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メガネの軌跡

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September 20, 2005
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今日ムラッチと先日行ったアルバイトのお給料をもらいに行きました。

その帰りにムレスナに行きました。

そこにはヒデさんもいました。

ヒデとムラッチに昨日見た夢の話をしました。

日曜日の事も話しました。

「皆にボコられている内に思考がいつの間にか無くなって、感情までも無くなったんです。悔しいとも、むかつくとも嬉しいとも、悲しいともなぁ~んも思いませんでした。ムラッチが感情がないってスースーするやろ?それが本当のあんたや、今までは作られた感情で21年間生きとったんや、悲しいな。と言ったとたん俺の中の誰かが泣き出して、腕が無くなる!足が無くなる!と騒ぎ出したんですよ。ムラッチに頭叩かれるまで、俺じゃなかったんですよ」と。

ムラッチ「それは誰?」

北川  「わからん」

どういった話の流れかは忘れましたが、ムラッチが「小論とブログと国語の問題集はやれ、ブログは五行だけでもいいから一ヶ月続けろ、決意表明はいらん」

その他にも「お前はカスや先ずそれが分かるか?それを自覚しろ」と

北川「はい」

と答える僕の発言を聞いていたヒデが、「その返事には気持ちが無い。こんな顔を(ボーとしてる、死に顔)してあなたは、ムラッサンの話を聞き、返事をしているの分かる?本当に聞こうとしてる?」

北川「わかりません、この前と同じで思考感情が全く働かないんですよ。これは俺じゃ無いんですよ。以前の俺はもっと感情があった。」

ヒデ「どういうこと?」

北川「人間味があったんです。何で今何も感じひんの?俺じゃない怖い」

ムラッチ「それはあなたが、今まで人の感情を無視してきたから、人情の機微がかえせへんねん。感じてみいや」

北川「オソ氏のときみたいに愛送ってもらっていいですか?」

ムラッチ「いいよ。」

目をつむる。

暫く沈黙

北川「ムラッサン俺心から笑いたい。」

ムラッチ「笑えば?」

北川「心から笑いたい~!」
(先日の状態です。後頭部がしびれる、頬がしびれる首がしびれる、お腹が締め付けられる。足がしびれる体が締め付けられ意識が無くなる。のっとられたらほんまに死にそう。この前は感情が無い事への怯えの発狂、今回は心から笑いたいのに笑えない悲しさの発狂)この事もヒデとムラッチに話しました。

ヒデとムラッチ「それはあなたが今まで気持ちを無理に作りすぎていたからや。」

暫くしてムラッチは塾のバイトに行きました。

僕はヒデサンと話しました。

色々言われたがとにかく求道心が無さ過ぎると言われたのを覚えています。その他にも、「あなたカスなんわかってる?いやかす以下やで」と

北川「発狂する前は頭にしか言葉が入りませんでしたが、今の言葉はスッーと胸に入ってきました。何も意識はしていませんでした。」

ヒデ「そうカスなん。ウンコに集るハエいやハエは魂あるなハエ以下やな」

北川「ハッハッハ~(何で笑ったのかは分かりません)」

ヒデ「天狗!」

北川「俺が天狗?ハッハッハ~意味わからへん。何で俺が天狗?一番遠いんちゃうん?」

北川膝を叩く「ハッハッハ~俺天狗や!意味分からん。人をバカにしてるのを隠そうとして変に謙虚ぶってた!天狗やハッハハ~。たんべのこと感情的になってガキやな、俺は冷静やのにと思ってたし他にもムラッチが模擬講演している時にも何言ってんねん!俺の論はなこうやねんて、まぁ~ここがムラッチの甘い所やなとか、その他にも沢山あるわ!今その情景が思い浮ぶ、リビングで話しているたんべをバカにしている。模擬講演で俺の講演を笑っていたヒデをバカにしてる。ちゃんと俺の話聞けよ!って。…おったはそんな自分!先生と長尾さんの話しかまともに聞けない自分がおったわ。俺天狗やハッハッ~」

ヒデ「どう思う?」

北川「滑稽」

ヒデ「滑稽?絶望は?」

北川「無い、滑稽でたまらん。笑いが止まらん。だって俺が天狗やで。一番遠いと思っていたのに。」

するとまた俺の中の何かが体をのっとろうとした。

北川「来た来た!これや前兆が分かる。(先日のように押さえ込もうとはせず、笑いながら)お前天狗か。おい口で話せよ。口が無いから体奪おうとするん?訳分からん。何してるん。ハッハッ~。」暫く続く。

僕が楽になってくるとヒデが「そう笑い飛ばして無視するねんバイバイ~って」

北川「もう分かったて口が無いからそんことやってんねんやろ?俺はそん奴無視するよハッハッハ~」暫く続く。

収まりました。

北川「先生は遠~いわ。完璧師を含んだつもりでいたし、とんでもない。先生の教えなんて俺何も分かってなかった。天狗のせいや。天狗にのっとられてたバカな俺のせいや。俺の21年間なんやってん。俺…何も分からんし何も知らんわ。ハッハッハ~。正直ヒデは俺と近いと思ってたけど全く遠いわ。勘違いしてたわ。外に出てやたら悪い空気にだけ敏感に反応してここは悪いなぁ~って思ってたわ。ブログを書いている時にお前らどうやねんこの内容すごいやろ!とすら思っていたわ。こんな俺おった!カスって自覚する事が分かったわ。」(たんべが以前言った「賢ぶらんでいい、北川君はバカやから」の意味が分かりました。)

ヒデ「これからどうして行くん?」

北川「これからどうして行くって?俺が?何も分からん。俺そんなん考える事できひんし。カスやし。ハッハッハ~」

今の気持ちでもう一度前回のたんべの書き込みに対してコメントします。

戯言みたいなメルヘンな考えしかできひんのは「自分で価値観を作り、価値観の中で裁きその中で一番にいたいからだ。」と今は思っています。

これが正しいのかどうかわかりません。ただ自分が滑稽に思えました。

ムレスナにいた時や今の感情を包み隠さず書きました。

これも何かの思い込みかもしれませんので違和感があれば書き込みをして下さい。

分からない事だらけです。







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Last updated  September 21, 2005 04:30:43 AM
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