【意識を伝承】・・ 愛といのち Sena&Myu&daikiと織りなす ninnzinnの幸せ創り♪

2007/01/25(木)18:12

休養・・バレエを止めたわけ・・

ゲルソン療法(36)

     ゲルソン療法は 主に8つの柱で 成り立っている その中に 「休養・心身のリラクゼーション」 がある 私は ゲルソンを知ってから オーガニック&菜食に なったにもかかわらず 年々体がだるく 大変になっていった 普通 ベジタリアンとか 菜食になれば 元気になるとか 若返るとか 言われるなか 私は逆行していったのだ 抗ガン剤を のんでいたことも あったが 昨年末には 体も精神も オーバーヒート 状態であった ゲルソンは 栄養で 体を治していく それが 私には よく理解されて いなかった ( ^ ^)/[]__(^ ^ )ジュースも飲んだ 野菜もいっぱい食べた さあ元気になった 活動だ!! という感じに フルターム動き回った 家事をはじめ Sena&Myuの散歩 バレエ ・・・・ 動ける時間は 何でもしていた OPE後なのに・・・ 放射線中、後・・・ こんなに元気なのは ゲルソンや菜食のおかげ と思っていった だから 体が怠くても 無理をしても 動いていた それが間違っていた 健康な人はそれでOK だけれど いったん健康を 害した人は違う ( ^ ^)/[]__(^ ^ )ジュースも飲んだ 野菜もいっぱい食べた これからが スタンバイ!! そう・・・ 体を作るための 私はそのエネルギーを全て 違うものに使っていたのだ だから 年々体も怠く 限界が来ていた 今は バレエも止め 家事も無理しないで 過ごしている 好きなパソコンも 控えめにしたりと そのおかげで あんなに怠く 精神的にも 限界が来ていたのが 少しづつ 回復してきている 心と体 同じ細胞で できている 体に限界が 来ていれば 精神も同様 今は 心・精神の 生き詰った 感じもなくなり イライラは いつものことだけど それもだいぶ減り のんびり~~ 生活できるように なった 体の怠さも 殆ど感じない 余力ができると ついつい 動いてしまうが そうすると また怠かったり イライラが 強くなったり 頭重が出るので 最近は直ぐ解る 焦らず 体の回復に 専念していきたい そして・・・ バレエを止めるとき 先生には いろいろと お世話にもなった にも関わらず とても失礼な 止め方を してしまった あのときは 精神・体ともに 限界であったため 私は メールで 事情を伝えることで 精一杯であった・・ もっと 元気になったら あらためて ご挨拶に伺いたい 先生が お断りしないのなら また 元気になったら 先生の元で バレエを習いたい

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