015006 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【お気に入りブログ登録】 【ログイン】

袋小路人生

PR

サイド自由欄

プロフィール


A.nunome

2018.09.07
XML
漫画家のさくらももこ氏の訃報を聞いたのをきっかけに、‘もものかんづめ’を某喫茶店チェーンで読んでいたら、そこの店員さんに「私もさくらももこのエッセイのファンなんです」という感じで話しかけられて驚きました。

もものかんづめ (集英社文庫) [ さくらももこ ]
※​この本の書評についてはこちら

見ず知らずの人に話しかけられたくらいでいちいち驚くほどコミュ障というわけでもないのですが、わざわざ仕事を中断してまで話しかけるほどのファンでもない私に話しかける価値があったのだろうかととっさに考えてしまったわけです。

だいたい、私が読んでいた‘もものかんづめ’の文庫本は、妹に無断で借りたもの(多分ばれていない)で、自分で買ったものでもないです(いま、凄く品薄らしいです)し、さくら氏の作品は何なら‘ちびまる子ちゃん’すら読んだことはないという「にわか」にすらなれないとんでもない状態です。

【入荷予約】【新品】ちびまる子ちゃん (1-16巻 全巻) 全巻セット 【入荷時期未定】
※よんでないので書評も感想もあったものではない(こっちも品薄か~)

そういえば、これを書いて気が付いたのですが、さくらももこ氏と土屋賢二氏の対談集の‘ツチケンモモコラーゲン’は何年も前に妹に貸したきり、帰ってきていない(というより行方不明)ということに気が付きました。黙って借りたもののちゃんと返した私の方がまだマシな気がしてきました(口約束だけで貸したお金と本は帰ってこないものですね・・・)

ツチケンモモコラーゲン (集英社文庫) [ さくらももこ ]
※この本はちゃんと読んだので​書評ページは存在します​。






最終更新日  2018.09.07 00:11:25
コメント(0) | コメントを書く

楽天カード

キーワードサーチ

▼キーワード検索

カテゴリ

ランキング市場


Copyright (c) 1997-2018 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.