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![]() 皆様、先日に作成しましたブログの、『被害者数の隠ぺいも⁉️昭和南海トラフの真実とは‼️【大地震予知】』のなかで、以下の内容の入力のミスがございましたので、訂正してお詫び申し上げます。🙇 上記ブログ内のなかで、誤って、『2回前と、3回前の南海トラフの死者数は以下のように言われております‼️⚡』 1498年明応地震(南海トラフ):死者4万1千人、当時の人口1,200万人程度。 1707年宝永地震(南海トラフ):死者4万1千人、当時の人口2,800万人程度。 (最近大阪で2万人強が犠牲になったとの報告あり) ですが、これを現代の人口に当てはめると、1498年の明応地震(南海トラフ)は、40万人を超える犠牲者を出したことになるとのこと‼️😱⚡ 1707年宝永地震(南海トラフ)も、現代の人口に当てはめると、約20万人にもなります。とのことです‼️⚡ と当初、記載しておりましたが、私の間違いでありまして、正しくは、「3回前と、4回前」でございました。🙏 現在、『過去の南海トラフの死者数は以下のように言われております‼️⚡』という文言に訂正させていただいております🙇 また、2回前の南海トラフの死者数の情報である、以下の文面を上記ブログに追記させていただきましたので、よろしくお願いいたします。✨ また、32時間の差で発生した1854年安政東海地震(南海トラフ東側)と、安政南海地震(南海トラフ南側)は、犠牲者2~3千人、または数千人と言われており、現代の人口に当てはめると、それぞれ約1万人程度の犠牲者を出したことになり、合わせると東日本大震災相当の犠牲者(2万人)になるとのことです⚡ (東海・南海合わせて 犠牲者3万人との説もあり、3万人の説を、現代の人口に当てはめると、東海・南海合わせての犠牲者は、計算してみたところ、約10万人程度になるようです⚡) ・1854年安政東海地震(南海トラフの東側):2~3千人、人口3,200万人(東海・南海合わせて3万人との説も) ・1854年安政南海地震(南海トラフの南側):数千人、人口3,200万人(東海・南海合わせて3万人との説も) お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026.08.19 04:24:56
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