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ヘロヘロオトコのヘンテコ旅日記

2013年10月16日
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カテゴリ:日記

長澤まさみ直訴でPerfume完コピ 『都市伝説の女』EDで“本家”とダンス共演


ORICON STYLE2013年10月16日(水)04:00
長澤まさみ直訴でPerfume完コピ
長澤まさみ直訴でPerfume完コピ 『都市伝説の女』EDで“本家”とダンス共演
(ORICON STYLE)

女優・長澤まさみが自身の主演ドラマ『都市伝説の女』(毎週金曜 後11:15 テレビ朝日系)のエンドロールで、主題歌「Sweet Refrain」を歌うPerfumeとダンス共演することが15日、わかった。Perfumeの大ファンという長澤が「ものは試しに…」とスタッフに提案し実現。共演者の溝端淳平、竹中直人も加わり、“本家”の完コピに挑戦した。

一糸乱れぬダンスに定評のあるPerfumeとまったく同じ振付に挑んだ長澤ら3人には、デビュー当時からPerfumeを担当している振付師・MIKIKO氏が指導。お手本のダンスが録画されたDVDを持ち帰り、3人はドラマ撮影の合間を縫ってストイックに個別練習を重ねた。

本番当日、まずはPerfumeの前でダンスを披露すると、メンバーは「すごい! 完璧!」と絶賛の嵐。長澤らは「ご本人の前で披露するのって恥ずかしい」と大照れしながらも決して満足することなく、細かな手の動きなどを積極的に質問。Perfume直々の指導を受け、6人で何度もダンス合わせを繰り返した甲斐あって、本番の収録では一発OKが出された。

たっての希望で共演が実現した長澤は「Perfumeさんの大ファンで、単純に一緒に踊りたいと思い、ダンスコラボを提案してみたのですが、まさか本当に実現するなんて!」と感激しきり。「ダンスは想像以上に難しくて、本番までは家で猛練習の日々でした。一緒に踊るという念願もかなったうえに、細かいところまで直接教えてもらえて本当にうれしかった」とファン目線で大喜び。

ダンス経験はほぼないという溝端も「Perfumeさんと一緒に踊ったときは、本当に緊張しました」と興奮気味。マルチな才能を持つ竹中は「こんなすごいダンス、僕にはできないよ! とドキドキものでしたね。長澤さんと溝端さんは若いからいいけど、僕はもう年ですから」と笑わせ、「個人的な希望ですが、せっかくこのようなコラボが実現したのですから、ぜひPerfumeさんには最終回でドラマ本編にも出演していただきたいです」と逆にオファーした。

Perfumeのあ~ちゃん、かしゆか、のっちも3人のダンスのクオリティーに大感激。「長澤さんはすごくかわいくて、踊りも完璧! 手足が長いので、ダンスの動き一つひとつに迫力が出て、すごいなって思いました。溝端さんは手の高さなど、細かく尋ねてこられて、そのストイックさに驚きました。竹中さんはオリジナリティーにあふれていて、キャラクターが立っている方ですが、ダンスもまさにそんな感じ」と評し、「完成がすごく楽しみです!」と声を弾ませた。

このダンス共演、実は長澤らキャスト3人とPerfumeの本番収録は別々に行われた。『都市伝説の女』にふわさしい不思議な仕掛けによって、どのように6人が映像上で同じ画面に収まるのかは観てのお楽しみとなるが、テレビ朝日によると放送スケジュールも「謎」。毎週流れるわけでもなければ、いつ流れるかもわからない謎のスケジュールが組まれるという。



板野友美、「本当にキツかった」AKB48時代の本音を赤裸々告白


モデルプレス 10月16日(水)0時0分配信

AKB48時代の本音を赤裸々告白した板野友美/画像提供:マガジンハウス,Copyright モデルプレス

元AKB48の板野友美が、10月16日発売の雑誌「an・an」1877号に登場。同グループ在籍時の心境や卒業後の進路などについて赤裸々に語った。

【他の写真を見る】白シャツをさらりと着こなした松坂桃李 板野友美が登場した1877号の表紙を見る

8年前の中学2年生のときに、約400倍の難関を突破しAKB48の第1期メンバーとなった板野。「それが本当にキツかった」とレッスン漬けの日々を振り返り、「最初はセンターだったのに、すぐに端になってしまった」と告白。「AKBは公演初日にお客さんがゼロだったエピソードがよく語られますが、正直私にとってはそれよりも、自分に対する危機感の方が強かった」と当時の知られざる苦悩を語り、「メンバー同士も仲間意識よりライバル意識の方が強かった」と関係性を明かした。

板野は、“元々アイドルに向いていない”と実感していたため、AKB48の恒例イベント・総選挙で、4位から8位に下がったときに、「私は私!やりたいことをやろう」と思えるようになったそう。禁止だった茶髪にするなど、グループの誰よりも個性を発揮していたが、「それが原因でAKBをやめてくださいって言われたら、それはそれかな、私はそこまでの人間なんだろうなって思ってました」と本音を語った。

今年の8月に卒業した板野だが、卒業イベントは、オーディションや売れなかった時期より、何よりも大変だったといい、「卒業スペシャル番組やコンサートのセレモニーは嬉しかったけど、ものすごいプレッシャーでした」と吐露。今後については、「せっかくソロになったんだから、恥ずかしくないものを作りたい」と意気込み、「代々木体育館でコンサートをやるのが夢」と目標を掲げた。

そのほか、プロデューサーである秋元康氏のことや恋愛解禁となった現在の恋愛事情などについて回答。今回誌面では、2500字のインタビューを掲載しているが、同誌の特設サイトでは、5500字のノーカットバージョンのロングインタビューを掲載。インタビュアーとの対談形式で紹介しているため、より素顔の板野を垣間見れる。(モデルプレス)

情報提供:「an・an」(マガジンハウス)



じょじょじょ?!  岸辺露伴が杜王町であまちゃんになった


エキサイトレビュー 2013年10月15日 11時00分 (2013年10月15日 12時31分 更新)

「密漁海岸」が掲載された週刊少年ジャンプ2013年46号。表紙はアーティスト清川あさみ氏とONE PIECEのコラボレーションとなっている。

全世界のジョジョ紳士&淑女の皆様にとってはいまさらな情報かもしれませんが、10月12日(土)発売の週刊少年ジャンプ誌において「岸辺露伴は動かない エピソード6 密漁海岸」が掲載されています。これは読んでない人は今すぐ買いに行かなければなりません!

「岸辺露伴は動かない」は、不定期で掲載されている読み切り短編です。「ジョジョの奇妙な冒険 第四部 ダイヤモンドは砕けない」に出てきた人気キャラクター「岸辺露伴」を主人公としたシリーズで、漫画家である彼が持ち前の好奇心から自ら巻き込まれていった奇妙な事件のお話を描いたものになります。

実はこの岸辺露伴を主人公とした作品は、「岸辺露伴は動かないシリーズ」だけでなく、さまざまなものがあります。少しここでタイトルと掲載年および掲載誌を整理してみましょう。

「岸辺露伴は動かない ?エピソード16:懺悔室?」週刊少年ジャンプ1997年30号掲載
「岸辺露伴は動かない ?六壁坂?」 ジャンプSQ.2008年1月号掲載
「岸辺露伴 ルーヴルへ行く」ウルトラジャンプ2010年4月号?6月号掲載
「岸辺露伴 グッチへ行く」 SPUR2011年10月号掲載
「岸辺露伴は動かない ?エピソード5:富豪村?」 週刊少年ジャンプ2012年45号掲載

このうち、懺悔室は短編集「死刑執行中脱獄進行中」に収録され、ルーヴルへ行くは愛蔵版コミックスで1冊にまとまっております。

今回の密漁海岸は週刊少年ジャンプ2013年46号掲載です。約1年ぶりの登場ですね。動かないシリーズは「原作:岸辺露伴 作画:荒木飛呂彦」という体裁を今までとっていたのですが、本作密漁海岸では「荒木飛呂彦」とだけクレジットされています。

六壁坂にエピソード番号が書かれていないのは、別に僕が調べ忘れたわけではありません。外伝1作目のエピソード16:懺悔室を描いた時には、「いくつか外伝のある中の1本というニュアンスが出せれば」ということでエピソード16としたけれども、10年後に2作目を描いた時にはナンバーのことを忘れていて、富豪村のときにナンバーを入れてもらったということが(当時の)担当編集者へのインタビューで明かされております(JOJOVELLER収録)。

密漁海岸の舞台は第四部でおなじみの杜王町になります。イタリア料理人トニオ・トラサルディーとともに海に潜り、ウニならぬアワビを採るというお話です。第四部でも屈指の人気を誇る「イタリア料理を食べに行こう」のトニオがまさかの再登場です。

これだけで読むしかない! と思った方も多いのではないでしょうか。そして、杜王町のモデルは宮城県の仙台市と言われていますから、三陸海岸で海に潜る、いわば北の海女(男だし、タイトルにもある通り密漁ですが)に露伴達が扮するのですね。これはもう「じぇじぇじぇ?!」ならぬ「じょじょじょ?!」と言いながら読むしかありません。

ちなみに、今回はトニオが出てくるので、料理もテーマのひとつになっています。ここで「協力」にクレジットされているのは森崎友紀。美人すぎる料理研究家として話題になり、現在は同じ週刊少年ジャンプで連載されている「食戟のソーマ」の料理協力も行っています。

なお、ジャンプを買い損ねてしまった方、単行本になるまでグッと我慢する派の方もご安心ください。岸辺露伴は動かないシリーズが単行本にまとまり、11月19日に発売されます。「岸辺露伴グッチへ行く」も収録されるので、これで全ての岸辺露伴シリーズを単行本で読むことができるようになりました。ここできっと「六壁坂」のエピソード番号が明らかになったり、「原作:岸辺露伴 作画:荒木飛呂彦」がきちんと整理されるのでしょう。今からこちらも楽しみでしょうがありません。
(杉村 啓)






最終更新日  2013年10月19日 07時13分34秒
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