として。


応用で3連系は1~3位⇒1~5位⇒1~6位(8位までならかなり確率は上がる)


それと、レースによっては、1~3位までの指数の合計数が6位までの合計数の70%~79%になるレースにおいては5位・6位の連対率が極端にあがるので

この場合のみ・1・2・5・6位⇒1・2・3・4・5・6位と言う買い方になる。


だから、その他のレースにおいては、普通に指数の高い順に強い馬と解釈してもらえばOK


前走で好走して、今日人気で飛んだアポロラムセスは前回は74%の比率のレースで5位だったため軸にできたが、今日は64%のレースで5位

ダントツ人気でも押さえの評価でしかなかった。


この指数の素晴らしい所は、続けていけば高指数で飛んだ馬でも次回も必ず買い目に抜擢されるので取り逃しを避けられるところ。

日曜 新潟1000のブライドルアップとケイティラブみたいに。


テイエム切って3連単勝負で外した人いますが(笑)


13番人気だろうが無印だろうが関係なく軸にできるのだ。だったら獲れよ自分(笑)


今日は飛んだが、ショウナンカッサイが17番人気で突っ込んだトリトンSなどは指数2位


1着のシセイカグヤは1位 馬単 4万、馬連 2万


これも3連単にして外してる人いますが(笑)


買い目を減らしたいなら、1位2位の単複


6位までで単勝30倍以上の複勝なんて攻め方もある。



最後に注意点を


夏競馬以前の3歳戦は対象外、G1戦は的中率が悪いので好きな馬を買う。

当然未勝利戦も使えない。


地方で走った経験のある馬は、純粋に中央のみの賞金、キャリアで計算する事。


そこでJRAホームページ、これは中央のみの賞金、キャリアで表記されているから。


これは、本には書いてない。


そうしないと


0522新潟9レース.jpg


こういうレースでヤマノベガとかを取りこぼす事になる。




以上

これを読んで、是非使ってみたいと言う人がいたら、質問などお待ちしています。


入院は木曜朝なので、それまでは質問に答える事が出来ると思います。


ちなみに本では、10レースから12レースを買い続けた場合


6頭でのBOX馬連、BOX3連複での年間成績は、的中率46%、回収率125%だそうです。


買い方の研究、レース選択などの研究の余地があるとは思いませんか?


コメントもらえれば、ここまでの研究結果は伝える事ができます。



なんか、自分でそう長くない気がするので、誰か後をついで研究して欲しいと思っています。


この本の作者も、もう70歳を過ぎているので多分これが最初で最後の著作でしょう。





リンク先の方々には後日改めて挨拶に伺います。


特にまあたん、出馬表等、毎週送ってくれてありがとうございました。


また、もし戻って来れたらお付き合いお願いしますね。


では、きついので今日はこのへんで。








Last updated  2010年05月24日 03時30分20秒
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2009年12月07日
カテゴリ:予想のスタイル
前回書いた内容と基本は変わらないが、少しでも的中率をよくするために追加点を書いとく。

ステップ2について

データ室 AB

調教状態 CE

最新情報 DF


これ、実際は実績上位の順に書くと、ABCEDFになる。


XYZの出し方は変わらないとして、前に書いたフォーメーションだと、日によってはEDFから2頭絡むという日もけっこうある。

要はどんぐりの背比べのようなレースだ。


そんな時は往々にして1馬本紙の印がABに薄かったりする。


で、こんな時はどうするかというと、本紙の◎がABC以外についている時に限り

ABCXを本紙印◎○▲Xに変える。


さらに3着軸では確率からFを省略しているが、DEFのうち印が最も少ない馬を省略する方が的中率は上がると思われる。


使ってるうちに気がつくと思うけど、DEFで10番人気以下というのも結構あるので取捨は慎重に。


まあこの方法の肝はXYZに尽きるのだけれど、たまにXYZよりもDEFの方が人気薄なんてこともあるので一応書いておいた。



土曜はやる気なくて買ってないし、日曜分は雨の中で転倒して、新聞が台無しになり今週の検証はしていないが、770万馬券とかはこの方法じゃ取れませんから念のため(笑)


3連複なら、この前に載せてある出馬表から指数4位以内で頭数の半分以下の人気と言う条件で10番人気の15番を選択して、10位ぐらいまで買わないと引っかからないね。

まあそれもセイルラージの降着がないと外れてるけど(笑)

デンコウオクトパスの方が人気だとは思わなかったな・・・


今週は土日休めるので検証しながらやってみるよ。






Last updated  2009年12月07日 08時27分52秒
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2009年12月05日
カテゴリ:予想のスタイル
K-1始まって起きちゃったよ・・・


明日はこれといった馬もいなく、おまけに仕事なので予想はお休み


その代わりと言っちゃなんだが、最近1ヶ月、検証と実験を繰り返して発見した馬券術を発表しよう


自分、初心者の頃からかれこれ28年間『1馬』を使っているのだが、別に慣れて見やすいからと言う理由だけでこれまで使い続けてきた。


ところが近年、指数を使うようになって抜け目を食らった時に、この1馬のある部分で必ずと言って良いほどその目を拾っていることに気がついた。


ここから色んな検証が始まり、先週の東京最終、指数で◎ジャコスキーにしながら2着軸まちがいで20万馬券を逃して、再検証した結果出来上がったもの。


この方法なら、自分が使ってる指数を使わずとも、この辺りの馬券ならひっかかる事もわかった。3連複だけどね。




ではまず基本

ステップ1 1馬を買う(笑) 別に1馬の回し者ではありませんから。


ステップ2  まずは馬柱など見ずに、本紙の決断の横にある『注目馬』を見る

      例として先週の東京11レース アプローズ賞


      データ室 3・14
       
      調教状態 8・9

      最新情報 11・6


      こんな風に載っている。


以下便宜上  データ室 A・B

         調教状態 C・E

         最新情報 D・F


とアルファベットで説明するので覚えてくれ。



ステップ3(最重要)


      次に見るのは、セイコー馬券教室のあたりにある『図解作戦』
      
       
             こんな感じで載ってるのだが



                14・8・11・3   
                    ↓ 
 
                 1・6・9・5  2 (上の段のみ)
                   13

                  1-11    1 
                 11-13    4
                  6-11
                  9-11
                  5ー11
                 11-14
                 11-15    3              

         まずは1の人気薄のヒモのほうを選択

          X=1番モンテアルベルト


         ※ 次に2の中から『注目馬』に選ばれてない馬を選択

           この場合1はすでにXで選ばれているので5


           Y=5番ジャコスキー




           最後に3の人気薄を選ぶのだが、多くの場合両馬とも
           『注目馬』に選ばれている事が多いので、この時は4の
目が選択される。

      
           Z=13番ショウナンアクロス

ごめん、この場合は15番のままだね、『注目馬』に入ってないから

これでA~F、XYZの9頭が出揃ったわけだ、あとはどう組み合わせれば、点数を少なく、的中率、回収率とも満足できる買い目を作れるかだけ。



悩んだ末、資金枯れを防ぎ、程ほどの穴も捕獲出来、かつ余裕があれば3連単の応用が利く買い目とは



               A・B・C・X
                  ↓
               A・B・C・X
                  ↓    
           A・B・C・D・E・X・Y・Z


        3連単72点、3連複で28点のフォーメーション




Fの確率は低いので目をつぶろう、本紙で◎○▲注がついてればDと重い印の方を選択でもいいね。



3連単への応用は、1600万を超える条件では、4頭⇒8頭⇒4頭の方が当たる気がするが


後は本人のセンスと運に任せよう。



これだけの作業で、このアプローズ賞の3連複1-5-8 42200円は獲れる。



ちなみに前日の東京メイン、キャピタルSはA-YーXで22370円


まあ試しにやってみると意外と使える事がわかると思うよ。



貴船SのBーZ-Aとか


まあ、京都9レースの白菊賞みたいにB-Y-Eみたいな悔しいレースもあるけど・・・

点数拘らなければ、2着軸をXからYに変えるともっとびっくりするような馬券が当たるよ。



ここで言いたいのは、『注目馬』の6頭が揃って馬券圏内から消えるのは年に1度あるかないかと言う事。


XYZが思いの他馬券に絡むと言う事。


これが分れば、アレンジは自由に出来るよね。




この他に、R、Nと言う特別な穴馬が存在するんだけど、それはまた別な出馬表(時々載せてる奴)を使うのでこのブログか、リンク先の、まあたん0131の所    http://plaza.rakuten.co.jp/maatan0131/
を参考にしてくれ。


これ読んだ人で、別な魔法の買い目を考案した人がいたら是非教えてくれ。


また、わかりにくい所あれば、コメントで答えるからヨロシク
  

自分は、打ち身の上仕事だが、みんな儲けてくれ。


あとはおまけとヒント


牝馬限定戦においては、調教欄の上にある『攻め馬注目馬』の1番手でABC該当馬は鉄板だと思っていいよ。


A=攻め馬1番手もかなりの信頼度


つまり上記2パターンにおいては1着軸はXとの2頭でいいわけだ


後は1番人気の単勝が1倍台ならXYZの出番は多くなる



先週土曜の京都最終の牝馬限定戦ケイアイガーベラ⇒タガノクリスエス⇒Zの17000円とかはおいしいレースだよね。

 

さあ、今すぐ『1馬』を買いに走れ!  






Last updated  2009年12月06日 00時07分36秒
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2009年06月24日
カテゴリ:予想のスタイル
こんばんは

今日は、ローカルの芝で穴を狙える調教の見方のお勉強。

福島、札幌に限らず、この後の小倉でも役に立つので書いとく。

ローカル競馬の場合、調教欄でまず見なければならないのは、まずコース。

坂路とかで好時計を出してる馬が、人気で飛んだりしてるのを何度も見ているはず。
坂路の好時計馬は中山のダート1200で狙いましょう。

ローカルの芝レースで注目しなきゃならないのは、ウッドチップコースの調教馬!

コーナーがきつく、直線の短いローカルで結果を出すには、4コーナーを回ってすぐにトップスピードに乗れる瞬発力が好走の条件。

と言う事は、常にそういう条件のコースで調教を積んでいる馬や、追いきって来た馬は素直に狙い目となる。

関西馬なら、栗東CWコース(1周1800M)、関東馬なら、美浦南Wコース(1周1600M)

これらはコースが小回りにできていて、ローカルに適応する為のコースと自分は認識している。

これらのコースで追い切っていて、ラスト1Fが、12秒前半ならまず狙って損はない。

特に福島や、札幌が初コースと言う馬の取捨には役に立つでしょう。






Last updated  2009年06月24日 22時02分54秒
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2009年06月02日
カテゴリ:予想のスタイル
ネットで競馬予想を検索すると、あるわあるわ何だこの数・・・
みんなJRAの戦略に乗せられて必死に考えているんだと思う、自分もその中の一人なんだけどね。
で、よく見かけるのは、○○必勝法とか言うあおり文句。有料の物も数多い。
必勝法?
競馬を30年近くやっているが、必勝法は確かにある。『やらない事』だ。

たまに大レースだけ買って、当たったり外れたりと言うのがホントは一番長続きする競馬の楽しみ方なのかも知れない。でも大概の人は当たると、もっと、もっとと、欲が出て競馬にはまって行く。
JRAの戦略にはまっていくわけだ。

これ、長く競馬をやっている人ならわかると思うけど、何か1つだけの方法で、その日の全レース当てるなんて事は無理。
昔、大川慶次郎がパーフェクトをやったけど、固いレースの多い日で、6~7頭印を付けられるなら40年に1回や2回はあってもいいかな・・ぐらいの確率。

予想法だって、血統、スピード指数、パドック、サイン、ラップ・・・数えれば枚挙にいとまがないほどある。

昔、獣医の友達と競馬に行った時、福島で彼は単、複のみだが、パーフェクトをやってのけたのを見た事がある。
でも、浮いたのはたったの1万・・・・
かたや自分は1レースしか当たらなかったけど、10万浮いた・・・

そう、競馬では、こんな事がよくある。
要は1日に1レースか、2レース読めるレースだけやれば、そんなに負ける事はない。
1日に5レースも6レースも当てる必要はないのである。でも競馬にはまると、冷静ではいられなくなる。『締め切り○分前』の表示を見ると、ついついマークシートを塗ってしまう・・・・そんな経験ありませんか?

最初に戻るが、競馬の必勝法?
自分はホントはあると思っている。1日1場12レースのうち1レースぐらいは確実に当てられるレースはある。
それが、たとえ配当1.2倍とかでも、それ1レースだけで満足できるならばであるが・・・・

競馬で飯を食って行こうとするなら、そういうレースに大金をぶち込んで1ヶ月の生活費を稼げばやっていける。
事実自分が馬券生活をしていた頃はこの方法。
もっともその時はテイエムオペラオーがいて、出るレース、オペラオーの単、複とドトウの複さえ買っておけばよかったのだから楽だったんだけどね。

今年にしても、桜花賞のブエナやヴィクトリアマイルのウオッカに千万単位で突っ込めれば今年はもう、食うだけなら困らないはず。

でも現実は、こんな勝負できるのはほんの一握りでしかないし、しても一般市民では10万がいいところ。

大概の競馬ファンは、千円が50万とか100万になるのを夢みて競馬をしている、あわよくば1000万とか・・・

はっきり言うけど、その配当レベルになると必勝法など存在しないよ。
自分の今までの最高払い戻しは1400万だけど、昨年の桜花賞で、エフティマイヤとソーマジックから16頭の総流し3連単マルチが『偶然』2つ引っかかっただけ。
その金だって今は・・・・これが現実。

こんな人他にもいっぱいいるんじゃない?

競馬必勝法・・・人の欲に限りがない以上存在しない・・・・

あと、これは自分だけの見解だが、絶対当たる情報や予想・・・こんなのがあったら、いくら積まれても絶対人には教えない。

皆さんもお金を出して情報を買う余裕があったらtotoBIGでも買った方がいいと思うよ。

といいながら、今日もせっせと必勝法の研究にいそしむ自分(笑)






Last updated  2009年06月03日 05時05分02秒
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2009年05月20日
カテゴリ:予想のスタイル
明日から予想をUPさせて頂きますが、予想自体は数値の高い順に7頭並べます、単純にその中に来た馬がいれば当りみたいな、悪徳予想屋みたいなことはしたくないので、使い方を詳しく書いておきます。時間があれば、印を打ちますがそれ以外の場合。

1・まず必ず指数の順に人気を調べて下さい。(新しい程いいのですが、前売りの人気は使わない事)

2・指数1位~4位が全て5番人気以内の場合はどうせ堅いので、手を出さない方が懸命です。それでも買いたい人は、1位の単勝が2倍以下の場合、1位の馬から5位までの馬単と馬連、単勝が2倍を超えてる場合は上位4頭の馬連BOXで。

3・指数3位と4位のどちらかに、出走頭数の半分以上の人気薄がいる場合(16頭立てなら9番人気以降、14頭なら8番人気以降という意味)
その馬を軸に3連単を組みます。組み方は残りの6頭との軸1頭マルチが理想ですが、点数がかさむので、その馬以外の3頭を1着→その馬→6頭と同様に3着付けの合計30点。

4・指数1位2位のどちらかに、出走頭数の半分以上の人気薄がいる場合、これこそ狙いのレースなのですが、この場合のみ点数を絞ると後悔する事が多いので、軸1頭マルチを薦めます。点数を絞りたい場合は1~3位→1~4位→1~7位のフォーメーションで。

5・3と4に関して、対象馬が休み明けの場合のみ、調教欄を必ず見て下さい。
追い切りが全て馬なりの場合と、併せ馬で遅れている場合は、条件に合致しないとみなします。

6・初出走の馬がいるレース(新馬戦はもちろん)は指数が出てても勝負しない。

7・2について6~8番人気と言う場合が結構あると思われますが、実践上は3連単にするメリットの方が少ないと思われるので、自分は1~3位→1~6位の馬単フォーメーションにしています。

8・重、不良の時は実践上、芝のレースは的中率があまり良くありませんので過信しないで下さい。ダートでの勝負をお勧めします。

とりあえず、こんなところですが後はその都度修正していきたいと思います。






Last updated  2009年05月21日 23時01分22秒
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2009年05月18日
カテゴリ:予想のスタイル
初めて競馬場に行ったのは、ミスターシービーの共同通信杯の日でした。
ああ、あの日にバイトの先輩の誘いに乗らなければ、きっと今頃はゴルフでも趣味になってたんだろうなぁ・・・
あの日ビギナーズラックで儲からなければ、こんなに競馬にのめり込む事もなかったでしょう。
最初は新聞選び、大学のOBに清水成駿氏と伊藤友康氏がいたので、1馬とダービーニュースを買って、半年ぐらいは、両氏の印通りに購入してました。
そのうち、人の予想じゃ物足りなくなり、血統、データ、パドック、サインと経て今の予想スタイルに至ってます。5年くらい前から研究を始め、3連単が全レース発売になった昨年秋以降、結構調子がいいので、頭に乗ってブログなんて始めてみました。
ここでは、ホントは強いのに人気の無い馬を探して、主に3連単で勝負します。
まあ、素人の創った指数なのであまり期待せずに見て下さい。
『3度の飯より競馬が好き』と言う人の集いの場になればいいなと思っています。






Last updated  2009年05月18日 23時38分13秒
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